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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、祭りを楽しみにしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_01","前回までの冒険録:
2Pが機能停止する寸前に口にした、「アンドロイドに対抗するための鍵となる装置」を手に入れたアノッグたち。あとは、装置にエネルギーが溜まるのを待つばかりだが……。
            * * *
ドワーフ族の親方と話した。コメラの村の村人たちに、「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_02","村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_03","ドワーフ族の親方と話していると、アノッグとコノッグが現れた。どうやら、2Pが「鍵」と呼んでいた装置の調査に、進展があったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_04","アノッグと話した。「鍵」と呼ばれる装置は、2Pがいなければ起動できないらしい。複製サレタ工場廃墟の第2区画付近の「<Sheet(EObj,2011156,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む言葉を入力して、「アノッグ」に呼びかけよう。"
5,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_05","アノッグに呼びかけた。2Pとよく似た姿のアンドロイドのパーツを使って、2Pの再起動を試みるようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_06","アノッグと話した。ポッドの処置により、2Pを再起動させることに成功した。"
7,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_00","村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡す"
25,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_01","ドワーフ族の親方と話す"
26,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_02","機械遺跡の坑道のアノッグと話す"
27,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_03","チャットの「Say」モードで『アノッグ』を含む言葉を入力し
複製サレタ工場廃墟の<Sheet(EObj,2011156,0)/>周辺でアノッグに呼びかける"
28,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_04","アノッグと話す"
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48,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_001","やぁ、旅の人よ。
いよいよ、祭りが始まるのだが……
どうだ、参加していかないか?"
49,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_002","おお、参加してくれるのか!
ならば、この「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持っていき、
村人達に配り歩いてくれ!"
50,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_003","我が村の祭りは、
この伝統的な旗を飾り付けるところから始まるのだ!"
51,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_004","面倒だと思うかもしれないが、旗を配る役目は名誉なこと!
伝統行事を体験するのだと考えて、
ひとつよろしく頼むぞ!"
52,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_050","おや、もしかして、
その手に持っているのは「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」かい?"
53,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_051","ありがとう。
この色とりどりの旗は、村人達の個性を表していてね。
それを連ねて飾ることで、村の結束を表現しているのさ!"
54,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_052","むむ……もしや旗配りの大役を、
君のような、旅の人が?"
55,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_053","旗配りには、村に貢献してくれた恩人を、
村人達に紹介をする役割があるって知ってたかい?
親方が君を選んだということは、そういうことなのさ。"
56,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_054","「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持ってきてくれたのかな?
いやぁ、待っていたんだよ!"
57,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_055","この祭りは、皆で伝統料理と酒を味わって、
日頃の労をねぎらい、親睦を深めるためのものでね。
あなたとも、はやく語り合いたいものだよ!"
58,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_060","こうやって羽目を外して楽しめる日も少ないからね!
君も思う存分楽しむといいよ!"
59,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_065","さぁさぁ、早く準備を終わらせて、祭りを楽しもうじゃないか。"
60,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_070","あなたはこの辺りでは見ない格好をしてるから、旅の人だろう?
どんな世界を見てきたのか、教えてほしいんだ。"
61,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_075","旅の人よ、これは名誉ある役回りだ。
よろしく頼んだぞ!"
62,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_100","俺が渡したものは、ちゃんと村人達に届けてくれたんだな。
ありがとう、これで準備は整った。"
63,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_101","もうすぐお祭りを始められるはずだ。
旅の人は少し待っていてくれ。"
64,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_102","あんたは、村の中で浮きがちだった、
あの双子にいろいろと付き合ってくれていたからな。
ぜひ、この祭りに参加してほしかったんだ。"
65,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_103","これから伝統料理と酒をふるまうから、
ゆっくり散歩でもしながら、待っていてくれ。
またあとでな!"
66,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_104","はぁ……やっとお祭りの準備が終わりましたよ……。
疲れました……。"
67,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_105","おや、旅の者ではないか!
もしや、ワレワレと同じく親方に仕事を、
押し付けられていたのではあるまいな……?"
68,"TEXT_LUCKTA301_03952_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_001","これから料理を楽しむつもりだ"
70,"TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_002","旗配りという大役を任された"
71,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_107","いやいや、ワレワレは料理を楽しんでいる場合ではない。
今はやらなければならない仕事がある。
2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。"
72,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_108","そんな役割をありがたがっている場合ではないぞ!
