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26,"TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_02","イシュガルド・ランディングのアリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000","目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。
でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、
嬉しいことだと思う。"
49,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005","蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……!
本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。
タタルとクルルによる大捕り物の話もな!"
50,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020","タタルの話からすると、
エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。"
51,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021","その目的が果たされれば、
彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。
急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。"
52,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030","竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。
アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。
ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。"
53,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035","オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。
そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。
大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……?"
54,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050","皆、揃ったね。
広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。"
55,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051","皇都は、アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が詳しいでしょう?
私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、
そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。"
56,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052","わかった。
見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。
すでに皇都を離れた可能性もあるからね。"
57,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053","さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。
君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい?
いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。"
58,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070","イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。
最近は、復興事業も進んでいると聞くし、
国全体が、以前より活気づいている気がするよ。"
59,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075","槍を背負った人は、時折見かけたけど……
みんな、神殿騎士だったわ。"
60,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080","どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……!"
61,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか!
あいにく、アイメリク様は、
まだアラミゴ王宮より戻られていないが……?"
62,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091","ふむ、エスティニアン殿を探して……。
残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。"
63,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092","アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、
不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。"
64,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093","役に立てず、すまない。
ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
65,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100","役に立てず、すまない。
ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
66,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105","彼は見つかったか……!?"
67,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200","こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。"
68,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205","ここは、デルタ管区だな。
黄昏に消えゆく竜……
ティアマットが、すぐそこにいるはずだ……。"
69,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210","可能性の話をすれば、ティアマット自身が、
ルナバハムート召喚に関与した可能性もゼロじゃない。
……可能性だけなら、な。"
70,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250","さて……私は、久方ぶりの来訪だが、
君たちは、つい先日も魔大陸に降り立っているんだったね。
そのとき、ティアマットとは会ったかい?"
71,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251","いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。
「暁」やクリスタルタワーの記録には目を通しているが、
直接対面している者から話を聞けると、ありがたい。"
72,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252","私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。
ティアマットと実際に話ができたのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとり……だったかしら?"
73,"TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100","何と言う?"
74,"TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100","アラグ帝国の装置で拘束されていた"
75,"TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100","ミドガルズオルムの分体も一緒だった"
76,"TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100","…………"
77,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260","そうらしいわね……。
第三星暦のころ、光竜「バハムート」とともに、
侵略してきたアラグ帝国と争った結果、今もまだ……。"
78,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265","…………!
そうか、あんたは幻龍ミドガルズオルムとも、
対話できてたんだもんな……!"
80,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270","あら、あまり語りたくないの?
数千年の長きに亘って拘束されていた天竜との対話……。
簡単には言い表せないやり取りがあったのかしら。"
81,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275","……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。
竜詩戦争の終結後に訪ねてみたのさ。"
82,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276","かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い……
アラグ帝国と南方大陸の竜たちとの戦いの当事者である、
ティアマットから、その想いを聞いてみたいと思ったものでな。"
83,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277","今なお、人を恨んでいるのか……
そして、人と竜とは真の融和に至ることができるのか……。
疑問を抱く俺を前に、奴は語ってくれたよ。"
84,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278","人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。"
85,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279","その言葉を……俺は真実だと理解した。
だが、すべての気持ちが枯れたわけじゃないんだろう。
バハムートを蛮神として呼び降ろしたことを今も悔やんでいた。"
86,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280","……あなたは、確かめたいのだね。
ティアマットが、ルナバハムートの召喚に、
利用されてはいないか、と。"
87,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281","ニーズヘッグは……
ラタトスクのみならず、すべての兄弟姉妹たちを愛していた。
俺は、その想いを我が物として感じたことがある。"
88,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282","だからこそ、遺された俺が、
確かめてやらなくちゃならんだろう。"
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