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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_00","茨の森のラドヴァンは、ガンブレイカーとなった冒険者を見定めている。"
1,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_01","ラドヴァンと話し、冒険者ギルドで仕事を探すことになった。グリダニアのカーラインカフェで「ラドヴァン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_02","ラドヴァンは護衛の依頼を紹介されたようだ。グリダニアの鬼哭隊屯所付近で依頼人の「ラサンシュー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_03","ラサンシューと話し、殺害予告を受けたエディシアの護衛をすることになった。ラドヴァンは彼女の情報を集めたいようだ。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集しよう。"
4,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_04","エディシアについて情報収集した。脅迫者は彼女の過激なファンという噂のようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「ラドヴァン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_05","ラドヴァンに話したところ、オンディヌという女性と話していた。エディシアの護衛を開始するため、鬼哭隊屯所付近で「ラサンシュー」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_06","護衛を始めると、盗賊団が襲撃してきて、黒幕らしき仮面の女が現れ、魔物をけしかけてくるのだった。"
7,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_07","エディシアの護衛を完了した。彼女に嫉妬するオンディヌが、盗賊団を雇って襲わせたようだ。エディシアが話したいことがあるという。グリダニアのグレートローム農場で「エディシア」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_08","エディシアと話し、彼女の正体がシルフ族だと明かされた。光合成が欠かせないため、外に出る必要があったようだ。ラドヴァンは次の仕事をウルダハで探すという。ウルダハのクイックサンドで「ラドヴァン」と話そう。
※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、「ウルダハ」へ行くことができるようになります。"
9,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_09","ラドヴァンと話した。護衛の仕事が入るまで、冒険者は腕を磨くことになった。
※ガンブレイカーのレベルが63以上になると、クイックサンドのラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。"
10,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_12",""
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24,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_00","カーラインカフェのラドヴァンと話す"
25,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_01","鬼哭隊屯所付近のラサンシューと話す"
26,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_02","ミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集する"
27,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_03","ラドヴァンと話す"
28,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_04","ラサンシューと話す"
29,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_05","ラサンシューと話す"
30,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_06","エディシアと話す"
31,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_07","クイックサンドのラドヴァンと話す"
32,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_08",""
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48,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_000","アタシたちは、冒険者というものにも疎いんで、
キミがいてくれると助かるよ。"
49,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_001","いいぞ、様になっているじゃないか。
私の見込みどおり、きっと君には才があるはず。
すでにソウルクリスタルから、いくつか技も引き出せたことだろう。"
50,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_002","さて、これから私たちは、ともに護衛稼業を始めるのだ。
仲間となる君の名を聞いておこう。"
51,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな……
これからよろしく頼む!"
52,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_004","よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ところで、グリダニアへ向かう前に、
冒険者のキミに、先んじて聞いておきたいことがあるんだ。"
53,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_005","エオルゼアでは、アタシたちのような余所者でも、
冒険者になれば、自由に仕事ができると聞いたんだけど……
そのためには、まずどうすればいいものかな?"
54,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_006","なるほど、冒険者ギルドってところに登録することで、
冒険者として活動できるようになるんだね。"
55,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_007","よし、それでは一路、
グリダニアの冒険者ギルドとやらへ向かおう!"
56,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_009","冒険者って、自由で伸び伸びとしていて、
いいもんだね。"
57,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_010","ミューヌさんと話して、冒険者としての登録は済ませた。
自由な働き方を支援してくれる冒険者ギルドとは、
なかなか、よい制度だな。"
58,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_011","帝国に統制された属州国では考えられないね。
そして、護衛稼業の相談をしたら、ちょうどギルドに、
護衛の依頼がきてたもんで、さっそく紹介してもらったんだ。"
59,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_012","依頼人の「ラサンシュー」という人が、
鬼哭隊屯所近くの建物前にいるので、まずは話を聞きにゆこう。"
60,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_015","まずは、依頼人のラサンシューさんから話を聞こう。"
61,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_016","この街は、森とうまく調和しているね。
自然まで支配せんとする帝国とは大違いだ。"
62,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_020","初めまして、ラサンシューといいます。
護衛していただきたいのは、私が世話係をしている、
あの超人気ハープシコード奏者、「エディシア」嬢です。"
63,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_021","ど、どなたもご存じないようですね……。
とにかく、エディシアはいま売れっ子の奏者なんですが、
先日、彼女に殺害を予告する脅迫状が届いたのです……。"
64,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_022","最初はタチの悪い悪戯くらいに考えていたのですが、
練習の帰り道に、何者かに投石される事件が発生しまして……。
幸い、彼女には当たりませんでしたがね。"
65,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_023","それからというもの、犯人が捕まるまではと、
エディシアには音楽活動を休止させ、外出を控えさせています。"
66,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_024","しかし、そんな彼女がどうしても外に出て、
ミィ・ケット野外音楽堂まで散歩がしたいと言って聞かないんです。"
67,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_025","えっ!?
それじゃあ、今回の依頼って散歩を護衛するだけ……?"
68,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_026","いや、脅迫された者の身を思えば、事態は深刻だろう。
何より意にそぐわず、部屋に籠もらされているとは不憫だ。
エディシアさんをお護りしよう!"
