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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、誰かを探しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話した。アノッグとコノッグが、よからぬことを企んでいないかと、心配しているようだ。コルシア島のドヴェルガル山脈にいる「アノッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_02","アノッグと話した。アノッグは、遺跡の秘密を解き明かすため、遺跡内部へと入って行った。機械遺跡の坑道へ入り、アノッグの後を追おう。"
3,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_03","遺跡の内部に入り込むと、女性が見慣れない機械に襲われていた。2Pと名乗る女性は、自身を襲った機械のことを「機械生命体」と呼んだ。遺跡の奥を目指そうとする2Pに、双子たちは強く惹かれてしまったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_04","アノッグと話した。2Pやアノッグ、コノッグとともに、遺跡の内部へと向かうことになった。「複製サレタ工場廃墟」を攻略し、遺跡の謎を解き明かそう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_05","「複製サレタ工場廃墟」を攻略した。機械遺跡の坑道に戻ろう。"
6,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_06","遺跡の最奥部で、2Pが黒ずくめの服装の少年に襲われるも、これを撃退した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_07","コノッグと話した。2Pによると、2Pと機械生命体を操っていた少年は、自動歩兵人形、アンドロイドであるという。遺跡を狙うアンドロイドたちが、村の近くまで押し寄せてくれば、村人たちの身に危険が及んでしまう。2Pは、そうなる前に、遺跡内部にあるという、「アンドロイドに対抗する鍵」を手に入れるよう言い残して、活動を停止してしまった。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_08","アノッグと話した。アノッグは、2Pに頼まれた鍵を探すために、再度、遺跡内部へ進入するつもりのようだ。遺跡の内部で気になるものを見つけたら、アノッグから手渡された情報記録端末に記録しよう。
※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」内に、「情報記録端末」が追加されました。物語に関わりのある場所に点在するデータを取得することで、
情報記録端末のアーカイブが更新されていきます。"
9,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_11",""
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24,"TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_00","アノッグと話す"
25,"TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_01","機械遺跡の坑道へ入る"
26,"TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_02","アノッグと話す"
27,"TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_03","「複製サレタ工場廃墟」を攻略"
28,"TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_04","「複製サレタ工場廃墟」を攻略"
29,"TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_05","コノッグと話す"
30,"TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_06","アノッグと話す"
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48,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_001","そういえば、アノッグとコノッグを見なかったか?
あの姉弟、遺跡がどうのこうの言っていたが、
また何か企んでいるんじゃないだろうな……。"
49,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_002","奴らに仕事の邪魔をされるのは困るからな……。
「アノッグ」とコノッグに俺が呼んでいたと伝えてくれないか?"
50,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_005","「アノッグ」とコノッグを見かけたら、
俺が呼んでいたと伝えてくれ。"
51,"TEXT_LUCKTA002_03718_TUNNELGUARD03671_000_010","あぁ、アナタに打ちのめされて目が覚めた。
これからは心を入れ替えて、真面目に生きていくよ。"
52,"TEXT_LUCKTA002_03718_TUNNELGUARD03671_000_011","自らの努力で夢を掴みとってこそ、一人前ってもんだよな。
よし、まずはカネだ。
カネさえあれば、すべてを手に入れられる!"
53,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_050","「ヨソ者」よ、坑道の番人という邪魔者は去った。
しかし、目の前の扉を開ける鍵がないのだ……。
坑道の番人が持っていた「扉の鍵」を知らないか?"
54,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_051","おお! 素晴らしい!
これで遺跡への道が開けたぞ。"
55,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_052","ところで、「ヨソ者」よ、また「お使い」しているのか?
そんな「お使い」よりも、もっと面白い冒険がしたくはないか?
ワタシ達についてくれば、素晴らしいものがみられるぞ?"
56,"TEXT_LUCKTA002_03718_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_LUCKTA002_03718_A1_000_001","面白そうだからついていく"
58,"TEXT_LUCKTA002_03718_A1_000_002","親方に怒られるぞ"
59,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_054","さすが!
ワタシの見込んだ「ヨソ者」だ。"
60,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_055","ちぇっ、ケチー!!"
