* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+239
View File
@@ -0,0 +1,239 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_00","キャバレー・ビーハイヴのボスタ・ジアは冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_01",""
2,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_02",""
3,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_03",""
4,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_00","カイ・シルと話す"
25,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_01","コルデンと話す"
26,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_02","カイ・シルと話す"
27,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_000","あら、職人さん。
来てくれたのね、ありがとう!"
49,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、
俺たちに話があるって言ってたけれど……
歌の準備が終わったのかい?"
50,"TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_002","そういうこと。
……来て頂戴!"
51,"TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_003","この子が、カイ・シルの見つけてきた歌手よ。
短い特訓期間だったけど、支配人のお墨付きをもらえたわ。
……正直なところ、ここまでやってくれるとは思わなかった。"
52,"TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_004","なるほど……。
つまり、逸材を見つけてきたわけですね。
お手柄ではないですか、カイ・シル。"
53,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_005","え、俺?"
54,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_006","……いやいや、俺なんかより、
本人の才能と努力の方が、すごいって!
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの協力も……。"
55,"TEXT_SUBCTS641_03730_SINGER03730_000_007","もちろん、素敵な衣装にも感謝してます。
でも……カイ・シルさんに見出してもらえなければ、
舞台に立つことなんて……だから、ありがとうございます!"
56,"TEXT_SUBCTS641_03730_SINGER03730_000_008","私……お客様をもっとお呼びできるよう、
貴方のためにも精一杯、心を込めて歌いますから、
見ていてください!"
57,"TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_009","ふうん?
良かったじゃない、カイ・シル?"
58,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_010","え、あ、うん、そうだな。
これで、ドワーフ族のお客さんも、
満足してくれるはずだよな。"
59,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_011","とはいえ、ここで俺たちが満足しちゃ駄目だ!
もっと多くのお客さんを呼び込まないと!"
60,"TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_012","ふむ、さらなるお客様、ですか……。
しかし、ドワーフ族を含めると、
コルシア島での宣伝は、ほぼ全域で行っていますよ。"
61,"TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_013","そうよねえ……。
これ以上、お客様を増やすのって難しくないかしら?"
62,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_014","その件で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
相談したいことがあるんです。
このあとで、俺に声をかけてもらえませんか?"
63,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_015","ありがとうございます!
それじゃ、よろしくお願いします。"
64,"TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_020","いまのカイ・シルが見ているのは、
この狭いユールモアだけではなく、
もっと広い世界なのでしょう。"
65,"TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_021","少しばかり離れていた間に、
彼の視点は、大きく変わっていたようです。
……きっと、あなたと出会えたおかげでしょうね。"
66,"TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_022","実はこの歌、アルフィノさんって人から聞いたの。
何でも遠い場所にある街では、歌姫って人たちが、
この歌で人々を魅了しているんですって。"
67,"TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_023","この歌って、アタシたちの踊りとも相性いいし、
もっともっと頑張って、お客様たちを魅了しなくっちゃ!
カイ・シルになんて、負けてられないもの!"
68,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_030","さっそくですが、さらなる顧客の開拓で生じている、
問題について聞いてください……!"
69,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_031","アンフリッグたちも言っていたとおり、
すでにコルシア島のほぼ全域で、宣伝してきました。
なので、次に目を向けるべきは、島の外だと思うんです。"
70,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_032","ただ、クリスタリウムなどで宣伝したとしても、
海を越えてまで、お客さんが来てくれるとは思えない。"
71,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_100_032","もっと気軽に島の外の人たちが、
ユールモアに来れるようにしたいんです。
でも、具体的な方法となると……。"
72,"TEXT_SUBCTS641_03730_Q1_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_SUBCTS641_03730_A1_000_001","アマロを使えばいい"
74,"TEXT_SUBCTS641_03730_A1_000_002","飛空艇を使えばいい"
75,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_040","アマロ、ですか……。
少人数ならそれでいいと思うんですけど、
多くのお客さんを呼び込むには、不向きだと思います。"
76,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_041","それに、飛行獣を操るにも技術が必要ですし……。
なら、飛空艇の方が、お客さんを運ぶのに、
合ってるんじゃないかって……。"
77,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_050","やっぱり、そうですよね!
俺も飛空艇を使えばいいって考えてました!"
