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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、力綱を作りたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ナロスィー・コールは、オンドの母王のために特製の力綱を作りたいようだ。オンドの潮溜まり北の「<Sheet(EObj,2010468,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手した。さっそく、オンドの潮溜まり入口にいる「ナロスィー・コール」に渡そう。"
3,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_03","ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡した。彼が縒ってくれた<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を、オンドの潮溜まりにいる取次役の「ゼロスィー・オーン」に渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_04","ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡し、みんなでオンドの母王の産卵を見守った。無事に産卵が済み、ナロスィー・コールは今回の一件で成人とみなされ、コールからオーンとなることができた。礼を言いたがっているオンドの潮溜まりの「ナロスィー・オーン」に話しかけよう。"
5,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_05","ナロスィー・オーンは、冒険者と共にオンドの母王を救えたことで、より人が好きになったようだ。彼は今、立派な成人のオンド族として子育てに励みつつ、人と交流を続けるのだろう。"
6,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_00","オンドの潮溜まり北の<Sheet(EObj,2010468,0)/>で見渡し、
現れた<Sheet(BNpcName,9010,0)/>から
<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_01","ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_02","ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_03","ナロスィー・オーンと話す"
28,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_04",""
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48,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_000","母王様、やはり上手く産卵、できぬようだ……。
苦しむ声、外まで、聞こえてくる……。
なにか手だて、ないものだろうか……。"
49,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_005","(-オンドの母王-)ググ、ウ……!
腹、力入らぬ……!"
50,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_010","さ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
母王様のため、ヒトの母言ってた、
「力綱」、すぐ作ろう。"
51,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_011","母王様、体大きいし、力すごく強い。
普通の綱、すぐ千切れる、はず。"
52,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_012","だから、<Sheet(EventItem,2002748,0)/>ほしい。
それ、強靭、しなやか、全然切れない。"
53,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
<Sheet(BNpcName,9010,0)/>倒して、
「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、3つくらい、取ってきてくれる……?"
54,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_014","いっぱいお願い、ごめんね。
でも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>しか、頼めない。
潮ない今、狩りできるの、立派なオーンか、陸の者だけ。"
55,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_015","「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」、餌求めて、潮溜まりの北、くる。
そこで周り、見渡して、探してみて。
母王様のため、どうかお願い、ね……!"
56,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_020","潮溜まりの北に、「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」いるはず。
倒して、「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、取ってきてくれる?
母王様のため、どうかお願い、ね……!"
57,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう?
<Sheet(EventItem,2002748,0)/>、取れた?"
58,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_031","ありがと!
強靭、だけどしなやか、いいつる。
これ、すぐ、縒り合わせるね。"
59,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_032","このつる、あっちやって……
こっち引っ張って……ンギッ…………!"
60,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_033","ハア……ハア……で、できた……。
強い綱、縒る、大変……
はい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
61,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_034","俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。
その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、
先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!"
62,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_040","俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。
その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、
先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!"
63,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_050","おお、ヒトのまれびと……!
どうだ、母王様救う、妙案あるか?"
64,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_051","な、なるほど、この綱、
岩場括り付け、力込めるよすがにするのだな……!
わかった、すぐ母王様、渡そう。"
65,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_052","この緊急事態、
海中漂う、ケルプさえ、すがりたいくらいだ。
かような強靭な綱、頼りにならない、わけがない。"
66,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_053","扉の向こう、ほかのメスたちも、暮らしている。
彼女たち、綱吊るすよう、伝えておこう。
我らここで、見守るべし。"
67,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_054","(-オンドの母王-)オオオ、この綱、掴めば、腹に力、入るぞ……!
グヌ、オオオ…………!"
68,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOWOMAN03591_000_055","(-オンド族の女性らしき声-)母王よ、もう少しです……!"
69,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_056","(-オンドの母王らしき声-)グガアアアアアア!!"
70,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_057","綱、渡してから、ずいぶん経った……。
母王様、ご無事だろうか……。"
71,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_058","(-オンドの母王-)ハアハア……無論、問題ない。
産卵、いましがた、終わったところじゃ。
卵も、無事だ……。"
72,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_059","ああ、母王様……!
御身ご無事、なによりです。"
73,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_060","(-オンドの母王-)うむ、そなたらの、協力あればこそ……。
ゼロスィー、ナロスィー、特別良い卵、授けようぞ。
ヒトのまれびとにも、特別、やろう。"
74,"TEXT_LUCKZJ104_03591_Q1_000_000","何と答える?"
75,"TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_001","え、遠慮します……"
76,"TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_002","じゃあ遠慮なく"
77,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_061","いらない、のか!?