61,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_056","ケチー!!"
62,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_057","でも、そんなつれない事を言いながらも、
実は冒険に行きたくて仕方がないのだろう?
ワタシは何でもお見通しなのだ。"
63,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_058","この遺跡には秘密がある。
ワタシ達はそれを解き明かす。"
64,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_100_058","さあ「ヨソ者」よ、ワタシ達についてくるのだ!"
65,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_060","キミが坑道の番人を返り討ちにしたのか?
なかなか腕が立つではないか……。"
66,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_150","鍵がかかってるな……。
この先に重大な秘密が眠っているハズなのだが……。"
67,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_151","アノッグよ、
こんなこともあろうかと、秘密兵器を用意しておいた。"
68,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_152","よし、先に進むとしよう。"
69,"TEXT_LUCKTA002_03718_ROBOT03718_000_153","(-????-)侵入者ハッケン、侵入者ハッケン。
タダチニ排除スル。"
70,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_154","オマエら!! とんでもないことしてくれたな!!
このっ……。"
71,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_155","なんだ……この女は?"
72,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_156","(-白き衣の女性-)うっ……機械……機械生命……体が……。"
73,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_157","機械……生命体?
キミはいったい、何者なんだ?
この遺跡で、何をしている?"
74,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_158","私は……2号……いや、
2Pと呼ばれている。"
75,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_159","遺跡の奥に、機械生命体を操っているやつがいる。
止めないと……。"
76,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_160","あっ、おい!
アノッグ! コノッグ!"
77,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_161","旅の人よ、何かあったらあいつらのことを守ってやってくれないか。
一度ああなっちまったら言うことを聞かねぇんだ……。
重ね重ねすまないが……よろしく頼む。"
78,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_162","アノッグとコノッグのやつ……まったく……。
あいつら、俺の言うことなんて聞いたためしがない……。"
79,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_200","なんだこの邪魔な扉は!
ワレワレの行く手を阻むつもりか?"
80,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_210","この扉は……。
防御システムによって、閉ざされている……?"
81,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_211","フフフ……。
またしてもワタシ達の出番だな。
コノッグ!"
82,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_212","任された。"
83,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_213","ハッハッハ! どうだ、「ヨソ者」よ!
これがワタシ達の実力!"
84,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_214","どうせ親方からワレワレを見張っているようにと、
そう言われているのだろう?"
85,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_215","だが、キミにはワタシ達の力が必要なのだ!
「機械生命体」なる未知の脅威……放ってはおけんだろう?
共に遺跡の内部へと向かおうではないか。"
86,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_220","なんとか扉を破壊することはできないだろうか……。"
87,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_225","早速問題が発生したようだな。"
88,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_230","これで内部に侵入できる……。"
89,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_235","ハッハッハッハッハッ!
どうだ、みたか!
ワタシ達に不可能はないのだ!"
90,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_240","この中にはいったい何が……。
未知の領域を前にして、気分が高揚しています、ハイ。"
91,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_250","……あいつら……何でもかんでも爆破しやがって……。
いったい誰が後片付けをすると思ってるんだ……。"
92,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_300","まだ敵が潜んでいるかもしれない……。
一度この遺跡から脱出しよう。"
93,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_100_350","遺跡から戻ってきた途端、突然倒れてしまったのだ。"
94,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_350","それにしても……あんなに激しい戦闘でも物怖じせず、
次々と敵を倒していくなんて……。
「ヨソ者」はただ「お使い」をするだけではないのだな。"
95,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_351","これからは敬意をもって接することにします、ハイ。"
96,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_352","気が付いたか?
キミには聞きたいことが沢山あるんだ。"
97,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_353","まず、あの機械達を操っていたやつは、いったい何者なんだ。
説明してくれたまえ。"
98,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_354","あれは……アンドロイド、
人間を模した、私と同じ……自動歩兵人形。"
99,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_355","……2P、
キミもその、自動歩兵人形……機械なのか?"
100,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_356","人間と同じ見た目をした……機械?
そんな技術……見たことも聞いたこともない!
本当なら……夢のような話だっ!"
