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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_00コメラの村のドワーフ族の親方は、祭りを楽しみにしているようだ。
51TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_01前回までの冒険録: 2Pが機能停止する寸前に口にした、「アンドロイドに対抗するための鍵となる装置」を手に入れたアノッグたち。あとは、装置にエネルギーが溜まるのを待つばかりだが……。             * * * ドワーフ族の親方と話した。コメラの村の村人たちに、「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡そう。
62TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_02村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
73TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_03ドワーフ族の親方と話していると、アノッグとコノッグが現れた。どうやら、2Pが「鍵」と呼んでいた装置の調査に、進展があったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
84TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_04アノッグと話した。「鍵」と呼ばれる装置は、2Pがいなければ起動できないらしい。複製サレタ工場廃墟の第2区画付近の「<Sheet(EObj,2011156,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む言葉を入力して、「アノッグ」に呼びかけよう。
95TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_05アノッグに呼びかけた。2Pとよく似た姿のアンドロイドのパーツを使って、2Pの再起動を試みるようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
106TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_06アノッグと話した。ポッドの処置により、2Pを再起動させることに成功した。
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2723TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_23
2824TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_00村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡す
2925TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_01ドワーフ族の親方と話す
3026TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_02機械遺跡の坑道のアノッグと話す
3127TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_03チャットの「Say」モードで『アノッグ』を含む言葉を入力し 複製サレタ工場廃墟の<Sheet(EObj,2011156,0)/>周辺でアノッグに呼びかける
3228TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_04アノッグと話す
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5248TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_001やぁ、旅の人よ。 いよいよ、祭りが始まるのだが…… どうだ、参加していかないか?
5349TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_002おお、参加してくれるのか! ならば、この「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持っていき、 村人達に配り歩いてくれ!
5450TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_003我が村の祭りは、 この伝統的な旗を飾り付けるところから始まるのだ!
5551TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_004面倒だと思うかもしれないが、旗を配る役目は名誉なこと! 伝統行事を体験するのだと考えて、 ひとつよろしく頼むぞ!
5652TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_050おや、もしかして、 その手に持っているのは「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」かい?
5753TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_051ありがとう。 この色とりどりの旗は、村人達の個性を表していてね。 それを連ねて飾ることで、村の結束を表現しているのさ!
5854TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_052むむ……もしや旗配りの大役を、 君のような、旅の人が?
5955TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_053旗配りには、村に貢献してくれた恩人を、 村人達に紹介をする役割があるって知ってたかい? 親方が君を選んだということは、そういうことなのさ。
6056TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_054「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持ってきてくれたのかな? いやぁ、待っていたんだよ!
6157TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_055この祭りは、皆で伝統料理と酒を味わって、 日頃の労をねぎらい、親睦を深めるためのものでね。 あなたとも、はやく語り合いたいものだよ!
6258TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_060こうやって羽目を外して楽しめる日も少ないからね! 君も思う存分楽しむといいよ!
6359TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_065さぁさぁ、早く準備を終わらせて、祭りを楽しもうじゃないか。
6460TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_070あなたはこの辺りでは見ない格好をしてるから、旅の人だろう? どんな世界を見てきたのか、教えてほしいんだ。
6561TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_075旅の人よ、これは名誉ある役回りだ。 よろしく頼んだぞ!
6662TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_100俺が渡したものは、ちゃんと村人達に届けてくれたんだな。 ありがとう、これで準備は整った。
6763TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_101もうすぐお祭りを始められるはずだ。 旅の人は少し待っていてくれ。
6864TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_102あんたは、村の中で浮きがちだった、 あの双子にいろいろと付き合ってくれていたからな。 ぜひ、この祭りに参加してほしかったんだ。
6965TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_103これから伝統料理と酒をふるまうから、 ゆっくり散歩でもしながら、待っていてくれ。 またあとでな!
7066TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_104はぁ……やっとお祭りの準備が終わりましたよ……。 疲れました……。
7167TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_105おや、旅の者ではないか! もしや、ワレワレと同じく親方に仕事を、 押し付けられていたのではあるまいな……?
7268TEXT_LUCKTA301_03952_Q1_000_000何と言う?
