* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+215
View File
@@ -0,0 +1,215 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_00","プラ・エンニ茸窟のスール=オールは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_01","スール=オールと話した。双頭狼の爪の在処を教える前に、昔話に付き合ってほしいという。イル・メグのリェー・ギア城にいる「スール=オール」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_02","冒険者は、スール=オールを通して、在りし日のフッブート王国を視た。過去視では、フッブート王国に騎士として仕えていたブランデンが、その座を追われてもなお、事件を解決しようと奔走していた。そして、事件の黒幕が、宮廷魔道士タドリクであったことを突き止める。"
3,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_03","「光の戦士たち」は、タドリクを追い詰めるも、一瞬の隙を突かれ、ソールディアが魔物に変えられてしまった。ソールディアを慕うブランデンは、心が定まらないまま、かつての主に剣を振り降ろした。光のクリスタルを手に涙を流すブランデンの正義は、この時を境に歪んでしまったようだ。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_04","スール=オールと話した。復讐を遂げるため、ディカイオシュネーのことを、同じ姿を持つブランデンごと憎み続けてきたグランソンの心は、揺らいでいるようだ。グランソンがどういう答えにたどり着くのか、待つことにしよう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが80以上になると、プラ・エンニ茸窟のスール=オールから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
5,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_00","リェー・ギア城のスール=オールと話す"
25,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_01","リェー・ギア城のスール=オールと話す"
26,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_02","プラ・エンニ茸窟のスール=オールと話す"
27,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA141_03247_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_001","おぬしか、ちょうど良い時に来たな。
たった今、こやつの対価の支払いが終わった。
約定に従い、おぬしらの問いに答えよう。"
50,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_002","ったく、まさか犬コロにコキ使われることになるとはな。
働いた分は、ちゃんと答えてもらえるんだろうな?"
51,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_003","我らを、犬と言うでない。
して、何が聞きたいのじゃ?"
52,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_004","相棒が見た過去の情景によれば、
スール=オール、アンタはブランデンと旧知の間柄らしいな。
あの野郎が今どうなっているか知っているのか?"
53,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_005","無論じゃ。
光の氾濫を起こした大罪人の汚名を着せられたまま命を落とし、
挙げ句、その亡骸さえ罪喰いと成り果てておるのじゃろう?"
54,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_006","それなら話は早い。
あの野郎は……ディカイオシュネーは、
どういう訳か、フッブート王国の三国宝を集めて回っているらしい。"
55,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_007","そのために、これまで何人が犠牲になったことか……。"
56,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_008","……そうか、あやつは未だにあの御方のことを……。
相変わらず、見上げた忠義心じゃな。"
57,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_009","おいおい、アンタにとっちゃお友達かもしれないがな……
オレにとっちゃ、ブランデンだろうがディカイオシュネーだろうが、
ミリンダを殺した憎むべき復讐の対象でしかねえんだよ。"
58,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_010","確かに、恋人を殺されたことは悲しむべきことであり、
復讐を求めるのも理解はできる。"
59,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_011","が、ディカイオシュネーは、罪喰いに過ぎん。
三国宝を求めるのも、肉体に残された記憶の残滓に、
影響されての無自覚なものじゃろう……本来のブランデンは……"
60,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_012","生前の野郎のことなんざ、知ったことか!
田舎育ちの、ちょっと剣が扱える程度の凡人であるオレが、
四使徒の一角を倒すには、より多くの憎しみが必要なんだ!"
61,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_013","今のオレにとっちゃ、
ブランデンだろうがディカイオシュネーだろうが、
あの野郎の姿をしたヤツはすべて敵だ!!"
62,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_014","さあ、「双頭狼の爪」の在り処を教えてもらおうか!
そいつを餌にして、あの野郎を引きずり出してやる!!"
63,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_015","おぬし……。"
64,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_016","すまぬが、指輪そのものを渡すとなると、
その対価はあまりに大きすぎて釣り合いが取れぬ。"
65,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_017","この期に及んで対価だと?
もはや四の五の言っている余裕はオレにはない!
どうやら、力づくで聞き出すしかなさそうだな!!"
66,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_018","止めるな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!
オレはミリンダの仇を討つためならば、たとえアンタだろうと!!"
