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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_00","イサリ村のハマカゼは、伝えたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_01","ハマカゼと話した。なんでも、依頼したいことがあるらしく、ラショウが冒険者を探しているらしい。まずは担当者だという、紅玉海の筋違砦にいる「キュウセイ」と話そう。"
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2,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_02","キュウセイと話した。アメノミハシラ付近の「<Sheet(EObj,2009514,0)/>」で待機しよう。"
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3,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_03","やって来たラショウとキュウセイから話を聞いた。冒険者に頼みたいのは、アメノミハシラの探索だという。入口となる転送装置まで案内してもらうため、筋違砦の「キュウセイ」と話そう。"
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4,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_04","キュウセイと話した。かつて攻略した地下迷宮と同様の特異性を持つ、魔物はびこるアメノミハシラの探索を始めよう!"
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5,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_05",""
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6,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_06",""
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7,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_07",""
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8,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_09",""
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10,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_10",""
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11,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_11",""
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12,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_12",""
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13,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_13",""
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14,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_14",""
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15,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_15",""
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16,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_16",""
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17,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_17",""
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18,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_18",""
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19,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_19",""
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20,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_20",""
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21,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_21",""
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22,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_22",""
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23,"TEXT_STMBDY701_03131_SEQ_23",""
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24,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_00","キュウセイと話す"
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25,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_01","<Sheet(EObj,2009514,0)/>で待機"
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26,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_02","キュウセイと話す"
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27,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_03",""
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28,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_04",""
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29,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_05",""
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30,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_06",""
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31,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_07",""
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32,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_08",""
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33,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_09",""
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34,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_10",""
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35,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_11",""
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36,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_12",""
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37,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_13",""
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38,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_14",""
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39,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_16",""
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41,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_17",""
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42,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_18",""
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43,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_19",""
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44,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_20",""
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45,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_21",""
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46,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDY701_03131_TODO_23",""
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48,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_000","クエスト「深淵なるはアメノミハシラ」を受注するには、
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ディープダンジョン「死者の宮殿」の、
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「B50」を踏破している必要があります。"
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49,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_001","なお、「死者の宮殿」を開放するには、
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クエスト「奇異なる地下迷宮」をコンプリートする必要があります。"
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50,"TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_000","あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよな?
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うちの頭領、ラショウさんが探していたぜ。"
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51,"TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_001","なんか頼みごとがあるみたいだったが、
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内容までは聞いてねえ。
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たぶん、下っ端には教えられねえ重要な話なんだろ。"
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52,"TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_002","筋違砦の「キュウセイ」ってのが、
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この件について取り仕切ってるから、
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まずはそいつから話を聞いてくれ。"
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53,"TEXT_STMBDY701_03131_HAMAKAZE_000_010","筋違砦の「キュウセイ」から、話を聞いてくれ。
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頭領があんたを探している件について、
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そいつが取り仕切ってるらしいからよ。"
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54,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_011","……お前か、よく来てくれた。
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俺の用件については、「キュウセイ」に任せている。
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まずは奴に声をかけてくれ。"
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55,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_020","これはこれは。
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お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
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56,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_021","ただいま、頭領を呼んでまいります。
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詳しい事情をご説明しますので、申し訳ありませんが、
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アメノミハシラの前で、少々お待ちいただけますか?"
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57,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_030","キュウセイとはもう話したようだな。
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なら、アメノミハシラの前で待っててくれ。
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ここで詳しい話をするには、問題があってな……。"
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58,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_031","詳しい事情の説明をしますので、
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アメノミハシラの前で、少々お待ちください。
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頭領とともに、すぐ向かいますので。"
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59,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_100_040","その柱……アメノミハシラが気になるか?
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なら、話をするのにちょうどいい。"
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60,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_040","呼びかけに応じてくれたこと、感謝する。
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お前を頼ったのは他でもない。
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秘密裏に、「ある場所」の探索を頼みたいのだ。"
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61,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_042","俺たちが探索するには、差し障りがある場所でな……。
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詳しくは、発見した本人に話させよう。"
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62,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_043","数日前のこと、私が当番だったもので、
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筋違砦の周辺を見回りしていたのですが……
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その際、見たこともない魔物の群れに、襲撃されたのです。"
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63,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_044","なんとか撃退したのち、周辺の捜索を行いましたところ、
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物置小屋の床に、見知らぬ隠し戸が開いているじゃありませんか。
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驚いて調べると、地下に奇妙な装置が設置されていたのです。"
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64,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_045","さらに驚くべきは、装置に触れるや否や、
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私は、魔物ひしめく伏魔殿へと転移されたこと……。"
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65,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_046","私ごときの技量では、探索はあまりにも無謀と判断。
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命からがら魔物の巣窟より逃げ帰り、
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頭領へ報告した次第です。"
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66,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_047","報告を受けた後、俺の方でも調べてみたんだが、
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転送先はアメノミハシラの内部のようだ。
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……それが、この話の厄介な点でな。"
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67,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_048","エオルゼアからいらした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が、
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疑問に思うのも当然でしょう。
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アメノミハシラは、いわゆる聖地なのです。"
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68,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_049","神代の時代、最初に紅玉海へと降り立った神々は、
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オノコロ島を創り、そこにアメノミハシラを築いたのだとか……。
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一説には、天から地へ神々を導く階段だとも言われております。"
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69,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_050","ともかく、神々が創ったものであるからと、
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オノコロ島とアメノミハシラは、長らく禁足地とされてきた。"
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70,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_051","だが、俺たちは神をも恐れぬ海賊衆。
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誰も足を踏み入れぬならばと、この島に陣取り、
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砦を築いて、自分たちの拠点としてきたのだ。"
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71,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_052","そんな俺たちが、アメノミハシラは魔物の巣窟だったと騒げば……
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いや、騒がずとも、あの柱の探索を大々的に始めれば、
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どうなると思う?"
