* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+134
View File
@@ -0,0 +1,134 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01","ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。"
2,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02","冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011470,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らそう。"
3,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03","「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。"
4,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00","アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す"
25,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01","旗艦島の<Sheet(EObj,2011470,0)/>で<Sheet(EventItem,2001992,0)/>を吹く"
26,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001","フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。
アレは、いいものだ……!"
49,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……
そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。"
50,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003","あれは数日前のこと……
私の前に、漆黒の竜が現れてね。"
51,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004","いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。
ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。
じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ……"
52,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005","ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、
加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。
あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証……"
53,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006","おっと失敬……
つい興奮して語りすぎてしまった。"
54,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007","とにかく何が言いたいかというと、
あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。"
55,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008","私は、その正体が知りたくてね。
件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。
その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。"
56,"TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009","何と答える?"
57,"TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010","もしかして、魔大陸?"
58,"TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011","つまり……?"
59,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012","フヒヒ……そのとおりだよ。
アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、
機竜の根城と見て、間違いではないだろう。"
60,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013","フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。
アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、
機竜の根城だということさ。"
61,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014","もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、
それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。
嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。"
62,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015","できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい!
だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。
出張費が出ないんだよ!"
63,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020","(-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、
なんと奇跡的な巡り合わせ……。
また何か、素敵な冒険の途中なのかな?"
64,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021","(-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、
なんと奇跡的な巡り合わせ……。
何か素敵な冒険の途中なのかな?"
65,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030","ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって?
実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。
探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。"
66,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031","機竜の名は「レンダーバッフェ」……!
古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、
主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。"
67,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032","伝説によれば、機竜が求める主とは、
数多の「竜の似姿」に認められた者だという。
残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら?"
68,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033","なんだって!?
戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……?
本当に君という人は……!"
69,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034","ならば、この「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を受け取ってくれ!
件の旅人から譲り受けたものでね……。
吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。"
70,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035","さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、
その「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしてくれ!
君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう!"
71,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040","ああ、なんと素晴らしい光景だ……。
悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、
数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ!"
72,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041","真なる主を求めし漆黒の機竜が、
今ここに、君という英雄と出会ったんだね……!"
73,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042","君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち……
9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、
運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。"
74,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043","『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す
 命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』"
75,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044","ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。
「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。
新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!"
76,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045","しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。
君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。
その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。"
77,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046","今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ!
そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。
その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!"
78,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047","今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。
そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。
その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!"
79,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048","そうそう、さっき話に聞いた原型師……
彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。
君は気兼ねなく、旅を続けるといい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00 ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01 ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。
6 2 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02 冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011470,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らそう。
7 3 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03 「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。
8 4 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00 アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す
29 25 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01 旗艦島の<Sheet(EObj,2011470,0)/>で<Sheet(EventItem,2001992,0)/>を吹く
30 26 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_02
31 27 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_03
32 28 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_04
33 29 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_05
34 30 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_06
35 31 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_07
36 32 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_08
37 33 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_09
38 34 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_10
39 35 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_11
40 36 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_12
41 37 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_13
42 38 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_14
43 39 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_15
44 40 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_16
45 41 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_17
46 42 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_18
47 43 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_19
48 44 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_20
49 45 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_21
50 46 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001 フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。 アレは、いいものだ……!
53 49 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君…… そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。
54 50 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003 あれは数日前のこと…… 私の前に、漆黒の竜が現れてね。
55 51 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004 いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。 ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。 じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ……
56 52 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005 ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、 加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。 あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証……
57 53 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006 おっと失敬…… つい興奮して語りすぎてしまった。
58 54 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007 とにかく何が言いたいかというと、 あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。
59 55 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008 私は、その正体が知りたくてね。 件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。 その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。
60 56 TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009 何と答える?
61 57 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010 もしかして、魔大陸?
62 58 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011 つまり……?
63 59 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012 フヒヒ……そのとおりだよ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城と見て、間違いではないだろう。
64 60 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013 フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城だということさ。
65 61 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014 もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、 それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。 嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。
66 62 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015 できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい! だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。 出張費が出ないんだよ!
67 63 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020 (-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 また何か、素敵な冒険の途中なのかな?
68 64 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021 (-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 何か素敵な冒険の途中なのかな?
69 65 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030 ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって? 実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。 探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。
70 66 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031 機竜の名は「レンダーバッフェ」……! 古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、 主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。
71 67 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032 伝説によれば、機竜が求める主とは、 数多の「竜の似姿」に認められた者だという。 残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら?
72 68 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033 なんだって!? 戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……? 本当に君という人は……!
73 69 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034 ならば、この「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を受け取ってくれ! 件の旅人から譲り受けたものでね……。 吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。
74 70 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035 さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、 その「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしてくれ! 君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう!
75 71 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040 ああ、なんと素晴らしい光景だ……。 悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、 数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ!
76 72 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041 真なる主を求めし漆黒の機竜が、 今ここに、君という英雄と出会ったんだね……!
77 73 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042 君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち…… 9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、 運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。
78 74 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043 『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す  命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』
79 75 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044 ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。 「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!
80 76 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045 しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。 君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。 その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。
81 77 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046 今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
82 78 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047 今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。 そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
83 79 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048 そうそう、さっき話に聞いた原型師…… 彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。 君は気兼ねなく、旅を続けるといい。