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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ファノヴの里のファイナは、外の集落の住民と交流してみたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
双子をスリザーバウの住民に紹介することになった。ラケティカ大森林のワイルドガーデンで「ファイナ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_02","化身様を探し、キンフォートは森の奥へと走り去った。ラケティカ大森林にあるミュリルの郷愁で、キンフォートを追い無事を確かめよう。"
3,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_03","キンフォートは、シュナの助けもあり無事だった。ミュリルの郷愁で「キンフォート」と話し、化身様との再会の喜びの声を聞こう。"
4,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_04","キンフォートの唱える森の危機について、詳しく相談する必要がありそうだ。ファノヴの里の「ラニル」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_05","伝承が記された石板を、ラニルが読み解いてくれるという。ラケティカ大森林にあるユキス・ネルの大ピラミッドで「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を探そう。"
6,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_06","水蛇の伝承が刻まれた「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を発見した。ラケティカ大森林にある四つの明星で待つ「キンフォート」に報告しよう。"
7,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_07","「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」に刻まれた伝承に、一同の興味も集まっている。ファノヴの里の「ラニル」に「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を渡し、解読を頼もう。"
8,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_08","明らかになった伝承から、共に森を護ることを約束した青年たちとヴィース。その友情という福音を、キンフォートは噛みしめるのだった。"
9,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_10",""
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23,"TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_00","ワイルドガーデンのファイナと話す"
25,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_01","キンフォートを探す"
26,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_02","キンフォートと話す"
27,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_03","ファノヴの里のラニルと話す"
28,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_04","<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を探す"
29,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_05","四つの明星のキンフォートと話す"
30,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_06","ファノヴの里のラニルに<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を渡す"
31,"TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_07",""
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48,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_001","森の外……想像つかないわ。"
49,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_002","同盟者さん、儀式ではありがと!
私たち、すっかり仲直りよ!"
50,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_003","それで、森の外へ出る練習というわけではないけれど、
イキス・マヤエの森を出てすぐのスリザーバウを訪ねようかって、
シュナと話していたところなの。"
51,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_004","森の外へ出るにも、外の者を迎えるにも、
私たちには経験も知識も不足しているから……。
まずは「一番近い外の世界」として、あの集落と親睦を、ってね。"
52,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_005","そうだ、同盟者さん!
スリザーバウの人に、私たちを紹介してくれない?
ファノヴのヴィースだけで訪ねても、彼らを驚かせちゃうと思うの。"
53,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_006","それは心強いわ!
それじゃ、準備ができたら「ワイルドガーデン」の、
スリザーバウの手前まで来てちょうだいね!"
54,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_010","もしかして、ファノヴの里のヴィース族!?
森に立ち入っても、弓矢が飛んでこないなんて……!"
55,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_011","クックク……"
56,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_012","闇を信仰する、静かな人々と聞いていたけど……。"
57,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_013","同盟者さん、この子たちは知り合い?
さっそく紹介を……"
58,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_014","フッハハ……そうか、貴殿がボクにこの者たちを遣わせたのか!
素晴らしい、ちょうど先ほど「ロンカの水蛇様」より、
新たなるヴィジョンが示されたのだ!"
59,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_015","次なる森の危機を示す夢に、この東の森を視たのだ!
青き花路、神殿群と共に現れしは、秘されし記憶の石板……
そして化身様の御姿と……我を導く対なるヴィースッ!"
60,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_016","どうしても東の森に行くって聞かなくて、オレもついて来たんだ。
前回の啓示が当たってから妙に自信持っちゃって……
でも、なまじ一度事件を言い当てているだけに無視もしづらくてさ。"
61,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_017","彼、なにを言ってるのかよくわからなかったけど……
森の危機というのは……?"
62,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_018","そうッ、森の危機だ!!
我が導き手よ、「ロンカの水蛇」の化身様の、
小さな蛇のような御姿に、この森で心当たりはないだろうか!?"
63,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_019","ロンカの……小さな、蛇……?
わからないけど、水蛇ならワイルドガーデンより、
「ミュリルの郷愁」の川べりで見かけるんじゃないかな?"
64,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_020","ふむ、ボクがトゥシ・メキタ湖の畔で、
初めて化身様にお会いしたのも、なるほど水辺であった……
なればここでも、その川沿いにおわすに違いない!"
65,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_021","この森にやはり……いまボクが参りましょう!
化身様、何処においでなのですか~~!!"
66,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_022","ちょっと!
