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0,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_00","イル・メグのサンクレッドは、思案しているようだ。"
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1,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_01","サンクレッドから、ピクシー族の集落になら到達できるかもしれないと言われた。イル・メグのリダ・ラーンにいる「サンクレッド」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_02","サンクレッドと話した。リダ・ラーンの「<Sheet(EObj,2009816,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」を入手しよう。"
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3,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手した。リダ・ラーンの「サンクレッド」に「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡そう。"
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4,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_04","サンクレッドによって、ピクシー族の姿が暴かれた。ウリエンジェと一刻も早く合流するためにも、ピクシー族に手を貸していこう。"
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5,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_05",""
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6,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_00","サンクレッドと話す"
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25,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_01","<Sheet(EObj,2009816,0)/>から<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手"
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26,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_02","サンクレッドに<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_03",""
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28,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_04",""
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40,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_16",""
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43,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_19",""
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44,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_22",""
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47,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_000","幽霊ではなく、妖精の仕業なのか。
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…………………ほっ。"
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49,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_005","レイクランドに残ったライナの方を心配してたけど、
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こっちも一筋縄じゃいかなさそうね……!"
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50,"TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_010","ご、ごめんなさい……。
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頭の中に、そこだけ霧がかかったみたいで……。"
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51,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_020","ふむ……。
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こういうときは、無暗に歩き回るより、
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ピクシー族にイタズラをやめさせた方が確実だろうな。"
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52,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_021","さっきのささやき声からすると、
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連中は俺たちを遊びに招き入れたいらしい。
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ということは、ピクシー族の集落へは辿り着けるかもしれない。"
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53,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_022","ひとまず、まっすぐ進んでみよう。
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あちらにその気があるのなら、連中の集落……
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「リダ・ラーン」に着くはずだ。"
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54,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_023","……それから、ミンフィリアについては、
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原初世界のことも含めて、こちらの事情を伝えてある。
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その点については心配せずに、同行させてやってくれ。"
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55,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_030","本当に、おかしな感覚だ。
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私たちは、どちらの方向から来たのだろうか……?"
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56,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_035","いくらか家があるようだけど、人は住んでいないみたいね。
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それにしては、視線を感じる気がするわ……。"
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57,"TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_040","えっと……こういうときは、たしか……。"
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58,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_050","やはり、リダ・ラーンには辿り着けたな。
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だが、交渉しようにもピクシー族の姿はなしか……。"
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59,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いがお前も、
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先が渦のように丸まった草を探してくれないか?"
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60,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_052","そいつは「<RubyCharaters>FF0AE9808FE98FA1E88D89FF16E381A8E38186E3818DE38287E38186E3819DE38186</RubyCharaters>」といって、
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ピクシー族を見つけるのに必要なものなんだ。
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必ずこの集落のそばに生えているから、注意深く見てみてくれ。"
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61,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_053","それから、途中でどこからともなく声をかけられても、
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決して返事はしないこと。
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あいつらの術に、ますます引き込まれちまうからな。"
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62,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_060","先が渦のように丸まった草を探してくれ。
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途中で声をかけられても、決して返事はするなよ。"
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63,"TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_070","「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草はないようだ。
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どこからともなく、声が聞こえてくる……。"
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64,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_071","(-愛らしい子どもの声-)うふふふ……。
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ねえねえ、アナタお名前はなんて言うの?"
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65,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q1_000_000","何と言う?"
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66,"TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_001","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
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67,"TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_002","…………"
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68,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_072","(-愛らしい子どもの声-)<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!
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朝露みたいにかわいくて、芋虫みたいにおかしな名前!"
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69,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_073","(-愛らしい子どもの声-)刻んで千切って縫いつけて、ワタシの言葉に変えましょう。
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ワタシの言葉になったなら、アナタはすっかりワタシのものよ。
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うふふふふ……。"
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70,"TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_074","体が重くなっていく……。"
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71,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_075","(-愛らしい子どもの声-)あら、答えてくれないの?
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ざぁんねん……うふふふ…………。"
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72,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_076","(-ささやくような声-)くすくすくす……何か探し物かしら。
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お手伝いしましょうか?"
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73,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q2_000_000","何と言う?"
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74,"TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_001","透鏡草を知っている?"
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75,"TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_002","…………"
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76,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_077","(-ささやくような声-)もちろん、もちろん、知ってるわ。
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私は優しい妖精だから、あなたに教えてあげましょう。"
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77,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_078","(-ささやくような声-)さあ、眠るように目を閉じて……。
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私の声だけ、よく聞いて……?
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この花園の奥深くまで、私と一緒に行きましょう……?"
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78,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_079","あら、失礼で賢いヒト!
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おもしろくないわねぇ……。"
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79,"TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_079","「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草を見つけた!
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どこからともなく、声が聞こえてくる……。"
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80,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_080","(-楽しそうな子どもの声-)ねえねえ、教えて!
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君、どこから来たのかな?"
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81,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q3_000_000","何と言う?"
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82,"TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_001","クリスタリウムから"
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83,"TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_002","…………"
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84,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_081","(-楽しそうな子どもの声-)はてはて、さてさて、クリスタリウム……。
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それはいったい、どこのこと? 夢の中の都かな?"
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85,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_082","(-楽しそうな子どもの声-)君はずーっと、ここイル・メグの住民さ!
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今日も、明日も、永遠に……。"
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86,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_083","(-楽しそうな子どもの声-)あれれ、聞こえなかったのかな?
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ねえってば、君はどうしてここにいるの?"
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87,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q4_000_000","何と言う?"
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88,"TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_001","ウリエンジェに会うためだ"
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89,"TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_002","あっちへ行け!"
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90,"TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_003","…………"
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91,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_084","(-楽しそうな子どもの声-)なんだ、聞こえてるんじゃない!
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だったらもーっと、お話しよう……?"
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92,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_085","(-楽しそうな子どもの声-)ぺちゃくちゃ、べらべら、だらだらと。
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ほかのことは忘れてさ。
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今日も、明日も、永遠に……。"
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93,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_086","(-楽しそうな子どもの声-)うーん、やっぱり聞こえてないのかな?
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ちぇっ……つまらないの!"
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94,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_087","(-楽しそうな子どもの声-)だけど、僕らの郷に生えてる草を採ったからには、
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もう「踏み込んだ」ってことでいいよね……?
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ふふ……ずっと一緒にいようね……。"
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95,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_089","……悪い、災難に遭わせちまったみたいだな。"
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96,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_090","だが、戻って来たということは……
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「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」が見つかったのか?"
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97,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_091","ああ、間違いない……!
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これで妖精たちの姿を暴けば、
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少しは対等な交渉に持ち込めるはずだ。"
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98,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_092","さっそく、みんなも集めてやってみるとしよう。
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ウリエンジェ大先生直伝の方法だ。"
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