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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_00","十字鍬通りのフランセルは、新たな蒼天街事業に挑むようだ。"
1,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_01","前回までの冒険録:
蒼天街復興事業の総監であるフランセルは、家を失った市民の生活の保障を第一として、移住を呼びかけた。そこへやってくる、竜化して戻れなくなった元異端者のマルセロアと、人懐こい子竜のエル・トゥ。フランセルと冒険者は、彼らの意思に耳を傾け、蒼天街へ移住できるように協力したのだった。
            * * *
フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と共に三国へ商談を持ちかけることになった。まずはグリダニアに向かい、新市街のカーラインカフェ付近にいる「フランセル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_02","フランセルと話していたところ、気持ちが先んじたシャルルマン・ド・デュランデル伯爵が交渉をとりつけようとひとりで市中へ向かってしまった。水車四辻付近で「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」を探そう。"
3,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_03","居丈高なシャルルマン・ド・デュランデル伯爵の態度により、交渉は失敗してしまった。フランセルの提案で場所を移して再挑戦することになったので、旧市街の革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2011139,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_04","フランセルの旧知と出会い、黒兎堂のマイセンタを紹介してくれることになった。マーケット付近の「フランセル」と共に、彼女がやってくるのを待とう。"
5,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_05","フランセルとマイセンタの商談は無事に締結できたが、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵は悔しげだ。次の商談に向かう様子なので、引き続き協力していこう。"
6,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_00","カーラインカフェ付近のフランセルと話す"
25,"TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_01","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵を探す"
26,"TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_02","革細工師ギルド付近の<Sheet(EObj,2011139,0)/>で待機"
27,"TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_03","フランセルと話す"
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48,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
おかげさまで、蒼天街に移住した住人の生活は安定しているよ。
本当にありがとう。"
49,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_001","ヒルダ嬢が要望していた「暖かい家と、滋養のつく飯」……
つまり、市民の生活の保障を充実させることについては、
今後も支援を続けるつもりだ。"
50,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_002","同時に、次の運営計画も進んでいてね!
ブリアルディアン卿がおっしゃっていた、
「活発な経済活動」について対応しようと考えているんだ。"
51,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_100_002","そのために、商業区画となる、
フェザーフォール商業区を整備したわけなんだけども……"
52,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_003","国内の商店を誘致するだけでは、
すでにあるマーケット、宝杖通りと差別化できないと思うんだ。"
53,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_006","そこで、諸外国との恒常的な交易拠点になるよう、
リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアの三国から、
商会を蒼天街へと誘致したい!"
56,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_007","だから、三国に詳しいキミに案内役として、
取引についてきてもらいたいんだけど……
お願いできないかな?"
57,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_008","(-????-)その話、私も一枚かませてもらおうか。"
58,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_009","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵閣下……!"
59,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_010","異国との交流に消極的な保守派の閣下が、
いったいどうして……?"
60,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_011","ふん、保守派とは、周囲からの勝手な評判にすぎん。
私は祖国と一族を守るために、最善と思うことを選ぶのみだ。
これまでも、これからも、な……。"
61,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_012","我が家が管轄する、
アドネール占星台やホワイトブリムでは、
余所者を冷遇していたこともあったようだが……"
62,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_013","竜詩戦争のただなかにあっては、
身元の不確かな者には、警戒してしかるべきであろう。
英雄殿ならば、わかってくれような?"
63,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_014","戦争は終わり、時流は変わった。
他国に向かって開かれていくこの時世に、
名門であるデュランデル家が、他家に後れをとるわけにはいかぬ。"
64,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_015","だが、我がひとり息子は行方不明になって久しく、
甥たちもまだ若く、家督を継ぐには世を知らぬ者ばかり。
ここは当主である私が、直々に動かねばならんのだ。"
65,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_016","故にその商談、我がデュランデル家の交渉術で以て、
やすやすと締結してみせてやる。"
66,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_100_016","よもや……同行を断るまいな?"
67,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_017","伯爵閣下が、そうおっしゃるのであれば……。"
68,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_018","ふん、ならばさっそく赴こうではないか。
地理的に一番近いのは……「グリダニア」か?"
