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synced 2026-08-03 07:18:40 +00:00
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。"
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1,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。"
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2,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02","ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。"
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3,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03","ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。"
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4,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04","アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。"
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5,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05","ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。"
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6,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06","異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。"
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7,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_09",""
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10,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_10",""
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11,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_11",""
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12,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_12",""
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13,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_13",""
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14,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_14",""
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15,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_15",""
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16,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_16",""
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17,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_17",""
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18,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_18",""
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19,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_19",""
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20,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_20",""
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21,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_21",""
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22,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_00","ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する"
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25,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_01","ジャ・ベン・ティアと再度話す"
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26,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_02","アスティンに<Sheet(EventItem,2003044,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_03","ジャ・ベン・ティアと話す"
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28,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_04","異邦の詩人と話す"
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29,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_05",""
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30,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_06",""
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31,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_07",""
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32,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_08",""
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33,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_09",""
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34,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_10",""
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35,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_11",""
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36,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_12",""
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37,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_13",""
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38,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_14",""
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39,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_15",""
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40,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_16",""
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41,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_17",""
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42,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_18",""
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43,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_19",""
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44,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_20",""
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45,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_21",""
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46,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_22",""
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47,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000","また手伝ってくれるのか?
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ありがとな、本当に助かるよ!"
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49,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000","実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、
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子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。
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近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。"
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50,"TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000","何と言う?"
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51,"TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000","子供たちはどうする?"
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52,"TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000","修理するのは無理?"
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53,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001","幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。
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だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、
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今は修復に集中しようと思っててさ。"
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54,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002","錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、
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綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。
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持ち合わせがあるから、それを使おう!"
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55,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003","俺は額縁を直さないといけないから、
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ガラス絵の修復は、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>にお願いできないかな?
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作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ!"
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56,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003","ごめんなさい……。
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まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。"
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58,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005","よし、それじゃあ始めるか!"
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59,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006","「ガラス絵修復」を開始します。
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操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>
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(初期設定の場合)<Else/></If>"
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60,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006","<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウスカーソルを左側へ:左移動
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マウスカーソルを右側へ:右移動
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ピース選択/配置 ピース選択キャンセル<Else/><CommandIcon(3)/>:左移動
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<CommandIcon(4)/>:右移動
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<CommandIcon(8)/>ピース選択/配置 <CommandIcon(9)/>ピース選択キャンセル</If>"
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61,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015","何か用事でも思い出したのか?
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まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。"
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62,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020","よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな!
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こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。"
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63,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021","ああよかった、どうにか修復できたな。
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手伝ってくれて、本当にありがとう……。"
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64,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021","……今回の一件で、思い出したんだ。
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何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、
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うっかり割っちまったことがあってさ。"
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65,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022","そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、
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駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。
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それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。"
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66,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023","あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。
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でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。
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むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。"
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67,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024","あの子たちのこと怒れなかったのも、
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そんな経験があったからなんだ……。"
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68,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025","なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?"
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69,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026","やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。
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誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、
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思い出してもらいたい……!"
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70,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027","さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、
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第三者である<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が仲介してくれたら、もしかしたら……。
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どうか、アスティンに声をかけてもらえないか?"
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71,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028","引き受けてくれて、ありがとな。
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||||
すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。"
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72,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029","今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
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このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
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||||
……よろしく頼むよ。"
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73,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030","今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
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||||
このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
|
||||
……よろしく頼むよ。"
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||||
74,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031","お前は……ベンと一緒にいたやつか。
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あいつの手伝いをしてくれているのだろう。
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世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。"
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75,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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76,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033","それで?
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わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。"
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77,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034","これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。
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||||
女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。
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だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする?"
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78,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035","……なるほど、意図は理解した。
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||||
しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか?
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たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。"
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||||
79,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036","別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。
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||||
ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。
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お前も、あいつの作品を見ただろう?"
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80,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037","だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、
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自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。
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そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。"
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81,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038","ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。
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私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。
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……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。"
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82,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039","……この催し物は、見に行かないつもりでいた。
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ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、
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嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。"
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83,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040","ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。
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よほど私に来させたいのだろう。
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……少し、考えさせてくれ。"
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84,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041","催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。"
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85,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045","あっ、おかえり!
