* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+182
View File
@@ -0,0 +1,182 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_00","イサリ村のハマカゼは、伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_01","ハマカゼと話した。なんでも、依頼したいことがあるらしく、ラショウが冒険者を探しているらしい。まずは担当者だという、紅玉海の筋違砦にいる「キュウセイ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_02","キュウセイと話した。アメノミハシラ付近の「<Sheet(EObj,2009514,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_03","やって来たラショウとキュウセイから話を聞いた。冒険者に頼みたいのは、アメノミハシラの探索だという。入口となる転送装置まで案内してもらうため、筋違砦の「キュウセイ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_04","キュウセイと話した。かつて攻略した地下迷宮と同様の特異性を持つ、魔物はびこるアメノミハシラの探索を始めよう!"
5,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_00","キュウセイと話す"
25,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_01","<Sheet(EObj,2009514,0)/>で待機"
26,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_02","キュウセイと話す"
27,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_000","クエスト「深淵なるはアメノミハシラ」を受注するには、
ディープダンジョン「死者の宮殿」の、
「B50」を踏破している必要があります。"
49,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_001","なお、「死者の宮殿」を開放するには、
クエスト「奇異なる地下迷宮」をコンプリートする必要があります。"
50,"TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_000","あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよな?
うちの頭領、ラショウさんが探していたぜ。"
51,"TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_001","なんか頼みごとがあるみたいだったが、
内容までは聞いてねえ。
たぶん、下っ端には教えられねえ重要な話なんだろ。"
52,"TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_002","筋違砦の「キュウセイ」ってのが、
この件について取り仕切ってるから、
まずはそいつから話を聞いてくれ。"
53,"TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_010","筋違砦の「キュウセイ」から、話を聞いてくれ。
頭領があんたを探している件について、
そいつが取り仕切ってるらしいからよ。"
54,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_011","……お前か、よく来てくれた。
俺の用件については、「キュウセイ」に任せている。
まずは奴に声をかけてくれ。"
55,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_020","これはこれは。
お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
56,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_021","ただいま、頭領を呼んでまいります。
詳しい事情をご説明しますので、申し訳ありませんが、
アメノミハシラの前で、少々お待ちいただけますか?"
57,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_030","キュウセイとはもう話したようだな。
なら、アメノミハシラの前で待っててくれ。
ここで詳しい話をするには、問題があってな……。"
58,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_031","詳しい事情の説明をしますので、
アメノミハシラの前で、少々お待ちください。
頭領とともに、すぐ向かいますので。"
59,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_100_040","その柱……アメノミハシラが気になるか?
なら、話をするのにちょうどいい。"
60,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_040","呼びかけに応じてくれたこと、感謝する。
お前を頼ったのは他でもない。
秘密裏に、「ある場所」の探索を頼みたいのだ。"
61,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_042","俺たちが探索するには、差し障りがある場所でな……。
詳しくは、発見した本人に話させよう。"
62,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_043","数日前のこと、私が当番だったもので、
筋違砦の周辺を見回りしていたのですが……
その際、見たこともない魔物の群れに、襲撃されたのです。"
63,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_044","なんとか撃退したのち、周辺の捜索を行いましたところ、
物置小屋の床に、見知らぬ隠し戸が開いているじゃありませんか。
驚いて調べると、地下に奇妙な装置が設置されていたのです。"
64,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_045","さらに驚くべきは、装置に触れるや否や、
私は、魔物ひしめく伏魔殿へと転移されたこと……。"
65,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_046","私ごときの技量では、探索はあまりにも無謀と判断。
命からがら魔物の巣窟より逃げ帰り、
頭領へ報告した次第です。"
66,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_047","報告を受けた後、俺の方でも調べてみたんだが、
転送先はアメノミハシラの内部のようだ。
……それが、この話の厄介な点でな。"
67,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_048","エオルゼアからいらした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が、
疑問に思うのも当然でしょう。
アメノミハシラは、いわゆる聖地なのです。"
68,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_049","神代の時代、最初に紅玉海へと降り立った神々は、
オノコロ島を創り、そこにアメノミハシラを築いたのだとか……。
一説には、天から地へ神々を導く階段だとも言われております。"
69,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_050","ともかく、神々が創ったものであるからと、
オノコロ島とアメノミハシラは、長らく禁足地とされてきた。"
70,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_051","だが、俺たちは神をも恐れぬ海賊衆。
誰も足を踏み入れぬならばと、この島に陣取り、
砦を築いて、自分たちの拠点としてきたのだ。"
71,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_052","そんな俺たちが、アメノミハシラは魔物の巣窟だったと騒げば……
いや、騒がずとも、あの柱の探索を大々的に始めれば、
どうなると思う?"
