* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+186
View File
@@ -0,0 +1,186 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_00","ゲートタウンのオルヴァラは、ルー・リークのことを心配しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_01","オルヴァラから、ひとりぼっちのルー・リークの様子を見てくるよう頼まれた。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「<Sheet(EObj,2010405,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_02","<Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡したが、ルー・リークの姿はなかった。彼の行方を知るため、彷徨う階段亭で情報を集めよう。"
3,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_03","情報を集めたところ、ルー・リークはひとりで、アンドレイアの討伐に向かったようだ。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」を探そう。"
4,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_04","ルー・リークを見つけたところ、冒険者は過去視によって、アンドレイアが賞金稼ぎを罪喰い化して、光の戦士一行を再現したことを知る。ルー・リークと冒険者は仲直りして、アンドレイアの討伐を誓うのだった。ゲートタウンの「オルヴァラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_05","オルヴァラと話した。ルー・リークは、次こそアンドレイアを討伐すると意気込むのだった。腕を磨いて、またルー・リークを訪ねよう。
※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが80以上になると、ゲートタウンのルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_00","彷徨う階段亭の<Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_01","彷徨う階段亭で情報を集める"
26,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_02","シチュア湿地でルー・リークを探す"
27,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_03","ゲートタウンのオルヴァラと話す"
28,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
こんな年寄りのもとに、わざわざ来てくれてどうもありがとう。"
49,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_001","リーク坊ちゃんは、あれから何度か私に会いにきてくれたわ。
でも、新しいお友達もできず、ずっとひとりぼっちなの。
心配だけど、私は歩くのもやっと……。"
50,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_002","どうかお願い、クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、
リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら?
お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。"
51,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_008","クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、
リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら?
お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。"
52,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_009","あんたは、どこかで会ったような……?"
53,"TEXT_LUCKBA341_03277_SYSTEM_000_010","ルー・リークの姿が見当たらないようだ……。
辺りの者に彼の行方を訪ねてみよう。"
54,"TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_020","ルー・リーク……さん?
ああ、あまり評判がよろしくない方ですね。
いつもの席にいらっしゃらないなら、私はわかりません……。"
55,"TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_021","ルー・リークか……。
あの、「アホぼん」は金だけが取り柄だったが、
どうやら、それもなくなっちまったらしいからな……。"
56,"TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_022","そうなると、いよいよ誰にも相手にされなくなって、
ずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。
行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?"
57,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_021","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_022","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_023","あんたは、コルシア島でルー・リークといた……。
覚えてないかもしれないが、俺はランビルドの仲間だった者だよ。"
61,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_024","あれから、俺たちはラケティカ大森林に出没するようになった、
アンドレイアの討伐に向かったんだ……。
だが、ヤツの強さは規格外だった。"
62,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_025","ランビルドもほかの仲間も次々とやられてしまい、
俺は命からがら何とか逃げてきたんだ。"
63,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_026","臆病者と言われても構わない、
なんせヤツにやられたはずの、ランビルドが立ち上がり……。
ああ、思い出すだけでも震え上がる!"
64,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_027","その後も、次々と賞金稼ぎたちが討伐に向かったが、
帰ってきた者は誰ひとりとしていない。"
65,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_028","ルー・リークも、ついさっき、
ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。
かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。"
66,"TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_030","ルー・リークさんが、いつもの席にいないのなら、
私はわかりません……。"
67,"TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_031","ルー・リークはずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。
行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?"
68,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_032","ルー・リークは、ついさっき、
ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。
かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。"
69,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_030","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_031","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_060","お、お前……。
わざわざ駆けつけてくれたってのか……?"
72,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_061","大変なことになったんだ!
アンドレイアが、アンドレイアが……!"
73,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_062","おい、アンドレイア!
いや……レンダ・レイ!"
74,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_063","お前がひとりでバラム・キツェーを倒したように、
俺も仲間なんかに頼らず、ひとりでお前を倒してみせる……!"
75,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_064","ラ、ランビルド……ッ!?"
76,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_065","お前、また過去を視たのか?
今度は何を視たっていうんだ……?"