101,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_357","ん? まてよ……それが本当だとして……。
そのアンドロイドは、なぜワタシ達を襲ってきたのだ?"
102,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_358","それは……わからない。
ただ、アンドロイドはまだ沢山いるはず……。"
103,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_359","問題は、そのアンドロイド達が、
遺跡を狙ってこの村に集まること……。"
104,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_360","もしそうなった場合……
ここにいる人間達も、危険に晒されることになる……。"
105,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_361","あんなやつらが、村に押し寄せたら……。"
106,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_362","ハッハッハッ! 案ずるな弟よ!
ワレワレ姉弟と頼りになる旅の者、
それに、このアンドロイドもいれば……。"
107,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_363","残念だけど、そうはいかない……。"
108,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_364","さっきの戦闘で、システムが破損したらしい……。
私は……もうすぐ活動停止する。"
109,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_365","その前に、伝えておくことが……ある。"
110,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_366","遺跡の内部に、アンドロイドに対抗する鍵があるはず……。
それを探して、手に入れるんだ。"
111,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_367","その鍵を解読することができれば……
あのアンドロイドや、機械生命体……。"
112,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_368","あるいは……私のことも……。"
113,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_369","死んだ……いや、これは機械が活動を停止しただけなのか?"
114,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_370","…………おい、
全然話についていけないんだが……。"
115,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_371","………ククク。"
116,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_372","ハーッハッハッハ。
面白くなってきたぞ!"
117,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_373","とにかく、じっとしていても仕方がない!
早速遺跡の調査を始めようではないか!"
118,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_374","…………。"
119,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_375","とにかく、皆が無事に戻ってこれたのは良かったが……
遺跡で何があったのか、まずは話を聞こう。"
120,"TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_380","…………。"
121,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_385","謎と危険に満ちた遺跡……実に心躍る体験だったな!
しかし、次々と現れる謎の数々……。
疑問が増えるばかりではないか!"
122,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_400","ククク……。
やはりあの遺跡には秘密があった……。"
123,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_401","機械生命体……アンドロイド……
この力を手に入れれば……ワタシ達の計画も……。"
124,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_402","おっと、何でもない……。
今のは忘れてくれたまえ。"
125,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_403","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_404","ところで旅の者よ、キミに折り入って頼みたいことがある。
そう、2Pから頼まれた鍵の件だ。"
127,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_100_404","ワレワレはこれから、遺跡の調査へ向かう。
もちろん、キミも同行してくれるだろう?"
128,"TEXT_LUCKTA002_03718_Q2_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_LUCKTA002_03718_A2_000_001","またあの遺跡に行くのか……"
130,"TEXT_LUCKTA002_03718_A2_000_002","アノッグは本当に強引だな……"
131,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_200_404","まぁまぁ、そう言わずに。
旅人は未知との出会いを求めるものだろう?
さぁ! 早速遺跡へと向かうとしよう!"
132,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_600_404","おっと、その前に……
キミにも情報収集に協力してもらいたいのだ。
これを受け取ってくれたまえ。"
133,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_300_404","ワレワレ特製の情報記録端末だ。
遺跡で気になるものがあったら、これに記録してくれ。
どんな些細なことでも構わないからな。"
134,"TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_400_404","キミも調査に必要な準備があったら、
今のうちに済ませておくといい。
用が済んだら、ワタシに話しかけてくれ。"
135,"TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_500_404","メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」内に、「情報記録端末」が追加されました。"
136,"TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_500_405","物語に関わりのある場所に点在するデータを探し出して、
「情報記録端末」のアーカイブを更新しましょう!"
137,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_405","えーと……まず、遺跡で凶暴な機械達が暴れていて……
そこに人間そっくりなアンドロイドってやつが登場し……
そして遺跡の奥には機械を操る別のアンドロイド……?"
138,"TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_410","だめだ……わけがわからねぇ……。"
139,"TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_415","あの遺跡……
いったい、いつからあったのだろう……?"