67,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_019","……ワシはブランデンのことを気に入っていた。
あやつの肉体が罪喰いに利用されたままでは、
我慢がならぬというのが本意じゃ。"
68,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_020","おぬしらがいれば……
ブランデンの心を解き放ってやることができるかもしれぬな……。"
69,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_021","……昔話に付き合ってくれるか。
聞く気があるのなら、「リェー・ギア城」まで来い。"
70,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_022","今さら、何を聞いたところで……。"
71,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_025","よくわからんキノコをひたすら集めさせられて、疲労困憊だぜ……。"
72,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_050","今でこそリェー・ギア城と呼ばれておるが、
フッブート王国時代の名はグリュネスリヒト城と言ってな……
100年前、ワシはこの城に仕えていたのじゃ。"
73,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_051","おぬしが視た過去のとおり、
フッブート王国では、人が魔物化する事件が起こっていた……。"
74,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_052","ブランデンは王国騎士として事件の捜査に当たっていた。
じゃがある時、魔物化した住民を傷つけることをためらい、
ソールディア姫が負傷してしまったのじゃ。"
75,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_053","姫を危険に晒したとして糾弾されたブランデンは、
騎士の称号を剥奪され、王国を後にすることになってな……。"
76,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_054","だが、しばらくして、ヤツは帰ってきた。
魔物化事件の解決を請け負ったアルバートという冒険者の一行に、
ブランデンの姿を見つけた時、ワシは嬉しかったよ。"
77,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_055","ソールディア姫もブランデンの帰還を大いに喜び、
かつてのように、ともに魔物化事件の捜査をするようになった。
そうしている内に、ふたりは強い信頼関係で結ばれていった。"
78,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_056","……じゃが、やがて転機が訪れる。
フッブート王国にとっても、ブランデンにとっても……。"
79,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_057","事件の黒幕である、
宮廷魔道士タドリクを追い詰めたことでな。"
80,"TEXT_LUCKBA141_03247_WARRIOROFDARKNESS_000_058","やはり、例の宮廷魔道士の仕業で間違いない。"
81,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_059","そうか……わかった。
なら、行こう。"
82,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_060","答えろ、タドリク!
王に忠誠を誓う宮廷魔道士だったお前が、
なぜあのような惨劇を!"
83,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_061","ブランデン……貴様……
王国を追放されたのではなかったのか!?"
84,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_062","たとえ騎士の座を追われようとも、
オレはソールディア姫のために剣を振るう……それだけだ。"
85,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_063","ふん、ぬかしおって。
ならば貴様らを葬り、王国を手中にするだけよ。"
86,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_064","さあ、愚民ども!
この私のために戦えることを光栄に思うがよい!"
87,"TEXT_LUCKBA141_03247_YOUNGMAGE03247_100_064","タ、タドリク様ッ……何を!?"
88,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_100_064","我が力の恐ろしさを見せてやろう!"
89,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_065","己の欲望の前では、部下すら斬り捨てるか。
ソールディア様の王国に、貴様は必要ない。
悪いが、ここで斬らせてもらう。"
90,"TEXT_LUCKBA141_03247_SYSTEM_000_066","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_067","おのれ、おのれぇ…………!
私はこんな所で終わるような器ではない……!
王権を手にすべきは、この私だ……!!"
92,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_068","ブランデン!!"
93,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_069","タドリク……
王家の相談役まで務めたお前が、なぜ……?"
94,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_070","まさしく、それだ……!
稀代の天才たるこの私を、よくも使用人同然に……!
貴様は、道連れだ……ソールディアァァァァァァァ!!!!"
95,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_071","姫ッ!!"
96,"TEXT_LUCKBA141_03247_WARRIOROFDARKNESS_000_072","チッ、こいつ……!!"
97,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_073","姫、ご無事ですか!?"
98,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_074","ああ……
それよりもブランデン、ひとつ頼みたいことがあるんだ……。"
99,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_075","オレはあなたの剣になると誓った。
騎士団を追われた後も、この想いは変わらない。
何なりと、申しつけて……"
100,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_076","ありがとう、ブランデン……
お前のような騎士に恵まれて、私は幸せだ……。"
101,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_077","では……どうか頼む。
お前を傷つけたくはない……。
フッブート王国の民である、お前を……。"
102,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_078","できない……
あなたを殺すことなど……オレにはできない!!"
103,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_079","……頼む……ブラ……ン……デン……!!
……畏れるな……正義を成すことを……!!
……お前は……私の剣……なのだろう……?"
104,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_080","(-魔物化したソールディア-)オマエガ……ブランデンダナ……。
シンマイキシノ……ワリニ……ウデガタツト……キイテイル……。
ワタシノケント……ナリ……ナリ……リリリリリリリ…………。"
105,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_081","…………待ってくれ。
オレが…………オレがやる…………。"
106,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_082","(-魔物化したソールディア-)ブラン…………デン…………アリガ…………トウ…………。"
107,"TEXT_LUCKBA141_03247_CYLVA_000_083","タドリクに協力していた者は、
ひとり残らず捕らえ、地下牢に繋いでおきました。
まだヒトの姿を保っていた者だけですが……。"
108,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_084","オレは……もう二度と畏れたりはしない……。
どんな犠牲を払ってでも、オレの正義を成してみせる……。
それが、ソールディアへの手向けだ……。"
109,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_085","……どんな過去を視た?"
