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0,"TEXT_LUCKZA028_03370_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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旅立ちの宿のウィルフォートは、冒険者に番兵を探してほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_00","資源調達役の番兵を探す"
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25,"TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_01","モルド族の商人に資材の入った袋を渡す"
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26,"TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_02","ウィルフォートと話す"
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47,"TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_000","ううむ、どうしたものか……っと。
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君か、言い方は悪いがちょうどいいところに。
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すまないが手を貸してくれ。"
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49,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_001","我々は、この近辺で手に入る資源と引き換えに、
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モルド族の商人から、物資を融通してもらっているんだがね。
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その資源の調達に向かった番兵が戻らないんだ。"
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50,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_002","しかも、取引相手のモルド族の商人は、約束事には厳しくてね。
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資源が足りないとわかれば、取引を中止してしまうだろう。
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そうなれば、旅立ちの宿の運営はとても厳しいものになる。"
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51,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_003","間の悪いことに、そろそろ件の商人が到着する頃合いだ。
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私が時間稼ぎをするから、
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「資源調達役の番兵」を探してきてくれないか?"
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52,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_004","ありがとう。
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「資源調達役の番兵」は、旅立ちの宿の南西にいるはずだ。
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よろしく頼んだよ。"
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53,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_010","私が時間稼ぎをしている間に、
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「資源調達役の番兵」を探してきてくれ。
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彼は旅立ちの宿の南西にいるはずだ。"
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54,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_020","はあ……はあ……お、おや、旅人さんかい?
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こ、こんなところまで、どうしたんだい?"
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55,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_021","……ふぅ……そうか、ウィルフォートさんから頼まれて。
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そいつは申し訳ないことをしてしまった。"
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56,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_022","今後の備えに、余分に資源をかき集めてみたんだが、
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頑張りすぎたせいかどっと疲れちまってね。
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どうやって運ぼうか、思案していたところだ。"
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57,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_023","すまないが旅人さん、俺の代わりに、
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取引に必要なぶんの資源が入った袋を、旅立ちの宿まで運んで、
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「モルド族の商人」に渡してくれ!"
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58,"TEXT_LUCKZA028_03370_SYSTEM_100_023","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_LUCKZA028_03370_SYSTEM_200_023","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_LUCKZA028_03370_SYSTEM_300_023","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_030","番兵は見つかったかい?
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時間稼ぎももう限界だよ。
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早く資材を運ぶよう、伝えてくれ……!"
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62,"TEXT_LUCKZA028_03370_MERCHANT03370_000_031","資材はまだかネ!?
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これ以上待たせるなら、取引は中止するヨ!"
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63,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_032","もしかして、資材をなくしたのか?
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大丈夫、こんな事もあろうかと余分に集めといたんだ。
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ほら、今度はちゃんと「モルド族の商人」に渡してくれ!"
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64,"TEXT_LUCKZA028_03370_MERCHANT03370_000_040","遅い、遅すぎるヨ!
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でもこれで取引成立ヨ!
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次はもっと早く運ぶネ!"
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65,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_050","ふぅ……首の皮一枚で繋がった感じだよ。
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でもまあこれで、取引できた。
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運営の危機は去ったと言えるだろう。"
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66,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_051","しかし、君が資材を運んでくるとは思わなかった。
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ずいぶんと重かっただろう。
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なにせ袋いっぱいのアドベレンガだからね。"
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67,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_052","あれは水を混ぜた粘土に、荒野の砂や藁なんかを混ぜて、
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日干しにしたもので、驚くほどの耐久力があるんだ。
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廃屋から形のいいものを見繕えば、まだまだ建材として利用できる。"
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68,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_053","あの商人は、風車の修繕のために、
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アドベレンガを求めていたようだよ。"
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69,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_054","そのレンガを君が運んでくれなければ、
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取引は中止になっていたことだろう。
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本当にありがとう!"
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