140,"TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_000_420","活動を停止しているようだ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_00 コメラの村のドワーフ族の親方は、誰かを探しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話した。アノッグとコノッグが、よからぬことを企んでいないかと、心配しているようだ。コルシア島のドヴェルガル山脈にいる「アノッグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_02 アノッグと話した。アノッグは、遺跡の秘密を解き明かすため、遺跡内部へと入って行った。機械遺跡の坑道へ入り、アノッグの後を追おう。
7 3 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_03 遺跡の内部に入り込むと、女性が見慣れない機械に襲われていた。2Pと名乗る女性は、自身を襲った機械のことを「機械生命体」と呼んだ。遺跡の奥を目指そうとする2Pに、双子たちは強く惹かれてしまったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_04 アノッグと話した。2Pやアノッグ、コノッグとともに、遺跡の内部へと向かうことになった。「複製サレタ工場廃墟」を攻略し、遺跡の謎を解き明かそう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_05 「複製サレタ工場廃墟」を攻略した。機械遺跡の坑道に戻ろう。
10 6 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_06 遺跡の最奥部で、2Pが黒ずくめの服装の少年に襲われるも、これを撃退した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_07 コノッグと話した。2Pによると、2Pと機械生命体を操っていた少年は、自動歩兵人形、アンドロイドであるという。遺跡を狙うアンドロイドたちが、村の近くまで押し寄せてくれば、村人たちの身に危険が及んでしまう。2Pは、そうなる前に、遺跡内部にあるという、「アンドロイドに対抗する鍵」を手に入れるよう言い残して、活動を停止してしまった。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_08 アノッグと話した。アノッグは、2Pに頼まれた鍵を探すために、再度、遺跡内部へ進入するつもりのようだ。遺跡の内部で気になるものを見つけたら、アノッグから手渡された情報記録端末に記録しよう。 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」内に、「情報記録端末」が追加されました。物語に関わりのある場所に点在するデータを取得することで、 情報記録端末のアーカイブが更新されていきます。
13 9 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_11
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26 22 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_00 アノッグと話す
29 25 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_01 機械遺跡の坑道へ入る
30 26 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_02 アノッグと話す
31 27 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_03 「複製サレタ工場廃墟」を攻略
32 28 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_04 「複製サレタ工場廃墟」を攻略
33 29 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_05 コノッグと話す
34 30 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_06 アノッグと話す
35 31 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_09
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51 47 TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_001 そういえば、アノッグとコノッグを見なかったか? あの姉弟、遺跡がどうのこうの言っていたが、 また何か企んでいるんじゃないだろうな……。
53 49 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_002 奴らに仕事の邪魔をされるのは困るからな……。 「アノッグ」とコノッグに俺が呼んでいたと伝えてくれないか?
54 50 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_005 「アノッグ」とコノッグを見かけたら、 俺が呼んでいたと伝えてくれ。
55 51 TEXT_LUCKTA002_03718_TUNNELGUARD03671_000_010 あぁ、アナタに打ちのめされて目が覚めた。 これからは心を入れ替えて、真面目に生きていくよ。
56 52 TEXT_LUCKTA002_03718_TUNNELGUARD03671_000_011 自らの努力で夢を掴みとってこそ、一人前ってもんだよな。 よし、まずはカネだ。 カネさえあれば、すべてを手に入れられる!
57 53 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_050 「ヨソ者」よ、坑道の番人という邪魔者は去った。 しかし、目の前の扉を開ける鍵がないのだ……。 坑道の番人が持っていた「扉の鍵」を知らないか?
58 54 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_051 おお! 素晴らしい! これで遺跡への道が開けたぞ。
59 55 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_052 ところで、「ヨソ者」よ、また「お使い」しているのか? そんな「お使い」よりも、もっと面白い冒険がしたくはないか? ワタシ達についてくれば、素晴らしいものがみられるぞ?
60 56 TEXT_LUCKTA002_03718_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_LUCKTA002_03718_A1_000_001 面白そうだからついていく
62 58 TEXT_LUCKTA002_03718_A1_000_002 親方に怒られるぞ
63 59 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_054 さすが! ワタシの見込んだ「ヨソ者」だ。
64 60 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_055 ちぇっ、ケチー!!
65 61 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_056 ケチー!!