69,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_027","よろしくお願いします。
それでは、私は支度を始めるので、
そちらも準備が整い次第、またお訪ねください。"
70,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_028","さっそく、初仕事といきたいところだが、
その前に護衛対象について、もう少し知っておきたい。
エディシアさんについて、街中で情報収集しておこう。"
71,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_029","彼女の噂や評判を聞くことで、
犯人の見当もつくかもしれない。
目的地の視察もかねて、野外音楽堂の周辺で聞き込みをしよう。"
72,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_035","この辺りで、エディシアさんについて聞き込みをして、
私に報告を頼む。"
73,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_036","エディシア、すごい人気みたいだけど、
かなり変わった娘らしいね……。"
74,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_037","エディシアは素晴らしい才能を持っているわ……"
75,"TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_040","エディシアについて知りたいって?
彼女はグリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。
とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。"
76,"TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_041","エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。
その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、
個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。"
77,"TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_042","俺はエディシアに夢中なんだ!
ただ、ファンの中には危険な者もいるみたいだ。
彼女を独り占めしたいと考える輩がね……。"
78,"TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_043","脅迫状を送った犯人は、そういう類の奴だって、
もっぱらの噂だよ。"
79,"TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_045","エディシアは、グリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。
とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。"
80,"TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_046","エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。
その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、
個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。"
81,"TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_047","エディシアに脅迫状を送った犯人は、危険なファンだって、
もっぱらの噂だよ。"
82,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_050","聞き込みをしてくれたようだな。
こちらの女性は、オンディヌさんといって、
彼女もハープシコードの奏者らしい。"
83,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_051","エディシアは素晴らしい才能を持っている娘よ。
これからも、まだまだ伸びるはずなのに、
活動休止に追い込まれるなんて、残念でならないの。"
84,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_052","脅迫状の送り主はきっと、行き過ぎたファンに違いないわ。
でも、あなたたちがエディシアを護ってくれるそうでよかった。
これで、彼女も安心して外に出られるわね……。"
85,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君が聞き込みで得た情報を教えてくれないか……?"
86,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_054","ふむ……やはり、脅迫状を送ったのは、
過激なファンである可能性が高いようだな。"
87,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_055","だとすると、本当に危害を加えるつもりというより、
脅しをかけたかっただけかもしれないが、油断は禁物だ。
さあ、準備を整えたらラサンシューさんのもとへ向かおう。"
88,"TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_000_056","ガンブレイカー、レベル60までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
89,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_058","どうやら、ラサンシューさんの準備は万端のようだな。
さて、初仕事といこう。"
90,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_059","エディシアって、どんな娘なんだろうね……?"
91,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_060","そちらも、準備ができたようですね。
すみませんが、エディシアが支度に手間取っているので、
もうしばらく、お待ちください。"
92,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_061","おっまた~。
あなたたちが、護ってくれる人?
私はエディシア、どうぞよろぴくね~!"
93,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_062","わ~い!
おひさまてんてん、いい天気~!"
94,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_063","想像以上に、変わった娘だったね……。
それにしても、斬新なファッションセンスだわ……。"
95,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_064","よ、よし、それでは護衛開始といこう。
だが、この人数でぞろぞろ歩くと、目立ってしまい、
かえって標的の到来を、犯人に報せてしまう恐れがある。"
96,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_065","護衛は、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
このふたりに任せてくれないか……?"
97,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_066","まあ、ふたりで充分そうだし、
大人しく待っとくよ。"
98,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_067","確かに、私は足手まといにしかなりませんね……。
どうか、エディシアをよろしくお願いします!"
99,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_068","さあ、ミィ・ケット野外音楽堂まで、抜かりなくゆくぞ!"
100,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_069","お散歩、しゅっぱ~つ!"
101,"TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_1","ミィ・ケット野外音楽堂へ向かえ!"
102,"TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_2","人々に話しかけて情報を集めろ!"
103,"TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_3","エディシアを護りながら敵を倒せ!"
104,"TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_EDITHA_HPGAUGE","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_001","さあ、護衛開始だ!
ミィ・ケット野外音楽堂まで、彼女を無事に届けるぞ!"
106,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_002","その身なり、森で襲ってきた盗賊団の者か!?"
107,"TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262A_BATTLETALK_000_003","いいから、その小娘を置いていきな。
さもなくば、力ずくで奪い取るまでだ!"
108,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_004","そうはさせるか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エディシアさんを護るぞ!"
109,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_005","まさか、街中に盗賊団が潜んでいるとはな。
しかし、なぜ奴らが彼女を……?"
110,"TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_006","あれは……!?
人気ハープシコード奏者のエディシアじゃない!"
111,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_007","やれやれ、ファンに足止めされたか……。
ものはついでだ、エディシアさんについて聞き込みしよう。"
112,"TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_008","(-セースリダ-)私はエディシアの大ファンなの!
こんなに近くで見れるなんて感激だわ!"
113,"TEXT_LUCKBB102_03262_MILLITHIRONHEART_BATTLETALK_000_009","(-ミリス・アイアンハート-)エディシアの演奏は、探検にも劣らぬ魅力があるわ。
活動休止したって聞いたけど、元気そうでなによりね。"
114,"TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_010","(-ヤ・ミトラ-)エディシアが恨みを買うとしたら、行き過ぎたファンか、
もしくは、彼女に嫉妬する同業者かしら……?"