ワレワレには、もっと重要な仕事がある。
2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。"
73,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_109","その調査についてだが、ちょうど進展があったところなんだ。
詳しくは拠点で話したい。"
74,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_110","ワレワレは先に戻るから、
旅の者も拠点まで来てくれたまえ。"
75,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_150","問題を解決しても、また次の問題が……。
まぁ、それが人生というものですかね。"
76,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_160","おぉ、来てくれたか。
まずは今の状況を共有しよう。"
77,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_161","2Pが鍵と呼んだ装置を起動するためには、
エネルギーを供給してやる必要があった。"
78,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_162","そこでキミに採ってきてもらった「ノッカーの魔結晶」を利用し、
「鍵」のエネルギーとして利用する方法を検討していた……。"
79,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_163","そして、ワタシとコノッグの努力の結果、
「鍵」にエネルギーを供給し、起動することに成功したのだ!"
80,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_164","しかし、また新しい問題が……"
81,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_165","この「鍵」という装置は、
2Pがいないと操作することができないらしい……。"
82,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_166","アノッグの説明を補足しますね。
「鍵」を起動したその直後、
謎の象形文字が表示され……"
83,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_167","それをポッドに見せたところ、「鍵」は複雑な制御系で、
ワレワレが簡単に扱えるようなシロモノではないと……。"
84,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_168","しかし、2Pのようなアンドロイドの協力があれば、
自在に動かすことは可能……らしいのです。"
85,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_169","うむ、現状はそんなところだ。"
86,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_170","おい、ポッドよ。
それで、2Pを起動させることはできるのか?"
87,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_171","アンドロイド機体の修復シーケンスを確認……。
……プログラムのエラーを検知。
エラーの原因を確認……。"
88,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_172","アンドロイド機体の内部パーツに、破損個所を検知。
交換できる部品があれば、応急処置は可能……。"
89,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_173","……つまり、破損したパーツを交換できれば2Pを起動できる、
ということ?"
90,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_174","そうすると、手掛かりになりそうなのは機械遺跡か……。
しかし、むやみに探し回っても見つかるとは思えない。"
91,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_175","旅の者よ、キミが機械遺跡を調査したとき、
何か手掛かりになりそうなものは見なかったか?
例えば、2Pのようなアンドロイドが遺棄されていたり……"
92,"TEXT_LUCKTA301_03952_Q2_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_001","そういえば……アンドロイドが遺棄されている部屋があった"
94,"TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_002","ある部屋に黒い服を着たアンドロイドが捨てられていた"
95,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_177","それは有力な手掛かりだ!
さっそく、その部屋へ案内してくれ!
今回はポッドも連れていくことにしよう。"
96,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_178","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_200","アンドロイドの残骸があったとして、
内部のパーツを取り出して交換することなんて、
本当に可能なのだろうか……?"
98,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_205","アンドロイドは汎用的なパーツで作られる。
随行支援ユニットであるポッドが、
目的のパーツを回収し、交換することも可能。"
99,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_210","2Pを無事起動させることができれば、
ワレワレの調査も大きく前進するぞ……。"
100,"TEXT_LUCKTA301_03952_SYSTEM_000_215","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む、
好きな言葉を入力し、アノッグに呼びかけましょう。"
101,"TEXT_LUCKTA301_03952_SAYTODO_000_220","アノッグ"
102,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_221","コノッグ、ポッド、旅の者が呼んでいるぞ!
こっちだ!"
103,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_222","これは……凄惨な光景だな……。"
104,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_223","服の色こそ違うけれど、
どれも2Pと同じ容姿のようです。
同じタイプのアンドロイドということでしょうか?"
105,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_224","なるほど……そうかもしれない……。
この機体のパーツが利用できれば、
2Pを再起動させることができるかもしれないぞ!"
106,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_225","ポッドにパーツを回収させて、
拠点で2Pを再起動させましょう。"
107,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_250","ポッドやアンドロイドは、
いったい誰が、どのようにして作り出したのか……。
謎は深まるばかりです。"
108,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_255","破損したアンドロイド機体から、修復用のパーツを回収……。"
109,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_260","よし、回収したパーツを使って、
ポッドに2Pを修復してもらおう……。"
110,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_261","どうだ……?
ポッドの処置は成功したのか……?"
