* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+143
View File
@@ -0,0 +1,143 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_00","光耀教会のウリエンジェは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_01","ウリエンジェから、ヤ・シュトラがマトーヤを名乗っていることを聞いた。ジョッブ砦の北東にある門にいる「ミルカント」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_02","ミルカントと話した。"
3,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_03","ラケティカ大森林に到着した。入口付近の「ウリエンジェ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_04","ウリエンジェと話した。ラケティカ大森林のゴーンの砦にある「<Sheet(EObj,2009862,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_05","夜の民と邂逅した。ゴーンの砦の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_06","ヤ・シュトラから案内を受けることになった。ラケティカ大森林のスリザーバウ付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_07","ヤ・シュトラから洞窟の中へと誘われた。スリザーバウの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_08","夜の民の拠点、スリザーバウの紹介を受けた。水晶公から託された石板は、大罪喰い捜索の助けとなるのだろうか。スリザーバウで過ごしながら、解読結果を待とう。"
9,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_00","ミルカントと話す"
25,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_01","ミルカントと話す"
26,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_02","ウリエンジェと話す"
27,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_03","<Sheet(EObj,2009862,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
29,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_05","ヤ・シュトラと再度話す"
30,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_06","ヤ・シュトラとさらに話す"
31,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_000","お前のおかげで、準備は万全だな。"
49,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_005","古代ロンカ文字の石板……。
それがお土産になるなんて、ヤ・シュトラさんは、
とても博学な方なんですね……?"
50,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_010","それでは、石板を携えて、
ラケティカ大森林を目指したいのですが……
最後にもうひとつだけ。"
51,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_011","「夜の民」は、名を光のもとに晒すべからず……。
ゆえに、彼らは普段、本名ではなく通称を用います。"
52,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_012","通称には、親類や先祖の名を借りるのが常だとか。
然れば、ヤ・シュトラもまた、
彼らの前ではこう名乗っています……。"
53,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_013","魔女「マトーヤ」と……。
皆さんも、かの民の前では、彼女をそうお呼びください。"
54,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_014","……では、出発いたしましょう。
大森林方面へは、北東の門から進みます。
番兵に声をかければ、通していただけるはずです。"
55,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_020","いよいよか……。
俺も、ヤ・シュトラに……マトーヤに会うのは久々だ。"
56,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_025","門を越えるときって、少し、緊張します……。"
57,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_030","この先でヤ・シュトラと再会できたとて、
「なぜマトーヤなのか」と問うてはいけません。
恐らくは……藪蛇、というものです……。"
58,"TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_040","おや、皆さんお揃いで……。
ラケティカ大森林の方へ行かれるのですか?"
59,"TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_041","承知いたしました。
開門しますので、少々お待ちください!"
60,"TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_050","ラケティカ大森林の方へ向かわれますか?"
61,"TEXT_LUCKMC103_03324_Q1_000_051","「ラケティカ大森林」へ移動しますか?"
62,"TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_060","どうぞ、お通りください!"
63,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_065","はぁ……そいつの動向は、お前も警戒しておいてくれ。"
64,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_070","だ、大丈夫です……!
アシエンが出てきたら、注意しないと体を乗っ取られるって、
サンクレッドから教わっています……!"
65,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_075","うん? どうして私に話しかける。
面倒だな、好きに進めと言っているだろうに……。"
66,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_076","しかしまあ、お前がアシエンに興味を持つのは悪くない傾向だ。
どれ、質問のひとつくらいなら、答えないでもないぞ?"
67,"TEXT_LUCKMC103_03324_Q2_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_001","なぜその姿に……?"
69,"TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_002","聞きたいことはない"
70,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_077","ああ、そんなことか。
私たちアシエンは、いわば水……
肉体というのは、入れ替え可能な器にすぎない。"
71,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_078","そして、奪い取った肉体を、そのままの形で使う奴もいれば、
再創造して、己の好きに作り変える奴もいる……。"
72,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_079","私は、仕事で変えざるを得ないタイミングがくるまでは、
極力同じ容姿を使い続けるようにしているからな。
この世界の「適当な誰か」を、使い慣れたソルに変えたわけだ。"
73,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_080","対して、器にほとんど調整をほどこさなかったのが、
お前たちが殺したラハブレアだ。"
74,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_081","いやぁ……あれだけ姿かたちを変えると、
普通、自己ってものが崩れてくるものなんだがな……
よくやったもんだよ、あの爺さん。"
75,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_082","なら声をかけるな!
