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0,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。"
2,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02","ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03","ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。"
4,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04","アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。"
5,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05","ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。"
6,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06","異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。"
7,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_09",""
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23,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_00","ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する"
25,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_01","ジャ・ベン・ティアと再度話す"
26,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_02","アスティンに<Sheet(EventItem,2003044,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_03","ジャ・ベン・ティアと話す"
28,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_04","異邦の詩人と話す"
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48,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000","また手伝ってくれるのか?
ありがとな、本当に助かるよ!"
49,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000","実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、
子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。
近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。"
50,"TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000","何と言う?"
51,"TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000","子供たちはどうする?"
52,"TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000","修理するのは無理?"
53,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001","幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。
だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、
今は修復に集中しようと思っててさ。"
54,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002","錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、
綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。
持ち合わせがあるから、それを使おう!"
55,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003","俺は額縁を直さないといけないから、
ガラス絵の修復は、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>にお願いできないかな?
作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ!"
56,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003","ごめんなさい……。
まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。"
58,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005","よし、それじゃあ始めるか!"
59,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006","「ガラス絵修復」を開始します。
操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>
(初期設定の場合)<Else/></If>"
60,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006","<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウスカーソルを左側へ:左移動
マウスカーソルを右側へ:右移動
ピース選択/配置 ピース選択キャンセル<Else/><CommandIcon(3)/>:左移動
<CommandIcon(4)/>:右移動
<CommandIcon(8)/>ピース選択/配置 <CommandIcon(9)/>ピース選択キャンセル</If>"
61,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015","何か用事でも思い出したのか?
まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。"
62,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020","よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな!
こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。"
63,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021","ああよかった、どうにか修復できたな。
手伝ってくれて、本当にありがとう……。"
64,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021","……今回の一件で、思い出したんだ。
何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、
うっかり割っちまったことがあってさ。"
65,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022","そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、
駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。
それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。"
66,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023","あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。
でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。
むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。"
67,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024","あの子たちのこと怒れなかったのも、
そんな経験があったからなんだ……。"
68,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025","なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?"
69,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026","やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。
誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、
思い出してもらいたい……!"
70,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027","さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、
第三者である<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が仲介してくれたら、もしかしたら……。
どうか、アスティンに声をかけてもらえないか?"
71,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028","引き受けてくれて、ありがとな。
すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。"
72,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029","今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
……よろしく頼むよ。"
73,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030","今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
……よろしく頼むよ。"
74,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031","お前は……ベンと一緒にいたやつか。
あいつの手伝いをしてくれているのだろう。
世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。"
75,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033","それで?
わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。"
77,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034","これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。
女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。
だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする?"
78,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035","……なるほど、意図は理解した。
しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか?
たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。"
79,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036","別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。
ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。
お前も、あいつの作品を見ただろう?"
80,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037","だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、
自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。
そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。"
81,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038","ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。
私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。
……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。"
82,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039","……この催し物は、見に行かないつもりでいた。
ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、
嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。"
83,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040","ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。
よほど私に来させたいのだろう。
……少し、考えさせてくれ。"
84,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041","催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。"
85,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045","あっ、おかえり!
アスティンには会えたか?"
86,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046","……そっか。
とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。"
87,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047","そろそろ催し物が始まる時間だから、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よかったら一緒に見ていってくれよ。"
88,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048","……では、始めよう。
第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、
民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。"
89,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049","これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。"
90,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050","異邦の詩人の詩歌、すごかったな!
みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、
少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。"
91,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051","あっ、アスティン!
……来てくれて、ありがとな。"
92,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052","ベンが言わんとしていることは、よくわかった。"
93,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052","『倒れた者の財を奪うのではなく、
 助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。"
94,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052","今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。
そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。
……考え直さねばならないようだな。"
95,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053","アスティン……!"
96,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053","思い直してくれて、よかったよ!
それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、
お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。"
97,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054","それに関しては、少し話が別だ。
稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。"
98,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055","それと、お前には稼ぐことよりも、
人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。"
99,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056","安心しろ、高利貸しは廃業する。
その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。
お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。"
100,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057","俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?"
101,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058","共に財を築くことを考えよ……。
そうだろう、ベン?"
102,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061","ああ、もちろんだ!
まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ!"