77,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_066","そうか、俺が見た直前の光景を……。
過去を視る力ってのも、使いようによっては便利なもんだな。
だがなぜ、あのとき敵前で使ったんだ?"
78,"TEXT_LUCKBA341_03277_Q1_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_001","自分で制御できるわけじゃない"
80,"TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_002","いつ発動するかわからない"
81,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_067","そ、そうだったのか……。
俺はてっきり、お前の不注意かと……。"
82,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_068","お前もあの光景を視たのなら話が早い。
ヤツは、ランビルドやほかの賞金稼ぎたちを、
罪喰い化して仲間にしたようだ。"
83,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_069","それも、ヒュム族の斧使いに、ガルジェント族の剣士、
ドワーフ族の癒し手に、エルフ族の魔道士ときた。
この面子は、「光の戦士たち」と符合する。"
84,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_070","つまり……
アンドレイアは、かつての仲間たちを再現したってことだ!"
85,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_071","だが、腑に落ちない点もある……。
アンドレイアがラケティカ大森林をうろつくのは、
バラム・キツェーを探しているからに違いない。"
86,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_072","レンダ・レイは、バラム・キツェーをひとりで討伐したはず。
ここで仲間を作るのは、過去と食い違う……。"
87,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_073","な、なんだって?
レンダ・レイは仲間とともに討伐しただって?
じゃあ……伝わっていた話は間違いだったのか……?"
88,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_074","なんてこった……
俺はレンダ・レイに倣って、ひとりで戦おうとしたってのに……。"
89,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_075","でも、お前が駆けつけてくれたときに痛感したよ。
仲間って、やっぱりいいもんだなって……。"
90,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
お前に暴言を吐いて、仲違いしてしまったこと、
ずっと後悔していたんだ……。"
91,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_077","本当に、本当に、すまなかった……!"
92,"TEXT_LUCKBA341_03277_Q2_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_001","もういいんだ"
94,"TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_002","…………"
95,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_078","ありがとう……。
俺の本当の仲間になってくれたのは、お前だけだ……。"
96,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_079","やっぱり怒ってるよな……。
絶対、埋め合わせをするからカンベンしてくれ!"
97,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_080","アンドレイアはこの先、バラム・キツェーとの決着をつけるために、
罪喰い化した者たちとともに、延々と森をさまよい続けるだろう。"
98,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_081","ランビルドは、かつて一緒に組んでいたこともあったし、
ほかの賞金稼ぎたちも、このままじゃ浮かばれない。
討伐することで、その魂を救ってやりたいんだ。"
99,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_082","そして何より、俺が幼い頃に憧れた、
レンダ・レイの魂を解き放ってやりたくなった。
もう名声目当ての討伐じゃあない……!"
100,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_083","だが、向こうに仲間ができたいま、俺にもお前という仲間が必要だ。
どうかまた、アンドレイア討伐に力を貸してくれ……!"
101,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_084","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
さあ、オルヴァラが心配しているだろうから、
ゲートタウンに戻るとしよう。"
102,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_088","オルヴァラにも感謝しないとな……。"
103,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この度は、本当にありがとうございました。
リーク坊ちゃんが無事で安心したわ。"
104,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_091","オルヴァラ、心配かけてすまなかったな。
おかげで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
仲直りすることができたよ。"
105,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_092","きっと彼女が俺のことを心配して、お前を寄こしたんだろ?
そんなことはわかっていたけど、それでも感謝してるよ。
しかし……いよいよ、お前に渡す報酬がまったくない。"
106,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_093","大丈夫よ、リーク坊ちゃん。
私が頼んだことだから、報酬を用意しておいたわ。
口に合うかわからないけど、精魂込めてお料理も作ったのよ。"
107,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_094","ありがとう、オルヴァラ。
この借りはアンドレイアを討伐して、その懸賞金で必ず払うよ。"
108,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_095","さあ、リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の再結成だな!
アンドレイアは仲間ができたことで、より強力になった。
しばらく、お互い腕を磨くことにしよう。"
109,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_096","今度こそ、ヤツを討伐するぞ!