115,"TEXT_LUCKBB102_03262_JONATHAS_BATTLETALK_000_011","(-ジョナサス-)いまは、お前さんの体験談を聞いているときではない。
とにかく、エディシアちゃんと握手を……"
116,"TEXT_LUCKBB102_03262_YSHUWAHE_BATTLETALK_000_012","(-ヤ・シュワエ-)エディシアの人気は本当にすごいの。
彼女の登場で、ほかの演奏家がかすんじゃうくらいよ。"
117,"TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262B_BATTLETALK_000_013","野郎ども! うさぎ耳をつけた小娘を狙え!"
118,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_014","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_015","事情はわからないけど、緊急事態のようね。
回復は私に任せてちょうだい!"
120,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_016","ほかにも敵の気配がする、よく周りに注意しておくんだ……。"
121,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_017","なるほど、彼女の人気によってかすんでしまった、
同業者の嫉妬という可能性もあるわけだな……。"
122,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_018","引き続き注意しながら進もう。
奴らはどこから襲ってくるかわからないぞ。"
123,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_019","「ロイヤルガード」の技を利用するんだ。
敵を引き付けやすくなるぞ。"
124,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_BATTLETALK_000_020","そ、そんな……わたぴは……ただ、おひさまを……"
125,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_101","私は右の盗賊を片付ける!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、左の奴らを頼む!"
126,"TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_102","おい、何をやっている!?"
127,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_103","加勢に感謝する!
襲いくる盗賊団から、エディシアさんを護るのだ!"
128,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_104","頭目の登場のようだな!
君にソイルの使い方を教えておこう……。"
129,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_105","「ソリッドバレル」でソイルに魔力を込めることができる。
それによって強力な「ビートファング」を放てるぞ!"
130,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_106","やるじゃないか!
その調子で、このまま奴を片付けるぞ……!"
131,"TEXT_LUCKBB102_03262_BANDITLEADER03262_BATTLETALK_000_107","クソッ、なんて強さだ。
こんな手強い護衛がいるなんて、聞いてないぞ……。"
132,"TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_108","こいつらは私に任せてくれ。
鬼哭隊屯所に連行し、ゆっくり話を聞いておこう。"
133,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_109","さあ、ミィ・ケット野外音楽堂までもうすぐだ。
最後まで抜かりなくゆこう。"
134,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_110","おかしい……真昼間なのにやけに静かだぞ……。"
135,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_070","(-仮面の女-)バカな娘ね……
大人しく部屋に籠もってればいいものを……。"
136,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_200_070","(-仮面の女-)アンタが音楽堂に来るって聞いたんで、
大金をはたいて、ここを貸し切らせてもらったの。"
137,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_071","(-仮面の女-)この舞台は私のものよ!
もう二度と足を踏み入れられないよう、
アンタには永遠に消えてもらうわ……!!"
138,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_201","まったく、役に立たない奴らね。
こうなったら、私のかわいい猫ちゃんの出番よ!"
139,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_202","どうやら、彼女が黒幕の脅迫者のようだが……
まさか、魔獣をけしかける気か!?"
140,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_203","魔獣の攻撃を見極めてくれ!
エディシアさんに危害が及ばないよう立ち回るんだ!"
141,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_204","この魔獣、魔力で紡いだ雷を誘導できるようだ!"
142,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_205","エディシアさんに当たる前に、体当たりして散らすんだ!"
143,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_206","アンタたち、さっさとやっちまいな!"
144,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_207","チッ、まだ盗賊が残っていたようだ!
先に奴らから倒すぞ!"
145,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_208","よし、これで片付いたようだな……。"
146,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_209","私の……かわいい……猫ちゃんが……。"
147,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_210","紫雷の数が増えたぞ!
エディシアさんに当たる前に急げ!"
148,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_211","さあ、アンタたちには、大金を払ったんだから、
ちゃんと働いてちょうだい!"
149,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_212","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手分けして戦うぞ!
エディシアさんを必ず護り切るんだ!"
150,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_070","もう逃げられんぞ。
手荒な真似はしたくない、正体を現すんだ……。"
151,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_072","あんたは……ハープシコード奏者の……
なぜ、彼女を狙った……?"
152,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_071","ふん、エディシアのおかげで、私の人気は衰え忘れ去られた……。
派手な格好でひと目を引いただけの、ぽっと出の小娘に!
忌々しいったら、ありゃしない!"
153,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_072","騒ぎが聞こえたから、神勇隊の人と駆けつけたんだ。
とにかく、無事なようでよかった……。"
154,"TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_073","オンディヌは神勇隊が連行しておいた。
まさか、彼女が盗賊団を雇ってこんなことを企てるとはね……。"
155,"TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_074","オンディヌはハープシコードのベテラン奏者であり、
グリダニアでは有名な富豪のひとりなんだ。
そして、盗賊団の強盗に遭った被害者だった。"
156,"TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_075","おそらく、そのときに盗賊団と密かに繋がり、
エディシア嬢の殺害を依頼したのだろう……。"
157,"TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_076","よもや、奴らが街中へと侵入し、
人気奏者を襲おうとしていたとは、想定外だったよ。
今回のキミたちの働きには、深く感謝するッ!"