66 62 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_057 でも、そんなつれない事を言いながらも、 実は冒険に行きたくて仕方がないのだろう? ワタシは何でもお見通しなのだ。
67 63 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_058 この遺跡には秘密がある。 ワタシ達はそれを解き明かす。
68 64 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_100_058 さあ「ヨソ者」よ、ワタシ達についてくるのだ!
69 65 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_060 キミが坑道の番人を返り討ちにしたのか? なかなか腕が立つではないか……。
70 66 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_150 鍵がかかってるな……。 この先に重大な秘密が眠っているハズなのだが……。
71 67 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_151 アノッグよ、 こんなこともあろうかと、秘密兵器を用意しておいた。
72 68 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_152 よし、先に進むとしよう。
73 69 TEXT_LUCKTA002_03718_ROBOT03718_000_153 (-????-)侵入者ハッケン、侵入者ハッケン。 タダチニ排除スル。
74 70 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_154 オマエら!! とんでもないことしてくれたな!! このっ……。
75 71 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_155 なんだ……この女は?
76 72 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_156 (-白き衣の女性-)うっ……機械……機械生命……体が……。
77 73 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_157 機械……生命体? キミはいったい、何者なんだ? この遺跡で、何をしている?
78 74 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_158 私は……2号……いや、 2Pと呼ばれている。
79 75 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_159 遺跡の奥に、機械生命体を操っているやつがいる。 止めないと……。
80 76 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_160 あっ、おい! アノッグ! コノッグ!
81 77 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_161 旅の人よ、何かあったらあいつらのことを守ってやってくれないか。 一度ああなっちまったら言うことを聞かねぇんだ……。 重ね重ねすまないが……よろしく頼む。
82 78 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_162 アノッグとコノッグのやつ……まったく……。 あいつら、俺の言うことなんて聞いたためしがない……。
83 79 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_200 なんだこの邪魔な扉は! ワレワレの行く手を阻むつもりか?
84 80 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_210 この扉は……。 防御システムによって、閉ざされている……?
85 81 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_211 フフフ……。 またしてもワタシ達の出番だな。 コノッグ!
86 82 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_212 任された。
87 83 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_213 ハッハッハ! どうだ、「ヨソ者」よ! これがワタシ達の実力!
88 84 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_214 どうせ親方からワレワレを見張っているようにと、 そう言われているのだろう?
89 85 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_215 だが、キミにはワタシ達の力が必要なのだ! 「機械生命体」なる未知の脅威……放ってはおけんだろう? 共に遺跡の内部へと向かおうではないか。
90 86 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_220 なんとか扉を破壊することはできないだろうか……。
91 87 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_225 早速問題が発生したようだな。
92 88 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_230 これで内部に侵入できる……。
93 89 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_235 ハッハッハッハッハッ! どうだ、みたか! ワタシ達に不可能はないのだ!
94 90 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_240 この中にはいったい何が……。 未知の領域を前にして、気分が高揚しています、ハイ。
95 91 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_250 ……あいつら……何でもかんでも爆破しやがって……。 いったい誰が後片付けをすると思ってるんだ……。
96 92 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_300 まだ敵が潜んでいるかもしれない……。 一度この遺跡から脱出しよう。
97 93 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_100_350 遺跡から戻ってきた途端、突然倒れてしまったのだ。
98 94 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_350 それにしても……あんなに激しい戦闘でも物怖じせず、 次々と敵を倒していくなんて……。 「ヨソ者」はただ「お使い」をするだけではないのだな。
99 95 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_351 これからは敬意をもって接することにします、ハイ。
100 96 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_352 気が付いたか? キミには聞きたいことが沢山あるんだ。
101 97 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_353 まず、あの機械達を操っていたやつは、いったい何者なんだ。 説明してくれたまえ。
102 98 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_354 あれは……アンドロイド、 人間を模した、私と同じ……自動歩兵人形。
103 99 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_355 ……2P、 キミもその、自動歩兵人形……機械なのか?
104 100 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_356 人間と同じ見た目をした……機械? そんな技術……見たことも聞いたこともない! 本当なら……夢のような話だっ!
