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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_00","聖バルロアイアン広場のソフィーは、ご立腹のようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_01","ソフィーによると、去ったラドヴァンはまだ戻ってないようだ。彼女とふたりで新たな仕事を探すことになった。イシュガルドの清貧の凱旋門にいる「ソフィー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_02","ソフィーと話し、護衛の依頼を受けた。クルザス西部高地のツインプールズで「依頼人の男」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_03","依頼人の男と話したところ、その正体はアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラだった。冒険者とソフィーは罠にはめられるが、間一髪でラドヴァンに救われる。3人でヴィトゥスと激戦を繰り広げ、勝利するのだった。"
4,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_04","ラドヴァンはひとりでアラウダエを探り、その狙いが冒険者だと知って、ずっと対策を講じていたという。アラウダエを壊滅させた朗報を届けるため、聖バルロアイアン広場で「カト・マムラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_05","カト・マムラに朗報を届けた。ラドヴァンは冒険者を護衛稼業に巻き込むのを終えるという。冒険者は彼らをモードゥナに案内した。モードゥナのレヴナンツトールで「ラドヴァン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_06","ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。
※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
7,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_09",""
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23,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_00","ソフィーと話す"
25,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_01","ツインプールズの依頼人の男と話す"
26,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_02","ツインプールズの依頼人の男と話す"
27,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_03","イシュガルドのカト・マムラと話す"
28,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_04","レヴナンツトールのラドヴァンと話す"
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48,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あれから、めっきりアラウダエは姿を見せていない。
彼らは暗殺を断念し、本国に帰ったというのが、大方の予想なの。"
49,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_001","それよりも、未だにオッサンが戻ってこないんだ……。
いったい、どこをほっつき歩いてんだか、あのポンコツ!"
50,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_002","こうなったら、オッサンは放っといて、
アタシたちだけで、次の仕事を始めちゃおう。
神殿騎士団リーヴで、護衛の依頼を探しにいこうよ!"
51,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_010","ちょうど、入ったばかりの護衛の依頼があったよ!
依頼人はよっぽど警戒しているらしく、
匿名を希望しているんだってさ。"
52,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_011","待ち合わせ場所も、街の外を指定していて、
クルザス西部高地の、ツインプールズに来てほしいみたい……。"
53,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_012","なんだか、大きな仕事の予感がしない?
さっそく、「ツインプールズ」に向かおう!
オッサンがいない間に、アタシたちで大仕事を成してやるんだ……!"
54,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_080","(-依頼人の男-)あなたが、噂の凄腕の護衛ですか。
さすがにお強そうだ……頼もしいですね。"
55,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_081","(-依頼人の男-)それでは、護ってほしい者を紹介しますので、
どうぞこちらへ……"
56,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_082","な、なにこれっ……?
動けない……!"
57,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_083","(-依頼人の男-)君たちの足元には、魔導拘束器を隠していた。
ガレマール帝国の監獄で、凶暴な囚人を拘束するためのものだ。
どんな強者でも、まず動くことはできないだろう。"
58,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_084","紹介が遅れたね、私が懲罰部隊「アラウダエ」の隊長、
ヴィトゥス・クォ・メッサラだ。"
59,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_085","知ってのとおり、我々はカトの暗殺依頼を受けていたのだが、
そんなつまらない仕事はもうやめたんだ。"
60,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_086","名を挙げて、また千人隊長に復帰するには、
エオルゼアの英雄、君を殺すことが一番なもんでね……。
いや、それどころか軍団長たる「ヴァン」階級さえ夢じゃない!"
61,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_087","その夢のため……
さっそくだが、死んでもらおう!"
62,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_088","オッサン!
いままで何やってたんだよ!?"
63,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_089","すまなかった。
あれから、こいつらを倒すため、いろいろと探っていたのだ。
そして狙いが君だと知った……!"
64,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_090","おやおや、囚人番号1441番じゃないか。
私の誘いを断ったあげく、脱獄までするなんて……
君は本当に困った犬……いや、猫だな?"