158,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_077","この度は、誠にありがとうございました。
黒幕も捕まったことで、これからは安心して、
エディシアの音楽活動を再開させることができます。"
159,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_078","ところで、盗賊団の狙いがエディシアなら、
なんで、アタシたちは森でヤツらに襲われたんだろう……?"
160,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_079","それはきっと、あなたの耳のせい。
私をよく知らない盗賊団が、間違えて襲ったんだわ。"
161,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_080","護ってくれて、本当にありがとう。
あなたたちに、ぜひともお話したいことがあるの。
でも、人前では話しにくいから……場所を変えてもいい?"
162,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_081","エディシア?
人前で話しにくいこととは何でしょう……?"
163,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_082","ラサンシューはもう帰って、
レディのデリケートな話だから、絶対に教えない。"
164,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_083","ええ……?
そ、そんな……。"
165,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_084","それじゃあ、お手数だけど、
あなたたちは、グレートローム農場までついてきて。"
166,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_085","トホホ、なんで私だけ……。
大人しく、事務所に帰ることにします。
本当にお世話になりました……。"
167,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_088","さて、いったい何の話だろうか……。"
168,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_089","どうする?
愛の告白だったら……。"
169,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_090","手間をかけさせて、ごめんね。
護ってくれたあなたたちには、本当のことを知ってほしくて……。
私が外に出たいと言ったのは、単なるワガママじゃなかったの。"
170,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_090","こ、これは、いったい……?"
171,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_091","シルフ族という獣人だと……?"
172,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_091","そう、わたぴの正体はシルフ族。
ハープシコードの音色に魅せられ、
ヒトに化けて奏者になったのでふっち。"
173,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_092","シルフ族には光合成が欠かせないのでふっち。
長い間、部屋に籠っていると死んでしまうから、
どうしても外に出て、日光を浴びる必要があったのでふっち。"
174,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_093","このことは、ラサンシューも知らない。
これからも、大好きなハープシコードを演奏したいから、
わたぴの正体、どうか秘密にしておいてほしいでふっち。"
175,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_094","もちろんだとも。
ここで見たことは、墓まで持っていくことにしよう。"
176,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_095","どうもありがとう!
いつか、あなたたちも、私の演奏を聴きにきて。
それじゃあまたね、バイビー!"
177,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_096","思わぬ幕切れとなったが、初仕事を無事に終えたな。
そして君は、私の見込み以上に、
ガンブレイカーとしての素質を備えていたようだ。"
178,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_097","いまこそ、話が途中になっていた、
我らガンブレイカーのルーツを教えよう……。"
179,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_098","古代アラグ帝国が栄華を誇っていた、第三星暦時代。
少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、
僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。"
180,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_099","彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。
そして、女王を護る近衛たちは、特殊な剣を持っていた。
武器であると同時に魔器でもある品を……。"
181,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_100","そう、「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、
ガンブレードとは「グンヒルドの剣」という意味なのだ。"
182,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_101","その後、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、
形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。
今に続く「銃」という言葉のルーツは、そこにある。"
183,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_102","親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、
ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。
そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。"
184,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_103","結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。
ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、
ひっそりと継承されてきたが、それがいま途絶えつつある。"
185,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_104","かくいう私も、その一族の末裔。
君にガンブレイカーとなってもらったのは、
消えゆく技を引き継いでほしかった、という意図もあったのだ……。"
186,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_105","もう終わった……?
ともかく、オッサンが言いたいのは、
今後もキミに、ガンブレイカーとして精進してほしいってこと。"
187,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_106","ま、まあ……結論はそういうことだ。
本当は一族以外の者に、技を授けるのは伝統に反するのだが、
君という逸材を見つけ、いてもたってもいられなくなったんだ……。"
188,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_107","さて、エオルゼアといっても広い。
グリダニアだけに留まらず、次の都市に向かおうと思う。
ほかの地にも、きっと護衛を必要としている人がいるはずだ。"
189,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_108","それじゃあ、ウルダハに行こう!
商人の国だから、いろんな物が売ってるらしいね!"
190,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_109","それでは、ウルダハへ向かおう。
冒険者ギルドは各都市にあると聞いた。
まずは、そこで仕事を探すことにしよう。"
191,"TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_100_110","(★未使用/削除予定★)"
192,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_115","いろんな物が売ってて目移りしちゃうね!
さっそく、この服を買っちゃったよ……!"
193,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_120","ウルダハとは、かくも活気に溢れた街なのだな。
絶望や諦観が蔓延する帝国属州とは大違いだ。"
194,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_121","本当に賑やかでいいもんだね!
さっそく、この服を買っちゃったよ……!"
