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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/034/LucKzd104_03430.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。
51TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。
62TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。
73TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。 リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。
84TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡そう。
95TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。
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2824TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00リダ・ラーンのピクシーと話す
2925TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01ウィド=ローと話す
3026TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02ウィド=ローと話す
3127TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03憤ったン・モゥに<Sheet(EventItem,2002751,0)/>を渡す
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5248TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000対価に要求されたのは、「清らかな水」、 「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。 トナティウを手助けしてやっておくれ。
5349TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、 私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。 さあ、3つの品を集めてきてもらおう。
5450TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね? すんなり「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を貰えればいいけど……。
5551TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。 この子が「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を持っているらしいんだけど……。
5652TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030話は聞いたわよ! でも、あなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡して、 私になにか良いことがあるのかしら?
5753TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031見返りがあるわけでもなしに、 ただ「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげたって、 ちっとも楽しくないわ!
5854TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032うーん、それもそうか……。 でも、何をすれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらえるの?
5955TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020そんなの決まってるわ……。 私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き! 一緒に遊んでちょうだいな!
6056TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。 ちょっと、村の外までついてきて!
6157TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、 どの子だっけ?
6258TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう! ピクシー族って、似ている者同士で集まると、 同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。
6359TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい! もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。
6460TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、 「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげるわね! さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!
6561TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070(-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える? あなたたち<If(PlayerParameter(4))>可愛い<Else/>格好いい</If>から、こっそり教えてあげる。 本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!
6662TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075(-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね? お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!
6763TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080(-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。 そう、私が本物ってことを……。
6864TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090(-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。 私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの! さあ、正解を当ててご覧なさい!
6965TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091ええっ、全員「嘘つき」って!? それじゃ、ヒントは全部逆さまで…… ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。
7066TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092でも……ひとつわかったことがあるよ! さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、 「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!
7167TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰が本物のウィド=ローかわかった?
7268TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000本物のウィド=ローは誰だと思う?
7369TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_0001番目の子!
7470TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_0002番目の子!
7571TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_0003番目の子!
7672TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000もう一度ヒントが聞きたい……
7773TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。 どこか間違えているのかもしれないなあ。 もう一度、最初からヒントを聞いてみない?
7874TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110え~! 何故わかったの!? そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!
7975TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。 どうせ間違えるだろうと思って…… 頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。
8076TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112……仕方ない、約束だものね。 見事に勝利したあなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげる!
8177TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ! 急いでヴォレクドルフに戻って、 「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!
8278TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130トナティウ……だっけ? あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。 あなたも一緒に行かなくていいの?
8379TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。 あとは、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が持っている「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」だけだ!
8480TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、 このトナティウというアマロから受け取っている。 さあ、残る「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡してもらおうか。
8581TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150たしかに……! よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!
8682TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151ポークシーを造り直す……?
8783TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152うむ、粘土を水でこねて、 妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、 新しいポークシーが造れるのだ!!
8884TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153対価はしかと貰い受けた! これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!
8985TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154ポークシーって、粘土でできてたの!? ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。
9086TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。 ザントマン……それに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!
9187TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156うむ、それではトナティウよ……。 改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。
9288TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど…… 迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。
9389TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。 わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、 大きな共通点を持った仲間なのだから。
9490TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。 その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、 わしらのような存在が生まれるのだ……。
9591TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、 互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、 良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。
9692TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、 最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。
9793TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。 わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、 そうした悲しみを経験しておる。
9894TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。 それが、ヴォレクドルフの存在意義……。 これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。
9995TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164うん……長い、長い時間を、 そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。 どうか、よろしくお願いします!