危険な獣もいる森で、ひとりになるなんて!"
67,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_023","ああ、こういう奴だった!
ご迷惑おかけします……っ!"
68,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_024","彼は、その小さな水蛇というのを探してたの?
森の声は危険な存在ではないと告げているけれど……
居場所もわからないのに、あんな一目散に走っていくなんて!"
69,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_025","シュナに任せておけば、大丈夫だと思うけど……
森も広いし、同盟者さんも追いかけてみてくれない?
私はこの子を、ファノヴの里に連れていくわ。"
70,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_060","外の者に森を踏み荒らされたくなかっただけよ。
……無事で良かったけど。"
71,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_100_060","キュィ?"
72,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_061","化身様、よくぞご無事でっ……!!!"
73,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_062","キィ~!!"
74,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_063","前もこんな風に助けてくれたわね、ありがとう。
彼、あの蛇に夢中なんだもの、庇おうとして疲れちゃったわ。
それにしても、あれが「ロンカの水蛇様」の化身……?"
75,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_064","さぁ、いかなる森の危機が迫っているのですか!
我に次なる啓示を~!"
76,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_065","……どうやら、そのようね。
とにかく、ほかの獣がいつ現れるかわからないわ。
ファノヴの里で、ラニルを交えて話しましょう。"
77,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_066","ああっ、そのように地を這われては!
ボクがお運びしますのに~!"
78,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_069","そうか、スリザーバウからの客人が……。
双子もそれぞれ里に向かっているんだね?
では、全員揃うのを待ってから話を聞くとしよう。"
79,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_070","「ロンカの水蛇様」の化身か……。"
80,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_071","キィ!"
81,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_072","それにしても驚いたな……。"
82,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_100_072","実は稀ではあるが、ファノヴの里には、
夢で託宣を受ける才を持つ者が生まれてくるのだ。
「夢見師」と呼ばれていてな……おそらく君の力も同様だろう。"
83,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_073","ヴィース以外では初めて聞くが、それも交流を断っていた故か。
その夢で森の危機が告げられているとは、見過ごせんが……。"
84,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_074","「夢見師」……!
ボクのこの選ばれし才は、そう呼ばれるのだな!!"
85,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_075","彼の言う「西の湖の大蛇」というのも、
巨人ロツァトルと戦った、伝説の翼持ちし大蛇のことかしら。
となると、啓示に出てきた石板というのは……。"
86,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_076","「ユキス・ネルの大ピラミッド」の石室に、
古き伝承が刻まれた<Sheet(EventItem,2002840,0)/>が保管されている。
おそらくは、それのことだろう。"
87,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_077","石板の伝承に、森の危機の正体が記されているのやもしれぬ。
私なら、石板の古代文字を解読できる。
ここへ持ってくれば、読み解いてやろう。"
88,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_078","しかし神殿の内部は、皇帝と、彼に並ぶ者だけに許された場所。
同盟者である君が、<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を取りに行くといい。
手を貸してくれるかな?"
89,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_079","おお、ロンカの神殿……!
ビジョンの光景が、すぐそこに!
ボクも、近くまでは同行できるだろうか!?"
90,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_080","私たちと一緒なら、神殿の外までは連れて行ってあげられるわ。
ただし、私たちのそばを離れちゃダメよ?"
91,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_081","件の石板は「ユキス・ネルの大ピラミッド」内の石室にあるはずだ。
「夢見師」の青年か……そのような存在が現れるとはな。"
92,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_082","キィ!"
93,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_090","なんと偉大な神殿か!
時が経とうとも、これほどの威容を……!"
94,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_091","感激してくれると、なんか照れくさいね!"
95,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_092","あいつがどこか行かないように、オレが目を光らせてるから!"
96,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_093","ヴィース以外でも、こんなにロンカに興味を持つ者もいるのね。
……意外だったわ。"
97,"TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_094","古代文字とともに、クァールの絵が刻まれている。
水蛇の伝承ではないようだ。"
98,"TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_095","古代文字とともに、ナマズの絵が刻まれている。
水蛇の伝承ではないようだ。"
99,"TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_096","古代文字とともに、蛇の絵が刻まれている。
水蛇の伝承が刻まれているようだ。"
100,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_100","石板、見つかった?"
101,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_101","待っている間、質問攻めにされたわ。
ロンカについて、ヴィースの使命について……尽きないものね。"
102,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_102","キンフォートの奴、ちゃーんと神殿のそばから離れなかったぜ?