65,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_091","ヴィトゥスよ。
用意周到なお前に倣って、私も準備してきた物がある。"
66,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_092","以前、戦ったとき、隊員たちの首に、かつて私も苦しめられた、
魔導仕掛けの「首輪」が着けられていることに気づいたのだ。
恐らく、囚人である彼らの反乱や脱走を防ぐためだろう。"
67,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_093","だから、魔導技師であるカトに頼んで、
作動させるための発信機を製作してもらったのさ。
部下を犬のように扱ったことが、仇となったな……。"
68,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_094","しょせん、犬は犬……
使えなくなったら、処分される運命だ……。"
69,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_095","勘違いするな、拘束器や部下に頼らなくとも、
私にとって君たちを始末することなど造作もない。"
70,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_096","獅子は兎を捕らえるにも全力を尽くすという。
私も英雄を殺すために、最善を尽くしたまでのこと。
だが、こうなれば、真っ向から挑むほかないようだ……。"
71,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_097","そんなオモチャとは違う、
本物のガンブレードの技を、とくと味わわせてやろう。"
72,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_098","私がエオルゼアの英雄をお護りしよう。
と、言いたいところだが、奴の実力は本物。
ひとりになったとて、私だけでは勝てぬだろう……。"
73,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ソフィーよ、
共闘を頼む!"
74,"TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_1","ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒せ!"
75,"TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_2","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_001","ククク、君の首を帝国に持ち帰って、
私は軍団長へと登りつめるのだ。"
77,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_002","我が愛用の大型ガンブレード、
「メルクリウス」の餌食となるがいい!"
78,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_003","奴の力は尋常じゃない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここは慎重にいくぞ!"
79,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_004","これで吹っ飛ぶがいい、「衝撃斬」!"
80,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_101","なかなか、楽しませてくれる……。
これでもっと面白くなるぞ。"
81,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_102","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_103","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_104","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_105","さすがは、エオルゼアの英雄といったところか。
この程度では倒れぬようだ。"
85,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_106","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_107","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_108","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_109","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_110","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_100_111","まずい、ソフィーを狙っているようだぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれ!"
91,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_201","よくやった、君たちの力は想像以上だったよ。
しかし……これでもう終わりにしよう。"
92,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_202","これは……!
奴がとてつもない技を放ってくるぞ!"
93,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_203","障壁を展開する!
ソフィー、援護を頼む!"
94,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_204","任せてちょうだい!"
95,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_205","ハァ、ハァ……
すまない、魔力を使い切ってしまったようだ。"
96,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_206","信じられん、我が奥義を耐えしのいだだと?
これがガンブレイカーの技だというのか……。"
97,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_207","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ闘えるか?
奴に、真のガンブレイカーの力を思い知らせてくれ!"
98,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_208","ウォォォォォォォォッッッ!!!"
99,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_209","ご、ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
せめて、最後の魔力でキミを……!"
100,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_301","フン、くだらん。
君ひとりとなったいま、さっさと片付けてくれるわ!"
101,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_302","チッ、しぶとい奴だ。
これを使うはめになるとはな……。"
102,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_303","クソッ、この蛮族めが!
私は貴様の首をとって軍団長になるのだ!"
103,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_304","これで最後だ!
エオルゼアの英雄よ、私のために死ね……!!"
104,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_305","こ、この私が……蛮族ごときに……
こんなこと……断じてあっては……ならんのだ!"
105,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_100","見事だった。
やはり、君こそ真のガンブレイカーだ。"
106,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_100","これまで姿を消していたこと、
改めて謝ろう……すまなかった。"
107,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_101","まったく、大事な護衛を投げだして、
いったい、いままで何をしてたっていうの……?"