78,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_060","ただ、飛空艇にも問題があります。
昔は都市間を行き来する定期便があったそうですが、
「光の氾濫」以後は飛行型罪喰いの脅威のせいで……。"
79,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_061","そこで俺、チャイ・ヌズさんに提案したんです。
クリスタリウムとの間に飛空艇航路を開いてもらえませんかって。"
80,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_062","これから、その件でチャイ・ヌズさんと会う約束があるんです。
あなたも、一緒に来てくださいませんか?"
81,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_063","ありがとうございます!
ユールモア軍司令本部の「コルデン」さんが、
取り次いでくれるそうなので、声をかけてみましょう!"
82,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_070","ユールモア軍司令本部の「コルデン」さんに声をかけて、
チャイ・ヌズさんと、飛空艇航路の話をしましょう!"
83,"TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_080","むっ、君たちは……?"
84,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_081","俺たちは、チャイ・ヌズさんに話があって来たんですが……。"
85,"TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_082","おお、飛空艇の件だな。
それならこちらの調査は完了している。
元首代行もすぐ来るゆえ、しばし待ってくれ。"
86,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_083","もう来ていたか、カイ・シル。
待たせてしまって、すまない。"
87,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_084","なんだ、お前も一緒に来ていたのか!
カイ・シルとともに「キャバレー・ビーハイヴ」の改革に、
協力しているとは、支配人から聞いていたが……。"
88,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_085","あ、あの、チャイ・ヌズさん!
それで、飛空艇の話ですけど……。"
89,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_086","おお、その話だな!
実は、関係改善のために、
クリスタリウムとの外交交渉がすでに始まっていてな。"
90,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_087","その流れで、飛空艇の定期便就航を提案してみたのだ。
喜ぶといい、この話、先方は大いに乗り気だぞ!"
91,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_088","そ、そうなんですか!?
やった!"
92,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_089","だが、問題がないわけではない……。"
93,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_090","コルデン、頼んでいた調査の結果はどうだ?"
94,"TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_091","はっ!
我が軍の飛空艇を、定期便に流用したいとのご提案、
性能的には問題ないとの結論に達しました。"
95,"TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_092","ですが、あくまで我が軍の飛空艇は軍用ですので、
乗り心地を含めて、旅客用の水準にふさわしいかは疑問です。
多少なりとも改装が必要となるでしょうが……。"
96,"TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_093","仕様書をまとめたものの、我が軍だけでは手が足りません。
外部の職人から協力を得られなければ、
改装の実施は難しいでしょう。"
97,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_094","やはり、そうか……。"
98,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_095","……と、言うわけだ。
とにもかくにも、改装にまわせる職人が足りなくてな。
定期便の就航など、とてもとても……。"
99,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_096","そういうことなら、俺に任せてください!
足を使って、職人を集めてみせます!"
100,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_097","ほう、何か当てがあるのか?"
101,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_098","……たとえば、ヴェンモント造船所の人たちに、
声をかけてみるのはどうですか?"
102,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_099","船大工の技術を継承してきた彼らの腕は、
飛空艇の改装にだって、絶対に役立つと思うんです。
何より、仕事がもらえるなら、喜んで協力してくれるでしょう。"
103,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_100","ううむ……良いじゃないか。
冴えてるぞ、カイ・シル!"
104,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_101","それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、
協力してもらえれば、改装なんてあっという間ですよ!"
105,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_102","うん?
なんでそこで、お前が出てくるのだ?"
106,"TEXT_SUBCTS641_03730_Q2_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_SUBCTS641_03730_A2_000_001","熟練の職人だから"
108,"TEXT_SUBCTS641_03730_A2_000_002","カイ・シル、教えてあげて"
109,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_110","え、あ、はい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
モーエン商会と取引できる、超一流の職人なんですよ!"
110,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_120","何ぃ!?
そんなの、初耳だぞ!"
111,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_121","ランジート将軍に勝るとも劣らない実力者だと、
知ってはいたが……。
それが職人でもあるだと?"
112,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_122","これほど優秀だとは……。
なあ、お前、我が新生ダイダロス社と、
専属契約を結ぶ気はないか?"
113,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_100_122","ま、待ってくださいチャイ・ヌズさん!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、俺たちのお得意様……!