まぁ、ずっと喋りまくってたけどさ。"
103,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_103","おお、水蛇様についての英知がその石板に!!
早くファノヴの里に戻り、神意を解き明かそうぞ!"
104,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_105","キュィ!"
105,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_106","<Sheet(EventItem,2002840,0)/>は見つけられたか?"
106,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_107","ふむ、この石板のようだな。
皆が揃うまで、私が古代文字に目を通しておこう。
私も久々に見るんだ、どれ……"
107,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_110","ロンカ帝国が滅んだのちに、我々の祖先が口伝をまとめたものだ。
記されているところによれば……"
108,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_111","『皇帝の操りし巨人ロツァトルとの戦いに破れ、
 大いなる水蛇はその真名と共に、宝卵に封ぜられた。
 溢れる力は民の崇敬を集め、水蛇は森を見守りし者となった。』"
109,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_112","『また、東の大神殿はヴィースの親衛隊に、
 西のダワトリ神殿は、水蛇の声を聞く神官の一族に託された。
 ラケティカは、ふたつの民が護る地となった。』"
110,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_113","『しかし西の神殿が湖に沈み、神官一族も滅びると、
 森はヴィースだけが護るものとなり、その緑は濃くなった。
 水蛇が友を想い嘆き、蛇の如き太枝を這わせた故である……』"
111,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_114","おお、なんたる叙事詩だ!
貴方がたが、今日まで守り継いでくれたのだな……!"
112,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_115","ねえ、ラニル。
『ラケティカは、ふたつの民が守る地となった』って……。"
113,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_116","ああ、私も昔なにげなしに読んだきりだったよ。"
114,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_117","今まで、ヴィース族だけが森の正当な守護者と考えられてきたわ。
でも記述が本当なら、もともと森の半分は、
ヴィース以外の一族に託されていたことになる……!"
115,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_118","もはや、この神官一族の血筋を辿ることはできぬだろうが……
里の未来が不安視されている今、この記述を目にするとはな。
これこそ、水蛇様の啓示なのかもしれない……。"
116,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_119","スリザーバウの若者よ……
私は幾千の昔に生きた彼らが、
ロンカの叡智を尊ぶ君のような者であればと、思い馳せている。"
117,"TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_120","ロンカの文明を愛する君なら……信頼できる。
どうか伝承の一族のように、私たちヴィースと、
森と遺跡を守るのに力を貸してくれないかしら。"
118,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_121","え、あ、そのような……
古き護り手と共に森の守護を担えるなら、至上の誉れだが……!"
119,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_122","私も里を支えるために、森の外へ同胞を探しに行こうとしていたの。
そのうえ、森をほかの人々とも護れるのなら、
君みたいな人がいてくれたら頼もしいわ!"
120,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_123","……そうか、ビジョンに示されし森の危機とは、
ファノヴの里の衰退と共に、ロンカの叡智が失われゆくこと。
それを食い止め、助けとなるべく、ボクが遣わされたのか!"
121,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_124","そして伝承に語られし、水蛇の声を聞く神官の一族!
ボクこそはその末裔であるかもしれないッ……!"
122,"TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_125","そういえば、化身様は?
一緒にいたのに!"
123,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_126","再び、御姿を隠されたか……。
しかし此度は危機の啓示だけでなく、
友情の福音のため訪れてくださったのだな……!"
124,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_127","……あいつ、気づいてないみたいだな。
キミさえ良ければ、化身様を旅に連れてっちゃってよ。
ここにいると、永遠に森の危機が発見され続けると思うんだよね。"
125,"TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_128","キィ~!!"
126,"TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_129","ほら、なんだか嬉しそうにしてるし!
本物なら、また啓示に現れるだろうからさ。"
127,"TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_130","ふむ……森で頼り合える友は、これほど近くにもいたのだな。
君たちを、いつでも里に歓迎しよう。
我らもスリザーバウに、正式に友好を申し出なくてはな。"
128,"TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_131","ああ、ついにこの森は、
ロンカ皇帝が預けた形で護られていくことになろうぞ!
我ら、ラケティカの民によってだーーッ!!"
