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0,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、祭りを楽しみにしているようだ。"
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1,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_01","前回までの冒険録:
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2Pが機能停止する寸前に口にした、「アンドロイドに対抗するための鍵となる装置」を手に入れたアノッグたち。あとは、装置にエネルギーが溜まるのを待つばかりだが……。
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* * *
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ドワーフ族の親方と話した。コメラの村の村人たちに、「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡そう。"
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2,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_02","村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_03","ドワーフ族の親方と話していると、アノッグとコノッグが現れた。どうやら、2Pが「鍵」と呼んでいた装置の調査に、進展があったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_04","アノッグと話した。「鍵」と呼ばれる装置は、2Pがいなければ起動できないらしい。複製サレタ工場廃墟の第2区画付近の「<Sheet(EObj,2011156,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む言葉を入力して、「アノッグ」に呼びかけよう。"
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5,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_05","アノッグに呼びかけた。2Pとよく似た姿のアンドロイドのパーツを使って、2Pの再起動を試みるようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。"
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6,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_06","アノッグと話した。ポッドの処置により、2Pを再起動させることに成功した。"
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7,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_07",""
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8,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_08",""
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9,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_09",""
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10,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_10",""
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11,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_11",""
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12,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_12",""
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13,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_13",""
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14,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_14",""
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18,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_18",""
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20,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_20",""
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21,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_21",""
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23,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_00","村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡す"
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25,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_01","ドワーフ族の親方と話す"
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26,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_02","機械遺跡の坑道のアノッグと話す"
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27,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_03","チャットの「Say」モードで『アノッグ』を含む言葉を入力し
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複製サレタ工場廃墟の<Sheet(EObj,2011156,0)/>周辺でアノッグに呼びかける"
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28,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_04","アノッグと話す"
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29,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_05",""
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30,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_06",""
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31,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_07",""
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34,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_10",""
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42,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_18",""
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44,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_22",""
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47,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_001","やぁ、旅の人よ。
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いよいよ、祭りが始まるのだが……
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どうだ、参加していかないか?"
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49,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_002","おお、参加してくれるのか!
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ならば、この「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持っていき、
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村人達に配り歩いてくれ!"
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50,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_003","我が村の祭りは、
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この伝統的な旗を飾り付けるところから始まるのだ!"
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51,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_004","面倒だと思うかもしれないが、旗を配る役目は名誉なこと!
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伝統行事を体験するのだと考えて、
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ひとつよろしく頼むぞ!"
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52,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_050","おや、もしかして、
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その手に持っているのは「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」かい?"
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53,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_051","ありがとう。
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この色とりどりの旗は、村人達の個性を表していてね。
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それを連ねて飾ることで、村の結束を表現しているのさ!"
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54,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_052","むむ……もしや旗配りの大役を、
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君のような、旅の人が?"
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55,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_053","旗配りには、村に貢献してくれた恩人を、
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村人達に紹介をする役割があるって知ってたかい?
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親方が君を選んだということは、そういうことなのさ。"
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56,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_054","「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持ってきてくれたのかな?
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いやぁ、待っていたんだよ!"
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57,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_055","この祭りは、皆で伝統料理と酒を味わって、
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日頃の労をねぎらい、親睦を深めるためのものでね。
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あなたとも、はやく語り合いたいものだよ!"
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58,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_060","こうやって羽目を外して楽しめる日も少ないからね!
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君も思う存分楽しむといいよ!"
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59,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_065","さぁさぁ、早く準備を終わらせて、祭りを楽しもうじゃないか。"
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60,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_070","あなたはこの辺りでは見ない格好をしてるから、旅の人だろう?
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どんな世界を見てきたのか、教えてほしいんだ。"
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61,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_075","旅の人よ、これは名誉ある役回りだ。
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よろしく頼んだぞ!"
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62,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_100","俺が渡したものは、ちゃんと村人達に届けてくれたんだな。
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ありがとう、これで準備は整った。"
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63,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_101","もうすぐお祭りを始められるはずだ。
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旅の人は少し待っていてくれ。"
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64,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_102","あんたは、村の中で浮きがちだった、
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あの双子にいろいろと付き合ってくれていたからな。
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ぜひ、この祭りに参加してほしかったんだ。"
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65,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_103","これから伝統料理と酒をふるまうから、
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ゆっくり散歩でもしながら、待っていてくれ。
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またあとでな!"
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66,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_104","はぁ……やっとお祭りの準備が終わりましたよ……。
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疲れました……。"
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67,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_105","おや、旅の者ではないか!
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もしや、ワレワレと同じく親方に仕事を、
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押し付けられていたのではあるまいな……?"
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68,"TEXT_LUCKTA301_03952_Q1_000_000","何と言う?"
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69,"TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_001","これから料理を楽しむつもりだ"
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70,"TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_002","旗配りという大役を任された"
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71,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_107","いやいや、ワレワレは料理を楽しんでいる場合ではない。
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今はやらなければならない仕事がある。
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2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。"
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72,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_108","そんな役割をありがたがっている場合ではないぞ!
