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0,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00","対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。"
1,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01","「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02","駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03","不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04","パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。"
5,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05","ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06","アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_00","不滅隊:作戦本部のサンクレッドと話す"
25,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01","ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す"
26,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02","「黄金平原 パガルザン」を攻略する"
27,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03","「黄金平原 パガルザン」を攻略する"
28,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000","ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。"
49,"TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005","ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?"
50,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010","フゥ……大丈夫……。
飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。
あとは、移動中に回復させる……!"
51,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030","……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。"
52,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031","飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。
みんなとは不滅隊の「作戦本部」で会えるはずだ!"
53,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040","すぐに拾ってもらえて助かったよ。
それにしても、パガルザンか……。
アレンヴァルドたちは無事だろうか……。"
54,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045","魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。
いつでもパガルザンへ向かえるわよ。"
55,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050","パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。
ついこの前、彼らが誘拐された事件があったが……
それとも何か関係してるのか?"
56,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055","これよりは戦となることは必定……
どうか、ここで息を整えてください。"
57,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060","おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。
結果はクルルに報告済みよ。
今は彼女が石の家に残って、留守を守ってくれているの。"
58,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070","よし、全員そろったな。
魔大陸から帰ったばかりの奴には苦労をかけるが……
すでに敵部隊は、アマルジャ族の居留地に到達しているらしい。"
59,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071","だが、同盟軍の反応も素早かった。
ピピン率いる不滅隊の先鋒が、すでにパガルザンに入り、
アマルジャ族の援護を開始しているそうだ。"
60,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072","それは素晴らしい!
しかし、アマルジャ族との和平交渉は失敗に終わっていたはず。
その状態で、よく迅速な派兵が……。"
61,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073","(-????-)当然じゃ!!
ここで出兵を躊躇すれば、それこそ和平の道は開けぬ!"
62,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074","ナナモ陛下……!"
63,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075","ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、
ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。
すぐさま行動に移れたというわけじゃ。"
64,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076","それに、わらわだけではないぞ?
エオルゼア同盟軍の各盟主からも、
パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。"
65,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077","……とはいえ、敵は帝国兵に加え、
ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。
アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。"
66,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078","ルナバハムートの眷属……。
テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。"
67,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079","いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。
現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、
新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。"
68,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080","テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、
エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……?"
69,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081","……いえ、できないと見るべきかしら。
ファダニエルが使役していることといい、
やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。"
70,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082","でもそれなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外の……
光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね?"
71,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083","だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、
生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。
そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。"
72,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084","「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。
ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、
パガルザンへと向かってほしい!"
73,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085","ありがとう、くれぐれも皆無事で……。
わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、
各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……!"
74,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087","忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。
私たちに直接、言葉を伝えるために……。"
75,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088","パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。
草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、
あいつらの助けにもなるはずだ。"
76,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089","ああ……!
我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう!"
77,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090","「終末の塔」を警備していた帝国兵も、
アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。
ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。"
78,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095","敵にテンパードが混じっているとしたら、
うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。
乱戦の中では難しいでしょうけれど……。"
79,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100","エスティニアンとティアマットは、
もうパガルザンに着いただろうか……。"
80,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105","サンクレッド用のソイルには、
私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。
皆、戦闘準備は万端です。"
81,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110","ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。
でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。
このズレは、いったい……。"
82,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115","アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……?
ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが……
だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。"
83,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116","パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件……
まさかこれも「拐うため」か?"
84,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120","「暁」の皆様、お待ちしておりました!
飛空艇は、いつでも飛び立てます。"
85,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121","皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
86,"TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000","どうする?"
87,"TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001","話す"
88,"TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002","パーティを編成して突入"
89,"TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003","キャンセル"
90,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130","アレンヴァルドたちを支援するためにも、
私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……!
さあ、行こう!!"
91,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135","今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。
あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。
どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう!"
92,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140","パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。
入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。
オレたちはただ突き進むのみ、だ!"
