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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_00イル・メグのサンクレッドは、思案しているようだ。
51TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_01サンクレッドから、ピクシー族の集落になら到達できるかもしれないと言われた。イル・メグのリダ・ラーンにいる「サンクレッド」と話そう。
62TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_02サンクレッドと話した。リダ・ラーンの「<Sheet(EObj,2009816,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」を入手しよう。
73TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_03<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手した。リダ・ラーンの「サンクレッド」に「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡そう。
84TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_04サンクレッドによって、ピクシー族の姿が暴かれた。ウリエンジェと一刻も早く合流するためにも、ピクシー族に手を貸していこう。
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2824TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_00サンクレッドと話す
2925TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_01<Sheet(EObj,2009816,0)/>から<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手
3026TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_02サンクレッドに<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡す
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5248TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_000幽霊ではなく、妖精の仕業なのか。 …………………ほっ。
5349TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_005レイクランドに残ったライナの方を心配してたけど、 こっちも一筋縄じゃいかなさそうね……!
5450TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_010ご、ごめんなさい……。 頭の中に、そこだけ霧がかかったみたいで……。
5551TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_020ふむ……。 こういうときは、無暗に歩き回るより、 ピクシー族にイタズラをやめさせた方が確実だろうな。
5652TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_021さっきのささやき声からすると、 連中は俺たちを遊びに招き入れたいらしい。 ということは、ピクシー族の集落へは辿り着けるかもしれない。
5753TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_022ひとまず、まっすぐ進んでみよう。 あちらにその気があるのなら、連中の集落…… 「リダ・ラーン」に着くはずだ。
5854TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_023……それから、ミンフィリアについては、 原初世界のことも含めて、こちらの事情を伝えてある。 その点については心配せずに、同行させてやってくれ。
5955TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_030本当に、おかしな感覚だ。 私たちは、どちらの方向から来たのだろうか……?
6056TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_035いくらか家があるようだけど、人は住んでいないみたいね。 それにしては、視線を感じる気がするわ……。
6157TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_040えっと……こういうときは、たしか……。
6258TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_050やはり、リダ・ラーンには辿り着けたな。 だが、交渉しようにもピクシー族の姿はなしか……。
6359TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_051<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いがお前も、 先が渦のように丸まった草を探してくれないか?
6460TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_052そいつは「<RubyCharaters>FF0AE9808FE98FA1E88D89FF16E381A8E38186E3818DE38287E38186E3819DE38186</RubyCharaters>」といって、 ピクシー族を見つけるのに必要なものなんだ。 必ずこの集落のそばに生えているから、注意深く見てみてくれ。
6561TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_053それから、途中でどこからともなく声をかけられても、 決して返事はしないこと。 あいつらの術に、ますます引き込まれちまうからな。
6662TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_060先が渦のように丸まった草を探してくれ。 途中で声をかけられても、決して返事はするなよ。
6763TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_070「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草はないようだ。 どこからともなく、声が聞こえてくる……。
6864TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_071(-愛らしい子どもの声-)うふふふ……。 ねえねえ、アナタお名前はなんて言うの?
6965TEXT_LUCKMB105_03306_Q1_000_000何と言う?
7066TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_001<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
7167TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_002…………
7268TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_072(-愛らしい子どもの声-)<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>! 朝露みたいにかわいくて、芋虫みたいにおかしな名前!
7369TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_073(-愛らしい子どもの声-)刻んで千切って縫いつけて、ワタシの言葉に変えましょう。 ワタシの言葉になったなら、アナタはすっかりワタシのものよ。 うふふふふ……。
7470TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_074体が重くなっていく……。
7571TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_075(-愛らしい子どもの声-)あら、答えてくれないの? ざぁんねん……うふふふ…………。
7672TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_076(-ささやくような声-)くすくすくす……何か探し物かしら。 お手伝いしましょうか?
7773TEXT_LUCKMB105_03306_Q2_000_000何と言う?
7874TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_001透鏡草を知っている?
7975TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_002…………
8076TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_077(-ささやくような声-)もちろん、もちろん、知ってるわ。 私は優しい妖精だから、あなたに教えてあげましょう。
8177TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_078(-ささやくような声-)さあ、眠るように目を閉じて……。 私の声だけ、よく聞いて……? この花園の奥深くまで、私と一緒に行きましょう……?
8278TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_079あら、失礼で賢いヒト! おもしろくないわねぇ……。
8379TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_079「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草を見つけた! どこからともなく、声が聞こえてくる……。
8480TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_080(-楽しそうな子どもの声-)ねえねえ、教えて! 君、どこから来たのかな?
8581TEXT_LUCKMB105_03306_Q3_000_000何と言う?
8682TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_001クリスタリウムから
8783TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_002…………
8884TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_081(-楽しそうな子どもの声-)はてはて、さてさて、クリスタリウム……。 それはいったい、どこのこと? 夢の中の都かな?
8985TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_082(-楽しそうな子どもの声-)君はずーっと、ここイル・メグの住民さ! 今日も、明日も、永遠に……。
9086TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_083(-楽しそうな子どもの声-)あれれ、聞こえなかったのかな? ねえってば、君はどうしてここにいるの?
9187TEXT_LUCKMB105_03306_Q4_000_000何と言う?
9288TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_001ウリエンジェに会うためだ
9389TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_002あっちへ行け!
9490TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_003…………
9591TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_084(-楽しそうな子どもの声-)なんだ、聞こえてるんじゃない! だったらもーっと、お話しよう……?
9692TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_085(-楽しそうな子どもの声-)ぺちゃくちゃ、べらべら、だらだらと。 ほかのことは忘れてさ。 今日も、明日も、永遠に……。
9793TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_086(-楽しそうな子どもの声-)うーん、やっぱり聞こえてないのかな? ちぇっ……つまらないの!
9894TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_087(-楽しそうな子どもの声-)だけど、僕らの郷に生えてる草を採ったからには、 もう「踏み込んだ」ってことでいいよね……? ふふ……ずっと一緒にいようね……。
9995TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_089……悪い、災難に遭わせちまったみたいだな。
10096TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_090だが、戻って来たということは…… 「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」が見つかったのか?
10197TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_091ああ、間違いない……! これで妖精たちの姿を暴けば、 少しは対等な交渉に持ち込めるはずだ。
10298TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_092さっそく、みんなも集めてやってみるとしよう。 ウリエンジェ大先生直伝の方法だ。