69,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_019","はい、グリダニアのランディングには、
「カーラインカフェ」という店が併設されているらしいので、
まずはそこへ向かおうかと……!"
70,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_020","では行くぞ。
遅れないようにしたまえ。"
71,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_021","デュランデル伯爵……!
ま、待ってください……!"
72,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_030","ここがグリダニアか……。
ふん、ジメジメしたところだな。"
73,"TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_035","坊ちゃんが慌ただしく蒼天街を留守にするのは、毎度のこと。
でもそれは、蒼天街を思ってのことだと承知しております。
どうか坊ちゃんを支えてくださると、幸甚でございます。"
74,"TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_038","これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
坊ちゃんは、あなた様に頼みたいことがあるそうです。
よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか?"
75,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
グリダニアって、緑豊かな美しい国だね!"
76,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_041","ふん、ジメジメとして陰気くさい都市だな。"
77,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_042","しかし、イシュガルドの民とルーツを同じくする、
エレゼン族が暮らしているならば、話は早そうだ。
商談をまとめることなど、茶を飲むより簡単であろう。"
78,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_043","どれ、そこらの民に、
優良な商会の場所でも聞いてみようじゃないか。"
79,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_044","あっ、閣下……!!"
80,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
デュランデル伯爵を追いかけよう……!"
81,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_047","来る前に、少し諸国のことを調べていたんだけど……
グリダニアという国は、かつての皇都ほどではないまでも、
外部の者にあまりいい顔をしないんだろう?"
82,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_048","伯爵閣下が、気分を害するようなことがなければいいんだけど。
向こうは「水車四辻」という通りだよね?
行ってみよう!"
83,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_050","良かった、すぐに追いつけて……。"
84,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_055","なんだい、あんたたち?"
85,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_060","そこの者。
グリダニアで最も著名な、商会の場所を教えたまえ。
私は急いでいるんだ、手早くな。"
86,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_061","ふん、なんだいあんたは、藪から棒に……。
余所者のくせして偉そうなやつに、
教えることなんてなにもないよ。"
87,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_062","なっ…………!!
なんと無礼な……!!"
88,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_063","閣下、この地においては、私たちこそが余所者なのです。
かつて我々が、冒険者たちに行ってきたように、
彼らも警戒しているのでしょう。"
89,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_064","なにより異国では、私たちが皇都の貴族だと知る者も、
ほとんどおりません。
だからこそ、謙虚に振る舞いませんと。"
90,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_065","往来で、人々にも見られてしまいましたし……。
場所を変え、人通りの多い「革細工師ギルド」付近で再度、
声をかけられそうな人を探しませんか?"
91,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_066","ぐぬっ……!
では、さっさと次の場所へ向かうぞ!
案内せい!"
92,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「革細工師ギルド」っていうのは、旧市街にあるんだよね?"
93,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_075","さっさと次の場所へ向かうぞ!
「革細工師ギルド」とやらへ、案内せい!"
94,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_080","よし、ここを通りかかる商人らしき人に、
声をかけてみましょう……!"
95,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_081","あの、すみません!
ちょっとお話を伺いたいのですが……。"
96,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_082","はぁ、なんでしょ…………?"
97,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_083","って、あれ?
あなたもしかして、フランセル卿ですか?
どうしてこんなところに?"
98,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_084","えっ、僕のことをご存知で?"
99,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_085","自分は以前、キャンプ・ドラゴンヘッドで傭兵をしていて……
あなたのことは、一方的に知っていたんです。
よく、オルシュファン卿から夕食に招かれていたでしょう?"
100,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_086","ああ、彼は人と食事をするのを好んだから……
夕食はいつも多くの兵士たちと、ともにしていたね。
僕もたびたび、ご相伴にあずかったものだ。"
101,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_087","ええ、そこに自分もいたんですよ。
皆で温かい食事を共にする時間があったおかげで……
あの凍てつくような地でも、やっていけたんです。"
102,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_088","だからいつかお礼がしたいと、
雇用期間が満了になって森都に戻ってからも、
イシュガルドの動向は追っていました。"
103,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_089","でも、イシュガルドの動乱の中……
あのお方が命を落とされた、と聞いて…………。"
104,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_090","ええ、僕も……
いまでも胸の締めつけられる思いです。"
105,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_091","でも、オルシュファンやここにいる英雄殿のおかげで……
戦争は終結し、イシュガルドは復興と、
新たな発展を目指しています。"
106,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_092","そこで、諸国とも交易を行い、
積極的な交流を図りたいと思っているんです。
皇都へ出店してくれそうな商会を、ご存知ありませんか?"