93,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145","バハムートといえば、
我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。
ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。"
94,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150","パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。
彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。"
95,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155","アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、
逆に、この手にかけたことだってある。
でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。"
96,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170","皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
97,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200","遠目に見たかぎりでは、
「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど……
アレンヴァルドとフォルドラは……。"
98,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205","ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。
同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。"
99,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210","願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。
此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。
このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。"
100,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215","人とともに戦うアマルジャ族の姿は、
クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。
本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。"
101,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220","憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。
だが、一部とでも手を取り合うことができれば、
互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。"
102,"TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225","……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。
おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。"
103,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230","ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。"
104,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240","ルナバハムートを討伐できたことで、
ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。
そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。"
105,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245","あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。"
106,"TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500","「黄金平原 パガルザン」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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4 0 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00 対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。
5 1 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01 「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02 駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03 不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04 パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。
9 5 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05 ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06 アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_00 不滅隊:作戦本部のサンクレッドと話す
29 25 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01 ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す
30 26 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02 「黄金平原 パガルザン」を攻略する
31 27 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03 「黄金平原 パガルザン」を攻略する
32 28 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04 アルフィノと話す
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66 62 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074 ナナモ陛下……!
67 63 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075 ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、 ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。 すぐさま行動に移れたというわけじゃ。
68 64 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076 それに、わらわだけではないぞ? エオルゼア同盟軍の各盟主からも、 パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。
69 65 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077 ……とはいえ、敵は帝国兵に加え、 ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。 アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。
70 66 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078 ルナバハムートの眷属……。 テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。
71 67 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079 いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。 現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、 新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。
72 68 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080 テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、 エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……?
73 69 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081 ……いえ、できないと見るべきかしら。 ファダニエルが使役していることといい、 やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。
74 70 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082 でもそれなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外の…… 光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね?
75 71 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083 だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、 生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。 そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。
76 72 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084 「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。 ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、 パガルザンへと向かってほしい!
77 73 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085 ありがとう、くれぐれも皆無事で……。 わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、 各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……!
78 74 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087 忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。 私たちに直接、言葉を伝えるために……。
79 75 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088 パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。 草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、 あいつらの助けにもなるはずだ。
80 76 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089 ああ……! 我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう!
81 77 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090 「終末の塔」を警備していた帝国兵も、 アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。 ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。
82 78 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095 敵にテンパードが混じっているとしたら、 うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。 乱戦の中では難しいでしょうけれど……。
83 79 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100 エスティニアンとティアマットは、 もうパガルザンに着いただろうか……。
84 80 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105 サンクレッド用のソイルには、 私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。 皆、戦闘準備は万端です。
85 81 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110 ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。 でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。 このズレは、いったい……。
86 82 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115 アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……? ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが…… だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。
87 83 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116 パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件…… まさかこれも「拐うため」か?
88 84 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120 「暁」の皆様、お待ちしておりました! 飛空艇は、いつでも飛び立てます。
89 85 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121 皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!
90 86 TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000 どうする?
91 87 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001 話す
92 88 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002 パーティを編成して突入
93 89 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003 キャンセル
94 90 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130 アレンヴァルドたちを支援するためにも、 私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……! さあ、行こう!!
95 91 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135 今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。 あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。 どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう!
96 92 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140 パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。 入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。 オレたちはただ突き進むのみ、だ!
97 93 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145 バハムートといえば、 我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。 ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。
98 94 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150 パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。 彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。
99 95 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155 アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、 逆に、この手にかけたことだってある。 でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。
100 96 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170 皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!
101 97 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200 遠目に見たかぎりでは、 「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど…… アレンヴァルドとフォルドラは……。
102 98 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205 ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。 同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。
103 99 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210 願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。 此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。 このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。
104 100 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215 人とともに戦うアマルジャ族の姿は、 クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。 本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。
105 101 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220 憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。 だが、一部とでも手を取り合うことができれば、 互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。
106 102 TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225 ……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。 おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。
107 103 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230 ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
108 104 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240 ルナバハムートを討伐できたことで、 ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。 そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。
109 105 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245 あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。
110 106 TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500 「黄金平原 パガルザン」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。