良き卵、賜ること、この上ない、誉れなのだぞ……!?"
78,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、なに、言ってる!
<If(PlayerParameter(4))>メス<Else/>ヒト</If>のお前、卵、孵せない、でしょ!"
79,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_063","(-オンドの母王-)ふむ、卵いらぬなら、それもよい……。
考えてみれば、種なくば、卵、孵せぬのも道理……。
やはり、オンドの卵、オンドで育てるべきか。"
80,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_064","(-オンドの母王-)孵化したばかりのオンド、エラ未発達ゆえ、
本来、息子たち、陸で子育てせねばならぬが……
今ならば、この潮溜まりにて、子育てできるな。"
81,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_065","(-オンドの母王-)わらわも、幼き子ら育つ姿、初めて見ること、できる……。
陸上での産卵、難儀だったが、悪いことばかりではない。
ヒトよ、心より、感謝する。"
82,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_066","ナロスィー、ヒトに関心あるお前、非難して、すまなかった。
ヒトと、お前の、おかげで、オンドの一族、
また命つなげられる。"
83,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_100_066","なにより、お前、初めての卵、もらいうける。
これで立派な成人、オーン、名乗るがいい。
とても、めでたい、祝福しよう。"
84,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_067","(-オンドの母王-)さあ、これから、忙しくなるであろう。
わらわ、しばし休養させてもらうが、
息子たちよ、子育て、励むのだぞ……。"
85,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_068","(-ナロスィー・オーン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当、ありがと。
改めて、お礼言わせて。"
86,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_075","母王様、無事、
しかも、卵育てる立派な大人、オーンになれた!
全部、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかげ!!"
87,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_076","俺、これからもっと、ヒトの文化、知りたい。
オンドの暮らし、もっと良くしたい。
まれびと来て、新しい時代もきた、そう思うから。"
88,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_077","俺、父親、なれるし、
スティルタイドいた、小さいメス、俺の子と、遊んだり、
ヒトと交流、たくさん、できたらいいな。"
89,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_078","俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>会えて、
もっとヒト好き、なった!
ありがと!"
90,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_079","子育て専念する、から、
しばらく会えない、かもしれない、けど、
またどこかで、ね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、力綱を作りたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ナロスィー・コールは、オンドの母王のために特製の力綱を作りたいようだ。オンドの潮溜まり北の「<Sheet(EObj,2010468,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手した。さっそく、オンドの潮溜まり入口にいる「ナロスィー・コール」に渡そう。
7 3 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_03 ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡した。彼が縒ってくれた<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を、オンドの潮溜まりにいる取次役の「ゼロスィー・オーン」に渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_04 ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡し、みんなでオンドの母王の産卵を見守った。無事に産卵が済み、ナロスィー・コールは今回の一件で成人とみなされ、コールからオーンとなることができた。礼を言いたがっているオンドの潮溜まりの「ナロスィー・オーン」に話しかけよう。
9 5 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_05 ナロスィー・オーンは、冒険者と共にオンドの母王を救えたことで、より人が好きになったようだ。彼は今、立派な成人のオンド族として子育てに励みつつ、人と交流を続けるのだろう。
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27 23 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_00 オンドの潮溜まり北の<Sheet(EObj,2010468,0)/>で見渡し、 現れた<Sheet(BNpcName,9010,0)/>から <Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_01 ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_02 ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_03 ナロスィー・オーンと話す
32 28 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_04
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52 48 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_000 母王様、やはり上手く産卵、できぬようだ……。 苦しむ声、外まで、聞こえてくる……。 なにか手だて、ないものだろうか……。
53 49 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_005 (-オンドの母王-)ググ、ウ……! 腹、力入らぬ……!
54 50 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_010 さ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 母王様のため、ヒトの母言ってた、 「力綱」、すぐ作ろう。
55 51 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_011 母王様、体大きいし、力すごく強い。 普通の綱、すぐ千切れる、はず。
56 52 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_012 だから、<Sheet(EventItem,2002748,0)/>ほしい。 それ、強靭、しなやか、全然切れない。
57 53 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 <Sheet(BNpcName,9010,0)/>倒して、 「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、3つくらい、取ってきてくれる……?
58 54 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_014 いっぱいお願い、ごめんね。 でも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>しか、頼めない。 潮ない今、狩りできるの、立派なオーンか、陸の者だけ。
59 55 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_015 「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」、餌求めて、潮溜まりの北、くる。 そこで周り、見渡して、探してみて。 母王様のため、どうかお願い、ね……!