110,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_086","あの野郎も……ブランデンも、大切な存在を自らの手で……?
オレと……ミリンダの時のように……。"
111,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_087","積もる話もあるじゃろうが……
ひとまず「プラ・エンニ茸窟」に戻るとしようぞ。"
112,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_090","こんな所まで連れてきて、何を話そうってんだ……。"
113,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_100","何故ワシがソールディア姫に仕えていたか……
それは、あの御方に大きな恩があるゆえ。"
114,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_101","かつてソールディア姫は、
獣に襲われて死にかけていたワシを救ってくださった。"
115,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_102","この世界に、命に代わる対価はない。
ゆえに、ワシは命を懸けてソールディア姫に尽くすと誓ったのじゃ。"
116,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_103","ソールディア姫は亡くなられたが、ワシはまだ生きておる。
ならば、あの御方への誓いは未だ続いているということじゃ。
救わねばなるまいな……姫のために、ブランデンの亡骸を……。"
117,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_104","オレは…………。"
118,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_105","復讐などという行為は、並の精神状態で成せるものではない。
ゆえに、おぬしはブランデンとディカイオシュネー、
そのどちらも憎むことで、復讐心を力に変えていたのじゃな。"
119,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_106","じゃが、ブランデンに起こった真実を知ったおぬしは、
あやつに共感してしまい、その結果……憎しみが揺らいでしまった。
恋人の仇を討つために捨てたはずの心が、まだ残っていたのじゃ。"
120,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_107","そうなってしまっては、もう復讐のために剣は振るえまい。
これからどうするのじゃ?"
121,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_108","少し、考えさせてくれ……。"
122,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_109","ディカイオシュネーを討つためには、こやつの力が必要じゃ。
どういう答えにたどり着くか、待ってみようではないか。"
123,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_110","…………。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_00 プラ・エンニ茸窟のスール=オールは、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_01 スール=オールと話した。双頭狼の爪の在処を教える前に、昔話に付き合ってほしいという。イル・メグのリェー・ギア城にいる「スール=オール」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_02 冒険者は、スール=オールを通して、在りし日のフッブート王国を視た。過去視では、フッブート王国に騎士として仕えていたブランデンが、その座を追われてもなお、事件を解決しようと奔走していた。そして、事件の黒幕が、宮廷魔道士タドリクであったことを突き止める。
7 3 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_03 「光の戦士たち」は、タドリクを追い詰めるも、一瞬の隙を突かれ、ソールディアが魔物に変えられてしまった。ソールディアを慕うブランデンは、心が定まらないまま、かつての主に剣を振り降ろした。光のクリスタルを手に涙を流すブランデンの正義は、この時を境に歪んでしまったようだ。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_04 スール=オールと話した。復讐を遂げるため、ディカイオシュネーのことを、同じ姿を持つブランデンごと憎み続けてきたグランソンの心は、揺らいでいるようだ。グランソンがどういう答えにたどり着くのか、待つことにしよう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが80以上になると、プラ・エンニ茸窟のスール=オールから次のTANKロールクエストを受注することができます。
9 5 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_00 リェー・ギア城のスール=オールと話す
29 25 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_01 リェー・ギア城のスール=オールと話す
30 26 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_02 プラ・エンニ茸窟のスール=オールと話す
31 27 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA141_03247_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_001 おぬしか、ちょうど良い時に来たな。 たった今、こやつの対価の支払いが終わった。 約定に従い、おぬしらの問いに答えよう。
54 50 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_002 ったく、まさか犬コロにコキ使われることになるとはな。 働いた分は、ちゃんと答えてもらえるんだろうな?
55 51 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_003 我らを、犬と言うでない。 して、何が聞きたいのじゃ?
56 52 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_004 相棒が見た過去の情景によれば、 スール=オール、アンタはブランデンと旧知の間柄らしいな。 あの野郎が今どうなっているか知っているのか?
57 53 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_005 無論じゃ。 光の氾濫を起こした大罪人の汚名を着せられたまま命を落とし、 挙げ句、その亡骸さえ罪喰いと成り果てておるのじゃろう?
