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#,,
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0,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00","アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01","メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02","アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03","メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。"
4,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04","メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05","メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。"
6,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00","キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01","メルウィブと話す"
26,"TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02","メルウィブと話す"
27,"TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03","メルウィブと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000","決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、
なんとか丸く収まってよかったよ。"
49,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001","シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、
生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。
私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。"
50,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002","自分が絶対に正しい保証など、どこにもない……
それをわかっていながらも、堂々と立ち、
意志を通さなければならないことがあるんだ。"
51,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002","……立派だよ、メルウィブ提督は。
彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。"
52,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003","まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。
霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。
新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。"
53,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。
アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。"
54,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005","「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?"
55,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000","さて、和平交渉についてだが……
大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、
相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。"
56,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000","そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。
交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、
治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。"
57,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001","もちろん、そのつもりだったわ。
一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、
話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。"
58,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002","かたじけない……。
ところで、交渉に向かう前に、
君たちに知っておいてもらいたいことがある。"
59,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003","実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、
一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。"
60,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004","「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」……
という相互不可侵協定のことですね?"
62,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005","ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、
そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。
条文が曖昧すぎたとも言える。"
63,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006","結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。
最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。
そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。"
64,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007","この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。
テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、
心に留めておいてほしい……。"
65,"TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012","(-エインザル大甲将-)提督……。
このまま和平交渉を持ちかけたとて、
コボルド族が、応じることなど考えられませんが……?"
70,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013","断罪党が略奪したクリスタルを押収し、
コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。
それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。"
71,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015","(-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。
和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。"
73,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016","特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。
その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。"
75,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017","そっか……
神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。
そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね!"
76,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017","私を餌に、大物を釣り上げたい。
問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、
ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。"
77,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018","かといって、ひとりでも殺めれば、
治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。"
78,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018","(-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。
動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。
ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。"
79,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019","……聞いたことがある。
たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、
略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。"
81,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020","では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして……
あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。"
82,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021","召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。
治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる……
術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。"
83,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022","それに加えて、治療完了までは集中を要します。
私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、
乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。"
84,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023","大丈夫、それでもやるわ!
私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。"
85,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024","テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。
弱き者を護ろうとしたテスリーンの……
大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。"
86,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025","だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。
必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう!"
87,"TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001","アリゼーならできる!"
89,"TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002","やっぱり、心配……"
90,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026","ありがとう。
私も信じてるから……
みんなと、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>をね。"
91,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027","なら、私を絶対、あなたが護って。
……信じてるからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
92,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028","では、作戦は決まりだな。
各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし!
私からは以上だ……!"
93,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
和平交渉の成功を祈っているぞ!"
98,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040","大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。
私たちは、それを全力で支援するんだ!"
99,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041","コボルド族の司祭の治療となると、
軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。
だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。"
100,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041","第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、
どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。"
101,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050","確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、
治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。
だから、みんなにサポートをお願いするわね。"
102,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052","もちろん、全力で護衛させてもらうさ。
だから君は、使い魔の操作に集中するといい。"
103,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051","魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。
不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。"
104,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053","ガ・ブ!?
どうしてここに……!?"
105,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054","ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる!
だから ボクも ワヘイコウショウに
つれていってほしーい!"
106,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055","ごめんね、ガ・ブ。
とても危険だから、連れていけないの。
ここでお留守番していてちょうだい。"
107,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056","待たせたな。
友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。"
108,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057","当初は懐疑的な反応ではあったが、
クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、
態度は一変してな。"
109,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057","想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、
第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。
さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。"
110,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060","ボク 司祭さーまに
どうしても 伝えたいことあるのーに……。"
111,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061","ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、
あの司祭だろうか……。"
112,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061","あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、
彼との和解を望み……届かなかった。"
113,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062","今やそれが皆の願いになっているんだ。
必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう!"
114,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062","ここまできて、四の五の言わないわ。
私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。
この術を生み出してくれた、みんなのために!"
115,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063","多少の無茶は承知だが、
アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、
額を弾いて止めてやるさ。"
116,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063","まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。
……準備はいいか、英雄殿?"
117,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064","「魔縛鎖」の準備は万端だ。
コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。"
118,"TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065","コボルド族のチビが飛び込んできたようだが……
もう元気になったのか?"
119,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070","会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、
このエーテライトから転移可能だ。"
120,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071","我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。
その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、
エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。"
121,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072","あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、
我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。
ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。"
122,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073","それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。"
123,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080","司祭さーま わかってくれて よかったーよ!
アリーゼと みんなのおかーげ
ありがとーう!"
124,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081","和解が実現できて本当によかった。
今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。"
125,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082","治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。
何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。
提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。"
126,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083","世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、
コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。
その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。"
127,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084","提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが……
それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。
お前も皆も本当にご苦労だった!"