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72,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_053","人々の海賊衆に対する感情は、間違いなく悪化するでしょう。
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信心深い者たちが、実力行使に出るかもしれません。"
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73,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_054","だからといって、拠点にある魔物の巣窟を放置するわけにもいかん。
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……ゆえに、お前には転送装置を使ってアメノミハシラへ侵入し、
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秘密裏に内部を探索してもらいたいのだ。"
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74,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_055","外部の者ならば、その存在を隠し通すことも容易だ。
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それにお前の実力なら、隠密性を重視した少人数での探索も、
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難しくはないだろう。"
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75,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_056","内部には、怪しげな「結界」が張られており、
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普段の実力を発揮できぬ有様だが……
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アメノミハシラの探索、引き受けてはもらえないか?"
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76,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_057","私からもお願いいたします。
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もちろん、できうる限りの支援はいたしますので……。"
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77,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_058","……助かる。
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後のことは、キュウセイに任せてあるから、
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こき使ってやってくれ。"
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78,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_059","では、入口となる転送装置まで案内いたしましょう。
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物置小屋……最初にお会いした小屋の前でお待ちしています。
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用意が整いましたら、声をおかけください。"
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79,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_060","アメノミハシラの探索、よろしく頼む。
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なに、お前であれば軽くこなせるはずだ。"
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80,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_070","お待ちしておりました。
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では、転送装置までご案内する前に、
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アメノミハシラ内部について、もう少し詳しくご説明しましょう。"
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81,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_071","頭領が言いましたとおり、内部には特殊な「結界」が張られ、
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普段どおりの力が出せない上、持ち込んだ武器が使用できません。"
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82,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_072","なので、非常に危険な……
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おや、何か気がついたことでも?"
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83,"TEXT_STMBDY701_03131_Q1_000_000","何と言う?"
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84,"TEXT_STMBDY701_03131_A1_000_001","似た場所を知っている"
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85,"TEXT_STMBDY701_03131_A1_000_002","…………"
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86,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_080","似た場所が、他にもあるのですか!?
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まさか……そんなはずは……。"
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87,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_081","いえ、「結界」自体は……。
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ならば、存在しうる、ですか。
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容易には信じがたいことですが……。"
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88,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_090","もしや、説明は不要、ということでしょうか?
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なるほど、ご自分の身で確かめると。
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さすが、エオルゼアの……。"
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89,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_100","ともかく、そういうことでしたら、説明は不要でしょう。
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では、これをお使いください。"
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90,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_101","アメノミハシラ内部で発見した「魔器」です。
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自分のエーテルを具現化し、武器とすることができます。
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これを使えば、内部でも戦えるはず。"
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91,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_102","ただ、この「魔器」を持ってしても、
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アメノミハシラの探索は、長期戦になるでしょう。
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なにせ、最上階が見えないほど高い柱ですから。"
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92,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_103","ですから、30層をひとつの区切りとして、
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おおまかな報告をお願いできますか?
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それ以降は、頭領も交えて方針を相談いたしましょう。"
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93,"TEXT_STMBDY701_03131_KYUSEI_000_104","私も、直属の部下とともに、
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微力ではありますが支援いたしますので、
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アメノミハシラの探索、よろしくお願いします。"
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94,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_110","ディープダンジョン「アメノミハシラ」に、
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挑戦可能となりました。"
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95,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_111","再度「キュウセイ」に話しかけ、
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「アメノミハシラに挑戦する」を選ぶことで、
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コンテンツを開始することができます。"
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96,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_112","アメノミハシラは、レベル「61」以上の、
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ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。
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初めて挑戦する際には、レベル61での開始となります。"
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97,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_000_113","その他の詳しい説明も「キュウセイ」から聞いておくと、
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攻略の助けになるかもしれません。
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準備を整え、天高く伸びる柱の内部を探索しましょう!"
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98,"TEXT_STMBDY701_03131_RASHO_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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99,"TEXT_STMBDY701_03131_SYSTEM_100_111","(★未使用/削除予定★)"
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