72,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_053","人々の海賊衆に対する感情は、間違いなく悪化するでしょう。
信心深い者たちが、実力行使に出るかもしれません。"
73,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_054","だからといって、拠点にある魔物の巣窟を放置するわけにもいかん。
……ゆえに、お前には転送装置を使ってアメノミハシラへ侵入し、
秘密裏に内部を探索してもらいたいのだ。"
74,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_055","外部の者ならば、その存在を隠し通すことも容易だ。
それにお前の実力なら、隠密性を重視した少人数での探索も、
難しくはないだろう。"
75,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_056","内部には、怪しげな「結界」が張られており、
普段の実力を発揮できぬ有様だが……
アメノミハシラの探索、引き受けてはもらえないか?"
76,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_057","私からもお願いいたします。
もちろん、できうる限りの支援はいたしますので……。"
77,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_058","……助かる。
後のことは、キュウセイに任せてあるから、
こき使ってやってくれ。"
78,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_059","では、入口となる転送装置まで案内いたしましょう。
物置小屋……最初にお会いした小屋の前でお待ちしています。
用意が整いましたら、声をおかけください。"
79,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_060","アメノミハシラの探索、よろしく頼む。
なに、お前であれば軽くこなせるはずだ。"
80,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_070","お待ちしておりました。
では、転送装置までご案内する前に、
アメノミハシラ内部について、もう少し詳しくご説明しましょう。"
81,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_071","頭領が言いましたとおり、内部には特殊な「結界」が張られ、
普段どおりの力が出せない上、持ち込んだ武器が使用できません。"
82,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_072","なので、非常に危険な……
おや、何か気がついたことでも?"
83,"TEXT_STMBDY701_03131_Q1_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_STMBDY701_03131_A1_000_001","似た場所を知っている"
85,"TEXT_STMBDY701_03131_A1_000_002","…………"
86,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_080","似た場所が、他にもあるのですか!?
まさか……そんなはずは……。"
87,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_081","いえ、「結界」自体は……。
ならば、存在しうる、ですか。
容易には信じがたいことですが……。"
88,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_090","もしや、説明は不要、ということでしょうか?
なるほど、ご自分の身で確かめると。
さすが、エオルゼアの……。"
89,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_100","ともかく、そういうことでしたら、説明は不要でしょう。
では、これをお使いください。"
90,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_101","アメノミハシラ内部で発見した「魔器」です。
自分のエーテルを具現化し、武器とすることができます。
これを使えば、内部でも戦えるはず。"
91,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_102","ただ、この「魔器」を持ってしても、
アメノミハシラの探索は、長期戦になるでしょう。
なにせ、最上階が見えないほど高い柱ですから。"
92,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_103","ですから、30層をひとつの区切りとして、
おおまかな報告をお願いできますか?
それ以降は、頭領も交えて方針を相談いたしましょう。"
93,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_104","私も、直属の部下とともに、
微力ではありますが支援いたしますので、
アメノミハシラの探索、よろしくお願いします。"
94,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_110","ディープダンジョン「アメノミハシラ」に、
挑戦可能となりました。"
95,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_111","再度「キュウセイ」に話しかけ、
「アメノミハシラに挑戦する」を選ぶことで、
コンテンツを開始することができます。"
96,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_112","アメノミハシラは、レベル「61」以上の、
ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。
初めて挑戦する際には、レベル61での開始となります。"
97,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_113","その他の詳しい説明も「キュウセイ」から聞いておくと、
攻略の助けになるかもしれません。
準備を整え、天高く伸びる柱の内部を探索しましょう!"
