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#,,
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0,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。"
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1,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01","アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02","リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03","リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04","クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。"
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6,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_06",""
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9,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00","アラミガン・クォーターのリセと話す"
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25,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01","リセと話す"
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26,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02","石の家のクルルと話す"
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27,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_03",""
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46,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_22",""
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47,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000","今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。
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君たちにはひと息ついてもらいたい。"
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49,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001","ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに
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ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず
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ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい!"
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50,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002","ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。
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偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、
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ほかのみんなが後に続いてくれないとね!"
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51,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003","それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。
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アリゼーなんてなおのことだろうし、
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一度帰った方がいいかもな。"
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52,"TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004","張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。
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やれやれ、歳は取りたくないもんだな。"
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53,"TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000","あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。
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どうか、あなたはアラミゴへ向かってください!"
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54,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001","今のところ被害らしい被害はなさそうだが……
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ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。"
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55,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002","ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。
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まったく、休むヒマもないわね……!"
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56,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003","住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。
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ここからじゃ、城壁があって見えないな……。"
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57,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010","すまない、少しだけ時間がほしい……。
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彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。"
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58,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010","自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……?
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そんなことは……そんなことは、到底……!"
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59,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011","大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。
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……あなたこそ平気だった?"
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60,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011","庭園を焼いた、巨大な黒い竜……
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ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。"
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61,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012","テロフォロイ、か……。
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塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。"
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62,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012","ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。
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帝都に向かったサンクレッドたちが、
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無事でいてくれるといいが……。"
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63,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013","監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。
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今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。
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ふざけた真似を……!"
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64,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……全員、大丈夫そうだね。
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屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。
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ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。"
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65,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021","ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい?
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アタシは解放軍の仲間を連れて、
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近くに出現した塔を調査に行ってくる。"
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66,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021","ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって……
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だったら、手遅れになる前に調べてみないと。"
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67,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022","そういうことなら、私たちも……!"
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68,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022","いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。
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メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。
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かなり消耗したはずだとな……。"
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69,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023","リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。
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成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。
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そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。"
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70,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023","……わかったわ、気遣いありがとう。
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でも、力が必要だったら必ず連絡して。
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リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。"
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71,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030","このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。
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だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。
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何かあったらすぐに共有しよう。"
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72,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031","そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……!
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だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。
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すぐに支度をして塔に向かってみるよ。"
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73,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032","「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。
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考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。"
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74,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033","ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。
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例の塔が現れたことも知ってるそうよ。"
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75,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034","あちこち、走りに走ったな……。
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おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、
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ここでひと息つくのには賛成だ。"
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76,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035","休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。
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そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。"
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77,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036","お帰りなさいまっせ。
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みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。"
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78,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、おかえりなさい。
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大変な事態になってしまったということ、
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取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。"
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79,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041","ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、
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あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる?"
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80,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050","蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、
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とんでもない相手が現れたものね。
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しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。"
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81,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051","ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、
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その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。
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関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが……"
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82,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052","ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、
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「ルナバハムート」って呼んでいたわよね?"
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83,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053","確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、
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バハムートと似ていたようにも思うけれど……。"
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84,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054","確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、
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似ていた気もするけれど……。"
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85,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055","ファダニエルに使役されていたことも考えると、
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そのものってわけじゃなさそうだな。
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アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。"
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86,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056","今は、あまりにも情報が少ない。
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いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、
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警戒網を作っていくしかないだろう。"
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87,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057","こちらからは以上だが、
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ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい?"
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88,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058","マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、
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私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。"
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89,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059","ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、
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一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。
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ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。"
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90,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060","ただ、そこで気になることを耳にしてね……。
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不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、
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一転して決裂したと言うのよ。"
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91,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061","しかも、その理由が、
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ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。"
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92,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062","現時点では犯人の正体、目的ともに不明。
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事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、
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不滅隊もてんやわんやだったわ……。"
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93,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063","同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、
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ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、
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そして東方のヤンサ……。"
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94,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064","エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。
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そうとなれば、未だ確認されていないだけで、
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ほかの地域にも出現しているかもしれないね。"
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95,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065","とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。
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ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、
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その筋の専門家を迎えなくっちゃ。"
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96,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067","エスティニアンさんでっすね!"
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97,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068","なんだって……!?
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エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、
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彼に連絡をつけることはできるのかい?"
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98,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069","それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい!
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どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす!"
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99,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070","別に隠れてはいないと思うけど、
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私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。
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さっそく探しに行くとしましょうか。"
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100,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071","それじゃあ、私も各国を巡って、
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ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。
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||||
じっとしているより、よほど有益なはずだもの。"
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101,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072","賛成だが、少し身体を休めてからだよ。
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||||
コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。
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焦りすぎず、着実にこなしていこう。"
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102,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073","第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。"
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||||
103,"TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000","何と言う?"
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104,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001","終末なんて、起こさせない"
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105,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002","楽しい冒険じゃなくてごめん"
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106,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003","や、休みたい……"
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||||
107,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074","ああ……まだわからないことだらけだが、
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||||
世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。"
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||||
108,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075","オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない……
|
||||
そのためになら何度だって戦えるんだ。
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||||
……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ?"
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109,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076","オレは十分、楽しかったけどな。
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たしかに気ままな旅じゃないが、
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あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。"
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110,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077","けど、まだまだ全然たりないぞ!
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だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ?"
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111,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078","はは……今のうちにひと眠りしてくるか?
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||||
何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。"
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112,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079","オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、
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||||
同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。
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だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。"
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