107,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_094","それなら、自分に任せてください。
まさかこんな形で、恩返しができる機会がやってくるなんて!"
108,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_095","自分はいま、「黒兎堂」で働いているんです。
営業を担当しているマイセンタさんに話を通してみますから、
少しばかり、ここで待っていてくれませんか?"
109,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_096","ああ、ありがとうございます!
ぜひ待たせてください!"
110,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_100","フォルタンの落胤の人柄は聞き及んでいたが、
まさか、かような国にまで繋がりがあるとはな……。"
111,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_110","彼が言っていた「マイセンタ」さんって、
どんな人なんだろうね?
そろそろくる頃だろうか?"
112,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_111","初めまして、イシュガルドからのお客様。
ここに来るまでに、彼から話は聞きましたわ。
なんでも、我が商会と交易を行いたいのだとか。"
113,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_112","お初にお目にかかります、マイセンタさん。
僕はフランセル・ド・アインハルト。
皇都の復興事業の総監をしております。"
114,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_113","経済振興策の一環として、新たに整備した商業区画に、
異国の商会を誘致したいと考えているのです。
ご検討いただけませんか……?"
115,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_114","共和制に移行したイシュガルドは、
開国の気運にあるとは聞いておりましたが……
商会の誘致とは興味深いですわね。"
116,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_115","ただ……
私たちが行っているのはビジネスであって、
慈善事業ではありませんの。"
117,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_116","ですから、我が商会がイシュガルドと交易を行うとして……
私たちにどのような利点があるのか、
明確に教えてくださいます?"
118,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_117","あなた方への利点、ですか。
ええっと…………"
119,"TEXT_LUCKHA201_03955_Q1_000_000","何と言う?"
120,"TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_001","イシュガルドの特産品を輸入できる"
121,"TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_002","貴族は羽振りがいいはずだ"
122,"TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_003","ホムンクルスの売り込みにどうぞ"
123,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_118","確かにそれは魅力的な利点ですわね。
寒冷地ならではの毛皮や食品などを輸入して、
グリダニアで売り捌けば……。"
124,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_119","なるほど、それはいいわ。
珍しいグリダニアの名品などを売り込めば、
いい値で買ってくれそうですわね。"
125,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_120","あなた、話がわかってますわね!
グリダニアを席巻する吟遊詩人集団「ホムンクルス」の、
繊細な歌声はきっと、イシュガルドでも人気になりますわ!"
126,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_121","それならばこの商談、悪くないですわね。
この黒兎堂、イシュガルドと交易を行い、
支店を出店することを約束いたしましょう。"
127,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_122","ああ、マイセンタさん!
ありがとうございます!"
128,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_123","あら、別に礼を言われるようなことではありませんわ。
我が商会に利点のある儲け話に乗った、
ただそれだけのことですもの。"
129,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_124","では、私たちはこれで失礼いたしますわ。
商談が決まったのなら、すぐに準備を進めなくては。
商売は、商神ナルザルの気が変わらないうちに、と言いますから。"
130,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_125","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
キミのおかげだよ!"
131,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_126","恥ずかしながら僕では、とっさに思いつかなくて……。
諸国を旅して、知りつくしているキミだからこその助言だったね。
やっぱりキミに来てもらって、良かった。"
132,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_127","ふん、アインハルト家やフォルタン家の行いが、
たまたま、功を奏したようだな。"
133,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_128","今回は先手を取られてしまったが、
次の契約は、必ずや私が取ってみせるぞ!
見ておれ!"
