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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_00","イル・メグのサンクレッドは、思案しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_01","サンクレッドから、ピクシー族の集落になら到達できるかもしれないと言われた。イル・メグのリダ・ラーンにいる「サンクレッド」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_02","サンクレッドと話した。リダ・ラーンの「<Sheet(EObj,2009816,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」を入手しよう。"
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4,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_04","サンクレッドによって、ピクシー族の姿が暴かれた。ウリエンジェと一刻も早く合流するためにも、ピクシー族に手を貸していこう。"
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24,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_00","サンクレッドと話す"
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26,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_02","サンクレッドに<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_000","幽霊ではなく、妖精の仕業なのか。
…………………ほっ。"
49,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_005","レイクランドに残ったライナの方を心配してたけど、
こっちも一筋縄じゃいかなさそうね……!"
50,"TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_010","ご、ごめんなさい……。
頭の中に、そこだけ霧がかかったみたいで……。"
51,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_020","ふむ……。
こういうときは、無暗に歩き回るより、
ピクシー族にイタズラをやめさせた方が確実だろうな。"
52,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_021","さっきのささやき声からすると、
連中は俺たちを遊びに招き入れたいらしい。
ということは、ピクシー族の集落へは辿り着けるかもしれない。"
53,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_022","ひとまず、まっすぐ進んでみよう。
あちらにその気があるのなら、連中の集落……
「リダ・ラーン」に着くはずだ。"
54,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_023","……それから、ミンフィリアについては、
原初世界のことも含めて、こちらの事情を伝えてある。
その点については心配せずに、同行させてやってくれ。"
55,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_030","本当に、おかしな感覚だ。
私たちは、どちらの方向から来たのだろうか……?"
56,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_035","いくらか家があるようだけど、人は住んでいないみたいね。
それにしては、視線を感じる気がするわ……。"
57,"TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_040","えっと……こういうときは、たしか……。"
58,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_050","やはり、リダ・ラーンには辿り着けたな。
だが、交渉しようにもピクシー族の姿はなしか……。"
59,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いがお前も、
先が渦のように丸まった草を探してくれないか?"
60,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_052","そいつは「<RubyCharaters>FF0AE9808FE98FA1E88D89FF16E381A8E38186E3818DE38287E38186E3819DE38186</RubyCharaters>」といって、
ピクシー族を見つけるのに必要なものなんだ。
必ずこの集落のそばに生えているから、注意深く見てみてくれ。"
61,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_053","それから、途中でどこからともなく声をかけられても、
決して返事はしないこと。
あいつらの術に、ますます引き込まれちまうからな。"
62,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_060","先が渦のように丸まった草を探してくれ。
途中で声をかけられても、決して返事はするなよ。"
63,"TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_070","「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草はないようだ。
どこからともなく、声が聞こえてくる……。"
64,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_071","(-愛らしい子どもの声-)うふふふ……。
ねえねえ、アナタお名前はなんて言うの?"
65,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_001","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
67,"TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_002","…………"
68,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_072","(-愛らしい子どもの声-)<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!
朝露みたいにかわいくて、芋虫みたいにおかしな名前!"
69,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_073","(-愛らしい子どもの声-)刻んで千切って縫いつけて、ワタシの言葉に変えましょう。
ワタシの言葉になったなら、アナタはすっかりワタシのものよ。
うふふふふ……。"
70,"TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_074","体が重くなっていく……。"
71,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_075","(-愛らしい子どもの声-)あら、答えてくれないの?
ざぁんねん……うふふふ…………。"
72,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_076","(-ささやくような声-)くすくすくす……何か探し物かしら。
お手伝いしましょうか?"
73,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q2_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_001","透鏡草を知っている?"
75,"TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_002","…………"
76,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_077","(-ささやくような声-)もちろん、もちろん、知ってるわ。
私は優しい妖精だから、あなたに教えてあげましょう。"
77,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_078","(-ささやくような声-)さあ、眠るように目を閉じて……。
私の声だけ、よく聞いて……?
