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0,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村のロニットは、そわそわしながら冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ロニットと話した。冒険者を気に入ったロニットは、自作のオートマトンを披露してくれたが、挨拶ができないことを気にしてしまったようだ。機嫌を損ねたロニットの手伝いをするために、トメラの村の「ゼムット」に用件を伝えにいこう。"
2,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02","ゼムットと話した。トメラの村の「<Sheet(EObj,2010336,0)/>」を調べて、ロニットから預かっている「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を投入してあげよう。"
3,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03","労働幽霊に<Sheet(EventItem,2002690,0)/>を投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。"
4,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04","ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05","ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。"
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24,"TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_00","ゼムットと話す"
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48,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_000","オ、オメーほんとにまた来たのか!
……物好きなやつだべな!"
49,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_001","仕方ねぇ、舎弟となったオメーに、
オレ様自慢のオートマトンを見せてやるべ!"
50,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_002","天下無敵の暴走人形「激音小僧」!
来やがれ、オラァ!"
51,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_003","見た目はその辺のオートマトンと変わりねーが、
オレ様独自の最新機能を搭載してあるんだべ。
見ててくれよ!"
52,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_004","ラ、ラリホー!"
53,"TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_005","ラ、ラリホー!"
54,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_006","ラは1回でいいんだべ!"
55,"TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_007","ラは1回でいいんだべ!"
56,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008","…………どうよ?
すげーだろ!?"
57,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009","あ、オメー!!
今オレ様のことバカにしやがったべ!?"
58,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010","オートマトン相手なら挨拶できるのに、
人相手にはまともに挨拶もできないとか、バカにしやがったべ!?
もう、絶対許さないんだべ~~~~~~!!!"
59,"TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011","ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!!"
60,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012","……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。
特別に、オレ様の手伝いをしたら許してやってもいいべ?
オメーのことは……き、気に入ったからな!"
61,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013","「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。
そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。
オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!"
62,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014","「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。
そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。
オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!"
63,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020","ラリホー!
お前さんはたしか、他所から来たって言う旅人さんだね?
ザモットから話は聞いているよ、こんな年寄りに何か用かい?"
64,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021","おやまあ!
ロニット坊やからのお使いで来てくれたのかい?
ありがたいねえ。"
65,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022","最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。
悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、
持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?"
66,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023","悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、
持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?"
67,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030","燃料を入れてくれたのかい?
助かったよ、ありがとうね。
お前さんも、ロニット坊やと同じくらい親切だねえ。"
68,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031","あの子は、足腰が弱った私のために、
この妙な名前のオートマトンを、こしらえてくれてね。
定期的に様子を見に来ては、欠かさずに手入れをしてくれるんだ。"
69,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032","不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。"
70,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033","挨拶を苦手にしてるもんだから、
いろいろと、誤解されているようだけれど……。"
71,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034","きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、
きっと、素敵なラリホーをできるようになるさね。"
72,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035","それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。
これまで一度だって、そんなことはなかったよ。
お前さん、よほど頼られているようだね。"
73,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036","どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。
それじゃ、私は散歩に行ってくるとするよ。
親切な旅の人、ありがとうね。"
74,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040","ばーさんに届けてくれたか!"
75,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041","あ、オメー!
余計なこと聞いてねえだろうなぁ!?"
76,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042","ま、手伝ってくれてありがとよ!
オメーとダチになること……考えてやってもいーべ!"
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