128,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090","皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。
今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、
第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。"
129,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091","だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、
そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。
地道に同志を増やしていくほかあるまい。"
130,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092","改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。
此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、
尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。"
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4 0 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00 アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01 メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02 アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03 メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。
8 4 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04 メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05 メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。
10 6 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_08
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26 22 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00 キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01 メルウィブと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02 メルウィブと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03 メルウィブと再度話す
32 28 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_06
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40 36 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_13
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51 47 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000 決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。
53 49 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001 シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。
54 50 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002 自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。
55 51 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002 ……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。
56 52 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003 まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。
57 53 TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。
58 54 TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
59 55 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000 さて、和平交渉についてだが…… 大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、 相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。
60 56 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000 そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。 交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、 治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。
61 57 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001 もちろん、そのつもりだったわ。 一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、 話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。
62 58 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002 かたじけない……。 ところで、交渉に向かう前に、 君たちに知っておいてもらいたいことがある。
63 59 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003 実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、 一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。
64 60 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004 「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」…… という相互不可侵協定のことですね?
66 62 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005 ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、 そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。 条文が曖昧すぎたとも言える。
67 63 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006 結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。 最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。 そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。
68 64 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007 この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。 テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、 心に留めておいてほしい……。
69 65 TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012 (-エインザル大甲将-)提督……。 このまま和平交渉を持ちかけたとて、 コボルド族が、応じることなど考えられませんが……?
74 70 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013 断罪党が略奪したクリスタルを押収し、 コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。 それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。
75 71 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015 (-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。 和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。
77 73 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016 特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。 その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。
79 75 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017 そっか…… 神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。 そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね!
80 76 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017 私を餌に、大物を釣り上げたい。 問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、 ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。
81 77 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018 かといって、ひとりでも殺めれば、 治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。
82 78 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018 (-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。 動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。 ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。
83 79 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019 ……聞いたことがある。 たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、 略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。
85 81 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020 では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして…… あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。
86 82 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021 召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。 治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる…… 術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。
87 83 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022 それに加えて、治療完了までは集中を要します。 私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、 乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。
88 84 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023 大丈夫、それでもやるわ! 私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。
89 85 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024 テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。 弱き者を護ろうとしたテスリーンの…… 大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。
90 86 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025 だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。 必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう!
91 87 TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001 アリゼーならできる!
93 89 TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002 やっぱり、心配……
94 90 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026 ありがとう。 私も信じてるから…… みんなと、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>をね。
95 91 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027 なら、私を絶対、あなたが護って。 ……信じてるからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
96 92 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028 では、作戦は決まりだな。 各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし! 私からは以上だ……!
97 93 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 和平交渉の成功を祈っているぞ!
102 98 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040 大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。 私たちは、それを全力で支援するんだ!
103 99 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041 コボルド族の司祭の治療となると、 軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。 だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。
104 100 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041 第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、 どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。
105 101 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050 確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、 治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。 だから、みんなにサポートをお願いするわね。
106 102 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052 もちろん、全力で護衛させてもらうさ。 だから君は、使い魔の操作に集中するといい。
107 103 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051 魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。 不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。
108 104 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053 ガ・ブ!? どうしてここに……!?
109 105 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054 ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる! だから ボクも ワヘイコウショウに つれていってほしーい!
110 106 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055 ごめんね、ガ・ブ。 とても危険だから、連れていけないの。 ここでお留守番していてちょうだい。
111 107 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056 待たせたな。 友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。
112 108 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057 当初は懐疑的な反応ではあったが、 クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、 態度は一変してな。
113 109 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057 想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、 第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。 さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。
114 110 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060 ボク 司祭さーまに どうしても 伝えたいことあるのーに……。
115 111 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061 ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、 あの司祭だろうか……。
116 112 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061 あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、 彼との和解を望み……届かなかった。
117 113 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062 今やそれが皆の願いになっているんだ。 必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう!
118 114 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062 ここまできて、四の五の言わないわ。 私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。 この術を生み出してくれた、みんなのために!
119 115 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063 多少の無茶は承知だが、 アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、 額を弾いて止めてやるさ。
120 116 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063 まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。 ……準備はいいか、英雄殿?
121 117 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064 「魔縛鎖」の準備は万端だ。 コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。
122 118 TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065 コボルド族のチビが飛び込んできたようだが…… もう元気になったのか?
123 119 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070 会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、 このエーテライトから転移可能だ。
124 120 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071 我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。 その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、 エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。
125 121 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072 あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、 我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。 ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。
126 122 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073 それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。
127 123 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080 司祭さーま わかってくれて よかったーよ! アリーゼと みんなのおかーげ ありがとーう!
128 124 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081 和解が実現できて本当によかった。 今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。
129 125 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082 治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。 何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。 提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。
130 126 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083 世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、 コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。 その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。
131 127 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084 提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが…… それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。 お前も皆も本当にご苦労だった!
132 128 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090 皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。 今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、 第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。
133 129 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091 だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、 そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。 地道に同志を増やしていくほかあるまい。
134 130 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092 改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。 此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、 尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。