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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。
51TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。
62TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
73TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。
84TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。
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2824TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00アラミガン・クォーターのリセと話す
2925TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01リセと話す
3026TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02石の家のクルルと話す
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5248TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。 君たちにはひと息ついてもらいたい。
5349TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい!
5450TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。 偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、 ほかのみんなが後に続いてくれないとね!
5551TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。 アリゼーなんてなおのことだろうし、 一度帰った方がいいかもな。
5652TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。 やれやれ、歳は取りたくないもんだな。
5753TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。 どうか、あなたはアラミゴへ向かってください!
5854TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001今のところ被害らしい被害はなさそうだが…… ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。
5955TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。 まったく、休むヒマもないわね……!
6056TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。 ここからじゃ、城壁があって見えないな……。
6157TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010すまない、少しだけ時間がほしい……。 彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。
6258TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……? そんなことは……そんなことは、到底……!
6359TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。 ……あなたこそ平気だった?
6460TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011庭園を焼いた、巨大な黒い竜…… ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。
6561TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012テロフォロイ、か……。 塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。
6662TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。 帝都に向かったサンクレッドたちが、 無事でいてくれるといいが……。
6763TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。 今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。 ふざけた真似を……!
6864TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……全員、大丈夫そうだね。 屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。 ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。
6965TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい? アタシは解放軍の仲間を連れて、 近くに出現した塔を調査に行ってくる。
7066TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって…… だったら、手遅れになる前に調べてみないと。
7167TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022そういうことなら、私たちも……!
7268TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。 メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。 かなり消耗したはずだとな……。
7369TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。 成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。 そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。
7470TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023……わかったわ、気遣いありがとう。 でも、力が必要だったら必ず連絡して。 リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。
7571TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。 だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。 何かあったらすぐに共有しよう。
7672TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……! だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。 すぐに支度をして塔に向かってみるよ。
7773TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。 考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。
7874TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。 例の塔が現れたことも知ってるそうよ。
7975TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034あちこち、走りに走ったな……。 おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、 ここでひと息つくのには賛成だ。
8076TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。 そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。
8177TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036お帰りなさいまっせ。 みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。
8278TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、おかえりなさい。 大変な事態になってしまったということ、 取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。
8379TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、 あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる?
8480TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、 とんでもない相手が現れたものね。 しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。
8581TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、 その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。 関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが……
8682TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、 「ルナバハムート」って呼んでいたわよね?
8783TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、 バハムートと似ていたようにも思うけれど……。
8884TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、 似ていた気もするけれど……。
8985TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055ファダニエルに使役されていたことも考えると、 そのものってわけじゃなさそうだな。 アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。
9086TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056今は、あまりにも情報が少ない。 いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、 警戒網を作っていくしかないだろう。
9187TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057こちらからは以上だが、 ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい?
9288TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、 私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。
9389TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、 一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。 ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。
9490TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060ただ、そこで気になることを耳にしてね……。 不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、 一転して決裂したと言うのよ。
9591TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061しかも、その理由が、 ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。
9692TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062現時点では犯人の正体、目的ともに不明。 事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、 不滅隊もてんやわんやだったわ……。
9793TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、 ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、 そして東方のヤンサ……。
9894TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。 そうとなれば、未だ確認されていないだけで、 ほかの地域にも出現しているかもしれないね。
9995TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。 ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、 その筋の専門家を迎えなくっちゃ。
10096TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067エスティニアンさんでっすね!
10197TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068なんだって……!? エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、 彼に連絡をつけることはできるのかい?
10298TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい! どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす!
10399TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070別に隠れてはいないと思うけど、 私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。 さっそく探しに行くとしましょうか。
104100TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071それじゃあ、私も各国を巡って、 ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。 じっとしているより、よほど有益なはずだもの。
105101TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072賛成だが、少し身体を休めてからだよ。 コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。 焦りすぎず、着実にこなしていこう。
106102TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。
107103TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000何と言う?
108104TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001終末なんて、起こさせない
109105TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002楽しい冒険じゃなくてごめん
110106TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003や、休みたい……
111107TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074ああ……まだわからないことだらけだが、 世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。
112108TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない…… そのためになら何度だって戦えるんだ。 ……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ?
113109TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076オレは十分、楽しかったけどな。 たしかに気ままな旅じゃないが、 あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。
114110TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077けど、まだまだ全然たりないぞ! だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ?
115111TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078はは……今のうちにひと眠りしてくるか? 何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。
116112TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、 同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。 だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。