195,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_122","冒険者ギルドに、護衛の依頼がないか聞いてみたが、
さすがに、そう都合よくはないようだ。
仕事が入るまで、君はしばらく腕を磨いておいてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_00 茨の森のラドヴァンは、ガンブレイカーとなった冒険者を見定めている。
5 1 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_01 ラドヴァンと話し、冒険者ギルドで仕事を探すことになった。グリダニアのカーラインカフェで「ラドヴァン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_02 ラドヴァンは護衛の依頼を紹介されたようだ。グリダニアの鬼哭隊屯所付近で依頼人の「ラサンシュー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_03 ラサンシューと話し、殺害予告を受けたエディシアの護衛をすることになった。ラドヴァンは彼女の情報を集めたいようだ。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集しよう。
8 4 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_04 エディシアについて情報収集した。脅迫者は彼女の過激なファンという噂のようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「ラドヴァン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_05 ラドヴァンに話したところ、オンディヌという女性と話していた。エディシアの護衛を開始するため、鬼哭隊屯所付近で「ラサンシュー」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_06 護衛を始めると、盗賊団が襲撃してきて、黒幕らしき仮面の女が現れ、魔物をけしかけてくるのだった。
11 7 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_07 エディシアの護衛を完了した。彼女に嫉妬するオンディヌが、盗賊団を雇って襲わせたようだ。エディシアが話したいことがあるという。グリダニアのグレートローム農場で「エディシア」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_08 エディシアと話し、彼女の正体がシルフ族だと明かされた。光合成が欠かせないため、外に出る必要があったようだ。ラドヴァンは次の仕事をウルダハで探すという。ウルダハのクイックサンドで「ラドヴァン」と話そう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、「ウルダハ」へ行くことができるようになります。
13 9 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_09 ラドヴァンと話した。護衛の仕事が入るまで、冒険者は腕を磨くことになった。 ※ガンブレイカーのレベルが63以上になると、クイックサンドのラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
14 10 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_15
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21 17 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_19
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25 21 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_00 カーラインカフェのラドヴァンと話す
29 25 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_01 鬼哭隊屯所付近のラサンシューと話す
30 26 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_02 ミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集する
31 27 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_03 ラドヴァンと話す
32 28 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_04 ラサンシューと話す
33 29 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_05 ラサンシューと話す
34 30 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_06 エディシアと話す
35 31 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_07 クイックサンドのラドヴァンと話す
36 32 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_10
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40 36 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_000 アタシたちは、冒険者というものにも疎いんで、 キミがいてくれると助かるよ。
53 49 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_001 いいぞ、様になっているじゃないか。 私の見込みどおり、きっと君には才があるはず。 すでにソウルクリスタルから、いくつか技も引き出せたことだろう。
54 50 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_002 さて、これから私たちは、ともに護衛稼業を始めるのだ。 仲間となる君の名を聞いておこう。
55 51 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな…… これからよろしく頼む!
56 52 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_004 よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ところで、グリダニアへ向かう前に、 冒険者のキミに、先んじて聞いておきたいことがあるんだ。
57 53 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_005 エオルゼアでは、アタシたちのような余所者でも、 冒険者になれば、自由に仕事ができると聞いたんだけど…… そのためには、まずどうすればいいものかな?
58 54 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_006 なるほど、冒険者ギルドってところに登録することで、 冒険者として活動できるようになるんだね。
59 55 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_007 よし、それでは一路、 グリダニアの冒険者ギルドとやらへ向かおう!
60 56 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_009 冒険者って、自由で伸び伸びとしていて、 いいもんだね。
61 57 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_010 ミューヌさんと話して、冒険者としての登録は済ませた。 自由な働き方を支援してくれる冒険者ギルドとは、 なかなか、よい制度だな。
62 58 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_011 帝国に統制された属州国では考えられないね。 そして、護衛稼業の相談をしたら、ちょうどギルドに、 護衛の依頼がきてたもんで、さっそく紹介してもらったんだ。
63 59 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_012 依頼人の「ラサンシュー」という人が、 鬼哭隊屯所近くの建物前にいるので、まずは話を聞きにゆこう。
64 60 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_015 まずは、依頼人のラサンシューさんから話を聞こう。
65 61 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_016 この街は、森とうまく調和しているね。 自然まで支配せんとする帝国とは大違いだ。
66 62 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_020 初めまして、ラサンシューといいます。 護衛していただきたいのは、私が世話係をしている、 あの超人気ハープシコード奏者、「エディシア」嬢です。
67 63 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_021 ど、どなたもご存じないようですね……。 とにかく、エディシアはいま売れっ子の奏者なんですが、 先日、彼女に殺害を予告する脅迫状が届いたのです……。
68 64 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_022 最初はタチの悪い悪戯くらいに考えていたのですが、 練習の帰り道に、何者かに投石される事件が発生しまして……。 幸い、彼女には当たりませんでしたがね。
69 65 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_023 それからというもの、犯人が捕まるまではと、 エディシアには音楽活動を休止させ、外出を控えさせています。
70 66 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_024 しかし、そんな彼女がどうしても外に出て、 ミィ・ケット野外音楽堂まで散歩がしたいと言って聞かないんです。
71 67 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_025 えっ!? それじゃあ、今回の依頼って散歩を護衛するだけ……?
72 68 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_026 いや、脅迫された者の身を思えば、事態は深刻だろう。 何より意にそぐわず、部屋に籠もらされているとは不憫だ。 エディシアさんをお護りしよう!