さてはあれか? 沈黙に耐えられないタイプか。
面倒な英雄様め……。"
76,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_090","エメトセルクが姿を現したのは、予想外ですが……
彼の、この森に対する洞察は、正しいと言えるでしょう。"
77,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_091","ここもまた、罪喰いの脅威にさらされ続けている土地。
とくに、2年ほど前の襲撃は、すさまじい被害を出しました。"
78,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_092","「夜の民」の指導者である導師たちも、大半が戦死……。
あわや壊滅というところをヤ・シュトラが救ったことで、
彼女は導き手として迎えられたのです……。"
79,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_093","では、ひとまず、最寄りの「夜の民」の拠点……
「ゴーンの砦」へご案内いたしましょう。"
80,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_094","2年前の襲撃で焼け落ちた砦ではありますが、
修復されているかもしれません。"
81,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_100","ずいぶんと手ひどく燃えたようだな。"
82,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_105","誰もいないみたいですね……?"
83,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_110","ふむ……。"
84,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_115","あのな……そういちいち私に構うな。
とっとと話を進めたらどうだ。"
85,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_120","誤解が解けて、何よりだ。
エメトセルクの野郎については……どうせ近くにはいるんだろう。
引き続き、気には留めておいた方がよさそうだ。"
86,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_125","この人が、マトーヤさん……。
綺麗で、強そうな人です……!"
87,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_130","…………。"
88,"TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_140","さて……落ち着いて話をするためにも、
今使っている拠点に移動した方がよさそうね。"
89,"TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_141","ここから北東に、道なりに歩いてきて頂戴。
そのうち洞窟に行き当たるから……その前で待っているわ。"
90,"TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_150","どう、迷いはしなかった?
この森は、樹齢千年を越える木々が、複雑に絡み合ってる……。
気軽に道から逸れない方が賢明よ。"
91,"TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_151","それじゃあ、私たちも中に入るとしましょう。"
92,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_160","ひとまず腰を落ち着けられそうな場所に到着、だな……。"
93,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_165","わぁ……大きな木の根……!
扉の先は、どうなっているんでしょうか……?"
94,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_170","なるほど……今はこちらの拠点が、
主な住まいになっているようですね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_00 光耀教会のウリエンジェは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_01 ウリエンジェから、ヤ・シュトラがマトーヤを名乗っていることを聞いた。ジョッブ砦の北東にある門にいる「ミルカント」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_02 ミルカントと話した。
7 3 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_03 ラケティカ大森林に到着した。入口付近の「ウリエンジェ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_04 ウリエンジェと話した。ラケティカ大森林のゴーンの砦にある「<Sheet(EObj,2009862,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_05 夜の民と邂逅した。ゴーンの砦の「ヤ・シュトラ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_06 ヤ・シュトラから案内を受けることになった。ラケティカ大森林のスリザーバウ付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_07 ヤ・シュトラから洞窟の中へと誘われた。スリザーバウの「ヤ・シュトラ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_08 夜の民の拠点、スリザーバウの紹介を受けた。水晶公から託された石板は、大罪喰い捜索の助けとなるのだろうか。スリザーバウで過ごしながら、解読結果を待とう。
13 9 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_00 ミルカントと話す
29 25 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_01 ミルカントと話す
30 26 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_02 ウリエンジェと話す
31 27 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_03 <Sheet(EObj,2009862,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_04 ヤ・シュトラと話す
33 29 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_05 ヤ・シュトラと再度話す
34 30 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_06 ヤ・シュトラとさらに話す
35 31 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_000 お前のおかげで、準備は万全だな。
53 49 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_005 古代ロンカ文字の石板……。 それがお土産になるなんて、ヤ・シュトラさんは、 とても博学な方なんですね……?
54 50 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_010 それでは、石板を携えて、 ラケティカ大森林を目指したいのですが…… 最後にもうひとつだけ。
55 51 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_011 「夜の民」は、名を光のもとに晒すべからず……。 ゆえに、彼らは普段、本名ではなく通称を用います。
56 52 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_012 通称には、親類や先祖の名を借りるのが常だとか。 然れば、ヤ・シュトラもまた、 彼らの前ではこう名乗っています……。
57 53 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_013 魔女「マトーヤ」と……。 皆さんも、かの民の前では、彼女をそうお呼びください。
58 54 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_014 ……では、出発いたしましょう。 大森林方面へは、北東の門から進みます。 番兵に声をかければ、通していただけるはずです。
59 55 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_020 いよいよか……。 俺も、ヤ・シュトラに……マトーヤに会うのは久々だ。
60 56 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_025 門を越えるときって、少し、緊張します……。
61 57 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_030 この先でヤ・シュトラと再会できたとて、 「なぜマトーヤなのか」と問うてはいけません。 恐らくは……藪蛇、というものです……。
62 58 TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_040 おや、皆さんお揃いで……。 ラケティカ大森林の方へ行かれるのですか?