108,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_102","実をいうと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
我が過ちを止めてくれた直後、私は崖の上に、
ヴィトゥスら、アラウダエがいることに気づいたのだ……。"
109,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_103","だが、一向に襲ってくる様子のない彼らに疑問を持った。
そこで、私はアラウダエを泳がせることにした。"
110,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_104","ひとり、離脱したように見せかけて、
彼らを尾行し、その動向を探ることにしたのだ。
そして、ヴィトゥスの標的が、君に変わったことを知った。"
111,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_105","しかし、ヴィトゥスと隊員たちの戦力を合わせれば、
こちらに勝ち目がないこともわかった。
そこで、カトに部下を無力化する発信機を作ってもらった。"
112,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_106","君たちに接触せず単独行動したのは、
慎重なヴィトゥスに、こちらの作戦を読ませないため。
発信機の完成に時間がかかったが、間一髪で間に合ってよかった。"
113,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_107","なんだ……てっきり、自分の過ちに打ちひしがれて、
ひとりで落ち込んでるんだと思ってた……。"
114,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_108","いや……正直それもある。
あんな間違いを犯してしまったのだ、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に合わせる顔もなかった……。"
115,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_109","だからこそ、なんとか挽回したかった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私の過ちを正してくれて、
本当に感謝している、どうもありがとう……。"
116,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_110","これにて、アラウダエは壊滅した。
さあ、カトにこの朗報を伝えにいこう……。"
117,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_115","安心してくれ……。
このとおり、私はカトをもう恨んではいない。"
118,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_116","今回はオッサンにしてやられたみたいで、
なんだか癪だな……。"
119,"TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_120","アラウダエを倒してくれて、ありがとうございます。
特殊な信号のため、発信機の製作に手間取りましたが、
間に合ったようで本当によかった。"
120,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_120","カト……。
こちらこそ、あなたのおかげで、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を助けることができた。"
121,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_200_120","アラウダエの兵士どもまで相手にしていたら、
さすがに勝つことはできなかっただろう。
本当に感謝している、どうもありがとう……。"
122,"TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_100_121","いえいえ……。
あなたのお役に立てたのならば幸いです。"
123,"TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_121","これで、安心してイシュガルドの暖房設備の事業に打ち込めます。
今後はこの街の人々のため、精一杯尽くす所存です。"
124,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_122","さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
私も及ばない、真のガンブレイカーとなった。"
125,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_123","祖国、シタデル・ボズヤは消滅し、我が一族も消えてしまったが、
ガンブレイカーの技は絶やすことなく、継承することができた。
ここらで、君を護衛稼業に巻き込むのも終わりにしよう。"
126,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_124","アタシたちも、エオルゼアの土地勘がついたし、
ほかにも忙しそうなキミを、そろそろ解放してあげないとね。"
127,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_125","だがその前に、君に頼みがある。
冒険者が集う、レヴナンツトールという街があると聞いた。"
128,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_126","そこで、君に代わるガンブレイカーの後継者を探し、
我らは護衛稼業を続けようと思う。
どうか、かの街へと案内してもらえないか?"
129,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_128","たくさんの冒険者たちが、行き交っているね。"
130,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_130","案内を、どうもありがとう。
この街で、私とソフィーは再出発することになる。
君ほどの逸材は、なかなかいないだろうが、気長に探してみるよ。"
131,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_100_130","冒険者の街だったら、アタシたちのような余所者でも、
すぐに馴染めて、居心地もよさそうだね。
さっそく、いい店を見つけちゃった。"
132,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_131","最後に私から、ガンブレイカーの後継者となった君に、
伝えておきたいことがある。"
133,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_132","女王の護衛から発祥した我らの技は、あくまで人を護るためのもの。
決して、古代アラグ帝国や、ガレマール帝国のように、
人を支配し苦しめるような悪行には使われたくない。"
134,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_133","我が一族が長い間、ガンブレイカーの技を、
一族以外の者に授けなかったのも、それを恐れてのことだ。"
135,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_134","だが、私は君と初めて出会ったとき、
この者ならば、技を正しく使ってくれると直感した。
そして、ともに護衛稼業をすることで、それを確信できた。"
136,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_135","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
真のガンブレイカーよ……
今後とも、その技で誰かを護ることに努めてくれ!"