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4 0 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ファノヴの里のファイナは、外の集落の住民と交流してみたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 双子をスリザーバウの住民に紹介することになった。ラケティカ大森林のワイルドガーデンで「ファイナ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_02 化身様を探し、キンフォートは森の奥へと走り去った。ラケティカ大森林にあるミュリルの郷愁で、キンフォートを追い無事を確かめよう。
7 3 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_03 キンフォートは、シュナの助けもあり無事だった。ミュリルの郷愁で「キンフォート」と話し、化身様との再会の喜びの声を聞こう。
8 4 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_04 キンフォートの唱える森の危機について、詳しく相談する必要がありそうだ。ファノヴの里の「ラニル」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_05 伝承が記された石板を、ラニルが読み解いてくれるという。ラケティカ大森林にあるユキス・ネルの大ピラミッドで「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を探そう。
10 6 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_06 水蛇の伝承が刻まれた「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を発見した。ラケティカ大森林にある四つの明星で待つ「キンフォート」に報告しよう。
11 7 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_07 「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」に刻まれた伝承に、一同の興味も集まっている。ファノヴの里の「ラニル」に「<Sheet(EventItem,2002840,0)/>」を渡し、解読を頼もう。
12 8 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_08 明らかになった伝承から、共に森を護ることを約束した青年たちとヴィース。その友情という福音を、キンフォートは噛みしめるのだった。
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27 23 TEXT_LUCKZF201_03482_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_00 ワイルドガーデンのファイナと話す
29 25 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_01 キンフォートを探す
30 26 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_02 キンフォートと話す
31 27 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_03 ファノヴの里のラニルと話す
32 28 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_04 <Sheet(EventItem,2002840,0)/>を探す
33 29 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_05 四つの明星のキンフォートと話す
34 30 TEXT_LUCKZF201_03482_TODO_06 ファノヴの里のラニルに<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_001 森の外……想像つかないわ。
53 49 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_002 同盟者さん、儀式ではありがと! 私たち、すっかり仲直りよ!
54 50 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_003 それで、森の外へ出る練習というわけではないけれど、 イキス・マヤエの森を出てすぐのスリザーバウを訪ねようかって、 シュナと話していたところなの。
55 51 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_004 森の外へ出るにも、外の者を迎えるにも、 私たちには経験も知識も不足しているから……。 まずは「一番近い外の世界」として、あの集落と親睦を、ってね。
56 52 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_005 そうだ、同盟者さん! スリザーバウの人に、私たちを紹介してくれない? ファノヴのヴィースだけで訪ねても、彼らを驚かせちゃうと思うの。
57 53 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_006 それは心強いわ! それじゃ、準備ができたら「ワイルドガーデン」の、 スリザーバウの手前まで来てちょうだいね!
58 54 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_010 もしかして、ファノヴの里のヴィース族!? 森に立ち入っても、弓矢が飛んでこないなんて……!
59 55 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_011 クックク……
60 56 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_012 闇を信仰する、静かな人々と聞いていたけど……。
61 57 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_013 同盟者さん、この子たちは知り合い? さっそく紹介を……
62 58 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_014 フッハハ……そうか、貴殿がボクにこの者たちを遣わせたのか! 素晴らしい、ちょうど先ほど「ロンカの水蛇様」より、 新たなるヴィジョンが示されたのだ!
63 59 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_015 次なる森の危機を示す夢に、この東の森を視たのだ! 青き花路、神殿群と共に現れしは、秘されし記憶の石板…… そして化身様の御姿と……我を導く対なるヴィースッ!
64 60 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_016 どうしても東の森に行くって聞かなくて、オレもついて来たんだ。 前回の啓示が当たってから妙に自信持っちゃって…… でも、なまじ一度事件を言い当てているだけに無視もしづらくてさ。
65 61 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_017 彼、なにを言ってるのかよくわからなかったけど…… 森の危機というのは……?
66 62 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_018 そうッ、森の危機だ!! 我が導き手よ、「ロンカの水蛇」の化身様の、 小さな蛇のような御姿に、この森で心当たりはないだろうか!?
67 63 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_019 ロンカの……小さな、蛇……? わからないけど、水蛇ならワイルドガーデンより、 「ミュリルの郷愁」の川べりで見かけるんじゃないかな?
68 64 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_020 ふむ、ボクがトゥシ・メキタ湖の畔で、 初めて化身様にお会いしたのも、なるほど水辺であった…… なればここでも、その川沿いにおわすに違いない!
69 65 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_021 この森にやはり……いまボクが参りましょう! 化身様、何処においでなのですか~~!!
70 66 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_022 ちょっと! 危険な獣もいる森で、ひとりになるなんて!
71 67 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_023 ああ、こういう奴だった! ご迷惑おかけします……っ!