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アスティンには会えたか?"
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||||
86,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046","……そっか。
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とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。"
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87,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047","そろそろ催し物が始まる時間だから、
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||||
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よかったら一緒に見ていってくれよ。"
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||||
88,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048","……では、始めよう。
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||||
第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、
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||||
民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。"
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||||
89,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049","これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。"
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||||
90,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050","異邦の詩人の詩歌、すごかったな!
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||||
みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、
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||||
少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。"
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||||
91,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051","あっ、アスティン!
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||||
……来てくれて、ありがとな。"
|
||||
92,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052","ベンが言わんとしていることは、よくわかった。"
|
||||
93,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052","『倒れた者の財を奪うのではなく、
|
||||
助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。"
|
||||
94,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052","今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。
|
||||
そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。
|
||||
……考え直さねばならないようだな。"
|
||||
95,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053","アスティン……!"
|
||||
96,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053","思い直してくれて、よかったよ!
|
||||
それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、
|
||||
お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。"
|
||||
97,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054","それに関しては、少し話が別だ。
|
||||
稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。"
|
||||
98,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055","それと、お前には稼ぐことよりも、
|
||||
人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。"
|
||||
99,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056","安心しろ、高利貸しは廃業する。
|
||||
その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。
|
||||
お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。"
|
||||
100,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057","俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?"
|
||||
101,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058","共に財を築くことを考えよ……。
|
||||
そうだろう、ベン?"
|
||||
102,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
103,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
104,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061","ああ、もちろんだ!
|
||||
まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ!"
|
||||
105,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062","こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。
|
||||
見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。
|
||||
へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな!"
|
||||
106,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとう。
|
||||
手伝ってくれたおかげで、
|
||||
いろいろなことがいい方向に進みそうだよ!"
|
||||
107,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064","……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と話したいってさ。"
|
||||
108,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065","せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、
|
||||
お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。
|
||||
「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。"
|
||||
109,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066","いろいろと、ありがとうな!
|
||||
お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、
|
||||
「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。"
|
||||
110,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067","お前には、ずいぶんと世話になったな。
|
||||
改めて礼を言う。"
|
||||
111,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070","やあ、来てくれてうれしいよ。
|
||||
ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、
|
||||
僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。"
|
||||
112,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071","あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。
|
||||
修理に協力をしてくれた君へのお礼として、
|
||||
僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。"
|
||||
113,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072","(-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな?
|
||||
ともかく、驚かせてしまってすまない。"
|
||||
114,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072","(-????-)ようこそ、光の戦士。
|
||||
少々、驚かせてしまったかな?"
|
||||
115,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
|
||||
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
|
||||
そうじゃないかもしれない……。"
|
||||
116,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074","僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。
|
||||
この世界で冒険者となってくれた君と、
|
||||
こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。"
|
||||
117,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075","冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。
|
||||
この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。"
|
||||
118,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076","世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある……
|
||||
多くの世界を見てきた君は、
|
||||
そんな実感がより強いかもしれないね。"
|
||||
119,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077","歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、
|
||||
世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、
|
||||
実感せずにはいられない。"
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120,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078","世界が新生してから7年もの歳月が経った。
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衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、
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歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。"
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121,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079","でも、それで良いのだと思う。
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覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、
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どう歩んできたのか、ということなんだから……。"
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122,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080","世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、
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たくさんの困難が待ち受けているだろう。
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それと同時に、多くの希望も、ね。"
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123,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081","大切なのは、話し合い、助け合って、
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ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。
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ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。"
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124,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082","冒険を続けてくれてありがとう。
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僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ……
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君たちと共に、手に手を取ってね。"
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125,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
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この幻想も、そろそろ終いとしよう。
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ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
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126,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
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光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、
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幸多からんことを……!"
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127,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
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光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……!"
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128,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088","ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい?
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どうやら、夢でも見ているようだったけど……。
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君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。"
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129,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089","気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。
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よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。"
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130,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090","『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時
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蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』"
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131,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091","『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時
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漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』"
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132,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092","今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。
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けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。
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どちらが欠けても、故郷は守れない。"
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133,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093","遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。
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女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、
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みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。"
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134,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094","「新生祭」の記念として、
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ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。"
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135,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
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ミニゲームを遊ぶことができます。"
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