137,"TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_200","「ガンブレイカー」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ガンブレイカー」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
138,"TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_201","1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
139,"TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_202","2.TANKロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
140,"TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_203","条件を満たし、レヴナンツトールの「ラドヴァン」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_00 聖バルロアイアン広場のソフィーは、ご立腹のようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_01 ソフィーによると、去ったラドヴァンはまだ戻ってないようだ。彼女とふたりで新たな仕事を探すことになった。イシュガルドの清貧の凱旋門にいる「ソフィー」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_02 ソフィーと話し、護衛の依頼を受けた。クルザス西部高地のツインプールズで「依頼人の男」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_03 依頼人の男と話したところ、その正体はアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラだった。冒険者とソフィーは罠にはめられるが、間一髪でラドヴァンに救われる。3人でヴィトゥスと激戦を繰り広げ、勝利するのだった。
8 4 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_04 ラドヴァンはひとりでアラウダエを探り、その狙いが冒険者だと知って、ずっと対策を講じていたという。アラウダエを壊滅させた朗報を届けるため、聖バルロアイアン広場で「カト・マムラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_05 カト・マムラに朗報を届けた。ラドヴァンは冒険者を護衛稼業に巻き込むのを終えるという。冒険者は彼らをモードゥナに案内した。モードゥナのレヴナンツトールで「ラドヴァン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_06 ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。 ※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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28 24 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_00 ソフィーと話す
29 25 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_01 ツインプールズの依頼人の男と話す
30 26 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_02 ツインプールズの依頼人の男と話す
31 27 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_03 イシュガルドのカト・マムラと話す
32 28 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_04 レヴナンツトールのラドヴァンと話す
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52 48 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あれから、めっきりアラウダエは姿を見せていない。 彼らは暗殺を断念し、本国に帰ったというのが、大方の予想なの。
53 49 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_001 それよりも、未だにオッサンが戻ってこないんだ……。 いったい、どこをほっつき歩いてんだか、あのポンコツ!
54 50 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_002 こうなったら、オッサンは放っといて、 アタシたちだけで、次の仕事を始めちゃおう。 神殿騎士団リーヴで、護衛の依頼を探しにいこうよ!
55 51 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_010 ちょうど、入ったばかりの護衛の依頼があったよ! 依頼人はよっぽど警戒しているらしく、 匿名を希望しているんだってさ。
56 52 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_011 待ち合わせ場所も、街の外を指定していて、 クルザス西部高地の、ツインプールズに来てほしいみたい……。
57 53 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_012 なんだか、大きな仕事の予感がしない? さっそく、「ツインプールズ」に向かおう! オッサンがいない間に、アタシたちで大仕事を成してやるんだ……!
58 54 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_080 (-依頼人の男-)あなたが、噂の凄腕の護衛ですか。 さすがにお強そうだ……頼もしいですね。
59 55 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_081 (-依頼人の男-)それでは、護ってほしい者を紹介しますので、 どうぞこちらへ……
60 56 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_082 な、なにこれっ……? 動けない……!
61 57 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_083 (-依頼人の男-)君たちの足元には、魔導拘束器を隠していた。 ガレマール帝国の監獄で、凶暴な囚人を拘束するためのものだ。 どんな強者でも、まず動くことはできないだろう。
62 58 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_084 紹介が遅れたね、私が懲罰部隊「アラウダエ」の隊長、 ヴィトゥス・クォ・メッサラだ。
63 59 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_085 知ってのとおり、我々はカトの暗殺依頼を受けていたのだが、 そんなつまらない仕事はもうやめたんだ。
64 60 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_086 名を挙げて、また千人隊長に復帰するには、 エオルゼアの英雄、君を殺すことが一番なもんでね……。 いや、それどころか軍団長たる「ヴァン」階級さえ夢じゃない!
65 61 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_087 その夢のため…… さっそくだが、死んでもらおう!
66 62 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_088 オッサン! いままで何やってたんだよ!?
67 63 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_089 すまなかった。 あれから、こいつらを倒すため、いろいろと探っていたのだ。 そして狙いが君だと知った……!
68 64 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_090 おやおや、囚人番号1441番じゃないか。 私の誘いを断ったあげく、脱獄までするなんて…… 君は本当に困った犬……いや、猫だな?