98,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_041","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_111","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_00 イサリ村のハマカゼは、伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_01 ハマカゼと話した。なんでも、依頼したいことがあるらしく、ラショウが冒険者を探しているらしい。まずは担当者だという、紅玉海の筋違砦にいる「キュウセイ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_02 キュウセイと話した。アメノミハシラ付近の「<Sheet(EObj,2009514,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_03 やって来たラショウとキュウセイから話を聞いた。冒険者に頼みたいのは、アメノミハシラの探索だという。入口となる転送装置まで案内してもらうため、筋違砦の「キュウセイ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_04 キュウセイと話した。かつて攻略した地下迷宮と同様の特異性を持つ、魔物はびこるアメノミハシラの探索を始めよう!
9 5 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_00 キュウセイと話す
29 25 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_01 <Sheet(EObj,2009514,0)/>で待機
30 26 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_02 キュウセイと話す
31 27 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY701_03131_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_000 クエスト「深淵なるはアメノミハシラ」を受注するには、 ディープダンジョン「死者の宮殿」の、 「B50」を踏破している必要があります。
53 49 TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_001 なお、「死者の宮殿」を開放するには、 クエスト「奇異なる地下迷宮」をコンプリートする必要があります。
54 50 TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_000 あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよな? うちの頭領、ラショウさんが探していたぜ。
55 51 TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_001 なんか頼みごとがあるみたいだったが、 内容までは聞いてねえ。 たぶん、下っ端には教えられねえ重要な話なんだろ。
56 52 TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_002 筋違砦の「キュウセイ」ってのが、 この件について取り仕切ってるから、 まずはそいつから話を聞いてくれ。
57 53 TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_010 筋違砦の「キュウセイ」から、話を聞いてくれ。 頭領があんたを探している件について、 そいつが取り仕切ってるらしいからよ。
58 54 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_011 ……お前か、よく来てくれた。 俺の用件については、「キュウセイ」に任せている。 まずは奴に声をかけてくれ。
59 55 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_020 これはこれは。 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
60 56 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_021 ただいま、頭領を呼んでまいります。 詳しい事情をご説明しますので、申し訳ありませんが、 アメノミハシラの前で、少々お待ちいただけますか?
61 57 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_030 キュウセイとはもう話したようだな。 なら、アメノミハシラの前で待っててくれ。 ここで詳しい話をするには、問題があってな……。
62 58 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_031 詳しい事情の説明をしますので、 アメノミハシラの前で、少々お待ちください。 頭領とともに、すぐ向かいますので。
63 59 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_100_040 その柱……アメノミハシラが気になるか? なら、話をするのにちょうどいい。
64 60 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_040 呼びかけに応じてくれたこと、感謝する。 お前を頼ったのは他でもない。 秘密裏に、「ある場所」の探索を頼みたいのだ。
65 61 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_042 俺たちが探索するには、差し障りがある場所でな……。 詳しくは、発見した本人に話させよう。
66 62 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_043 数日前のこと、私が当番だったもので、 筋違砦の周辺を見回りしていたのですが…… その際、見たこともない魔物の群れに、襲撃されたのです。
67 63 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_044 なんとか撃退したのち、周辺の捜索を行いましたところ、 物置小屋の床に、見知らぬ隠し戸が開いているじゃありませんか。 驚いて調べると、地下に奇妙な装置が設置されていたのです。
68 64 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_045 さらに驚くべきは、装置に触れるや否や、 私は、魔物ひしめく伏魔殿へと転移されたこと……。
69 65 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_046 私ごときの技量では、探索はあまりにも無謀と判断。 命からがら魔物の巣窟より逃げ帰り、 頭領へ報告した次第です。
70 66 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_047 報告を受けた後、俺の方でも調べてみたんだが、 転送先はアメノミハシラの内部のようだ。 ……それが、この話の厄介な点でな。
71 67 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_048 エオルゼアからいらした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が、 疑問に思うのも当然でしょう。 アメノミハシラは、いわゆる聖地なのです。
72 68 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_049 神代の時代、最初に紅玉海へと降り立った神々は、 オノコロ島を創り、そこにアメノミハシラを築いたのだとか……。 一説には、天から地へ神々を導く階段だとも言われております。
73 69 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_050 ともかく、神々が創ったものであるからと、 オノコロ島とアメノミハシラは、長らく禁足地とされてきた。
74 70 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_051 だが、俺たちは神をも恐れぬ海賊衆。 誰も足を踏み入れぬならばと、この島に陣取り、 砦を築いて、自分たちの拠点としてきたのだ。
75 71 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_052 そんな俺たちが、アメノミハシラは魔物の巣窟だったと騒げば…… いや、騒がずとも、あの柱の探索を大々的に始めれば、 どうなると思う?