いくら、元首だって横取りはさせませんよ!"
114,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_123","な、なんという気迫……!
契約済みの職人を、引き抜きから守ろうというこの姿、
すでに一端の企業家のようだ……!"
115,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_124","よ、よかろう、専属契約の提案は撤回する。
その代わりにカイ・シルよ、コルデンと協力し、
飛空艇の改修計画を進めてくれ。"
116,"TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_125","これが改装の仕様書だ。
このとおりに、部材を用意してもらえれば、
あとは、軍の整備兵を中心に作業が進められるだろう。"
117,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_127","では、私も自分の役目を果たさなければな。
定期便の就航に向けた諸々の手続きを進めておこう。
吉報を待っていてくれ、小さな企業家よ。"
118,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_128","わかりました。
よろしくお願いします!"
119,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_129","しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
お前という<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、なんという人たらしなのだ。
その調子で、方々で……いや、これ以上は聞くまい。"
120,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_100_129","とにかく、皆、頼んだぞ。
ではな……。"
121,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_130","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
「キャバレー・ビーハイヴ」に戻って、詳細を詰めましょう。"
122,"TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_140","しかし、我が軍の輸送用飛空艇が、旅客用になるとは……。
時代の変化というものを感じるよ。"
123,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_150","まずは、チャイ・ヌズさんとの話し合いに同席してくれて、
ありがとうございました!"
124,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_151","その中で出てきた飛空艇の改装についてですが、
仕様書を見ると、いろいろな部材が必要みたいです。"
125,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_152","鋼材や木材、帆布にグリスなんかは当然としても、
座席用のクッションなんかも必要だって書いてありますね。"
126,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_153","俺は、ヴェンモント造船所の職人たちと掛け合って、
部材の調達を始めてみます。
でもきっと、彼らの不得手とする技術も必要になる……。"
127,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_154","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
改めて、協力をお願いできませんか?"
128,"TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_155","ありがとうございます!
それじゃ、「飛空艇改装必需品」の調達を、
よろしくお願いします!"
129,"TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_100_083","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_00 キャバレー・ビーハイヴのボスタ・ジアは冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_01
6 2 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_02
7 3 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_03
8 4 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_00 カイ・シルと話す
29 25 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_01 コルデンと話す
30 26 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_02 カイ・シルと話す
31 27 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_03
32 28 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_000 あら、職人さん。 来てくれたのね、ありがとう!
53 49 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、 俺たちに話があるって言ってたけれど…… 歌の準備が終わったのかい?
54 50 TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_002 そういうこと。 ……来て頂戴!
55 51 TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_003 この子が、カイ・シルの見つけてきた歌手よ。 短い特訓期間だったけど、支配人のお墨付きをもらえたわ。 ……正直なところ、ここまでやってくれるとは思わなかった。
56 52 TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_004 なるほど……。 つまり、逸材を見つけてきたわけですね。 お手柄ではないですか、カイ・シル。
57 53 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_005 え、俺?
58 54 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_006 ……いやいや、俺なんかより、 本人の才能と努力の方が、すごいって! それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの協力も……。
59 55 TEXT_SUBCTS641_03730_SINGER03730_000_007 もちろん、素敵な衣装にも感謝してます。 でも……カイ・シルさんに見出してもらえなければ、 舞台に立つことなんて……だから、ありがとうございます!
60 56 TEXT_SUBCTS641_03730_SINGER03730_000_008 私……お客様をもっとお呼びできるよう、 貴方のためにも精一杯、心を込めて歌いますから、 見ていてください!
61 57 TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_009 ふうん? 良かったじゃない、カイ・シル?
62 58 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_010 え、あ、うん、そうだな。 これで、ドワーフ族のお客さんも、 満足してくれるはずだよな。
63 59 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_011 とはいえ、ここで俺たちが満足しちゃ駄目だ! もっと多くのお客さんを呼び込まないと!
64 60 TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_012 ふむ、さらなるお客様、ですか……。 しかし、ドワーフ族を含めると、 コルシア島での宣伝は、ほぼ全域で行っていますよ。
65 61 TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_013 そうよねえ……。 これ以上、お客様を増やすのって難しくないかしら?
66 62 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_014 その件で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 相談したいことがあるんです。 このあとで、俺に声をかけてもらえませんか?