111,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_265","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_LUCKTA301_03952_2P_000_270","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_275","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_00 コメラの村のドワーフ族の親方は、祭りを楽しみにしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_01 前回までの冒険録: 2Pが機能停止する寸前に口にした、「アンドロイドに対抗するための鍵となる装置」を手に入れたアノッグたち。あとは、装置にエネルギーが溜まるのを待つばかりだが……。             * * * ドワーフ族の親方と話した。コメラの村の村人たちに、「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_02 村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_03 ドワーフ族の親方と話していると、アノッグとコノッグが現れた。どうやら、2Pが「鍵」と呼んでいた装置の調査に、進展があったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_04 アノッグと話した。「鍵」と呼ばれる装置は、2Pがいなければ起動できないらしい。複製サレタ工場廃墟の第2区画付近の「<Sheet(EObj,2011156,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む言葉を入力して、「アノッグ」に呼びかけよう。
9 5 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_05 アノッグに呼びかけた。2Pとよく似た姿のアンドロイドのパーツを使って、2Pの再起動を試みるようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_06 アノッグと話した。ポッドの処置により、2Pを再起動させることに成功した。
11 7 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_09
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17 13 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_13
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19 15 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_15
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23 19 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_00 村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡す
29 25 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_01 ドワーフ族の親方と話す
30 26 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_02 機械遺跡の坑道のアノッグと話す
31 27 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_03 チャットの「Say」モードで『アノッグ』を含む言葉を入力し 複製サレタ工場廃墟の<Sheet(EObj,2011156,0)/>周辺でアノッグに呼びかける
32 28 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_04 アノッグと話す
33 29 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_10
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50 46 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_001 やぁ、旅の人よ。 いよいよ、祭りが始まるのだが…… どうだ、参加していかないか?
53 49 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_002 おお、参加してくれるのか! ならば、この「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持っていき、 村人達に配り歩いてくれ!
54 50 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_003 我が村の祭りは、 この伝統的な旗を飾り付けるところから始まるのだ!
55 51 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_004 面倒だと思うかもしれないが、旗を配る役目は名誉なこと! 伝統行事を体験するのだと考えて、 ひとつよろしく頼むぞ!
56 52 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_050 おや、もしかして、 その手に持っているのは「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」かい?
57 53 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_051 ありがとう。 この色とりどりの旗は、村人達の個性を表していてね。 それを連ねて飾ることで、村の結束を表現しているのさ!
58 54 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_052 むむ……もしや旗配りの大役を、 君のような、旅の人が?
59 55 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_053 旗配りには、村に貢献してくれた恩人を、 村人達に紹介をする役割があるって知ってたかい? 親方が君を選んだということは、そういうことなのさ。
60 56 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_054 「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持ってきてくれたのかな? いやぁ、待っていたんだよ!
61 57 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_055 この祭りは、皆で伝統料理と酒を味わって、 日頃の労をねぎらい、親睦を深めるためのものでね。 あなたとも、はやく語り合いたいものだよ!
62 58 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_060 こうやって羽目を外して楽しめる日も少ないからね! 君も思う存分楽しむといいよ!
63 59 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_065 さぁさぁ、早く準備を終わらせて、祭りを楽しもうじゃないか。
64 60 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_070 あなたはこの辺りでは見ない格好をしてるから、旅の人だろう? どんな世界を見てきたのか、教えてほしいんだ。
65 61 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_075 旅の人よ、これは名誉ある役回りだ。 よろしく頼んだぞ!
66 62 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_100 俺が渡したものは、ちゃんと村人達に届けてくれたんだな。 ありがとう、これで準備は整った。
67 63 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_101 もうすぐお祭りを始められるはずだ。 旅の人は少し待っていてくれ。
68 64 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_102 あんたは、村の中で浮きがちだった、 あの双子にいろいろと付き合ってくれていたからな。 ぜひ、この祭りに参加してほしかったんだ。
69 65 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_103 これから伝統料理と酒をふるまうから、 ゆっくり散歩でもしながら、待っていてくれ。 またあとでな!
70 66 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_104 はぁ……やっとお祭りの準備が終わりましたよ……。 疲れました……。
71 67 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_105 おや、旅の者ではないか! もしや、ワレワレと同じく親方に仕事を、 押し付けられていたのではあるまいな……?