73 69 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_027 よろしくお願いします。 それでは、私は支度を始めるので、 そちらも準備が整い次第、またお訪ねください。
74 70 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_028 さっそく、初仕事といきたいところだが、 その前に護衛対象について、もう少し知っておきたい。 エディシアさんについて、街中で情報収集しておこう。
75 71 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_029 彼女の噂や評判を聞くことで、 犯人の見当もつくかもしれない。 目的地の視察もかねて、野外音楽堂の周辺で聞き込みをしよう。
76 72 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_035 この辺りで、エディシアさんについて聞き込みをして、 私に報告を頼む。
77 73 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_036 エディシア、すごい人気みたいだけど、 かなり変わった娘らしいね……。
78 74 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_037 エディシアは素晴らしい才能を持っているわ……
79 75 TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_040 エディシアについて知りたいって? 彼女はグリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。 とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。
80 76 TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_041 エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。 その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、 個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。
81 77 TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_042 俺はエディシアに夢中なんだ! ただ、ファンの中には危険な者もいるみたいだ。 彼女を独り占めしたいと考える輩がね……。
82 78 TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_043 脅迫状を送った犯人は、そういう類の奴だって、 もっぱらの噂だよ。
83 79 TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_045 エディシアは、グリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。 とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。
84 80 TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_046 エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。 その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、 個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。
85 81 TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_047 エディシアに脅迫状を送った犯人は、危険なファンだって、 もっぱらの噂だよ。
86 82 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_050 聞き込みをしてくれたようだな。 こちらの女性は、オンディヌさんといって、 彼女もハープシコードの奏者らしい。
87 83 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_051 エディシアは素晴らしい才能を持っている娘よ。 これからも、まだまだ伸びるはずなのに、 活動休止に追い込まれるなんて、残念でならないの。
88 84 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_052 脅迫状の送り主はきっと、行き過ぎたファンに違いないわ。 でも、あなたたちがエディシアを護ってくれるそうでよかった。 これで、彼女も安心して外に出られるわね……。
89 85 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君が聞き込みで得た情報を教えてくれないか……?
90 86 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_054 ふむ……やはり、脅迫状を送ったのは、 過激なファンである可能性が高いようだな。
91 87 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_055 だとすると、本当に危害を加えるつもりというより、 脅しをかけたかっただけかもしれないが、油断は禁物だ。 さあ、準備を整えたらラサンシューさんのもとへ向かおう。
92 88 TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_000_056 ガンブレイカー、レベル60までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
93 89 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_058 どうやら、ラサンシューさんの準備は万端のようだな。 さて、初仕事といこう。
94 90 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_059 エディシアって、どんな娘なんだろうね……?
95 91 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_060 そちらも、準備ができたようですね。 すみませんが、エディシアが支度に手間取っているので、 もうしばらく、お待ちください。
96 92 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_061 おっまた~。 あなたたちが、護ってくれる人? 私はエディシア、どうぞよろぴくね~!
97 93 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_062 わ~い! おひさまてんてん、いい天気~!
98 94 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_063 想像以上に、変わった娘だったね……。 それにしても、斬新なファッションセンスだわ……。
99 95 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_064 よ、よし、それでは護衛開始といこう。 だが、この人数でぞろぞろ歩くと、目立ってしまい、 かえって標的の到来を、犯人に報せてしまう恐れがある。
100 96 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_065 護衛は、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 このふたりに任せてくれないか……?
101 97 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_066 まあ、ふたりで充分そうだし、 大人しく待っとくよ。
102 98 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_067 確かに、私は足手まといにしかなりませんね……。 どうか、エディシアをよろしくお願いします!
103 99 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_068 さあ、ミィ・ケット野外音楽堂まで、抜かりなくゆくぞ!
104 100 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_069 お散歩、しゅっぱ~つ!
105 101 TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_1 ミィ・ケット野外音楽堂へ向かえ!
106 102 TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_2 人々に話しかけて情報を集めろ!
107 103 TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_3 エディシアを護りながら敵を倒せ!
108 104 TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_EDITHA_HPGAUGE (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_001 さあ、護衛開始だ! ミィ・ケット野外音楽堂まで、彼女を無事に届けるぞ!
110 106 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_002 その身なり、森で襲ってきた盗賊団の者か!?
111 107 TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262A_BATTLETALK_000_003 いいから、その小娘を置いていきな。 さもなくば、力ずくで奪い取るまでだ!
112 108 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_004 そうはさせるか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エディシアさんを護るぞ!
113 109 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_005 まさか、街中に盗賊団が潜んでいるとはな。 しかし、なぜ奴らが彼女を……?
114 110 TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_006 あれは……!? 人気ハープシコード奏者のエディシアじゃない!
115 111 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_007 やれやれ、ファンに足止めされたか……。 ものはついでだ、エディシアさんについて聞き込みしよう。
116 112 TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_008 (-セースリダ-)私はエディシアの大ファンなの! こんなに近くで見れるなんて感激だわ!
117 113 TEXT_LUCKBB102_03262_MILLITHIRONHEART_BATTLETALK_000_009 (-ミリス・アイアンハート-)エディシアの演奏は、探検にも劣らぬ魅力があるわ。 活動休止したって聞いたけど、元気そうでなによりね。
118 114 TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_010 (-ヤ・ミトラ-)エディシアが恨みを買うとしたら、行き過ぎたファンか、 もしくは、彼女に嫉妬する同業者かしら……?