67 63 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_015 ありがとうございます! それじゃ、よろしくお願いします。
68 64 TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_020 いまのカイ・シルが見ているのは、 この狭いユールモアだけではなく、 もっと広い世界なのでしょう。
69 65 TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_021 少しばかり離れていた間に、 彼の視点は、大きく変わっていたようです。 ……きっと、あなたと出会えたおかげでしょうね。
70 66 TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_022 実はこの歌、アルフィノさんって人から聞いたの。 何でも遠い場所にある街では、歌姫って人たちが、 この歌で人々を魅了しているんですって。
71 67 TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_023 この歌って、アタシたちの踊りとも相性いいし、 もっともっと頑張って、お客様たちを魅了しなくっちゃ! カイ・シルになんて、負けてられないもの!
72 68 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_030 さっそくですが、さらなる顧客の開拓で生じている、 問題について聞いてください……!
73 69 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_031 アンフリッグたちも言っていたとおり、 すでにコルシア島のほぼ全域で、宣伝してきました。 なので、次に目を向けるべきは、島の外だと思うんです。
74 70 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_032 ただ、クリスタリウムなどで宣伝したとしても、 海を越えてまで、お客さんが来てくれるとは思えない。
75 71 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_100_032 もっと気軽に島の外の人たちが、 ユールモアに来れるようにしたいんです。 でも、具体的な方法となると……。
76 72 TEXT_SUBCTS641_03730_Q1_000_000 何と言う?
77 73 TEXT_SUBCTS641_03730_A1_000_001 アマロを使えばいい
78 74 TEXT_SUBCTS641_03730_A1_000_002 飛空艇を使えばいい
79 75 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_040 アマロ、ですか……。 少人数ならそれでいいと思うんですけど、 多くのお客さんを呼び込むには、不向きだと思います。
80 76 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_041 それに、飛行獣を操るにも技術が必要ですし……。 なら、飛空艇の方が、お客さんを運ぶのに、 合ってるんじゃないかって……。
81 77 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_050 やっぱり、そうですよね! 俺も飛空艇を使えばいいって考えてました!
82 78 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_060 ただ、飛空艇にも問題があります。 昔は都市間を行き来する定期便があったそうですが、 「光の氾濫」以後は飛行型罪喰いの脅威のせいで……。
83 79 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_061 そこで俺、チャイ・ヌズさんに提案したんです。 クリスタリウムとの間に飛空艇航路を開いてもらえませんかって。
84 80 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_062 これから、その件でチャイ・ヌズさんと会う約束があるんです。 あなたも、一緒に来てくださいませんか?
85 81 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_063 ありがとうございます! ユールモア軍司令本部の「コルデン」さんが、 取り次いでくれるそうなので、声をかけてみましょう!
86 82 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_070 ユールモア軍司令本部の「コルデン」さんに声をかけて、 チャイ・ヌズさんと、飛空艇航路の話をしましょう!
87 83 TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_080 むっ、君たちは……?
88 84 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_081 俺たちは、チャイ・ヌズさんに話があって来たんですが……。
89 85 TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_082 おお、飛空艇の件だな。 それならこちらの調査は完了している。 元首代行もすぐ来るゆえ、しばし待ってくれ。
90 86 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_083 もう来ていたか、カイ・シル。 待たせてしまって、すまない。
91 87 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_084 なんだ、お前も一緒に来ていたのか! カイ・シルとともに「キャバレー・ビーハイヴ」の改革に、 協力しているとは、支配人から聞いていたが……。
92 88 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_085 あ、あの、チャイ・ヌズさん! それで、飛空艇の話ですけど……。
93 89 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_086 おお、その話だな! 実は、関係改善のために、 クリスタリウムとの外交交渉がすでに始まっていてな。
94 90 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_087 その流れで、飛空艇の定期便就航を提案してみたのだ。 喜ぶといい、この話、先方は大いに乗り気だぞ!
95 91 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_088 そ、そうなんですか!? やった!
96 92 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_089 だが、問題がないわけではない……。
97 93 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_090 コルデン、頼んでいた調査の結果はどうだ?