この花園の奥深くまで、私と一緒に行きましょう……?"
78,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_079","あら、失礼で賢いヒト!
おもしろくないわねぇ……。"
79,"TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_079","「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草を見つけた!
どこからともなく、声が聞こえてくる……。"
80,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_080","(-楽しそうな子どもの声-)ねえねえ、教えて!
君、どこから来たのかな?"
81,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q3_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_001","クリスタリウムから"
83,"TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_002","…………"
84,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_081","(-楽しそうな子どもの声-)はてはて、さてさて、クリスタリウム……。
それはいったい、どこのこと? 夢の中の都かな?"
85,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_082","(-楽しそうな子どもの声-)君はずーっと、ここイル・メグの住民さ!
今日も、明日も、永遠に……。"
86,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_083","(-楽しそうな子どもの声-)あれれ、聞こえなかったのかな?
ねえってば、君はどうしてここにいるの?"
87,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q4_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_001","ウリエンジェに会うためだ"
89,"TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_002","あっちへ行け!"
90,"TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_003","…………"
91,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_084","(-楽しそうな子どもの声-)なんだ、聞こえてるんじゃない!
だったらもーっと、お話しよう……?"
92,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_085","(-楽しそうな子どもの声-)ぺちゃくちゃ、べらべら、だらだらと。
ほかのことは忘れてさ。
今日も、明日も、永遠に……。"
93,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_086","(-楽しそうな子どもの声-)うーん、やっぱり聞こえてないのかな?
ちぇっ……つまらないの!"
94,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_087","(-楽しそうな子どもの声-)だけど、僕らの郷に生えてる草を採ったからには、
もう「踏み込んだ」ってことでいいよね……?
ふふ……ずっと一緒にいようね……。"
95,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_089","……悪い、災難に遭わせちまったみたいだな。"
96,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_090","だが、戻って来たということは……
「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」が見つかったのか?"
97,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_091","ああ、間違いない……!
これで妖精たちの姿を暴けば、
少しは対等な交渉に持ち込めるはずだ。"
98,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_092","さっそく、みんなも集めてやってみるとしよう。
ウリエンジェ大先生直伝の方法だ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_00 イル・メグのサンクレッドは、思案しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_01 サンクレッドから、ピクシー族の集落になら到達できるかもしれないと言われた。イル・メグのリダ・ラーンにいる「サンクレッド」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_02 サンクレッドと話した。リダ・ラーンの「<Sheet(EObj,2009816,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手した。リダ・ラーンの「サンクレッド」に「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_04 サンクレッドによって、ピクシー族の姿が暴かれた。ウリエンジェと一刻も早く合流するためにも、ピクシー族に手を貸していこう。
9 5 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_06
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28 24 TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_00 サンクレッドと話す
29 25 TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_01 <Sheet(EObj,2009816,0)/>から<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_02 サンクレッドに<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_005 レイクランドに残ったライナの方を心配してたけど、 こっちも一筋縄じゃいかなさそうね……!
54 50 TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_010 ご、ごめんなさい……。 頭の中に、そこだけ霧がかかったみたいで……。
55 51 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_020 ふむ……。 こういうときは、無暗に歩き回るより、 ピクシー族にイタズラをやめさせた方が確実だろうな。
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57 53 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_022 ひとまず、まっすぐ進んでみよう。 あちらにその気があるのなら、連中の集落…… 「リダ・ラーン」に着くはずだ。
58 54 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_023 ……それから、ミンフィリアについては、 原初世界のことも含めて、こちらの事情を伝えてある。 その点については心配せずに、同行させてやってくれ。
59 55 TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_030 本当に、おかしな感覚だ。 私たちは、どちらの方向から来たのだろうか……?
