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オンドの潮溜まりのペグスィー・オーンは、怪しい者を見かけたようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_00","オンド族の番兵と話す"
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26,"TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_02","オンド族の新米番兵と話す"
27,"TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_03","不審なオンド族と話す"
28,"TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_04","ペグスィー・オーンと話す"
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48,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_000","もし、そこのヒト。
付近で、怪しげな、オンド、見なかったか。"
49,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_001","我、怪しげなオス、見た。
期せずして、穴蔵住まう、オンド、
すなわち、フラウンダーが、紛れこんだやも、しれぬ。"
50,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_002","警備の任、離れられないため、貴君に、捜査、頼みたい。
こちらから、出ていった様子、ないため、
南の出口の「オンド族の番兵」のもと、行ってほしい。"
51,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_005","怪しげなオンド、見たが、警備の任、離れられない。
ゆえ、貴君に、捜査、願いたい。
聞き込み、頼む。"
52,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_010","なに、怪しい、オンドだと。
それらしい者、出入りした様子、ない。
まだ、潮溜まりの中、いるのではないか?"
53,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_011","それなら、オンドの古顔、いつも潮溜まり、いる。
なにか、知っているかもしれない。
「老齢のオンド族」のもと、行くといい。"
54,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_015","怪しいオンド、まだ、潮溜まりの中、いるのではないか?
「老齢のオンド族」のもと、行ってみると、いい。"
55,"TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_020","怪しいオンド、か? いや、見ておらん。
潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。
「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。"
56,"TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_025","怪しいオンド、か? いや、見ておらん。
潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。
「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。"
57,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_030","えと、怪しいオンド、ですか?
たしかに、ソワソワしたオンド、通りました。
でも、フラウンダーのオンドっぽくは、なかった、ような……?"
58,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_031","彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。
探してみて、ください。"
59,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_035","彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。
探してみて、ください。"
60,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_040","う、わ!
ヒトが、なんの、用だ……!"
61,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_041","お、俺、フラウンダーじゃ、ない……!
溺れてたヒト、助けたとき、もらった槍、
こっそり、振ってみたかった、だけ……!"
62,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_042","この槍、オンドが使うものより派手で、恥ずかしい。
だから、ほかのオンド、いないところで、
振ってみたくて……。"
63,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_043","紛らわしいことして、申し訳ない。
「ペグスィー・オーン」にも、謝ってくる。
君も来て、なにかお礼、もらうといい。"
64,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_050","怪しげなオンド、フラウンダーでは、なかったようだな。
さっき、潮溜まりのオンドのひとり、謝りにきた。"
65,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_051","潮溜まりのオンド、フラウンダー、相容れぬ。
フラウンダーはヒト、憎んでいるゆえ。"
66,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_052","「光の氾濫」起きて、故郷を追われたの、ヒトのせい。
だから許せないと、フラウンダー、思ってる。
でも我ら、ヒトがみんな、悪いわけではないと、わかってる。"
67,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_053","オマエも、悪いやつじゃなかった。
潮溜まりの平穏、守ってくれて、感謝する。"
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56 52 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_010 なに、怪しい、オンドだと。 それらしい者、出入りした様子、ない。 まだ、潮溜まりの中、いるのではないか?
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62 58 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_031 彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。 探してみて、ください。
63 59 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_035 彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。 探してみて、ください。
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65 61 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_041 お、俺、フラウンダーじゃ、ない……! 溺れてたヒト、助けたとき、もらった槍、 こっそり、振ってみたかった、だけ……!
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71 67 TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_053 オマエも、悪いやつじゃなかった。 潮溜まりの平穏、守ってくれて、感謝する。