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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。"
2,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02","ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03","ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。
リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。"
4,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04","本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05","憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。"
6,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_08",""
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23,"TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00","リダ・ラーンのピクシーと話す"
25,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01","ウィド=ローと話す"
26,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02","ウィド=ローと話す"
27,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03","憤ったン・モゥに<Sheet(EventItem,2002751,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_05",""
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46,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000","対価に要求されたのは、「清らかな水」、
「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。
トナティウを手助けしてやっておくれ。"
49,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005","トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。
さあ、3つの品を集めてきてもらおう。"
50,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010","ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね?
すんなり「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を貰えればいいけど……。"
51,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020","あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。
この子が「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を持っているらしいんだけど……。"
52,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030","話は聞いたわよ!
でも、あなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡して、
私になにか良いことがあるのかしら?"
53,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031","見返りがあるわけでもなしに、
ただ「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげたって、
ちっとも楽しくないわ!"
54,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032","うーん、それもそうか……。
でも、何をすれば「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をもらえるの?"
55,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020","そんなの決まってるわ……。
私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き!
一緒に遊んでちょうだいな!"
56,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033","うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。
ちょっと、村の外までついてきて!"
57,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040","あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、
どの子だっけ?"
58,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050","うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう!
ピクシー族って、似ている者同士で集まると、
同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。"
59,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051","そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい!
もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。"
60,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052","ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、
「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげるわね!
さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!"
61,"TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070","(-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える?
あなたたち<If(PlayerParameter(4))>可愛い<Else/>格好いい</If>から、こっそり教えてあげる。
本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!"
62,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075","(-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね?
お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!"
63,"TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080","(-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。
そう、私が本物ってことを……。"
64,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090","(-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。
私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの!
さあ、正解を当ててご覧なさい!"
65,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091","ええっ、全員「嘘つき」って!?
それじゃ、ヒントは全部逆さまで……
ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。"
66,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092","でも……ひとつわかったことがあるよ!
さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、
「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!"
67,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093","彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰が本物のウィド=ローかわかった?"
68,"TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000","本物のウィド=ローは誰だと思う?"
69,"TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000","1番目の子!"
70,"TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000","2番目の子!"
71,"TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000","3番目の子!"
72,"TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000","もう一度ヒントが聞きたい……"
73,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100","ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。
どこか間違えているのかもしれないなあ。
もう一度、最初からヒントを聞いてみない?"
74,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110","え~! 何故わかったの!?
そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!"
75,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111","うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。
どうせ間違えるだろうと思って……
頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。"
76,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112","……仕方ない、約束だものね。
見事に勝利したあなたたちに「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」をあげる!"
77,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113","やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ!
急いでヴォレクドルフに戻って、
「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!"
78,"TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130","トナティウ……だっけ?
あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。
あなたも一緒に行かなくていいの?"
79,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135","「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。
あとは、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が持っている「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」だけだ!"
80,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140","すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、
このトナティウというアマロから受け取っている。
さあ、残る「<Sheet(EventItem,2002751,0)/>」を渡してもらおうか。"
81,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150","たしかに……!
よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!"
82,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151","ポークシーを造り直す……?"
83,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152","うむ、粘土を水でこねて、
妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、
新しいポークシーが造れるのだ!!"
84,"TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153","対価はしかと貰い受けた!
これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!"
85,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154","ポークシーって、粘土でできてたの!?
ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。"
86,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155","まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。
ザントマン……それに<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!"
87,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156","うむ、それではトナティウよ……。
改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。"
88,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157","うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど……
迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。"
89,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158","ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。
わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、
大きな共通点を持った仲間なのだから。"
90,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159","我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。
その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、
わしらのような存在が生まれるのだ……。"
91,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160","その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、
互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、
良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。"
92,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161","そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、
最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。"
93,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162","かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。
わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、
そうした悲しみを経験しておる。"
94,"TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163","おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。
それが、ヴォレクドルフの存在意義……。
これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。"
95,"TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164","うん……長い、長い時間を、
そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。
どうか、よろしくお願いします!"