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4 0 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_00 十字鍬通りのフランセルは、新たな蒼天街事業に挑むようだ。
5 1 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_01 前回までの冒険録: 蒼天街復興事業の総監であるフランセルは、家を失った市民の生活の保障を第一として、移住を呼びかけた。そこへやってくる、竜化して戻れなくなった元異端者のマルセロアと、人懐こい子竜のエル・トゥ。フランセルと冒険者は、彼らの意思に耳を傾け、蒼天街へ移住できるように協力したのだった。             * * * フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と共に三国へ商談を持ちかけることになった。まずはグリダニアに向かい、新市街のカーラインカフェ付近にいる「フランセル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_02 フランセルと話していたところ、気持ちが先んじたシャルルマン・ド・デュランデル伯爵が交渉をとりつけようとひとりで市中へ向かってしまった。水車四辻付近で「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」を探そう。
7 3 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_03 居丈高なシャルルマン・ド・デュランデル伯爵の態度により、交渉は失敗してしまった。フランセルの提案で場所を移して再挑戦することになったので、旧市街の革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2011139,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_04 フランセルの旧知と出会い、黒兎堂のマイセンタを紹介してくれることになった。マーケット付近の「フランセル」と共に、彼女がやってくるのを待とう。
9 5 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_05 フランセルとマイセンタの商談は無事に締結できたが、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵は悔しげだ。次の商談に向かう様子なので、引き続き協力していこう。
10 6 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_00 カーラインカフェ付近のフランセルと話す
29 25 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_01 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵を探す
30 26 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_02 革細工師ギルド付近の<Sheet(EObj,2011139,0)/>で待機
31 27 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_03 フランセルと話す
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52 48 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! おかげさまで、蒼天街に移住した住人の生活は安定しているよ。 本当にありがとう。
53 49 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_001 ヒルダ嬢が要望していた「暖かい家と、滋養のつく飯」…… つまり、市民の生活の保障を充実させることについては、 今後も支援を続けるつもりだ。
54 50 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_002 同時に、次の運営計画も進んでいてね! ブリアルディアン卿がおっしゃっていた、 「活発な経済活動」について対応しようと考えているんだ。
55 51 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_100_002 そのために、商業区画となる、 フェザーフォール商業区を整備したわけなんだけども……
56 52 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_003 国内の商店を誘致するだけでは、 すでにあるマーケット、宝杖通りと差別化できないと思うんだ。
57 53 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_004 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_005 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_006 そこで、諸外国との恒常的な交易拠点になるよう、 リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアの三国から、 商会を蒼天街へと誘致したい!
60 56 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_007 だから、三国に詳しいキミに案内役として、 取引についてきてもらいたいんだけど…… お願いできないかな?
61 57 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_008 (-????-)その話、私も一枚かませてもらおうか。
62 58 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_009 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵閣下……!
63 59 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_010 異国との交流に消極的な保守派の閣下が、 いったいどうして……?
64 60 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_011 ふん、保守派とは、周囲からの勝手な評判にすぎん。 私は祖国と一族を守るために、最善と思うことを選ぶのみだ。 これまでも、これからも、な……。
65 61 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_012 我が家が管轄する、 アドネール占星台やホワイトブリムでは、 余所者を冷遇していたこともあったようだが……
66 62 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_013 竜詩戦争のただなかにあっては、 身元の不確かな者には、警戒してしかるべきであろう。 英雄殿ならば、わかってくれような?
67 63 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_014 戦争は終わり、時流は変わった。 他国に向かって開かれていくこの時世に、 名門であるデュランデル家が、他家に後れをとるわけにはいかぬ。
68 64 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_015 だが、我がひとり息子は行方不明になって久しく、 甥たちもまだ若く、家督を継ぐには世を知らぬ者ばかり。 ここは当主である私が、直々に動かねばならんのだ。
69 65 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_016 故にその商談、我がデュランデル家の交渉術で以て、 やすやすと締結してみせてやる。
70 66 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_100_016 よもや……同行を断るまいな?
71 67 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_017 伯爵閣下が、そうおっしゃるのであれば……。
72 68 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_018 ふん、ならばさっそく赴こうではないか。 地理的に一番近いのは……「グリダニア」か?