69 65 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_091 ヴィトゥスよ。 用意周到なお前に倣って、私も準備してきた物がある。
70 66 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_092 以前、戦ったとき、隊員たちの首に、かつて私も苦しめられた、 魔導仕掛けの「首輪」が着けられていることに気づいたのだ。 恐らく、囚人である彼らの反乱や脱走を防ぐためだろう。
71 67 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_093 だから、魔導技師であるカトに頼んで、 作動させるための発信機を製作してもらったのさ。 部下を犬のように扱ったことが、仇となったな……。
72 68 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_094 しょせん、犬は犬…… 使えなくなったら、処分される運命だ……。
73 69 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_095 勘違いするな、拘束器や部下に頼らなくとも、 私にとって君たちを始末することなど造作もない。
74 70 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_096 獅子は兎を捕らえるにも全力を尽くすという。 私も英雄を殺すために、最善を尽くしたまでのこと。 だが、こうなれば、真っ向から挑むほかないようだ……。
75 71 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_097 そんなオモチャとは違う、 本物のガンブレードの技を、とくと味わわせてやろう。
76 72 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_098 私がエオルゼアの英雄をお護りしよう。 と、言いたいところだが、奴の実力は本物。 ひとりになったとて、私だけでは勝てぬだろう……。
77 73 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_099 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ソフィーよ、 共闘を頼む!
78 74 TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_1 ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒せ!
79 75 TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_2 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_001 ククク、君の首を帝国に持ち帰って、 私は軍団長へと登りつめるのだ。
81 77 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_002 我が愛用の大型ガンブレード、 「メルクリウス」の餌食となるがいい!
82 78 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_003 奴の力は尋常じゃない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここは慎重にいくぞ!
83 79 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_004 これで吹っ飛ぶがいい、「衝撃斬」!
84 80 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_101 なかなか、楽しませてくれる……。 これでもっと面白くなるぞ。
85 81 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_102 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_103 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_104 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_105 さすがは、エオルゼアの英雄といったところか。 この程度では倒れぬようだ。
89 85 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_106 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_107 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_108 (★未使用/削除予定★)
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93 89 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_110 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_100_111 まずい、ソフィーを狙っているようだぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれ!
95 91 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_201 よくやった、君たちの力は想像以上だったよ。 しかし……これでもう終わりにしよう。
96 92 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_202 これは……! 奴がとてつもない技を放ってくるぞ!
97 93 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_203 障壁を展開する! ソフィー、援護を頼む!
98 94 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_204 任せてちょうだい!
99 95 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_205 ハァ、ハァ…… すまない、魔力を使い切ってしまったようだ。
100 96 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_206 信じられん、我が奥義を耐えしのいだだと? これがガンブレイカーの技だというのか……。
101 97 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_207 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ闘えるか? 奴に、真のガンブレイカーの力を思い知らせてくれ!
102 98 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_208 ウォォォォォォォォッッッ!!!
103 99 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_209 ご、ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 せめて、最後の魔力でキミを……!
104 100 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_301 フン、くだらん。 君ひとりとなったいま、さっさと片付けてくれるわ!
105 101 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_302 チッ、しぶとい奴だ。 これを使うはめになるとはな……。
106 102 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_303 クソッ、この蛮族めが! 私は貴様の首をとって軍団長になるのだ!
107 103 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_304 これで最後だ! エオルゼアの英雄よ、私のために死ね……!!
108 104 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_305 こ、この私が……蛮族ごときに…… こんなこと……断じてあっては……ならんのだ!
109 105 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_100 見事だった。 やはり、君こそ真のガンブレイカーだ。
110 106 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_100 これまで姿を消していたこと、 改めて謝ろう……すまなかった。
111 107 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_101 まったく、大事な護衛を投げだして、 いったい、いままで何をしてたっていうの……?