119 115 TEXT_LUCKBB102_03262_JONATHAS_BATTLETALK_000_011 (-ジョナサス-)いまは、お前さんの体験談を聞いているときではない。 とにかく、エディシアちゃんと握手を……
120 116 TEXT_LUCKBB102_03262_YSHUWAHE_BATTLETALK_000_012 (-ヤ・シュワエ-)エディシアの人気は本当にすごいの。 彼女の登場で、ほかの演奏家がかすんじゃうくらいよ。
121 117 TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262B_BATTLETALK_000_013 野郎ども! うさぎ耳をつけた小娘を狙え!
122 118 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_014 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_015 事情はわからないけど、緊急事態のようね。 回復は私に任せてちょうだい!
124 120 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_016 ほかにも敵の気配がする、よく周りに注意しておくんだ……。
125 121 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_017 なるほど、彼女の人気によってかすんでしまった、 同業者の嫉妬という可能性もあるわけだな……。
126 122 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_018 引き続き注意しながら進もう。 奴らはどこから襲ってくるかわからないぞ。
127 123 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_019 「ロイヤルガード」の技を利用するんだ。 敵を引き付けやすくなるぞ。
128 124 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_BATTLETALK_000_020 そ、そんな……わたぴは……ただ、おひさまを……
129 125 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_101 私は右の盗賊を片付ける! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、左の奴らを頼む!
130 126 TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_102 おい、何をやっている!?
131 127 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_103 加勢に感謝する! 襲いくる盗賊団から、エディシアさんを護るのだ!
132 128 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_104 頭目の登場のようだな! 君にソイルの使い方を教えておこう……。
133 129 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_105 「ソリッドバレル」でソイルに魔力を込めることができる。 それによって強力な「ビートファング」を放てるぞ!
134 130 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_106 やるじゃないか! その調子で、このまま奴を片付けるぞ……!
135 131 TEXT_LUCKBB102_03262_BANDITLEADER03262_BATTLETALK_000_107 クソッ、なんて強さだ。 こんな手強い護衛がいるなんて、聞いてないぞ……。
136 132 TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_108 こいつらは私に任せてくれ。 鬼哭隊屯所に連行し、ゆっくり話を聞いておこう。
137 133 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_109 さあ、ミィ・ケット野外音楽堂までもうすぐだ。 最後まで抜かりなくゆこう。
138 134 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_110 おかしい……真昼間なのにやけに静かだぞ……。
139 135 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_070 (-仮面の女-)バカな娘ね…… 大人しく部屋に籠もってればいいものを……。
140 136 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_200_070 (-仮面の女-)アンタが音楽堂に来るって聞いたんで、 大金をはたいて、ここを貸し切らせてもらったの。
141 137 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_071 (-仮面の女-)この舞台は私のものよ! もう二度と足を踏み入れられないよう、 アンタには永遠に消えてもらうわ……!!
142 138 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_201 まったく、役に立たない奴らね。 こうなったら、私のかわいい猫ちゃんの出番よ!
143 139 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_202 どうやら、彼女が黒幕の脅迫者のようだが…… まさか、魔獣をけしかける気か!?
144 140 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_203 魔獣の攻撃を見極めてくれ! エディシアさんに危害が及ばないよう立ち回るんだ!
145 141 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_204 この魔獣、魔力で紡いだ雷を誘導できるようだ!
146 142 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_205 エディシアさんに当たる前に、体当たりして散らすんだ!
147 143 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_206 アンタたち、さっさとやっちまいな!
148 144 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_207 チッ、まだ盗賊が残っていたようだ! 先に奴らから倒すぞ!
149 145 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_208 よし、これで片付いたようだな……。
150 146 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_209 私の……かわいい……猫ちゃんが……。
151 147 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_210 紫雷の数が増えたぞ! エディシアさんに当たる前に急げ!
152 148 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_211 さあ、アンタたちには、大金を払ったんだから、 ちゃんと働いてちょうだい!
153 149 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_212 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手分けして戦うぞ! エディシアさんを必ず護り切るんだ!
154 150 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_070 もう逃げられんぞ。 手荒な真似はしたくない、正体を現すんだ……。
155 151 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_072 あんたは……ハープシコード奏者の…… なぜ、彼女を狙った……?
156 152 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_071 ふん、エディシアのおかげで、私の人気は衰え忘れ去られた……。 派手な格好でひと目を引いただけの、ぽっと出の小娘に! 忌々しいったら、ありゃしない!
157 153 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_072 騒ぎが聞こえたから、神勇隊の人と駆けつけたんだ。 とにかく、無事なようでよかった……。
158 154 TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_073 オンディヌは神勇隊が連行しておいた。 まさか、彼女が盗賊団を雇ってこんなことを企てるとはね……。
159 155 TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_074 オンディヌはハープシコードのベテラン奏者であり、 グリダニアでは有名な富豪のひとりなんだ。 そして、盗賊団の強盗に遭った被害者だった。
160 156 TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_075 おそらく、そのときに盗賊団と密かに繋がり、 エディシア嬢の殺害を依頼したのだろう……。
161 157 TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_076 よもや、奴らが街中へと侵入し、 人気奏者を襲おうとしていたとは、想定外だったよ。 今回のキミたちの働きには、深く感謝するッ!