73 69 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_019 はい、グリダニアのランディングには、 「カーラインカフェ」という店が併設されているらしいので、 まずはそこへ向かおうかと……!
74 70 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_020 では行くぞ。 遅れないようにしたまえ。
75 71 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_021 デュランデル伯爵……! ま、待ってください……!
76 72 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_030 ここがグリダニアか……。 ふん、ジメジメしたところだな。
77 73 TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_035 坊ちゃんが慌ただしく蒼天街を留守にするのは、毎度のこと。 でもそれは、蒼天街を思ってのことだと承知しております。 どうか坊ちゃんを支えてくださると、幸甚でございます。
78 74 TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_038 これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 坊ちゃんは、あなた様に頼みたいことがあるそうです。 よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか?
79 75 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! グリダニアって、緑豊かな美しい国だね!
80 76 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_041 ふん、ジメジメとして陰気くさい都市だな。
81 77 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_042 しかし、イシュガルドの民とルーツを同じくする、 エレゼン族が暮らしているならば、話は早そうだ。 商談をまとめることなど、茶を飲むより簡単であろう。
82 78 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_043 どれ、そこらの民に、 優良な商会の場所でも聞いてみようじゃないか。
83 79 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_044 あっ、閣下……!!
84 80 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 デュランデル伯爵を追いかけよう……!
85 81 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_047 来る前に、少し諸国のことを調べていたんだけど…… グリダニアという国は、かつての皇都ほどではないまでも、 外部の者にあまりいい顔をしないんだろう?
86 82 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_048 伯爵閣下が、気分を害するようなことがなければいいんだけど。 向こうは「水車四辻」という通りだよね? 行ってみよう!
87 83 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_050 良かった、すぐに追いつけて……。
88 84 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_055 なんだい、あんたたち?
89 85 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_060 そこの者。 グリダニアで最も著名な、商会の場所を教えたまえ。 私は急いでいるんだ、手早くな。
90 86 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_061 ふん、なんだいあんたは、藪から棒に……。 余所者のくせして偉そうなやつに、 教えることなんてなにもないよ。
91 87 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_062 なっ…………!! なんと無礼な……!!
92 88 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_063 閣下、この地においては、私たちこそが余所者なのです。 かつて我々が、冒険者たちに行ってきたように、 彼らも警戒しているのでしょう。
93 89 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_064 なにより異国では、私たちが皇都の貴族だと知る者も、 ほとんどおりません。 だからこそ、謙虚に振る舞いませんと。
94 90 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_065 往来で、人々にも見られてしまいましたし……。 場所を変え、人通りの多い「革細工師ギルド」付近で再度、 声をかけられそうな人を探しませんか?
95 91 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_066 ぐぬっ……! では、さっさと次の場所へ向かうぞ! 案内せい!
96 92 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「革細工師ギルド」っていうのは、旧市街にあるんだよね?
97 93 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_075 さっさと次の場所へ向かうぞ! 「革細工師ギルド」とやらへ、案内せい!
98 94 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_080 よし、ここを通りかかる商人らしき人に、 声をかけてみましょう……!
99 95 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_081 あの、すみません! ちょっとお話を伺いたいのですが……。
100 96 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_082 はぁ、なんでしょ…………?
101 97 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_083 って、あれ? あなたもしかして、フランセル卿ですか? どうしてこんなところに?
102 98 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_084 えっ、僕のことをご存知で?
103 99 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_085 自分は以前、キャンプ・ドラゴンヘッドで傭兵をしていて…… あなたのことは、一方的に知っていたんです。 よく、オルシュファン卿から夕食に招かれていたでしょう?