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ワレワレには、もっと重要な仕事がある。
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||
2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。"
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73,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_109","その調査についてだが、ちょうど進展があったところなんだ。
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詳しくは拠点で話したい。"
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74,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_110","ワレワレは先に戻るから、
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旅の者も拠点まで来てくれたまえ。"
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75,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_150","問題を解決しても、また次の問題が……。
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まぁ、それが人生というものですかね。"
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76,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_160","おぉ、来てくれたか。
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まずは今の状況を共有しよう。"
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77,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_161","2Pが鍵と呼んだ装置を起動するためには、
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エネルギーを供給してやる必要があった。"
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78,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_162","そこでキミに採ってきてもらった「ノッカーの魔結晶」を利用し、
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「鍵」のエネルギーとして利用する方法を検討していた……。"
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79,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_163","そして、ワタシとコノッグの努力の結果、
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「鍵」にエネルギーを供給し、起動することに成功したのだ!"
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80,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_164","しかし、また新しい問題が……"
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81,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_165","この「鍵」という装置は、
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2Pがいないと操作することができないらしい……。"
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82,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_166","アノッグの説明を補足しますね。
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「鍵」を起動したその直後、
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謎の象形文字が表示され……"
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83,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_167","それをポッドに見せたところ、「鍵」は複雑な制御系で、
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ワレワレが簡単に扱えるようなシロモノではないと……。"
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84,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_168","しかし、2Pのようなアンドロイドの協力があれば、
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自在に動かすことは可能……らしいのです。"
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85,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_169","うむ、現状はそんなところだ。"
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86,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_170","おい、ポッドよ。
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それで、2Pを起動させることはできるのか?"
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87,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_171","アンドロイド機体の修復シーケンスを確認……。
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……プログラムのエラーを検知。
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エラーの原因を確認……。"
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88,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_172","アンドロイド機体の内部パーツに、破損個所を検知。
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交換できる部品があれば、応急処置は可能……。"
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89,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_173","……つまり、破損したパーツを交換できれば2Pを起動できる、
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ということ?"
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90,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_174","そうすると、手掛かりになりそうなのは機械遺跡か……。
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しかし、むやみに探し回っても見つかるとは思えない。"
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91,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_175","旅の者よ、キミが機械遺跡を調査したとき、
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何か手掛かりになりそうなものは見なかったか?
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例えば、2Pのようなアンドロイドが遺棄されていたり……"
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92,"TEXT_LUCKTA301_03952_Q2_000_000","何と言う?"
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93,"TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_001","そういえば……アンドロイドが遺棄されている部屋があった"
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94,"TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_002","ある部屋に黒い服を着たアンドロイドが捨てられていた"
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95,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_177","それは有力な手掛かりだ!
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さっそく、その部屋へ案内してくれ!
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今回はポッドも連れていくことにしよう。"
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96,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_178","(★未使用/削除予定★)"
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97,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_200","アンドロイドの残骸があったとして、
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内部のパーツを取り出して交換することなんて、
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本当に可能なのだろうか……?"
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98,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_205","アンドロイドは汎用的なパーツで作られる。
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随行支援ユニットであるポッドが、
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目的のパーツを回収し、交換することも可能。"
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99,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_210","2Pを無事起動させることができれば、
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ワレワレの調査も大きく前進するぞ……。"
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100,"TEXT_LUCKTA301_03952_SYSTEM_000_215","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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||
キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む、
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||
好きな言葉を入力し、アノッグに呼びかけましょう。"
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101,"TEXT_LUCKTA301_03952_SAYTODO_000_220","アノッグ"
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102,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_221","コノッグ、ポッド、旅の者が呼んでいるぞ!
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こっちだ!"
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103,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_222","これは……凄惨な光景だな……。"
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||
104,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_223","服の色こそ違うけれど、
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||
どれも2Pと同じ容姿のようです。
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||
同じタイプのアンドロイドということでしょうか?"
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105,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_224","なるほど……そうかもしれない……。
|
||
この機体のパーツが利用できれば、
|
||
2Pを再起動させることができるかもしれないぞ!"
|
||
106,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_225","ポッドにパーツを回収させて、
|
||
拠点で2Pを再起動させましょう。"
|
||
107,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_250","ポッドやアンドロイドは、
|
||
いったい誰が、どのようにして作り出したのか……。
|
||
謎は深まるばかりです。"
|
||
108,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_255","破損したアンドロイド機体から、修復用のパーツを回収……。"
|
||
109,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_260","よし、回収したパーツを使って、
|
||
ポッドに2Pを修復してもらおう……。"
|
||
110,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_261","どうだ……?
|
||
ポッドの処置は成功したのか……?"
|
||
111,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_265","(★未使用/削除予定★)"
|
||
112,"TEXT_LUCKTA301_03952_2P_000_270","(★未使用/削除予定★)"
|
||
113,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_275","(★未使用/削除予定★)"
|