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#,,
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0,"TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_00","ドワーフの洞窟前のコルットは、周囲を警戒している。"
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24,"TEXT_LUCKME110_03639_TODO_00","水晶公と話す"
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25,"TEXT_LUCKME110_03639_TODO_01","水晶公と再度話す"
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26,"TEXT_LUCKME110_03639_TODO_02","透明の状態でコグー一家のドワーフに<Sheet(EventItem,2002610,0)/>を使う"
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27,"TEXT_LUCKME110_03639_TODO_03","水晶公と話す"
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47,"TEXT_LUCKME110_03639_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_000","ふぅ……最後は間一髪だったな。
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無事でよかった、護衛おつかれさまだ。"
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49,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_010","ささ、おふたりとも、洞窟の奥へ!
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良質な硫黄が採れる、「ドヴェルグの煙突」にご案内するす!"
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50,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_020","場所はここで間違いないす。
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あとは、問題の…………。"
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51,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_023","うわっ、なんだ!?
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さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ!
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シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
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52,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_024","うわっ、なんだ!?
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同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。
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シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
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53,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB0363_000_025","ラリッ!? な、な、な、何奴!?
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グラッグさまに報告せねば……!"
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54,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_026","むむむ……?
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ずいぶんと変わった形のタロースが、
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迷い込んできてるなー?"
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55,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_027","むむむ……?
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こんな奴、仲間にいたっけなー……。
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コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?"
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56,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_030","ここが、目的地らしいが……。"
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57,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_031","あっ! あれを見てください……!"
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58,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_032","やっぱり……。
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ダサダサヒゲの「コグー一家」がいるす。"
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59,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_033","こっちに気づいたら、邪魔してくるに違いないす。
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いっそ、やられる前に、やるしか……!"
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60,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_034","まあまあ、落ち着いてくれ。
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彼らとどんな因縁があるのかは知らないが、
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できることなら無益な被害は出したくない。"
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61,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_035","私がお前に、姿を消す魔法をかけてあげよう。
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エーテルに引き寄せられてくる罪喰いには効果が薄いが、
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人の目であれば、欺けるはずだ。"
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62,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_036","それが効いているうちに、「大地の種」を掘ってこられるかい?"
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63,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_037","お任せください!
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掘ることにかけてなら、速く、目ざとく、うまくできるす!
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とびきり上等な「大地の種」を手に入れてみせます!"
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64,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_038","頼りにしているよ。
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では…………バニシュ!"
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65,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_039","わわ、本当に透明になった!
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それじゃあ、急いで掘ってくるすー!"
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66,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私たちでコルットの補佐をしよう。"
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67,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_041","コルットの姿は消せるが、音で気づかれる可能性も考えると、
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コグー一家には、できるだけこの場から退いてもらいたい。
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そこで……これだ。"
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68,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_042","かつてミンフィリアを救出するときに使った、
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眠り薬「ドリームパウダー」だよ。
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ミーン工芸館の職人たちが、持たせてくれたのさ。"
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69,"TEXT_LUCKME110_03639_Q1_000_000","何と言う?"
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70,"TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_001","ユールモアでも使ったなぁ……"
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71,"TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_002","サンクレッドも持っていたが……"
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72,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_043","さては、あいつら……
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張り切って作りすぎて、余らせてたな……?"
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73,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_044","ま、まあ、役に立つならばよしとしよう。"
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74,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_045","あなたにも透明になる魔法をかけるから、
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コグー一家のドワーフたちに近づいて、
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そっとそれを振り撒いてほしい。"
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75,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_046","耐え難い眠気を感じれば、彼らも残って作業は続けまいよ。"
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76,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_047","では、透明になる準備ができたら、声をかけてくれ。"
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77,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_050","それでは、あなたにも魔法をかけよう。
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姿が透明になっているうちに、「<Sheet(EventItem,2002610,0)/>」を、
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コグー一家のドワーフたちに使うんだ。"
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78,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_051","魔法が切れそうになったら、ここに戻ってきてほしい。
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すぐに掛けなおすとしよう。
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では……!"
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79,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_060","もう一度、透明になる魔法をかけよう。
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……バニシュ!"
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80,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_070","うわっ、なんだ!?
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さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ!
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シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
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81,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_071","うわっ、なんだ!?
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同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。
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シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
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82,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_072","ほあ……なんだか猛烈に眠くなってきたぁ……。
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村に戻って一休みしよう……。"
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83,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_073","ラリッ!? な、な、な、何奴!?
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グラッグさまに報告せねば……!"
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84,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_074","ふぁぁ~。
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いかん、急に眠くなってきた……。
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採掘中にうたた寝は危険……休んでこよう……。"
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85,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_075","むむむ……?