58 54 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_006 それなら話は早い。 あの野郎は……ディカイオシュネーは、 どういう訳か、フッブート王国の三国宝を集めて回っているらしい。
59 55 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_007 そのために、これまで何人が犠牲になったことか……。
60 56 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_008 ……そうか、あやつは未だにあの御方のことを……。 相変わらず、見上げた忠義心じゃな。
61 57 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_009 おいおい、アンタにとっちゃお友達かもしれないがな…… オレにとっちゃ、ブランデンだろうがディカイオシュネーだろうが、 ミリンダを殺した憎むべき復讐の対象でしかねえんだよ。
62 58 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_010 確かに、恋人を殺されたことは悲しむべきことであり、 復讐を求めるのも理解はできる。
63 59 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_011 が、ディカイオシュネーは、罪喰いに過ぎん。 三国宝を求めるのも、肉体に残された記憶の残滓に、 影響されての無自覚なものじゃろう……本来のブランデンは……
64 60 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_012 生前の野郎のことなんざ、知ったことか! 田舎育ちの、ちょっと剣が扱える程度の凡人であるオレが、 四使徒の一角を倒すには、より多くの憎しみが必要なんだ!
65 61 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_013 今のオレにとっちゃ、 ブランデンだろうがディカイオシュネーだろうが、 あの野郎の姿をしたヤツはすべて敵だ!!
66 62 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_014 さあ、「双頭狼の爪」の在り処を教えてもらおうか! そいつを餌にして、あの野郎を引きずり出してやる!!
67 63 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_015 おぬし……。
68 64 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_016 すまぬが、指輪そのものを渡すとなると、 その対価はあまりに大きすぎて釣り合いが取れぬ。
69 65 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_017 この期に及んで対価だと? もはや四の五の言っている余裕はオレにはない! どうやら、力づくで聞き出すしかなさそうだな!!
70 66 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_018 止めるな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!! オレはミリンダの仇を討つためならば、たとえアンタだろうと!!
71 67 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_019 ……ワシはブランデンのことを気に入っていた。 あやつの肉体が罪喰いに利用されたままでは、 我慢がならぬというのが本意じゃ。
72 68 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_020 おぬしらがいれば…… ブランデンの心を解き放ってやることができるかもしれぬな……。
73 69 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_021 ……昔話に付き合ってくれるか。 聞く気があるのなら、「リェー・ギア城」まで来い。
74 70 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_022 今さら、何を聞いたところで……。
75 71 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_025 よくわからんキノコをひたすら集めさせられて、疲労困憊だぜ……。
76 72 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_050 今でこそリェー・ギア城と呼ばれておるが、 フッブート王国時代の名はグリュネスリヒト城と言ってな…… 100年前、ワシはこの城に仕えていたのじゃ。
77 73 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_051 おぬしが視た過去のとおり、 フッブート王国では、人が魔物化する事件が起こっていた……。
78 74 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_052 ブランデンは王国騎士として事件の捜査に当たっていた。 じゃがある時、魔物化した住民を傷つけることをためらい、 ソールディア姫が負傷してしまったのじゃ。
79 75 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_053 姫を危険に晒したとして糾弾されたブランデンは、 騎士の称号を剥奪され、王国を後にすることになってな……。
80 76 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_054 だが、しばらくして、ヤツは帰ってきた。 魔物化事件の解決を請け負ったアルバートという冒険者の一行に、 ブランデンの姿を見つけた時、ワシは嬉しかったよ。
81 77 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_055 ソールディア姫もブランデンの帰還を大いに喜び、 かつてのように、ともに魔物化事件の捜査をするようになった。 そうしている内に、ふたりは強い信頼関係で結ばれていった。
82 78 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_056 ……じゃが、やがて転機が訪れる。 フッブート王国にとっても、ブランデンにとっても……。
83 79 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_057 事件の黒幕である、 宮廷魔道士タドリクを追い詰めたことでな。
84 80 TEXT_LUCKBA141_03247_WARRIOROFDARKNESS_000_058 やはり、例の宮廷魔道士の仕業で間違いない。
85 81 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_059 そうか……わかった。 なら、行こう。
86 82 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_060 答えろ、タドリク! 王に忠誠を誓う宮廷魔道士だったお前が、 なぜあのような惨劇を!
87 83 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_061 ブランデン……貴様…… 王国を追放されたのではなかったのか!?
88 84 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_062 たとえ騎士の座を追われようとも、 オレはソールディア姫のために剣を振るう……それだけだ。
89 85 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_063 ふん、ぬかしおって。 ならば貴様らを葬り、王国を手中にするだけよ。
90 86 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_064 さあ、愚民ども! この私のために戦えることを光栄に思うがよい!