その際には懸賞金が入るから、また必ず来てくれよな……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_00 ゲートタウンのオルヴァラは、ルー・リークのことを心配しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_01 オルヴァラから、ひとりぼっちのルー・リークの様子を見てくるよう頼まれた。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「<Sheet(EObj,2010405,0)/>」で見渡そう。
6 2 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_02 <Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡したが、ルー・リークの姿はなかった。彼の行方を知るため、彷徨う階段亭で情報を集めよう。
7 3 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_03 情報を集めたところ、ルー・リークはひとりで、アンドレイアの討伐に向かったようだ。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」を探そう。
8 4 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_04 ルー・リークを見つけたところ、冒険者は過去視によって、アンドレイアが賞金稼ぎを罪喰い化して、光の戦士一行を再現したことを知る。ルー・リークと冒険者は仲直りして、アンドレイアの討伐を誓うのだった。ゲートタウンの「オルヴァラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_05 オルヴァラと話した。ルー・リークは、次こそアンドレイアを討伐すると意気込むのだった。腕を磨いて、またルー・リークを訪ねよう。 ※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが80以上になると、ゲートタウンのルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_00 彷徨う階段亭の<Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_01 彷徨う階段亭で情報を集める
30 26 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_02 シチュア湿地でルー・リークを探す
31 27 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_03 ゲートタウンのオルヴァラと話す
32 28 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 こんな年寄りのもとに、わざわざ来てくれてどうもありがとう。
53 49 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_001 リーク坊ちゃんは、あれから何度か私に会いにきてくれたわ。 でも、新しいお友達もできず、ずっとひとりぼっちなの。 心配だけど、私は歩くのもやっと……。
54 50 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_002 どうかお願い、クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、 リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら? お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。
55 51 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_008 クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、 リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら? お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。
56 52 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_009 あんたは、どこかで会ったような……?
57 53 TEXT_LUCKBA341_03277_SYSTEM_000_010 ルー・リークの姿が見当たらないようだ……。 辺りの者に彼の行方を訪ねてみよう。
58 54 TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_020 ルー・リーク……さん? ああ、あまり評判がよろしくない方ですね。 いつもの席にいらっしゃらないなら、私はわかりません……。
59 55 TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_021 ルー・リークか……。 あの、「アホぼん」は金だけが取り柄だったが、 どうやら、それもなくなっちまったらしいからな……。
60 56 TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_022 そうなると、いよいよ誰にも相手にされなくなって、 ずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。 行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?
61 57 TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_020 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_021 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_022 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_023 あんたは、コルシア島でルー・リークといた……。 覚えてないかもしれないが、俺はランビルドの仲間だった者だよ。
65 61 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_024 あれから、俺たちはラケティカ大森林に出没するようになった、 アンドレイアの討伐に向かったんだ……。 だが、ヤツの強さは規格外だった。
66 62 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_025 ランビルドもほかの仲間も次々とやられてしまい、 俺は命からがら何とか逃げてきたんだ。
67 63 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_026 臆病者と言われても構わない、 なんせヤツにやられたはずの、ランビルドが立ち上がり……。 ああ、思い出すだけでも震え上がる!
68 64 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_027 その後も、次々と賞金稼ぎたちが討伐に向かったが、 帰ってきた者は誰ひとりとしていない。
69 65 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_028 ルー・リークも、ついさっき、 ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。 かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。
70 66 TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_030 ルー・リークさんが、いつもの席にいないのなら、 私はわかりません……。
71 67 TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_031 ルー・リークはずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。 行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?
72 68 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_032 ルー・リークは、ついさっき、 ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。 かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。
73 69 TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_030 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_031 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_060 お、お前……。 わざわざ駆けつけてくれたってのか……?
76 72 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_061 大変なことになったんだ! アンドレイアが、アンドレイアが……!
77 73 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_062 おい、アンドレイア! いや……レンダ・レイ!
78 74 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_063 お前がひとりでバラム・キツェーを倒したように、 俺も仲間なんかに頼らず、ひとりでお前を倒してみせる……!
79 75 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_064 ラ、ランビルド……ッ!?
80 76 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_065 お前、また過去を視たのか? 今度は何を視たっていうんだ……?
81 77 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_066 そうか、俺が見た直前の光景を……。 過去を視る力ってのも、使いようによっては便利なもんだな。 だがなぜ、あのとき敵前で使ったんだ?