7369TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_001これから料理を楽しむつもりだ
7470TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_002旗配りという大役を任された
7571TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_107いやいや、ワレワレは料理を楽しんでいる場合ではない。 今はやらなければならない仕事がある。 2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。
7672TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_108そんな役割をありがたがっている場合ではないぞ! ワレワレには、もっと重要な仕事がある。 2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。
7773TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_109その調査についてだが、ちょうど進展があったところなんだ。 詳しくは拠点で話したい。
7874TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_110ワレワレは先に戻るから、 旅の者も拠点まで来てくれたまえ。
7975TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_150問題を解決しても、また次の問題が……。 まぁ、それが人生というものですかね。
8076TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_160おぉ、来てくれたか。 まずは今の状況を共有しよう。
8177TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_1612Pが鍵と呼んだ装置を起動するためには、 エネルギーを供給してやる必要があった。
8278TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_162そこでキミに採ってきてもらった「ノッカーの魔結晶」を利用し、 「鍵」のエネルギーとして利用する方法を検討していた……。
8379TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_163そして、ワタシとコノッグの努力の結果、 「鍵」にエネルギーを供給し、起動することに成功したのだ!
8480TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_164しかし、また新しい問題が……
8581TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_165この「鍵」という装置は、 2Pがいないと操作することができないらしい……。
8682TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_166アノッグの説明を補足しますね。 「鍵」を起動したその直後、 謎の象形文字が表示され……
8783TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_167それをポッドに見せたところ、「鍵」は複雑な制御系で、 ワレワレが簡単に扱えるようなシロモノではないと……。
8884TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_168しかし、2Pのようなアンドロイドの協力があれば、 自在に動かすことは可能……らしいのです。
8985TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_169うむ、現状はそんなところだ。
9086TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_170おい、ポッドよ。 それで、2Pを起動させることはできるのか?
9187TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_171アンドロイド機体の修復シーケンスを確認……。 ……プログラムのエラーを検知。 エラーの原因を確認……。
9288TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_172アンドロイド機体の内部パーツに、破損個所を検知。 交換できる部品があれば、応急処置は可能……。
9389TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_173……つまり、破損したパーツを交換できれば2Pを起動できる、 ということ?
9490TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_174そうすると、手掛かりになりそうなのは機械遺跡か……。 しかし、むやみに探し回っても見つかるとは思えない。
9591TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_175旅の者よ、キミが機械遺跡を調査したとき、 何か手掛かりになりそうなものは見なかったか? 例えば、2Pのようなアンドロイドが遺棄されていたり……
9692TEXT_LUCKTA301_03952_Q2_000_000何と言う?
9793TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_001そういえば……アンドロイドが遺棄されている部屋があった
9894TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_002ある部屋に黒い服を着たアンドロイドが捨てられていた
9995TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_177それは有力な手掛かりだ! さっそく、その部屋へ案内してくれ! 今回はポッドも連れていくことにしよう。
10096TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_178(★未使用/削除予定★)
10197TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_200アンドロイドの残骸があったとして、 内部のパーツを取り出して交換することなんて、 本当に可能なのだろうか……?
10298TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_205アンドロイドは汎用的なパーツで作られる。 随行支援ユニットであるポッドが、 目的のパーツを回収し、交換することも可能。
10399TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_2102Pを無事起動させることができれば、 ワレワレの調査も大きく前進するぞ……。
104100TEXT_LUCKTA301_03952_SYSTEM_000_215チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む、 好きな言葉を入力し、アノッグに呼びかけましょう。
105101TEXT_LUCKTA301_03952_SAYTODO_000_220アノッグ
106102TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_221コノッグ、ポッド、旅の者が呼んでいるぞ! こっちだ!
107103TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_222これは……凄惨な光景だな……。
108104TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_223服の色こそ違うけれど、 どれも2Pと同じ容姿のようです。 同じタイプのアンドロイドということでしょうか?
109105TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_224なるほど……そうかもしれない……。 この機体のパーツが利用できれば、 2Pを再起動させることができるかもしれないぞ!
110106TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_225ポッドにパーツを回収させて、 拠点で2Pを再起動させましょう。
111107TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_250ポッドやアンドロイドは、 いったい誰が、どのようにして作り出したのか……。 謎は深まるばかりです。
112108TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_255破損したアンドロイド機体から、修復用のパーツを回収……。
113109TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_260よし、回収したパーツを使って、 ポッドに2Pを修復してもらおう……。
114110TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_261どうだ……? ポッドの処置は成功したのか……?
115111TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_265(★未使用/削除予定★)
116112TEXT_LUCKTA301_03952_2P_000_270(★未使用/削除予定★)
117113TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_275(★未使用/削除予定★)