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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。"
2,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02","ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03","ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。
リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。"
4,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04","本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05","憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。"
6,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00","リダ・ラーンのピクシーと話す"
25,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01","ウィド=ローと話す"
26,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02","ウィド=ローと話す"
27,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03","憤ったン・モゥに<Sheet(EventItem,2002751,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000","対価に要求されたのは、「清らかな水」、
「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。
トナティウを手助けしてやっておくれ。"
49,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005","トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。
さあ、3つの品を集めてきてもらおう。"
50,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010","ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね?
すんなり「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を貰えればいいけど……。"
51,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020","あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。
この子が「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を持っているらしいんだけど……。"
52,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030","話は聞いたわよ!
でも、あなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡して、
私になにか良いことがあるのかしら?"
53,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031","見返りがあるわけでもなしに、
ただ「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげたって、
ちっとも楽しくないわ!"
54,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032","うーん、それもそうか……。
でも、何をすれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらえるの?"
55,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020","そんなの決まってるわ……。
私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き!
一緒に遊んでちょうだいな!"
56,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033","うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。
ちょっと、村の外までついてきて!"
57,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040","あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、
どの子だっけ?"
58,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050","うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう!
ピクシー族って、似ている者同士で集まると、
同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。"
59,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051","そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい!
もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。"
60,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052","ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、
「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげるわね!
さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!"
61,"TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070","(-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える?
あなたたち<If(PlayerParameter(4))>可愛い<Else/>格好いい</If>から、こっそり教えてあげる。
本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!"
62,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075","(-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね?
お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!"
63,"TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080","(-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。
そう、私が本物ってことを……。"
64,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090","(-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。
私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの!
さあ、正解を当ててご覧なさい!"
65,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091","ええっ、全員「嘘つき」って!?
それじゃ、ヒントは全部逆さまで……
ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。"
66,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092","でも……ひとつわかったことがあるよ!
さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、
「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!"
67,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093","彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰が本物のウィド=ローかわかった?"
68,"TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000","本物のウィド=ローは誰だと思う?"
69,"TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000","1番目の子!"
70,"TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000","2番目の子!"
71,"TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000","3番目の子!"
72,"TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000","もう一度ヒントが聞きたい……"
73,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100","ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。
どこか間違えているのかもしれないなあ。
もう一度、最初からヒントを聞いてみない?"
74,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110","え~! 何故わかったの!?
そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!"
75,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111","うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。
どうせ間違えるだろうと思って……
頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。"
76,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112","……仕方ない、約束だものね。
見事に勝利したあなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげる!"
77,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113","やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ!
急いでヴォレクドルフに戻って、
「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!"
78,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130","トナティウ……だっけ?
あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。
あなたも一緒に行かなくていいの?"
79,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135","「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。
あとは、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が持っている「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」だけだ!"
80,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140","すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、
このトナティウというアマロから受け取っている。
さあ、残る「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡してもらおうか。"
81,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150","たしかに……!
よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!"
82,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151","ポークシーを造り直す……?"
83,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152","うむ、粘土を水でこねて、
妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、
新しいポークシーが造れるのだ!!"
84,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153","対価はしかと貰い受けた!
これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!"
85,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154","ポークシーって、粘土でできてたの!?
ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。"
86,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155","まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。
ザントマン……それに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!"
87,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156","うむ、それではトナティウよ……。
改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。"
88,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157","うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど……
迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。"
89,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158","ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。
わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、
大きな共通点を持った仲間なのだから。"
90,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159","我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。
その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、
わしらのような存在が生まれるのだ……。"
91,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160","その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、
互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、
良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。"
92,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161","そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、
最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。"
93,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162","かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。
わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、
そうした悲しみを経験しておる。"
94,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163","おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。
それが、ヴォレクドルフの存在意義……。
これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。"
95,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164","うん……長い、長い時間を、
そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。
どうか、よろしくお願いします!"
