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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_00ドワーフの洞窟前のコルットは、周囲を警戒している。
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2824TEXT_LUCKME110_03639_TODO_00水晶公と話す
2925TEXT_LUCKME110_03639_TODO_01水晶公と再度話す
3026TEXT_LUCKME110_03639_TODO_02透明の状態でコグー一家のドワーフに<Sheet(EventItem,2002610,0)/>を使う
3127TEXT_LUCKME110_03639_TODO_03水晶公と話す
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5248TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_000ふぅ……最後は間一髪だったな。 無事でよかった、護衛おつかれさまだ。
5349TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_010ささ、おふたりとも、洞窟の奥へ! 良質な硫黄が採れる、「ドヴェルグの煙突」にご案内するす!
5450TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_020場所はここで間違いないす。 あとは、問題の…………。
5551TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_023うわっ、なんだ!? さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ! シッシッ! よそ者は入ってくるな!
5652TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_024うわっ、なんだ!? 同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。 シッシッ! よそ者は入ってくるな!
5753TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB0363_000_025ラリッ!? な、な、な、何奴!? グラッグさまに報告せねば……!
5854TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_026むむむ……? ずいぶんと変わった形のタロースが、 迷い込んできてるなー?
5955TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_027むむむ……? こんな奴、仲間にいたっけなー……。 コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?
6056TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_030ここが、目的地らしいが……。
6157TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_031あっ! あれを見てください……!
6258TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_032やっぱり……。 ダサダサヒゲの「コグー一家」がいるす。
6359TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_033こっちに気づいたら、邪魔してくるに違いないす。 いっそ、やられる前に、やるしか……!
6460TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_034まあまあ、落ち着いてくれ。 彼らとどんな因縁があるのかは知らないが、 できることなら無益な被害は出したくない。
6561TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_035私がお前に、姿を消す魔法をかけてあげよう。 エーテルに引き寄せられてくる罪喰いには効果が薄いが、 人の目であれば、欺けるはずだ。
6662TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_036それが効いているうちに、「大地の種」を掘ってこられるかい?
6763TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_037お任せください! 掘ることにかけてなら、速く、目ざとく、うまくできるす! とびきり上等な「大地の種」を手に入れてみせます!
6864TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_038頼りにしているよ。 では…………バニシュ!
6965TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_039わわ、本当に透明になった! それじゃあ、急いで掘ってくるすー!
7066TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私たちでコルットの補佐をしよう。
7167TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_041コルットの姿は消せるが、音で気づかれる可能性も考えると、 コグー一家には、できるだけこの場から退いてもらいたい。 そこで……これだ。
7268TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_042かつてミンフィリアを救出するときに使った、 眠り薬「ドリームパウダー」だよ。 ミーン工芸館の職人たちが、持たせてくれたのさ。
7369TEXT_LUCKME110_03639_Q1_000_000何と言う?
7470TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_001ユールモアでも使ったなぁ……
7571TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_002サンクレッドも持っていたが……
7672TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_043さては、あいつら…… 張り切って作りすぎて、余らせてたな……?
7773TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_044ま、まあ、役に立つならばよしとしよう。
7874TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_045あなたにも透明になる魔法をかけるから、 コグー一家のドワーフたちに近づいて、 そっとそれを振り撒いてほしい。
7975TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_046耐え難い眠気を感じれば、彼らも残って作業は続けまいよ。
8076TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_047では、透明になる準備ができたら、声をかけてくれ。
8177TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_050それでは、あなたにも魔法をかけよう。 姿が透明になっているうちに、「<Sheet(EventItem,2002610,0)/>」を、 コグー一家のドワーフたちに使うんだ。
8278TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_051魔法が切れそうになったら、ここに戻ってきてほしい。 すぐに掛けなおすとしよう。 では……!
8379TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_060もう一度、透明になる魔法をかけよう。 ……バニシュ!
8480TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_070うわっ、なんだ!? さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ! シッシッ! よそ者は入ってくるな!
8581TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_071うわっ、なんだ!? 同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。 シッシッ! よそ者は入ってくるな!
8682TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_072ほあ……なんだか猛烈に眠くなってきたぁ……。 村に戻って一休みしよう……。
8783TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_073ラリッ!? な、な、な、何奴!? グラッグさまに報告せねば……!