72 68 TEXT_LUCKTA301_03952_Q1_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_001 これから料理を楽しむつもりだ
74 70 TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_002 旗配りという大役を任された
75 71 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_107 いやいや、ワレワレは料理を楽しんでいる場合ではない。 今はやらなければならない仕事がある。 2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。
76 72 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_108 そんな役割をありがたがっている場合ではないぞ! ワレワレには、もっと重要な仕事がある。 2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。
77 73 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_109 その調査についてだが、ちょうど進展があったところなんだ。 詳しくは拠点で話したい。
78 74 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_110 ワレワレは先に戻るから、 旅の者も拠点まで来てくれたまえ。
79 75 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_150 問題を解決しても、また次の問題が……。 まぁ、それが人生というものですかね。
80 76 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_160 おぉ、来てくれたか。 まずは今の状況を共有しよう。
81 77 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_161 2Pが鍵と呼んだ装置を起動するためには、 エネルギーを供給してやる必要があった。
82 78 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_162 そこでキミに採ってきてもらった「ノッカーの魔結晶」を利用し、 「鍵」のエネルギーとして利用する方法を検討していた……。
83 79 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_163 そして、ワタシとコノッグの努力の結果、 「鍵」にエネルギーを供給し、起動することに成功したのだ!
84 80 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_164 しかし、また新しい問題が……
85 81 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_165 この「鍵」という装置は、 2Pがいないと操作することができないらしい……。
86 82 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_166 アノッグの説明を補足しますね。 「鍵」を起動したその直後、 謎の象形文字が表示され……
87 83 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_167 それをポッドに見せたところ、「鍵」は複雑な制御系で、 ワレワレが簡単に扱えるようなシロモノではないと……。
88 84 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_168 しかし、2Pのようなアンドロイドの協力があれば、 自在に動かすことは可能……らしいのです。
89 85 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_169 うむ、現状はそんなところだ。
90 86 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_170 おい、ポッドよ。 それで、2Pを起動させることはできるのか?
91 87 TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_171 アンドロイド機体の修復シーケンスを確認……。 ……プログラムのエラーを検知。 エラーの原因を確認……。
92 88 TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_172 アンドロイド機体の内部パーツに、破損個所を検知。 交換できる部品があれば、応急処置は可能……。
93 89 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_173 ……つまり、破損したパーツを交換できれば2Pを起動できる、 ということ?
94 90 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_174 そうすると、手掛かりになりそうなのは機械遺跡か……。 しかし、むやみに探し回っても見つかるとは思えない。
95 91 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_175 旅の者よ、キミが機械遺跡を調査したとき、 何か手掛かりになりそうなものは見なかったか? 例えば、2Pのようなアンドロイドが遺棄されていたり……
96 92 TEXT_LUCKTA301_03952_Q2_000_000 何と言う?
97 93 TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_001 そういえば……アンドロイドが遺棄されている部屋があった
98 94 TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_002 ある部屋に黒い服を着たアンドロイドが捨てられていた
99 95 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_177 それは有力な手掛かりだ! さっそく、その部屋へ案内してくれ! 今回はポッドも連れていくことにしよう。
100 96 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_178 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_200 アンドロイドの残骸があったとして、 内部のパーツを取り出して交換することなんて、 本当に可能なのだろうか……?
102 98 TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_205 アンドロイドは汎用的なパーツで作られる。 随行支援ユニットであるポッドが、 目的のパーツを回収し、交換することも可能。
103 99 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_210 2Pを無事起動させることができれば、 ワレワレの調査も大きく前進するぞ……。
104 100 TEXT_LUCKTA301_03952_SYSTEM_000_215 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む、 好きな言葉を入力し、アノッグに呼びかけましょう。
105 101 TEXT_LUCKTA301_03952_SAYTODO_000_220 アノッグ
106 102 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_221 コノッグ、ポッド、旅の者が呼んでいるぞ! こっちだ!
107 103 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_222 これは……凄惨な光景だな……。
108 104 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_223 服の色こそ違うけれど、 どれも2Pと同じ容姿のようです。 同じタイプのアンドロイドということでしょうか?
109 105 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_224 なるほど……そうかもしれない……。 この機体のパーツが利用できれば、 2Pを再起動させることができるかもしれないぞ!
110 106 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_225 ポッドにパーツを回収させて、 拠点で2Pを再起動させましょう。
111 107 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_250 ポッドやアンドロイドは、 いったい誰が、どのようにして作り出したのか……。 謎は深まるばかりです。
112 108 TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_255 破損したアンドロイド機体から、修復用のパーツを回収……。
113 109 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_260 よし、回収したパーツを使って、 ポッドに2Pを修復してもらおう……。
114 110 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_261 どうだ……? ポッドの処置は成功したのか……?
115 111 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_265 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_LUCKTA301_03952_2P_000_270 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_275 (★未使用/削除予定★)