60 56 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_020 潮溜まりの北に、「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」いるはず。 倒して、「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、取ってきてくれる? 母王様のため、どうかお願い、ね……!
61 57 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう? <Sheet(EventItem,2002748,0)/>、取れた?
62 58 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_031 ありがと! 強靭、だけどしなやか、いいつる。 これ、すぐ、縒り合わせるね。
63 59 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_032 このつる、あっちやって…… こっち引っ張って……ンギッ…………!
64 60 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_033 ハア……ハア……で、できた……。 強い綱、縒る、大変…… はい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
65 61 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_034 俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。 その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、 先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!
66 62 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_040 俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。 その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、 先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!
67 63 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_050 おお、ヒトのまれびと……! どうだ、母王様救う、妙案あるか?
68 64 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_051 な、なるほど、この綱、 岩場括り付け、力込めるよすがにするのだな……! わかった、すぐ母王様、渡そう。
69 65 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_052 この緊急事態、 海中漂う、ケルプさえ、すがりたいくらいだ。 かような強靭な綱、頼りにならない、わけがない。
70 66 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_053 扉の向こう、ほかのメスたちも、暮らしている。 彼女たち、綱吊るすよう、伝えておこう。 我らここで、見守るべし。
71 67 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_054 (-オンドの母王-)オオオ、この綱、掴めば、腹に力、入るぞ……! グヌ、オオオ…………!
72 68 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOWOMAN03591_000_055 (-オンド族の女性らしき声-)母王よ、もう少しです……!
73 69 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_056 (-オンドの母王らしき声-)グガアアアアアア!!
74 70 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_057 綱、渡してから、ずいぶん経った……。 母王様、ご無事だろうか……。
75 71 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_058 (-オンドの母王-)ハアハア……無論、問題ない。 産卵、いましがた、終わったところじゃ。 卵も、無事だ……。
76 72 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_059 ああ、母王様……! 御身ご無事、なによりです。
77 73 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_060 (-オンドの母王-)うむ、そなたらの、協力あればこそ……。 ゼロスィー、ナロスィー、特別良い卵、授けようぞ。 ヒトのまれびとにも、特別、やろう。
78 74 TEXT_LUCKZJ104_03591_Q1_000_000 何と答える?
79 75 TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_001 え、遠慮します……
80 76 TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_002 じゃあ遠慮なく
81 77 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_061 いらない、のか!? 良き卵、賜ること、この上ない、誉れなのだぞ……!?
82 78 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_062 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、なに、言ってる! <If(PlayerParameter(4))>メス<Else/>ヒト</If>のお前、卵、孵せない、でしょ!
83 79 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_063 (-オンドの母王-)ふむ、卵いらぬなら、それもよい……。 考えてみれば、種なくば、卵、孵せぬのも道理……。 やはり、オンドの卵、オンドで育てるべきか。
84 80 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_064 (-オンドの母王-)孵化したばかりのオンド、エラ未発達ゆえ、 本来、息子たち、陸で子育てせねばならぬが…… 今ならば、この潮溜まりにて、子育てできるな。
85 81 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_065 (-オンドの母王-)わらわも、幼き子ら育つ姿、初めて見ること、できる……。 陸上での産卵、難儀だったが、悪いことばかりではない。 ヒトよ、心より、感謝する。
86 82 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_066 ナロスィー、ヒトに関心あるお前、非難して、すまなかった。 ヒトと、お前の、おかげで、オンドの一族、 また命つなげられる。
87 83 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_100_066 なにより、お前、初めての卵、もらいうける。 これで立派な成人、オーン、名乗るがいい。 とても、めでたい、祝福しよう。
88 84 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_067 (-オンドの母王-)さあ、これから、忙しくなるであろう。 わらわ、しばし休養させてもらうが、 息子たちよ、子育て、励むのだぞ……。
89 85 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_068 (-ナロスィー・オーン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当、ありがと。 改めて、お礼言わせて。
90 86 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_075 母王様、無事、 しかも、卵育てる立派な大人、オーンになれた! 全部、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかげ!!
91 87 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_076 俺、これからもっと、ヒトの文化、知りたい。 オンドの暮らし、もっと良くしたい。 まれびと来て、新しい時代もきた、そう思うから。
92 88 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_077 俺、父親、なれるし、 スティルタイドいた、小さいメス、俺の子と、遊んだり、 ヒトと交流、たくさん、できたらいいな。
93 89 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_078 俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>会えて、 もっとヒト好き、なった! ありがと!
94 90 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_079 子育て専念する、から、 しばらく会えない、かもしれない、けど、 またどこかで、ね!