72 68 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_024 彼は、その小さな水蛇というのを探してたの? 森の声は危険な存在ではないと告げているけれど…… 居場所もわからないのに、あんな一目散に走っていくなんて!
73 69 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_025 シュナに任せておけば、大丈夫だと思うけど…… 森も広いし、同盟者さんも追いかけてみてくれない? 私はこの子を、ファノヴの里に連れていくわ。
74 70 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_060 外の者に森を踏み荒らされたくなかっただけよ。 ……無事で良かったけど。
75 71 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_100_060 キュィ?
76 72 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_061 化身様、よくぞご無事でっ……!!!
77 73 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_062 キィ~!!
78 74 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_063 前もこんな風に助けてくれたわね、ありがとう。 彼、あの蛇に夢中なんだもの、庇おうとして疲れちゃったわ。 それにしても、あれが「ロンカの水蛇様」の化身……?
79 75 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_064 さぁ、いかなる森の危機が迫っているのですか! 我に次なる啓示を~!
80 76 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_065 ……どうやら、そのようね。 とにかく、ほかの獣がいつ現れるかわからないわ。 ファノヴの里で、ラニルを交えて話しましょう。
81 77 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_066 ああっ、そのように地を這われては! ボクがお運びしますのに~!
82 78 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_069 そうか、スリザーバウからの客人が……。 双子もそれぞれ里に向かっているんだね? では、全員揃うのを待ってから話を聞くとしよう。
83 79 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_070 「ロンカの水蛇様」の化身か……。
84 80 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_071 キィ!
85 81 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_072 それにしても驚いたな……。
86 82 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_100_072 実は稀ではあるが、ファノヴの里には、 夢で託宣を受ける才を持つ者が生まれてくるのだ。 「夢見師」と呼ばれていてな……おそらく君の力も同様だろう。
87 83 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_073 ヴィース以外では初めて聞くが、それも交流を断っていた故か。 その夢で森の危機が告げられているとは、見過ごせんが……。
88 84 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_074 「夢見師」……! ボクのこの選ばれし才は、そう呼ばれるのだな!!
89 85 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_075 彼の言う「西の湖の大蛇」というのも、 巨人ロツァトルと戦った、伝説の翼持ちし大蛇のことかしら。 となると、啓示に出てきた石板というのは……。
90 86 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_076 「ユキス・ネルの大ピラミッド」の石室に、 古き伝承が刻まれた<Sheet(EventItem,2002840,0)/>が保管されている。 おそらくは、それのことだろう。
91 87 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_077 石板の伝承に、森の危機の正体が記されているのやもしれぬ。 私なら、石板の古代文字を解読できる。 ここへ持ってくれば、読み解いてやろう。
92 88 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_078 しかし神殿の内部は、皇帝と、彼に並ぶ者だけに許された場所。 同盟者である君が、<Sheet(EventItem,2002840,0)/>を取りに行くといい。 手を貸してくれるかな?
93 89 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_079 おお、ロンカの神殿……! ビジョンの光景が、すぐそこに! ボクも、近くまでは同行できるだろうか!?
94 90 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_080 私たちと一緒なら、神殿の外までは連れて行ってあげられるわ。 ただし、私たちのそばを離れちゃダメよ?
95 91 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_081 件の石板は「ユキス・ネルの大ピラミッド」内の石室にあるはずだ。 「夢見師」の青年か……そのような存在が現れるとはな。
96 92 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_082 キィ!
97 93 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_090 なんと偉大な神殿か! 時が経とうとも、これほどの威容を……!
98 94 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_091 感激してくれると、なんか照れくさいね!
99 95 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_092 あいつがどこか行かないように、オレが目を光らせてるから!
100 96 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_093 ヴィース以外でも、こんなにロンカに興味を持つ者もいるのね。 ……意外だったわ。
101 97 TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_094 古代文字とともに、クァールの絵が刻まれている。 水蛇の伝承ではないようだ。
102 98 TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_095 古代文字とともに、ナマズの絵が刻まれている。 水蛇の伝承ではないようだ。
103 99 TEXT_LUCKZF201_03482_SYSTEM_000_096 古代文字とともに、蛇の絵が刻まれている。 水蛇の伝承が刻まれているようだ。
104 100 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_100 石板、見つかった?
105 101 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_101 待っている間、質問攻めにされたわ。 ロンカについて、ヴィースの使命について……尽きないものね。
106 102 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_102 キンフォートの奴、ちゃーんと神殿のそばから離れなかったぜ? まぁ、ずっと喋りまくってたけどさ。
107 103 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_103 おお、水蛇様についての英知がその石板に!! 早くファノヴの里に戻り、神意を解き明かそうぞ!