104 100 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_086 ああ、彼は人と食事をするのを好んだから…… 夕食はいつも多くの兵士たちと、ともにしていたね。 僕もたびたび、ご相伴にあずかったものだ。
105 101 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_087 ええ、そこに自分もいたんですよ。 皆で温かい食事を共にする時間があったおかげで…… あの凍てつくような地でも、やっていけたんです。
106 102 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_088 だからいつかお礼がしたいと、 雇用期間が満了になって森都に戻ってからも、 イシュガルドの動向は追っていました。
107 103 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_089 でも、イシュガルドの動乱の中…… あのお方が命を落とされた、と聞いて…………。
108 104 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_090 ええ、僕も…… いまでも胸の締めつけられる思いです。
109 105 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_091 でも、オルシュファンやここにいる英雄殿のおかげで…… 戦争は終結し、イシュガルドは復興と、 新たな発展を目指しています。
110 106 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_092 そこで、諸国とも交易を行い、 積極的な交流を図りたいと思っているんです。 皇都へ出店してくれそうな商会を、ご存知ありませんか?
111 107 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_094 それなら、自分に任せてください。 まさかこんな形で、恩返しができる機会がやってくるなんて!
112 108 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_095 自分はいま、「黒兎堂」で働いているんです。 営業を担当しているマイセンタさんに話を通してみますから、 少しばかり、ここで待っていてくれませんか?
113 109 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_096 ああ、ありがとうございます! ぜひ待たせてください!
114 110 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_100 フォルタンの落胤の人柄は聞き及んでいたが、 まさか、かような国にまで繋がりがあるとはな……。
115 111 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_110 彼が言っていた「マイセンタ」さんって、 どんな人なんだろうね? そろそろくる頃だろうか?
116 112 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_111 初めまして、イシュガルドからのお客様。 ここに来るまでに、彼から話は聞きましたわ。 なんでも、我が商会と交易を行いたいのだとか。
117 113 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_112 お初にお目にかかります、マイセンタさん。 僕はフランセル・ド・アインハルト。 皇都の復興事業の総監をしております。
118 114 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_113 経済振興策の一環として、新たに整備した商業区画に、 異国の商会を誘致したいと考えているのです。 ご検討いただけませんか……?
119 115 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_114 共和制に移行したイシュガルドは、 開国の気運にあるとは聞いておりましたが…… 商会の誘致とは興味深いですわね。
120 116 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_115 ただ…… 私たちが行っているのはビジネスであって、 慈善事業ではありませんの。
121 117 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_116 ですから、我が商会がイシュガルドと交易を行うとして…… 私たちにどのような利点があるのか、 明確に教えてくださいます?
122 118 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_117 あなた方への利点、ですか。 ええっと…………
123 119 TEXT_LUCKHA201_03955_Q1_000_000 何と言う?
124 120 TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_001 イシュガルドの特産品を輸入できる
125 121 TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_002 貴族は羽振りがいいはずだ
126 122 TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_003 ホムンクルスの売り込みにどうぞ
127 123 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_118 確かにそれは魅力的な利点ですわね。 寒冷地ならではの毛皮や食品などを輸入して、 グリダニアで売り捌けば……。
128 124 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_119 なるほど、それはいいわ。 珍しいグリダニアの名品などを売り込めば、 いい値で買ってくれそうですわね。
129 125 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_120 あなた、話がわかってますわね! グリダニアを席巻する吟遊詩人集団「ホムンクルス」の、 繊細な歌声はきっと、イシュガルドでも人気になりますわ!
130 126 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_121 それならばこの商談、悪くないですわね。 この黒兎堂、イシュガルドと交易を行い、 支店を出店することを約束いたしましょう。
131 127 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_122 ああ、マイセンタさん! ありがとうございます!
132 128 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_123 あら、別に礼を言われるようなことではありませんわ。 我が商会に利点のある儲け話に乗った、 ただそれだけのことですもの。
133 129 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_124 では、私たちはこれで失礼いたしますわ。 商談が決まったのなら、すぐに準備を進めなくては。 商売は、商神ナルザルの気が変わらないうちに、と言いますから。
134 130 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_125 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! キミのおかげだよ!
135 131 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_126 恥ずかしながら僕では、とっさに思いつかなくて……。 諸国を旅して、知りつくしているキミだからこその助言だったね。 やっぱりキミに来てもらって、良かった。
136 132 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_127 ふん、アインハルト家やフォルタン家の行いが、 たまたま、功を奏したようだな。
137 133 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_128 今回は先手を取られてしまったが、 次の契約は、必ずや私が取ってみせるぞ! 見ておれ!