91 87 TEXT_LUCKBA141_03247_YOUNGMAGE03247_100_064 タ、タドリク様ッ……何を!?
92 88 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_100_064 我が力の恐ろしさを見せてやろう!
93 89 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_065 己の欲望の前では、部下すら斬り捨てるか。 ソールディア様の王国に、貴様は必要ない。 悪いが、ここで斬らせてもらう。
94 90 TEXT_LUCKBA141_03247_SYSTEM_000_066 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_067 おのれ、おのれぇ…………! 私はこんな所で終わるような器ではない……! 王権を手にすべきは、この私だ……!!
96 92 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_068 ブランデン!!
97 93 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_069 タドリク…… 王家の相談役まで務めたお前が、なぜ……?
98 94 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_070 まさしく、それだ……! 稀代の天才たるこの私を、よくも使用人同然に……! 貴様は、道連れだ……ソールディアァァァァァァァ!!!!
99 95 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_071 姫ッ!!
100 96 TEXT_LUCKBA141_03247_WARRIOROFDARKNESS_000_072 チッ、こいつ……!!
101 97 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_073 姫、ご無事ですか!?
102 98 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_074 ああ…… それよりもブランデン、ひとつ頼みたいことがあるんだ……。
103 99 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_075 オレはあなたの剣になると誓った。 騎士団を追われた後も、この想いは変わらない。 何なりと、申しつけて……
104 100 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_076 ありがとう、ブランデン…… お前のような騎士に恵まれて、私は幸せだ……。
105 101 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_077 では……どうか頼む。 お前を傷つけたくはない……。 フッブート王国の民である、お前を……。
106 102 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_078 できない…… あなたを殺すことなど……オレにはできない!!
107 103 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_079 ……頼む……ブラ……ン……デン……!! ……畏れるな……正義を成すことを……!! ……お前は……私の剣……なのだろう……?
108 104 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_080 (-魔物化したソールディア-)オマエガ……ブランデンダナ……。 シンマイキシノ……ワリニ……ウデガタツト……キイテイル……。 ワタシノケント……ナリ……ナリ……リリリリリリリ…………。
109 105 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_081 …………待ってくれ。 オレが…………オレがやる…………。
110 106 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_082 (-魔物化したソールディア-)ブラン…………デン…………アリガ…………トウ…………。
111 107 TEXT_LUCKBA141_03247_CYLVA_000_083 タドリクに協力していた者は、 ひとり残らず捕らえ、地下牢に繋いでおきました。 まだヒトの姿を保っていた者だけですが……。
112 108 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_084 オレは……もう二度と畏れたりはしない……。 どんな犠牲を払ってでも、オレの正義を成してみせる……。 それが、ソールディアへの手向けだ……。
113 109 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_085 ……どんな過去を視た?
114 110 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_086 あの野郎も……ブランデンも、大切な存在を自らの手で……? オレと……ミリンダの時のように……。
115 111 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_087 積もる話もあるじゃろうが…… ひとまず「プラ・エンニ茸窟」に戻るとしようぞ。
116 112 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_090 こんな所まで連れてきて、何を話そうってんだ……。
117 113 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_100 何故ワシがソールディア姫に仕えていたか…… それは、あの御方に大きな恩があるゆえ。
118 114 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_101 かつてソールディア姫は、 獣に襲われて死にかけていたワシを救ってくださった。
119 115 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_102 この世界に、命に代わる対価はない。 ゆえに、ワシは命を懸けてソールディア姫に尽くすと誓ったのじゃ。
120 116 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_103 ソールディア姫は亡くなられたが、ワシはまだ生きておる。 ならば、あの御方への誓いは未だ続いているということじゃ。 救わねばなるまいな……姫のために、ブランデンの亡骸を……。
121 117 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_104 オレは…………。
122 118 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_105 復讐などという行為は、並の精神状態で成せるものではない。 ゆえに、おぬしはブランデンとディカイオシュネー、 そのどちらも憎むことで、復讐心を力に変えていたのじゃな。
123 119 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_106 じゃが、ブランデンに起こった真実を知ったおぬしは、 あやつに共感してしまい、その結果……憎しみが揺らいでしまった。 恋人の仇を討つために捨てたはずの心が、まだ残っていたのじゃ。
124 120 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_107 そうなってしまっては、もう復讐のために剣は振るえまい。 これからどうするのじゃ?
125 121 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_108 少し、考えさせてくれ……。
126 122 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_109 ディカイオシュネーを討つためには、こやつの力が必要じゃ。 どういう答えにたどり着くか、待ってみようではないか。
127 123 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_110 …………。