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4 0 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。
6 2 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02 ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03 ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。 リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。
8 4 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04 本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05 憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。
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28 24 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00 リダ・ラーンのピクシーと話す
29 25 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01 ウィド=ローと話す
30 26 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02 ウィド=ローと話す
31 27 TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03 憤ったン・モゥに<Sheet(EventItem,2002751,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000 対価に要求されたのは、「清らかな水」、 「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。 トナティウを手助けしてやっておくれ。
53 49 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005 トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、 私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。 さあ、3つの品を集めてきてもらおう。
54 50 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010 ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね? すんなり「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を貰えればいいけど……。
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56 52 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030 話は聞いたわよ! でも、あなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡して、 私になにか良いことがあるのかしら?
57 53 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031 見返りがあるわけでもなしに、 ただ「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげたって、 ちっとも楽しくないわ!
58 54 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032 うーん、それもそうか……。 でも、何をすれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらえるの?
59 55 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020 そんなの決まってるわ……。 私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き! 一緒に遊んでちょうだいな!
60 56 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033 うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。 ちょっと、村の外までついてきて!
61 57 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040 あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、 どの子だっけ?
62 58 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050 うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう! ピクシー族って、似ている者同士で集まると、 同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。
63 59 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051 そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい! もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。
64 60 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052 ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、 「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげるわね! さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!
65 61 TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070 (-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える? あなたたち<If(PlayerParameter(4))>可愛い<Else/>格好いい</If>から、こっそり教えてあげる。 本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!
66 62 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075 (-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね? お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!
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68 64 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090 (-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。 私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの! さあ、正解を当ててご覧なさい!
69 65 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091 ええっ、全員「嘘つき」って!? それじゃ、ヒントは全部逆さまで…… ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。
70 66 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092 でも……ひとつわかったことがあるよ! さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、 「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!
71 67 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093 彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰が本物のウィド=ローかわかった?
72 68 TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000 本物のウィド=ローは誰だと思う?
73 69 TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000 1番目の子!
74 70 TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000 2番目の子!
75 71 TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000 3番目の子!
76 72 TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000 もう一度ヒントが聞きたい……
77 73 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100 ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。 どこか間違えているのかもしれないなあ。 もう一度、最初からヒントを聞いてみない?
78 74 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110 え~! 何故わかったの!? そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!
79 75 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111 うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。 どうせ間違えるだろうと思って…… 頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。
80 76 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112 ……仕方ない、約束だものね。 見事に勝利したあなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげる!
81 77 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113 やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ! 急いでヴォレクドルフに戻って、 「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!
82 78 TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130 トナティウ……だっけ? あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。 あなたも一緒に行かなくていいの?
83 79 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135 「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。 あとは、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が持っている「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」だけだ!
84 80 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140 すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、 このトナティウというアマロから受け取っている。 さあ、残る「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡してもらおうか。
85 81 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150 たしかに……! よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!
86 82 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151 ポークシーを造り直す……?
87 83 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152 うむ、粘土を水でこねて、 妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、 新しいポークシーが造れるのだ!!
88 84 TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153 対価はしかと貰い受けた! これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!
89 85 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154 ポークシーって、粘土でできてたの!? ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。
90 86 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155 まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。 ザントマン……それに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!
91 87 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156 うむ、それではトナティウよ……。 改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。
92 88 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157 うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど…… 迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。
93 89 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158 ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。 わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、 大きな共通点を持った仲間なのだから。
94 90 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159 我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。 その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、 わしらのような存在が生まれるのだ……。
95 91 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160 その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、 互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、 良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。
96 92 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161 そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、 最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。
97 93 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162 かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。 わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、 そうした悲しみを経験しておる。
98 94 TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163 おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。 それが、ヴォレクドルフの存在意義……。 これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。
99 95 TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164 うん……長い、長い時間を、 そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。 どうか、よろしくお願いします!