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ずいぶんと変わった形のタロースが、
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迷い込んできてるなー?"
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86,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_076","むむむ……?
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こんな奴、仲間にいたっけなー……。
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コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?"
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87,"TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_077","おぅ……ぅ……むにゃー……。
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眠い……労働……今日はもう無理……。"
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88,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_080","隠れて見ていたが、
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ここで採掘していたコグー一家のドワーフ族たちは、
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皆、外へ退散していったようだ。"
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89,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_081","おつかれさま、我々にできる仕事はここまでだ。
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あとはコルットが鉱石を掘り出してきてくれることを信じて、
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待っているとしよう。"
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90,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_082","お待たせしましたー!"
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91,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_083","純度の高い「大地の種」を集めてきましたよ!
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とりあえず、ひと袋だけ持ってきましたが、
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奥にもまだまだあります!"
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92,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_084","よくやってくれた。
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それほどの量があるのなら、チャイ・ヌズは必ずや、
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心核としてうまく活用してくれるだろう。"
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93,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_085","さあ、早く運び出してしまうとしよう…………"
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94,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_086","す、水晶公!? 大丈夫す!?"
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95,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_087","……ああ、すまない。
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クリスタリウムを離れて、しばらく経ったからな……。"
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96,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_088","それに、少しばかり、はりきりすぎたらしい。
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せっかくの機会なのに……ままならないものだ……。"
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97,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_089","(-????-)コラ~ッ!
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そこで何をしてるのじゃ~ッ!"
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98,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_090","ゲゲッ!
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コグー一家の最長老、グラッグ!?"
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99,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_091","むむっ、そっちはトルー一家の……!?"
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100,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_092","ははーん……ここで採掘をしている仲間たちが、
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次々に眠いと言って戻ってくるものじゃから、
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変なガスでも出たかと思って見に来たのじゃが……"
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101,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_093","お前たちの仕業だったのじゃな!?
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この卑怯なやりクチ、
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軟弱フニャフニャヒゲのトルーらしい姑息さよ!"
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102,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_094","むかーっ、聞き捨てならないす!
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コグー一家のヒゲなんて、ゴワゴワのガビガビで、
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まるでノッカーの触手みたいす!"
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103,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_095","あっしらのヒゲは、いつでもフワフワのモコモコ!
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油の塗りすぎで臭ってる、そっちのヒゲとは違うす!"
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104,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_096","なんじゃと、小童が!
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||||
お前たちの弱っちくて頼りないナヨナヨヒゲなど、
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||||
ホブゴブリンの鼻毛の方が、いくぶんマシなくらいよ!"
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105,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTTANDGLAGG_000_097","(-コルットとグラッグ-)ムキィィィッ!"
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||||
106,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_098","……なるほど、両者は犬猿の仲というわけか。
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||||
これは、放っておくと決着がつかなさそうだ。"
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107,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_099","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
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ここにまだ、ドリームパウダーの余りがあるのだが?"
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108,"TEXT_LUCKME110_03639_Q2_000_000","何と言う?"
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109,"TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_001","どうぞどうぞ"
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110,"TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_002","話の邪魔をするのはよくない"
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||||
111,"TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_003","おもしろいところなのに……"
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||||
112,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_100","では、今は先を急がせてもらうとしよう。
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||||
……あなたはいつか、彼らのイザコザに、
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||||
また改めて巻き込まれるような気もするがね。"
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||||
113,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_101","優しい人だな、あなたは……。
|
||||
だが、私たちには先を急がねばならない理由がある。
|
||||
この場は少し強引に収めさせてもらおう。"
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||||
114,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_102","なに、あなたがそう思っているのなら、
|
||||
いつかまた改めて、彼らのドタバタに巻き込まれる日も来よう。
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||||
しかし今は、この場を収めさせてもらうぞ。"
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||||
115,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_103","ラリッ!?
|
||||
ほにゃにゃにゃにゃ~……"
|
||||
116,"TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_104","ずー……ずー……ふごふご……。"
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||||
117,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_105","コルットも……
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||||
私に免じて、今は怒りを鎮めてほしい。"
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||||
118,"TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_106","め、滅相もないす……。
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||||
すみません、あっしら、コグー一家のこととなると、
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||||
つい頭に血が上っちゃって……。"
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119,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_107","いや、謝ることはないさ。
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お前は、そういった事情を押してまで、この場所に来てくれた。
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おかげで私たちは目的を果たせたのだ。"
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120,"TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_108","さあ、タロースの心核にする鉱石は、十分に揃った。
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ノルヴラントの平和にむけて、計画をさらに進めよう……!"
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