63 59 TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_041 承知いたしました。 開門しますので、少々お待ちください!
64 60 TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_050 ラケティカ大森林の方へ向かわれますか?
65 61 TEXT_LUCKMC103_03324_Q1_000_051 「ラケティカ大森林」へ移動しますか?
66 62 TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_060 どうぞ、お通りください!
67 63 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_065 はぁ……そいつの動向は、お前も警戒しておいてくれ。
68 64 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_070 だ、大丈夫です……! アシエンが出てきたら、注意しないと体を乗っ取られるって、 サンクレッドから教わっています……!
69 65 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_075 うん? どうして私に話しかける。 面倒だな、好きに進めと言っているだろうに……。
70 66 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_076 しかしまあ、お前がアシエンに興味を持つのは悪くない傾向だ。 どれ、質問のひとつくらいなら、答えないでもないぞ?
71 67 TEXT_LUCKMC103_03324_Q2_000_000 何と言う?
72 68 TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_001 なぜその姿に……?
73 69 TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_002 聞きたいことはない
74 70 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_077 ああ、そんなことか。 私たちアシエンは、いわば水…… 肉体というのは、入れ替え可能な器にすぎない。
75 71 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_078 そして、奪い取った肉体を、そのままの形で使う奴もいれば、 再創造して、己の好きに作り変える奴もいる……。
76 72 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_079 私は、仕事で変えざるを得ないタイミングがくるまでは、 極力同じ容姿を使い続けるようにしているからな。 この世界の「適当な誰か」を、使い慣れたソルに変えたわけだ。
77 73 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_080 対して、器にほとんど調整をほどこさなかったのが、 お前たちが殺したラハブレアだ。
78 74 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_081 いやぁ……あれだけ姿かたちを変えると、 普通、自己ってものが崩れてくるものなんだがな…… よくやったもんだよ、あの爺さん。
79 75 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_082 なら声をかけるな! さてはあれか? 沈黙に耐えられないタイプか。 面倒な英雄様め……。
80 76 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_090 エメトセルクが姿を現したのは、予想外ですが…… 彼の、この森に対する洞察は、正しいと言えるでしょう。
81 77 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_091 ここもまた、罪喰いの脅威にさらされ続けている土地。 とくに、2年ほど前の襲撃は、すさまじい被害を出しました。
82 78 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_092 「夜の民」の指導者である導師たちも、大半が戦死……。 あわや壊滅というところをヤ・シュトラが救ったことで、 彼女は導き手として迎えられたのです……。
83 79 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_093 では、ひとまず、最寄りの「夜の民」の拠点…… 「ゴーンの砦」へご案内いたしましょう。
84 80 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_094 2年前の襲撃で焼け落ちた砦ではありますが、 修復されているかもしれません。
85 81 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_100 ずいぶんと手ひどく燃えたようだな。
86 82 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_105 誰もいないみたいですね……?
87 83 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_110 ふむ……。
88 84 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_115 あのな……そういちいち私に構うな。 とっとと話を進めたらどうだ。
89 85 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_120 誤解が解けて、何よりだ。 エメトセルクの野郎については……どうせ近くにはいるんだろう。 引き続き、気には留めておいた方がよさそうだ。
90 86 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_125 この人が、マトーヤさん……。 綺麗で、強そうな人です……!
91 87 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_130 …………。
92 88 TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_140 さて……落ち着いて話をするためにも、 今使っている拠点に移動した方がよさそうね。
93 89 TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_141 ここから北東に、道なりに歩いてきて頂戴。 そのうち洞窟に行き当たるから……その前で待っているわ。
94 90 TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_150 どう、迷いはしなかった? この森は、樹齢千年を越える木々が、複雑に絡み合ってる……。 気軽に道から逸れない方が賢明よ。
95 91 TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_151 それじゃあ、私たちも中に入るとしましょう。
96 92 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_160 ひとまず腰を落ち着けられそうな場所に到着、だな……。
97 93 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_165 わぁ……大きな木の根……! 扉の先は、どうなっているんでしょうか……?
98 94 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_170 なるほど……今はこちらの拠点が、 主な住まいになっているようですね。