76 72 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_053 人々の海賊衆に対する感情は、間違いなく悪化するでしょう。 信心深い者たちが、実力行使に出るかもしれません。
77 73 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_054 だからといって、拠点にある魔物の巣窟を放置するわけにもいかん。 ……ゆえに、お前には転送装置を使ってアメノミハシラへ侵入し、 秘密裏に内部を探索してもらいたいのだ。
78 74 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_055 外部の者ならば、その存在を隠し通すことも容易だ。 それにお前の実力なら、隠密性を重視した少人数での探索も、 難しくはないだろう。
79 75 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_056 内部には、怪しげな「結界」が張られており、 普段の実力を発揮できぬ有様だが…… アメノミハシラの探索、引き受けてはもらえないか?
80 76 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_057 私からもお願いいたします。 もちろん、できうる限りの支援はいたしますので……。
81 77 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_058 ……助かる。 後のことは、キュウセイに任せてあるから、 こき使ってやってくれ。
82 78 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_059 では、入口となる転送装置まで案内いたしましょう。 物置小屋……最初にお会いした小屋の前でお待ちしています。 用意が整いましたら、声をおかけください。
83 79 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_060 アメノミハシラの探索、よろしく頼む。 なに、お前であれば軽くこなせるはずだ。
84 80 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_070 お待ちしておりました。 では、転送装置までご案内する前に、 アメノミハシラ内部について、もう少し詳しくご説明しましょう。
85 81 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_071 頭領が言いましたとおり、内部には特殊な「結界」が張られ、 普段どおりの力が出せない上、持ち込んだ武器が使用できません。
86 82 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_072 なので、非常に危険な…… おや、何か気がついたことでも?
87 83 TEXT_STMBDY701_03131_Q1_000_000 何と言う?
88 84 TEXT_STMBDY701_03131_A1_000_001 似た場所を知っている
89 85 TEXT_STMBDY701_03131_A1_000_002 …………
90 86 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_080 似た場所が、他にもあるのですか!? まさか……そんなはずは……。
91 87 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_081 いえ、「結界」自体は……。 ならば、存在しうる、ですか。 容易には信じがたいことですが……。
92 88 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_090 もしや、説明は不要、ということでしょうか? なるほど、ご自分の身で確かめると。 さすが、エオルゼアの……。
93 89 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_100 ともかく、そういうことでしたら、説明は不要でしょう。 では、これをお使いください。
94 90 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_101 アメノミハシラ内部で発見した「魔器」です。 自分のエーテルを具現化し、武器とすることができます。 これを使えば、内部でも戦えるはず。
95 91 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_102 ただ、この「魔器」を持ってしても、 アメノミハシラの探索は、長期戦になるでしょう。 なにせ、最上階が見えないほど高い柱ですから。
96 92 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_103 ですから、30層をひとつの区切りとして、 おおまかな報告をお願いできますか? それ以降は、頭領も交えて方針を相談いたしましょう。
97 93 TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_104 私も、直属の部下とともに、 微力ではありますが支援いたしますので、 アメノミハシラの探索、よろしくお願いします。
98 94 TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_110 ディープダンジョン「アメノミハシラ」に、 挑戦可能となりました。
99 95 TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_111 再度「キュウセイ」に話しかけ、 「アメノミハシラに挑戦する」を選ぶことで、 コンテンツを開始することができます。
100 96 TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_112 アメノミハシラは、レベル「61」以上の、 ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。 初めて挑戦する際には、レベル61での開始となります。
101 97 TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_113 その他の詳しい説明も「キュウセイ」から聞いておくと、 攻略の助けになるかもしれません。 準備を整え、天高く伸びる柱の内部を探索しましょう!
102 98 TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_041 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_111 (★未使用/削除予定★)