108 104 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_105 キュィ!
109 105 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_106 <Sheet(EventItem,2002840,0)/>は見つけられたか?
110 106 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_107 ふむ、この石板のようだな。 皆が揃うまで、私が古代文字に目を通しておこう。 私も久々に見るんだ、どれ……
111 107 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_110 ロンカ帝国が滅んだのちに、我々の祖先が口伝をまとめたものだ。 記されているところによれば……
112 108 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_111 『皇帝の操りし巨人ロツァトルとの戦いに破れ、  大いなる水蛇はその真名と共に、宝卵に封ぜられた。  溢れる力は民の崇敬を集め、水蛇は森を見守りし者となった。』
113 109 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_112 『また、東の大神殿はヴィースの親衛隊に、  西のダワトリ神殿は、水蛇の声を聞く神官の一族に託された。  ラケティカは、ふたつの民が護る地となった。』
114 110 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_113 『しかし西の神殿が湖に沈み、神官一族も滅びると、  森はヴィースだけが護るものとなり、その緑は濃くなった。  水蛇が友を想い嘆き、蛇の如き太枝を這わせた故である……』
115 111 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_114 おお、なんたる叙事詩だ! 貴方がたが、今日まで守り継いでくれたのだな……!
116 112 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_115 ねえ、ラニル。 『ラケティカは、ふたつの民が守る地となった』って……。
117 113 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_116 ああ、私も昔なにげなしに読んだきりだったよ。
118 114 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_117 今まで、ヴィース族だけが森の正当な守護者と考えられてきたわ。 でも記述が本当なら、もともと森の半分は、 ヴィース以外の一族に託されていたことになる……!
119 115 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_118 もはや、この神官一族の血筋を辿ることはできぬだろうが…… 里の未来が不安視されている今、この記述を目にするとはな。 これこそ、水蛇様の啓示なのかもしれない……。
120 116 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_119 スリザーバウの若者よ…… 私は幾千の昔に生きた彼らが、 ロンカの叡智を尊ぶ君のような者であればと、思い馳せている。
121 117 TEXT_LUCKZF201_03482_CIUNA_000_120 ロンカの文明を愛する君なら……信頼できる。 どうか伝承の一族のように、私たちヴィースと、 森と遺跡を守るのに力を貸してくれないかしら。
122 118 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_121 え、あ、そのような…… 古き護り手と共に森の守護を担えるなら、至上の誉れだが……!
123 119 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_122 私も里を支えるために、森の外へ同胞を探しに行こうとしていたの。 そのうえ、森をほかの人々とも護れるのなら、 君みたいな人がいてくれたら頼もしいわ!
124 120 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_123 ……そうか、ビジョンに示されし森の危機とは、 ファノヴの里の衰退と共に、ロンカの叡智が失われゆくこと。 それを食い止め、助けとなるべく、ボクが遣わされたのか!
125 121 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_124 そして伝承に語られし、水蛇の声を聞く神官の一族! ボクこそはその末裔であるかもしれないッ……!
126 122 TEXT_LUCKZF201_03482_PHYNA_000_125 そういえば、化身様は? 一緒にいたのに!
127 123 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_126 再び、御姿を隠されたか……。 しかし此度は危機の啓示だけでなく、 友情の福音のため訪れてくださったのだな……!
128 124 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_127 ……あいつ、気づいてないみたいだな。 キミさえ良ければ、化身様を旅に連れてっちゃってよ。 ここにいると、永遠に森の危機が発見され続けると思うんだよね。
129 125 TEXT_LUCKZF201_03482_TSUCHINOKO_000_128 キィ~!!
130 126 TEXT_LUCKZF201_03482_VALAN_000_129 ほら、なんだか嬉しそうにしてるし! 本物なら、また啓示に現れるだろうからさ。
131 127 TEXT_LUCKZF201_03482_LANILLE_000_130 ふむ……森で頼り合える友は、これほど近くにもいたのだな。 君たちを、いつでも里に歓迎しよう。 我らもスリザーバウに、正式に友好を申し出なくてはな。
132 128 TEXT_LUCKZF201_03482_QUINFORT_000_131 ああ、ついにこの森は、 ロンカ皇帝が預けた形で護られていくことになろうぞ! 我ら、ラケティカの民によってだーーッ!!