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40TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まりのペグスィー・オーンは、怪しい者を見かけたようだ。
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2824TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_00オンド族の番兵と話す
2925TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_01老齢のオンド族と話す
3026TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_02オンド族の新米番兵と話す
3127TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_03不審なオンド族と話す
3228TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_04ペグスィー・オーンと話す
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5248TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_000もし、そこのヒト。 付近で、怪しげな、オンド、見なかったか。
5349TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_001我、怪しげなオス、見た。 期せずして、穴蔵住まう、オンド、 すなわち、フラウンダーが、紛れこんだやも、しれぬ。
5450TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_002警備の任、離れられないため、貴君に、捜査、頼みたい。 こちらから、出ていった様子、ないため、 南の出口の「オンド族の番兵」のもと、行ってほしい。
5551TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_005怪しげなオンド、見たが、警備の任、離れられない。 ゆえ、貴君に、捜査、願いたい。 聞き込み、頼む。
5652TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_010なに、怪しい、オンドだと。 それらしい者、出入りした様子、ない。 まだ、潮溜まりの中、いるのではないか?
5753TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_011それなら、オンドの古顔、いつも潮溜まり、いる。 なにか、知っているかもしれない。 「老齢のオンド族」のもと、行くといい。
5854TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_015怪しいオンド、まだ、潮溜まりの中、いるのではないか? 「老齢のオンド族」のもと、行ってみると、いい。
5955TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_020怪しいオンド、か? いや、見ておらん。 潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。 「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。
6056TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_025怪しいオンド、か? いや、見ておらん。 潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。 「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。
6157TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_030えと、怪しいオンド、ですか? たしかに、ソワソワしたオンド、通りました。 でも、フラウンダーのオンドっぽくは、なかった、ような……?
6258TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_031彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。 探してみて、ください。
6359TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_035彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。 探してみて、ください。
6460TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_040う、わ! ヒトが、なんの、用だ……!
6561TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_041お、俺、フラウンダーじゃ、ない……! 溺れてたヒト、助けたとき、もらった槍、 こっそり、振ってみたかった、だけ……!
6662TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_042この槍、オンドが使うものより派手で、恥ずかしい。 だから、ほかのオンド、いないところで、 振ってみたくて……。
6763TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_043紛らわしいことして、申し訳ない。 「ペグスィー・オーン」にも、謝ってくる。 君も来て、なにかお礼、もらうといい。
6864TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_050怪しげなオンド、フラウンダーでは、なかったようだな。 さっき、潮溜まりのオンドのひとり、謝りにきた。
6965TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_051潮溜まりのオンド、フラウンダー、相容れぬ。 フラウンダーはヒト、憎んでいるゆえ。
7066TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_052「光の氾濫」起きて、故郷を追われたの、ヒトのせい。 だから許せないと、フラウンダー、思ってる。 でも我ら、ヒトがみんな、悪いわけではないと、わかってる。
7167TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_053オマエも、悪いやつじゃなかった。 潮溜まりの平穏、守ってくれて、感謝する。