105,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062","こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。
見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。
へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな!"
106,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとう。
手伝ってくれたおかげで、
いろいろなことがいい方向に進みそうだよ!"
107,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064","……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と話したいってさ。"
108,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065","せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、
お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。
「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。"
109,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066","いろいろと、ありがとうな!
お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、
「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。"
110,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067","お前には、ずいぶんと世話になったな。
改めて礼を言う。"
111,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070","やあ、来てくれてうれしいよ。
ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、
僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。"
112,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071","あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。
修理に協力をしてくれた君へのお礼として、
僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。"
113,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072","(-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな?
ともかく、驚かせてしまってすまない。"
114,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072","(-????-)ようこそ、光の戦士。
少々、驚かせてしまったかな?"
115,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
116,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074","僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。
この世界で冒険者となってくれた君と、
こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。"
117,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075","冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。
この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。"
118,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076","世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある……
多くの世界を見てきた君は、
そんな実感がより強いかもしれないね。"
119,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077","歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、
世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、
実感せずにはいられない。"
120,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078","世界が新生してから7年もの歳月が経った。
衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、
歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。"
121,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079","でも、それで良いのだと思う。
覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、
どう歩んできたのか、ということなんだから……。"
122,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080","世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、
たくさんの困難が待ち受けているだろう。
それと同時に、多くの希望も、ね。"
123,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081","大切なのは、話し合い、助け合って、
ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。
ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。"
124,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082","冒険を続けてくれてありがとう。
僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ……
君たちと共に、手に手を取ってね。"
125,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
126,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、
幸多からんことを……!"
127,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……!"
128,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088","ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい?
どうやら、夢でも見ているようだったけど……。
君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。"
129,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089","気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。
よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。"
130,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090","『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時
 蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』"
131,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091","『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時
 漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』"
132,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092","今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。
けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。
どちらが欠けても、故郷は守れない。"
133,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093","遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。
女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、
みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。"
134,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094","「新生祭」の記念として、
ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。"
135,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
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4 0 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。
5 1 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。
6 2 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02 ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03 ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。
8 4 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04 アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
9 5 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05 ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
10 6 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06 異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。
11 7 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07
12 8 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_08
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27 23 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV602_03974_TODO_00 ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する
29 25 TEXT_FESANV602_03974_TODO_01 ジャ・ベン・ティアと再度話す
30 26 TEXT_FESANV602_03974_TODO_02 アスティンに<Sheet(EventItem,2003044,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESANV602_03974_TODO_03 ジャ・ベン・ティアと話す
32 28 TEXT_FESANV602_03974_TODO_04 異邦の詩人と話す
33 29 TEXT_FESANV602_03974_TODO_05
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52 48 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000 また手伝ってくれるのか? ありがとな、本当に助かるよ!
53 49 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000 実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、 子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。 近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。
54 50 TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000 何と言う?
55 51 TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000 子供たちはどうする?
56 52 TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000 修理するのは無理?
57 53 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001 幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。 だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、 今は修復に集中しようと思っててさ。
58 54 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002 錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、 綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。 持ち合わせがあるから、それを使おう!
59 55 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003 俺は額縁を直さないといけないから、 ガラス絵の修復は、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>にお願いできないかな? 作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ!
60 56 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003 ごめんなさい……。 まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。
62 58 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005 よし、それじゃあ始めるか!
63 59 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006 「ガラス絵修復」を開始します。 操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))> (初期設定の場合)<Else/></If>
64 60 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウスカーソルを左側へ:左移動 マウスカーソルを右側へ:右移動 ピース選択/配置 ピース選択キャンセル<Else/><CommandIcon(3)/>:左移動 <CommandIcon(4)/>:右移動 <CommandIcon(8)/>ピース選択/配置 <CommandIcon(9)/>ピース選択キャンセル</If>
65 61 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015 何か用事でも思い出したのか? まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。
66 62 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020 よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな! こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。
67 63 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021 ああよかった、どうにか修復できたな。 手伝ってくれて、本当にありがとう……。
68 64 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021 ……今回の一件で、思い出したんだ。 何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、 うっかり割っちまったことがあってさ。
69 65 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022 そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、 駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。 それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。
70 66 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023 あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。 でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。 むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。
71 67 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024 あの子たちのこと怒れなかったのも、 そんな経験があったからなんだ……。
72 68 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025 なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?