60 56 TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_035 いくらか家があるようだけど、人は住んでいないみたいね。 それにしては、視線を感じる気がするわ……。
61 57 TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_040 えっと……こういうときは、たしか……。
62 58 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_050 やはり、リダ・ラーンには辿り着けたな。 だが、交渉しようにもピクシー族の姿はなしか……。
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64 60 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_052 そいつは「<RubyCharaters>FF0AE9808FE98FA1E88D89FF16E381A8E38186E3818DE38287E38186E3819DE38186</RubyCharaters>」といって、 ピクシー族を見つけるのに必要なものなんだ。 必ずこの集落のそばに生えているから、注意深く見てみてくれ。
65 61 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_053 それから、途中でどこからともなく声をかけられても、 決して返事はしないこと。 あいつらの術に、ますます引き込まれちまうからな。
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67 63 TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_070 「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草はないようだ。 どこからともなく、声が聞こえてくる……。
68 64 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_071 (-愛らしい子どもの声-)うふふふ……。 ねえねえ、アナタお名前はなんて言うの?
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72 68 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_072 (-愛らしい子どもの声-)<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>! 朝露みたいにかわいくて、芋虫みたいにおかしな名前!
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74 70 TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_074 体が重くなっていく……。
75 71 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_075 (-愛らしい子どもの声-)あら、答えてくれないの? ざぁんねん……うふふふ…………。
76 72 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_076 (-ささやくような声-)くすくすくす……何か探し物かしら。 お手伝いしましょうか?
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78 74 TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_001 透鏡草を知っている?
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80 76 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_077 (-ささやくような声-)もちろん、もちろん、知ってるわ。 私は優しい妖精だから、あなたに教えてあげましょう。
81 77 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_078 (-ささやくような声-)さあ、眠るように目を閉じて……。 私の声だけ、よく聞いて……? この花園の奥深くまで、私と一緒に行きましょう……?
82 78 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_079 あら、失礼で賢いヒト! おもしろくないわねぇ……。
83 79 TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_079 「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草を見つけた! どこからともなく、声が聞こえてくる……。
84 80 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_080 (-楽しそうな子どもの声-)ねえねえ、教えて! 君、どこから来たのかな?
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86 82 TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_001 クリスタリウムから
87 83 TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_002 …………
88 84 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_081 (-楽しそうな子どもの声-)はてはて、さてさて、クリスタリウム……。 それはいったい、どこのこと? 夢の中の都かな?
89 85 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_082 (-楽しそうな子どもの声-)君はずーっと、ここイル・メグの住民さ! 今日も、明日も、永遠に……。
90 86 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_083 (-楽しそうな子どもの声-)あれれ、聞こえなかったのかな? ねえってば、君はどうしてここにいるの?
91 87 TEXT_LUCKMB105_03306_Q4_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_001 ウリエンジェに会うためだ
93 89 TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_002 あっちへ行け!
94 90 TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_003 …………
95 91 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_084 (-楽しそうな子どもの声-)なんだ、聞こえてるんじゃない! だったらもーっと、お話しよう……?
96 92 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_085 (-楽しそうな子どもの声-)ぺちゃくちゃ、べらべら、だらだらと。 ほかのことは忘れてさ。 今日も、明日も、永遠に……。
97 93 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_086 (-楽しそうな子どもの声-)うーん、やっぱり聞こえてないのかな? ちぇっ……つまらないの!
98 94 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_087 (-楽しそうな子どもの声-)だけど、僕らの郷に生えてる草を採ったからには、 もう「踏み込んだ」ってことでいいよね……? ふふ……ずっと一緒にいようね……。
99 95 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_089 ……悪い、災難に遭わせちまったみたいだな。
100 96 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_090 だが、戻って来たということは…… 「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」が見つかったのか?
101 97 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_091 ああ、間違いない……! これで妖精たちの姿を暴けば、 少しは対等な交渉に持ち込めるはずだ。
102 98 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_092 さっそく、みんなも集めてやってみるとしよう。 ウリエンジェ大先生直伝の方法だ。