105 101 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_357 ん? まてよ……それが本当だとして……。 そのアンドロイドは、なぜワタシ達を襲ってきたのだ?
106 102 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_358 それは……わからない。 ただ、アンドロイドはまだ沢山いるはず……。
107 103 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_359 問題は、そのアンドロイド達が、 遺跡を狙ってこの村に集まること……。
108 104 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_360 もしそうなった場合…… ここにいる人間達も、危険に晒されることになる……。
109 105 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_361 あんなやつらが、村に押し寄せたら……。
110 106 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_362 ハッハッハッ! 案ずるな弟よ! ワレワレ姉弟と頼りになる旅の者、 それに、このアンドロイドもいれば……。
111 107 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_363 残念だけど、そうはいかない……。
112 108 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_364 さっきの戦闘で、システムが破損したらしい……。 私は……もうすぐ活動停止する。
113 109 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_365 その前に、伝えておくことが……ある。
114 110 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_366 遺跡の内部に、アンドロイドに対抗する鍵があるはず……。 それを探して、手に入れるんだ。
115 111 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_367 その鍵を解読することができれば…… あのアンドロイドや、機械生命体……。
116 112 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_368 あるいは……私のことも……。
117 113 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_369 死んだ……いや、これは機械が活動を停止しただけなのか?
118 114 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_370 …………おい、 全然話についていけないんだが……。
119 115 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_371 ………ククク。
120 116 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_372 ハーッハッハッハ。 面白くなってきたぞ!
121 117 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_373 とにかく、じっとしていても仕方がない! 早速遺跡の調査を始めようではないか!
122 118 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_374 …………。
123 119 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_375 とにかく、皆が無事に戻ってこれたのは良かったが…… 遺跡で何があったのか、まずは話を聞こう。
124 120 TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_380 …………。
125 121 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_385 謎と危険に満ちた遺跡……実に心躍る体験だったな! しかし、次々と現れる謎の数々……。 疑問が増えるばかりではないか!
126 122 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_400 ククク……。 やはりあの遺跡には秘密があった……。
127 123 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_401 機械生命体……アンドロイド…… この力を手に入れれば……ワタシ達の計画も……。
128 124 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_402 おっと、何でもない……。 今のは忘れてくれたまえ。
129 125 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_403 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_404 ところで旅の者よ、キミに折り入って頼みたいことがある。 そう、2Pから頼まれた鍵の件だ。
131 127 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_100_404 ワレワレはこれから、遺跡の調査へ向かう。 もちろん、キミも同行してくれるだろう?
132 128 TEXT_LUCKTA002_03718_Q2_000_000 何と言う?
133 129 TEXT_LUCKTA002_03718_A2_000_001 またあの遺跡に行くのか……
134 130 TEXT_LUCKTA002_03718_A2_000_002 アノッグは本当に強引だな……
135 131 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_200_404 まぁまぁ、そう言わずに。 旅人は未知との出会いを求めるものだろう? さぁ! 早速遺跡へと向かうとしよう!
136 132 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_600_404 おっと、その前に…… キミにも情報収集に協力してもらいたいのだ。 これを受け取ってくれたまえ。
137 133 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_300_404 ワレワレ特製の情報記録端末だ。 遺跡で気になるものがあったら、これに記録してくれ。 どんな些細なことでも構わないからな。
138 134 TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_400_404 キミも調査に必要な準備があったら、 今のうちに済ませておくといい。 用が済んだら、ワタシに話しかけてくれ。
139 135 TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_500_404 メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」内に、「情報記録端末」が追加されました。
140 136 TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_500_405 物語に関わりのある場所に点在するデータを探し出して、 「情報記録端末」のアーカイブを更新しましょう!
141 137 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_405 えーと……まず、遺跡で凶暴な機械達が暴れていて…… そこに人間そっくりなアンドロイドってやつが登場し…… そして遺跡の奥には機械を操る別のアンドロイド……?
142 138 TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_410 だめだ……わけがわからねぇ……。
143 139 TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_415 あの遺跡…… いったい、いつからあったのだろう……?
144 140 TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_000_420 活動を停止しているようだ……。