8884TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_074ふぁぁ~。 いかん、急に眠くなってきた……。 採掘中にうたた寝は危険……休んでこよう……。
8985TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_075むむむ……? ずいぶんと変わった形のタロースが、 迷い込んできてるなー?
9086TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_076むむむ……? こんな奴、仲間にいたっけなー……。 コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?
9187TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_077おぅ……ぅ……むにゃー……。 眠い……労働……今日はもう無理……。
9288TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_080隠れて見ていたが、 ここで採掘していたコグー一家のドワーフ族たちは、 皆、外へ退散していったようだ。
9389TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_081おつかれさま、我々にできる仕事はここまでだ。 あとはコルットが鉱石を掘り出してきてくれることを信じて、 待っているとしよう。
9490TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_082お待たせしましたー!
9591TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_083純度の高い「大地の種」を集めてきましたよ! とりあえず、ひと袋だけ持ってきましたが、 奥にもまだまだあります!
9692TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_084よくやってくれた。 それほどの量があるのなら、チャイ・ヌズは必ずや、 心核としてうまく活用してくれるだろう。
9793TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_085さあ、早く運び出してしまうとしよう…………
9894TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_086す、水晶公!? 大丈夫す!?
9995TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_087……ああ、すまない。 クリスタリウムを離れて、しばらく経ったからな……。
10096TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_088それに、少しばかり、はりきりすぎたらしい。 せっかくの機会なのに……ままならないものだ……。
10197TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_089(-????-)コラ~ッ! そこで何をしてるのじゃ~ッ!
10298TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_090ゲゲッ! コグー一家の最長老、グラッグ!?
10399TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_091むむっ、そっちはトルー一家の……!?
104100TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_092ははーん……ここで採掘をしている仲間たちが、 次々に眠いと言って戻ってくるものじゃから、 変なガスでも出たかと思って見に来たのじゃが……
105101TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_093お前たちの仕業だったのじゃな!? この卑怯なやりクチ、 軟弱フニャフニャヒゲのトルーらしい姑息さよ!
106102TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_094むかーっ、聞き捨てならないす! コグー一家のヒゲなんて、ゴワゴワのガビガビで、 まるでノッカーの触手みたいす!
107103TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_095あっしらのヒゲは、いつでもフワフワのモコモコ! 油の塗りすぎで臭ってる、そっちのヒゲとは違うす!
108104TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_096なんじゃと、小童が! お前たちの弱っちくて頼りないナヨナヨヒゲなど、 ホブゴブリンの鼻毛の方が、いくぶんマシなくらいよ!
109105TEXT_LUCKME110_03639_KORUTTANDGLAGG_000_097(-コルットとグラッグ-)ムキィィィッ!
110106TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_098……なるほど、両者は犬猿の仲というわけか。 これは、放っておくと決着がつかなさそうだ。
111107TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_099ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… ここにまだ、ドリームパウダーの余りがあるのだが?
112108TEXT_LUCKME110_03639_Q2_000_000何と言う?
113109TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_001どうぞどうぞ
114110TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_002話の邪魔をするのはよくない
115111TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_003おもしろいところなのに……
116112TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_100では、今は先を急がせてもらうとしよう。 ……あなたはいつか、彼らのイザコザに、 また改めて巻き込まれるような気もするがね。
117113TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_101優しい人だな、あなたは……。 だが、私たちには先を急がねばならない理由がある。 この場は少し強引に収めさせてもらおう。
118114TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_102なに、あなたがそう思っているのなら、 いつかまた改めて、彼らのドタバタに巻き込まれる日も来よう。 しかし今は、この場を収めさせてもらうぞ。
119115TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_103ラリッ!? ほにゃにゃにゃにゃ~……
120116TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_104ずー……ずー……ふごふご……。
121117TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_105コルットも…… 私に免じて、今は怒りを鎮めてほしい。
122118TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_106め、滅相もないす……。 すみません、あっしら、コグー一家のこととなると、 つい頭に血が上っちゃって……。
123119TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_107いや、謝ることはないさ。 お前は、そういった事情を押してまで、この場所に来てくれた。 おかげで私たちは目的を果たせたのだ。
124120TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_108さあ、タロースの心核にする鉱石は、十分に揃った。 ノルヴラントの平和にむけて、計画をさらに進めよう……!