162 158 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_077 この度は、誠にありがとうございました。 黒幕も捕まったことで、これからは安心して、 エディシアの音楽活動を再開させることができます。
163 159 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_078 ところで、盗賊団の狙いがエディシアなら、 なんで、アタシたちは森でヤツらに襲われたんだろう……?
164 160 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_079 それはきっと、あなたの耳のせい。 私をよく知らない盗賊団が、間違えて襲ったんだわ。
165 161 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_080 護ってくれて、本当にありがとう。 あなたたちに、ぜひともお話したいことがあるの。 でも、人前では話しにくいから……場所を変えてもいい?
166 162 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_081 エディシア? 人前で話しにくいこととは何でしょう……?
167 163 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_082 ラサンシューはもう帰って、 レディのデリケートな話だから、絶対に教えない。
168 164 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_083 ええ……? そ、そんな……。
169 165 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_084 それじゃあ、お手数だけど、 あなたたちは、グレートローム農場までついてきて。
170 166 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_085 トホホ、なんで私だけ……。 大人しく、事務所に帰ることにします。 本当にお世話になりました……。
171 167 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_088 さて、いったい何の話だろうか……。
172 168 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_089 どうする? 愛の告白だったら……。
173 169 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_090 手間をかけさせて、ごめんね。 護ってくれたあなたたちには、本当のことを知ってほしくて……。 私が外に出たいと言ったのは、単なるワガママじゃなかったの。
174 170 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_090 こ、これは、いったい……?
175 171 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_091 シルフ族という獣人だと……?
176 172 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_091 そう、わたぴの正体はシルフ族。 ハープシコードの音色に魅せられ、 ヒトに化けて奏者になったのでふっち。
177 173 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_092 シルフ族には光合成が欠かせないのでふっち。 長い間、部屋に籠っていると死んでしまうから、 どうしても外に出て、日光を浴びる必要があったのでふっち。
178 174 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_093 このことは、ラサンシューも知らない。 これからも、大好きなハープシコードを演奏したいから、 わたぴの正体、どうか秘密にしておいてほしいでふっち。
179 175 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_094 もちろんだとも。 ここで見たことは、墓まで持っていくことにしよう。
180 176 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_095 どうもありがとう! いつか、あなたたちも、私の演奏を聴きにきて。 それじゃあまたね、バイビー!
181 177 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_096 思わぬ幕切れとなったが、初仕事を無事に終えたな。 そして君は、私の見込み以上に、 ガンブレイカーとしての素質を備えていたようだ。
182 178 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_097 いまこそ、話が途中になっていた、 我らガンブレイカーのルーツを教えよう……。
183 179 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_098 古代アラグ帝国が栄華を誇っていた、第三星暦時代。 少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、 僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。
184 180 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_099 彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。 そして、女王を護る近衛たちは、特殊な剣を持っていた。 武器であると同時に魔器でもある品を……。
185 181 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_100 そう、「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、 ガンブレードとは「グンヒルドの剣」という意味なのだ。
186 182 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_101 その後、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、 形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。 今に続く「銃」という言葉のルーツは、そこにある。
187 183 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_102 親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、 ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。 そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。
188 184 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_103 結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。 ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、 ひっそりと継承されてきたが、それがいま途絶えつつある。
189 185 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_104 かくいう私も、その一族の末裔。 君にガンブレイカーとなってもらったのは、 消えゆく技を引き継いでほしかった、という意図もあったのだ……。
190 186 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_105 もう終わった……? ともかく、オッサンが言いたいのは、 今後もキミに、ガンブレイカーとして精進してほしいってこと。
191 187 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_106 ま、まあ……結論はそういうことだ。 本当は一族以外の者に、技を授けるのは伝統に反するのだが、 君という逸材を見つけ、いてもたってもいられなくなったんだ……。
192 188 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_107 さて、エオルゼアといっても広い。 グリダニアだけに留まらず、次の都市に向かおうと思う。 ほかの地にも、きっと護衛を必要としている人がいるはずだ。
193 189 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_108 それじゃあ、ウルダハに行こう! 商人の国だから、いろんな物が売ってるらしいね!
194 190 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_109 それでは、ウルダハへ向かおう。 冒険者ギルドは各都市にあると聞いた。 まずは、そこで仕事を探すことにしよう。
195 191 TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_100_110 (★未使用/削除予定★)
196 192 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_115 いろんな物が売ってて目移りしちゃうね! さっそく、この服を買っちゃったよ……!
197 193 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_120 ウルダハとは、かくも活気に溢れた街なのだな。 絶望や諦観が蔓延する帝国属州とは大違いだ。
198 194 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_121 本当に賑やかでいいもんだね! さっそく、この服を買っちゃったよ……!
199 195 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_122 冒険者ギルドに、護衛の依頼がないか聞いてみたが、 さすがに、そう都合よくはないようだ。 仕事が入るまで、君はしばらく腕を磨いておいてくれ。