73 69 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026 やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。 誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、 思い出してもらいたい……!
74 70 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027 さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、 第三者である<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が仲介してくれたら、もしかしたら……。 どうか、アスティンに声をかけてもらえないか?
75 71 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028 引き受けてくれて、ありがとな。 すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。
76 72 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。
77 73 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。
78 74 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031 お前は……ベンと一緒にいたやつか。 あいつの手伝いをしてくれているのだろう。 世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。
79 75 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033 それで? わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。
81 77 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034 これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。 女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。 だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする?
82 78 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035 ……なるほど、意図は理解した。 しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか? たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。
83 79 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036 別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。 ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。 お前も、あいつの作品を見ただろう?
84 80 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037 だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、 自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。 そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。
85 81 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038 ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。 私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。 ……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。
86 82 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039 ……この催し物は、見に行かないつもりでいた。 ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、 嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。
87 83 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040 ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。 よほど私に来させたいのだろう。 ……少し、考えさせてくれ。
88 84 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041 催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。
89 85 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045 あっ、おかえり! アスティンには会えたか?
90 86 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046 ……そっか。 とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。
91 87 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047 そろそろ催し物が始まる時間だから、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よかったら一緒に見ていってくれよ。
92 88 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048 ……では、始めよう。 第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、 民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。
93 89 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049 これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。
94 90 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050 異邦の詩人の詩歌、すごかったな! みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、 少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。
95 91 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051 あっ、アスティン! ……来てくれて、ありがとな。
96 92 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052 ベンが言わんとしていることは、よくわかった。
97 93 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052 『倒れた者の財を奪うのではなく、  助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。
98 94 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052 今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。 そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。 ……考え直さねばならないようだな。
99 95 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053 アスティン……!
100 96 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053 思い直してくれて、よかったよ! それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、 お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。
101 97 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054 それに関しては、少し話が別だ。 稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。
102 98 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055 それと、お前には稼ぐことよりも、 人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。
103 99 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056 安心しろ、高利貸しは廃業する。 その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。 お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。
104 100 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057 俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?
105 101 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058 共に財を築くことを考えよ……。 そうだろう、ベン?
106 102 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061 ああ、もちろんだ! まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ!
109 105 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062 こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。 見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。 へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな!
110 106 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとう。 手伝ってくれたおかげで、 いろいろなことがいい方向に進みそうだよ!
111 107 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064 ……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と話したいってさ。
112 108 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065 せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、 お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。 「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。
113 109 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066 いろいろと、ありがとうな! お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、 「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。
114 110 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067 お前には、ずいぶんと世話になったな。 改めて礼を言う。
115 111 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070 やあ、来てくれてうれしいよ。 ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、 僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。
116 112 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071 あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。 修理に協力をしてくれた君へのお礼として、 僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。
117 113 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072 (-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな? ともかく、驚かせてしまってすまない。
118 114 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072 (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?
119 115 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
120 116 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074 僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。 この世界で冒険者となってくれた君と、 こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。
121 117 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075 冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。 この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。
122 118 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076 世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある…… 多くの世界を見てきた君は、 そんな実感がより強いかもしれないね。
123 119 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077 歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、 世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、 実感せずにはいられない。
124 120 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078 世界が新生してから7年もの歳月が経った。 衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、 歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。
125 121 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079 でも、それで良いのだと思う。 覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、 どう歩んできたのか、ということなんだから……。
126 122 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080 世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、 たくさんの困難が待ち受けているだろう。 それと同時に、多くの希望も、ね。
127 123 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081 大切なのは、話し合い、助け合って、 ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。 ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。
128 124 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082 冒険を続けてくれてありがとう。 僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ…… 君たちと共に、手に手を取ってね。
129 125 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
130 126 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、 幸多からんことを……!
131 127 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……!
132 128 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088 ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい? どうやら、夢でも見ているようだったけど……。 君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。
133 129 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089 気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。 よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。
134 130 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090 『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時  蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』
135 131 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091 『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時  漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』
136 132 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092 今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。 けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。 どちらが欠けても、故郷は守れない。
137 133 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093 遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。 女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、 みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。
138 134 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094 「新生祭」の記念として、 ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。
139 135 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。