98 94 TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_091 はっ! 我が軍の飛空艇を、定期便に流用したいとのご提案、 性能的には問題ないとの結論に達しました。
99 95 TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_092 ですが、あくまで我が軍の飛空艇は軍用ですので、 乗り心地を含めて、旅客用の水準にふさわしいかは疑問です。 多少なりとも改装が必要となるでしょうが……。
100 96 TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_093 仕様書をまとめたものの、我が軍だけでは手が足りません。 外部の職人から協力を得られなければ、 改装の実施は難しいでしょう。
101 97 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_094 やはり、そうか……。
102 98 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_095 ……と、言うわけだ。 とにもかくにも、改装にまわせる職人が足りなくてな。 定期便の就航など、とてもとても……。
103 99 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_096 そういうことなら、俺に任せてください! 足を使って、職人を集めてみせます!
104 100 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_097 ほう、何か当てがあるのか?
105 101 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_098 ……たとえば、ヴェンモント造船所の人たちに、 声をかけてみるのはどうですか?
106 102 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_099 船大工の技術を継承してきた彼らの腕は、 飛空艇の改装にだって、絶対に役立つと思うんです。 何より、仕事がもらえるなら、喜んで協力してくれるでしょう。
107 103 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_100 ううむ……良いじゃないか。 冴えてるぞ、カイ・シル!
108 104 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_101 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 協力してもらえれば、改装なんてあっという間ですよ!
109 105 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_102 うん? なんでそこで、お前が出てくるのだ?
110 106 TEXT_SUBCTS641_03730_Q2_000_000 何と言う?
111 107 TEXT_SUBCTS641_03730_A2_000_001 熟練の職人だから
112 108 TEXT_SUBCTS641_03730_A2_000_002 カイ・シル、教えてあげて
113 109 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_110 え、あ、はい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 モーエン商会と取引できる、超一流の職人なんですよ!
114 110 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_120 何ぃ!? そんなの、初耳だぞ!
115 111 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_121 ランジート将軍に勝るとも劣らない実力者だと、 知ってはいたが……。 それが職人でもあるだと?
116 112 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_122 これほど優秀だとは……。 なあ、お前、我が新生ダイダロス社と、 専属契約を結ぶ気はないか?
117 113 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_100_122 ま、待ってくださいチャイ・ヌズさん! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、俺たちのお得意様……! いくら、元首だって横取りはさせませんよ!
118 114 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_123 な、なんという気迫……! 契約済みの職人を、引き抜きから守ろうというこの姿、 すでに一端の企業家のようだ……!
119 115 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_124 よ、よかろう、専属契約の提案は撤回する。 その代わりにカイ・シルよ、コルデンと協力し、 飛空艇の改修計画を進めてくれ。
120 116 TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_125 これが改装の仕様書だ。 このとおりに、部材を用意してもらえれば、 あとは、軍の整備兵を中心に作業が進められるだろう。
121 117 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_127 では、私も自分の役目を果たさなければな。 定期便の就航に向けた諸々の手続きを進めておこう。 吉報を待っていてくれ、小さな企業家よ。
122 118 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_128 わかりました。 よろしくお願いします!
123 119 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_129 しかし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… お前という<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、なんという人たらしなのだ。 その調子で、方々で……いや、これ以上は聞くまい。
124 120 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_100_129 とにかく、皆、頼んだぞ。 ではな……。
125 121 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_130 それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「キャバレー・ビーハイヴ」に戻って、詳細を詰めましょう。
126 122 TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_140 しかし、我が軍の輸送用飛空艇が、旅客用になるとは……。 時代の変化というものを感じるよ。
127 123 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_150 まずは、チャイ・ヌズさんとの話し合いに同席してくれて、 ありがとうございました!
128 124 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_151 その中で出てきた飛空艇の改装についてですが、 仕様書を見ると、いろいろな部材が必要みたいです。
129 125 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_152 鋼材や木材、帆布にグリスなんかは当然としても、 座席用のクッションなんかも必要だって書いてありますね。
130 126 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_153 俺は、ヴェンモント造船所の職人たちと掛け合って、 部材の調達を始めてみます。 でもきっと、彼らの不得手とする技術も必要になる……。
131 127 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_154 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 改めて、協力をお願いできませんか?
132 128 TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_155 ありがとうございます! それじゃ、「飛空艇改装必需品」の調達を、 よろしくお願いします!
133 129 TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_100_083 (★未使用/削除予定★)