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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_00","星見の間の水晶公は、アルフィノに会う方法を教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_01","水晶公から、コルシア島への行き方を教えてもらった。クリスタリウムのテメノスルカリー牧場にいる「ゼム・ジェンマイ」に「<Sheet(EventItem,2002699,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_02","ゼム・ジェンマイに封書を渡した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_03","新米のアマロ使いと話し、コルシア島に向かうことになった。"
4,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_04","コルシア島に到着した。クラックシェル海岸のゼム・ジェンマイと話そう。"
5,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_05","ゼム・ジェンマイから、コルシア島を領するユールモアについて教えてもらった。この島で、無事にアルフィノと再会することはできるのだろうか……?"
6,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_00","テメノスルカリー牧場のゼム・ジェンマイに封書を渡す"
25,"TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_01","新米のアマロ使いと話す"
26,"TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_02","新米のアマロ使いと話す"
27,"TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_03","ゼム・ジェンマイと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_000","アルフィノに会いに行くのだな。
わかった、それでは案内をしよう。"
49,"TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_001","現在、ここクリスタリウムから彼のいる「コルシア島」へは、
気軽に向かえるような情勢ではなくてね。
特別に飛行獣を用意してもらわなければならないのだ。"
50,"TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_002","そのための紹介状をしたためておいた。
街の入口付近にある「テメノスルカリー牧場」に行って、
獣牧士長の「ゼム・ジェンマイ」に渡してほしい。"
51,"TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_003","あとは彼が、うまくことを進めてくれるはずだ。
私も、つつがなくアルフィノと会えることを願っているよ。"
52,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_010","おや、見ない顔だね。
この牧場に何か御用かな、ご同輩?"
53,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_011","……ふむ、水晶公からか。
仲間を探しに「コルシア島」へ向かいたいと……。"
54,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_012","そういうことであれば、もちろん「アマロ」を出そう。
君に似合いの仔を選ぶよ。"
55,"TEXT_LUCKMA201_03282_Q1_000_013","何と言う?"
56,"TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_014","アマロ……?"
57,"TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_015","チョコボじゃなくて?"
58,"TEXT_LUCKMA201_03282_Q2_000_016","何と言う?"
59,"TEXT_LUCKMA201_03282_A2_000_017","アマロに乗るのが普通なのか?"
60,"TEXT_LUCKMA201_03282_A2_000_018","やっぱりチョコボじゃないんだ……"
61,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_019","ああ、そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそ、
このあたりでは最も一般的な乗用獣さ。"
62,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_020","馴染みがないとは、めずらしい。
ごく一部の地域では、チョコボが主体と聞くけれど……
君もそういう場所の出身なのかな。"
63,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_021","おや、そこでチョコボの名を出すなんてツウだね。
ごく一部の地域では、そっちが主体だと聞くけれど……
君もそういう場所の出身なのかな。"
64,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_022","クリスタリウムにおいては、
そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそが、
最も一般的な乗用獣だよ。"
65,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_023","……なんにせよ、慣れていないというのなら、
私が一緒に行って誘導するとしよう。"
66,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_024","私にかぎらず、ズン族は皆、
優れたアマロの飼育者であり、騎手であるけれど……
公の客人を、あの地に連れて行くとなれば、責任重大だからね。"
67,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_025","では、準備をするから、
君も出発の支度を整えて「アマロ桟橋」へ。
「新米のアマロ使い」に、一言かけておいてくれ。"
68,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_030","準備をするから、君も出発の支度を整えて「アマロ桟橋」へ。
「新米のアマロ使い」に、一言かけておいてくれ。"
69,"TEXT_LUCKMA201_03282_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_040","……コルシア島に向けてアマロを出す?
うーん、ゼム・ジェンマイさんが同行するなら大丈夫かな……。"
70,"TEXT_LUCKMA201_03282_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_041","わかりました、桟橋の利用を許可します。
このままここでお待ちになって、
ジェンマイさんとアマロが来次第、出発してください!"
71,"TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_042","「コルシア島」に旅立つことができるようになりました!
以後、アマロ桟橋の「新米のアマロ使い」と話すことで、
移動することができます。"
72,"TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_043","また、新たなフィールドの「風脈の泉」は、
だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、
近くのものを探知することができます。"
73,"TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_045","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKMA201_03282_Q3_000_050","「コルシア島」へ移動しますか?"
76,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_060","おつかれさま。
ここは、コルシア島の東側にある「クラックシェル海岸」。
ひとまずは無事に上陸というわけだ。"
77,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_061","……ああいや、ここが危険な島だというわけではないよ。
ノルヴラント全体で見れば、
罪喰いによる襲撃も、比較的少ない方じゃないかな。"
78,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_062","ただ……。"
79,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_063","遠くに、都市が見えるだろう?
あれが、この島を領する「ユールモア」さ。"
80,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_064","クリスタリウムと並ぶ大きな街で、
昔は、罪喰いを相手に共闘したりもしてたらしいんだけどね。"
81,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_065","彼らはずっと、自分たちが世界を統治すべきだと主張していて、
ついには「世界政府」を自称……
そのほかの勢力に、指揮下に入るよう提案してきたんだ。"
82,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_066","けれど、いろいろと思想も違ってね……
クリスタリウムを含めた、すべての組織がこれを拒否。
以降、敵対はしないまでも、あまり仲が良くないというわけさ。"
83,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_067","というわけで、この島ではあまり、
水晶公の関係者だと話さない方がいい。
とくに、都市に近い場所ではね。"
84,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_068","よし、それじゃあ……公の許可も下りていることだし、
この島で「探しもの」をするための、秘密の方法を教えよう!"
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5 1 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_01 水晶公から、コルシア島への行き方を教えてもらった。クリスタリウムのテメノスルカリー牧場にいる「ゼム・ジェンマイ」に「<Sheet(EventItem,2002699,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_02 ゼム・ジェンマイに封書を渡した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_03 新米のアマロ使いと話し、コルシア島に向かうことになった。
8 4 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_04 コルシア島に到着した。クラックシェル海岸のゼム・ジェンマイと話そう。
9 5 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_05 ゼム・ジェンマイから、コルシア島を領するユールモアについて教えてもらった。この島で、無事にアルフィノと再会することはできるのだろうか……?
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55 51 TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_003 あとは彼が、うまくことを進めてくれるはずだ。 私も、つつがなくアルフィノと会えることを願っているよ。
56 52 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_010 おや、見ない顔だね。 この牧場に何か御用かな、ご同輩?
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79 75 TEXT_LUCKMA201_03282_Q3_000_050 「コルシア島」へ移動しますか?
80 76 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_060 おつかれさま。 ここは、コルシア島の東側にある「クラックシェル海岸」。 ひとまずは無事に上陸というわけだ。
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