82 78 TEXT_LUCKBA341_03277_Q1_000_000 何と言う?
83 79 TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_001 自分で制御できるわけじゃない
84 80 TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_002 いつ発動するかわからない
85 81 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_067 そ、そうだったのか……。 俺はてっきり、お前の不注意かと……。
86 82 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_068 お前もあの光景を視たのなら話が早い。 ヤツは、ランビルドやほかの賞金稼ぎたちを、 罪喰い化して仲間にしたようだ。
87 83 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_069 それも、ヒュム族の斧使いに、ガルジェント族の剣士、 ドワーフ族の癒し手に、エルフ族の魔道士ときた。 この面子は、「光の戦士たち」と符合する。
88 84 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_070 つまり…… アンドレイアは、かつての仲間たちを再現したってことだ!
89 85 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_071 だが、腑に落ちない点もある……。 アンドレイアがラケティカ大森林をうろつくのは、 バラム・キツェーを探しているからに違いない。
90 86 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_072 レンダ・レイは、バラム・キツェーをひとりで討伐したはず。 ここで仲間を作るのは、過去と食い違う……。
91 87 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_073 な、なんだって? レンダ・レイは仲間とともに討伐しただって? じゃあ……伝わっていた話は間違いだったのか……?
92 88 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_074 なんてこった…… 俺はレンダ・レイに倣って、ひとりで戦おうとしたってのに……。
93 89 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_075 でも、お前が駆けつけてくれたときに痛感したよ。 仲間って、やっぱりいいもんだなって……。
94 90 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_076 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お前に暴言を吐いて、仲違いしてしまったこと、 ずっと後悔していたんだ……。
95 91 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_077 本当に、本当に、すまなかった……!
96 92 TEXT_LUCKBA341_03277_Q2_000_000 何と言う?
97 93 TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_001 もういいんだ
98 94 TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_002 …………
99 95 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_078 ありがとう……。 俺の本当の仲間になってくれたのは、お前だけだ……。
100 96 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_079 やっぱり怒ってるよな……。 絶対、埋め合わせをするからカンベンしてくれ!
101 97 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_080 アンドレイアはこの先、バラム・キツェーとの決着をつけるために、 罪喰い化した者たちとともに、延々と森をさまよい続けるだろう。
102 98 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_081 ランビルドは、かつて一緒に組んでいたこともあったし、 ほかの賞金稼ぎたちも、このままじゃ浮かばれない。 討伐することで、その魂を救ってやりたいんだ。
103 99 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_082 そして何より、俺が幼い頃に憧れた、 レンダ・レイの魂を解き放ってやりたくなった。 もう名声目当ての討伐じゃあない……!
104 100 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_083 だが、向こうに仲間ができたいま、俺にもお前という仲間が必要だ。 どうかまた、アンドレイア討伐に力を貸してくれ……!
105 101 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_084 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! さあ、オルヴァラが心配しているだろうから、 ゲートタウンに戻るとしよう。
106 102 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_088 オルヴァラにも感謝しないとな……。
107 103 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この度は、本当にありがとうございました。 リーク坊ちゃんが無事で安心したわ。
108 104 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_091 オルヴァラ、心配かけてすまなかったな。 おかげで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 仲直りすることができたよ。
109 105 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_092 きっと彼女が俺のことを心配して、お前を寄こしたんだろ? そんなことはわかっていたけど、それでも感謝してるよ。 しかし……いよいよ、お前に渡す報酬がまったくない。
110 106 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_093 大丈夫よ、リーク坊ちゃん。 私が頼んだことだから、報酬を用意しておいたわ。 口に合うかわからないけど、精魂込めてお料理も作ったのよ。
111 107 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_094 ありがとう、オルヴァラ。 この借りはアンドレイアを討伐して、その懸賞金で必ず払うよ。
112 108 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_095 さあ、リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の再結成だな! アンドレイアは仲間ができたことで、より強力になった。 しばらく、お互い腕を磨くことにしよう。
113 109 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_096 今度こそ、ヤツを討伐するぞ! その際には懸賞金が入るから、また必ず来てくれよな……!