112 108 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_102 実をいうと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 我が過ちを止めてくれた直後、私は崖の上に、 ヴィトゥスら、アラウダエがいることに気づいたのだ……。
113 109 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_103 だが、一向に襲ってくる様子のない彼らに疑問を持った。 そこで、私はアラウダエを泳がせることにした。
114 110 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_104 ひとり、離脱したように見せかけて、 彼らを尾行し、その動向を探ることにしたのだ。 そして、ヴィトゥスの標的が、君に変わったことを知った。
115 111 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_105 しかし、ヴィトゥスと隊員たちの戦力を合わせれば、 こちらに勝ち目がないこともわかった。 そこで、カトに部下を無力化する発信機を作ってもらった。
116 112 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_106 君たちに接触せず単独行動したのは、 慎重なヴィトゥスに、こちらの作戦を読ませないため。 発信機の完成に時間がかかったが、間一髪で間に合ってよかった。
117 113 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_107 なんだ……てっきり、自分の過ちに打ちひしがれて、 ひとりで落ち込んでるんだと思ってた……。
118 114 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_108 いや……正直それもある。 あんな間違いを犯してしまったのだ、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に合わせる顔もなかった……。
119 115 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_109 だからこそ、なんとか挽回したかった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私の過ちを正してくれて、 本当に感謝している、どうもありがとう……。
120 116 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_110 これにて、アラウダエは壊滅した。 さあ、カトにこの朗報を伝えにいこう……。
121 117 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_115 安心してくれ……。 このとおり、私はカトをもう恨んではいない。
122 118 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_116 今回はオッサンにしてやられたみたいで、 なんだか癪だな……。
123 119 TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_120 アラウダエを倒してくれて、ありがとうございます。 特殊な信号のため、発信機の製作に手間取りましたが、 間に合ったようで本当によかった。
124 120 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_120 カト……。 こちらこそ、あなたのおかげで、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を助けることができた。
125 121 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_200_120 アラウダエの兵士どもまで相手にしていたら、 さすがに勝つことはできなかっただろう。 本当に感謝している、どうもありがとう……。
126 122 TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_100_121 いえいえ……。 あなたのお役に立てたのならば幸いです。
127 123 TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_121 これで、安心してイシュガルドの暖房設備の事業に打ち込めます。 今後はこの街の人々のため、精一杯尽くす所存です。
128 124 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_122 さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 私も及ばない、真のガンブレイカーとなった。
129 125 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_123 祖国、シタデル・ボズヤは消滅し、我が一族も消えてしまったが、 ガンブレイカーの技は絶やすことなく、継承することができた。 ここらで、君を護衛稼業に巻き込むのも終わりにしよう。
130 126 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_124 アタシたちも、エオルゼアの土地勘がついたし、 ほかにも忙しそうなキミを、そろそろ解放してあげないとね。
131 127 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_125 だがその前に、君に頼みがある。 冒険者が集う、レヴナンツトールという街があると聞いた。
132 128 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_126 そこで、君に代わるガンブレイカーの後継者を探し、 我らは護衛稼業を続けようと思う。 どうか、かの街へと案内してもらえないか?
133 129 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_128 たくさんの冒険者たちが、行き交っているね。
134 130 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_130 案内を、どうもありがとう。 この街で、私とソフィーは再出発することになる。 君ほどの逸材は、なかなかいないだろうが、気長に探してみるよ。
135 131 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_100_130 冒険者の街だったら、アタシたちのような余所者でも、 すぐに馴染めて、居心地もよさそうだね。 さっそく、いい店を見つけちゃった。
136 132 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_131 最後に私から、ガンブレイカーの後継者となった君に、 伝えておきたいことがある。
137 133 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_132 女王の護衛から発祥した我らの技は、あくまで人を護るためのもの。 決して、古代アラグ帝国や、ガレマール帝国のように、 人を支配し苦しめるような悪行には使われたくない。
138 134 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_133 我が一族が長い間、ガンブレイカーの技を、 一族以外の者に授けなかったのも、それを恐れてのことだ。
139 135 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_134 だが、私は君と初めて出会ったとき、 この者ならば、技を正しく使ってくれると直感した。 そして、ともに護衛稼業をすることで、それを確信できた。
140 136 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_135 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 真のガンブレイカーよ…… 今後とも、その技で誰かを護ることに努めてくれ!
141 137 TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_200 「ガンブレイカー」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ガンブレイカー」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
142 138 TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_201 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
143 139 TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_202 2.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
144 140 TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_203 条件を満たし、レヴナンツトールの「ラドヴァン」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!