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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_00","流星の間のグリダニアの駐在武官は、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_01","グリダニアの駐在武官と話した。黒衣森に出現した偽神獣を討伐するため、協力者を探しているようだ。非常に危険な能力を持つ偽神獣の相手をできる人間は限られているらしいが、その条件に適うという冒険者は、これを引き受ける。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「偽神獣担当官」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_02","偽神獣担当官と話した。カヌ・エ・センナと、その護衛の白蛇の守人とともに、グレイプニルの討伐に参加することになった。グレイプニルの毒気は、鎖死病に似た症状を引き起こすらしい。負傷者に関する情報を聞くため、北部森林のフォールゴウドにいる「エーセルメール牙曹長」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_03","エーセルメール牙曹長と話した。浮かぶコルク亭にいる「フォールゴウドの道士」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_04","フォールゴウドの道士と話した。チゴーの大群が出現したという叫び声が聞こえた。東の門にいる「怯えた様子の男」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_05","怯えた様子の男と話した。北部森林のアルダースプリングスへ行き、「<Sheet(BNpcName,11035,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,11035,0)/>の大群を討伐した。アルダースプリングスにいる「ハーストミルの商人」を救助しよう。"
7,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_07","ハーストミルの商人を救助した。浮かぶコルク亭にいる「カヌ・エ・センナ」に「<Sheet(EventItem,2003099,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_08","カヌ・エ・センナに<Sheet(EventItem,2003099,0)/>を渡したが、グレイプニルの毒気には、効果がなかった。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_09","白蛇の守人と話した。次の作戦の方針が固まるのを待ってから、再びこの場所を訪れよう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが86以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_12",""
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15,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_16",""
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20,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_20",""
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22,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_00","双蛇党:統合司令部の偽神獣担当官と話す"
25,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_01","フォールゴウドのエーセルメール牙曹長と話す"
26,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_02","フォールゴウドの道士と話す"
27,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_03","怯えた様子の男と話す"
28,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_04","<Sheet(BNpcName,11035,0)/>を討伐"
29,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_05","ハーストミルの商人を救助"
30,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_06","カヌ・エ・センナに鎖死病の特効薬を渡す"
31,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_07","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す"
32,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_08",""
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47,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_000","では、手短だが説明させてもらいたい。
現在、黒衣森にも偽神獣が出現しており、
民の命が脅かされる非常事態となっている。"
49,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_001","厄介なのは、その偽神獣が特殊な能力を有している点だ。
対抗策を練ろうにも、調査のために接近することも容易ではない。"
50,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_002","そのため、討伐の協力者は、
同行者の護衛に長けていることを必須条件と考えているのだが……"
51,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_003","貴公ほどの手練れであれば、その心配はあるまい。
どうか、黒衣森の偽神獣討伐に協力してもらえないだろうか?"
52,"TEXT_AKTKBA101_04102_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_AKTKBA101_04102_A1_000_001","任せてくれ"
54,"TEXT_AKTKBA101_04102_A1_000_002","仕方ないな……"
55,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_004","引き受けてくれるか!
それでは、グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる、
「偽神獣担当官」に会い、取り次いでもらってほしい。"
56,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_100_003","グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる、
「偽神獣担当官」に取り次いでもらってくれ。
以降はそちらの指示に従って行動してほしい。"
57,"TEXT_AKTKBA101_04102_SERPENTOFFICER_000_010","これは英雄殿……!
ラザハンに派遣した武官から話は伺っております。
偽神獣討伐の件ですね。"
58,"TEXT_AKTKBA101_04102_SERPENTOFFICER_000_011","それでは、偽神獣対策の指揮を執っておられる、
カヌ・エ様をお呼びしますので、少々お待ちください!"
59,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_020","お待たせいたしました。
この度は、偽神獣討伐に力添えしていただけるとのこと。
森都の民を代表して、お礼を申し上げます。"
60,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_021","さっそくですが本題に……
黒衣森に現れた偽神獣について説明させてください。"
61,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_022","サベネア島での異変からほどなく、
黒衣森でも、人が獣へと転じる現象が目撃されました。
目撃者の証言では、見知らぬ男性であったそうです。"
62,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_023","即日、双蛇党はこの変異体を偽神獣と認定……。
身体に鎖や綱のように見える紋様があったとの証言に従い、
「グレイプニル」と名付け、対策に乗り出すことになりました。"
63,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_024","以後、グレイプニルは、森の各地に出没しては、
あらゆる命を蹂躙しては姿を消す、という行動を繰り返しています。"
64,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_025","かかる事態に森の精霊たちも、
異物の排除を求める、悲鳴のような声を発しているのですが、
そう簡単に手を出せない事情がありまして……。"
65,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_026","これまでの犠牲者を検分した結果、
グレイプニルは、その爪や牙、そして角に、
非常に強力な毒気を有しているらしいと判明しているのです。"
66,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_027","ヤツの攻撃を受けると、たとえかすり傷程度であっても、
傷口より毒気が入り込み、死に至ってしまうのです……。"
67,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_060","<RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>という病気を、ご存知でしょうか?
実は、グレイプニルの毒気の影響は、
その鎖死病の症状と酷似しているのです。"
68,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_061","鎖死病は、黒衣森特有の風土病で、
発症すると身体に鎖状の紋様が浮かび、
激痛を引き起こすという特徴があります。"
69,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_062","私はグリダニアの生まれではないため、
鎖死病については、恥ずかしながら、
聞きかじりの知識しか持っておりません。"
70,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_063","ヒューラン族が感染した場合、
確実に死に至ると聞きましたが、本当なのでしょうか?"
71,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_064","はい、ヒューラン族にとってはまさに致命的な病です。
とはいえ、トモシビタケを用いた特効薬が開発されたことで、
近年では大きな脅威とはみなされていませんでした。"
72,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_065","ところが同じ症状をもたらす、グレイプニルが現れたことで、
この忌まわしき記憶が呼び起こされ、不安が広がっております。
そこに関連性があるのかは、未だわかっていないのですが……。"
73,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_028","現状では、幻術や白魔法でも、毒気の浄化は不可能……。
対抗策が見つからない限り、たとえグレイプニルと遭遇しても、
むやみに攻撃を仕掛けるわけにもまいりません。"
74,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_028","失礼します、緊急通信です。"
75,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_029","なんだって!?"
76,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_030","先ほど、北部森林にて偽神獣による襲撃が発生。
鬼哭隊によれば、グレイプニルはすでに姿を消したそうですが、
負傷者がフォールゴウドに運び込まれたとのことです!"
77,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_031","それはいけません!
彼の地にいるのは、たしか「エーセルメール牙曹長」でしたね。
すぐさまフォールゴウドに向かい、詳しい状況を伺いましょう。"
78,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_040","グレイプニルは、まさに神出鬼没。
黒衣森のどこに現れるか予測不能なのです……。"
79,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_041","負傷者が出たという噂は、まだ集落中にまでは、
広まっていないみたいですね。"
80,"TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_070","おお、カヌ・エ様!
お出でになると聞いて、お待ちしておりました。"
81,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_071","グレイプニルによる負傷者はどちらでしょうか?"
82,"TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_072","ひとまず、浮かぶコルク亭の軒下を借りて収容し、
フォールゴウドの道士が治療を試みております。
カヌ・エ様、どうかお力添えを……!"
83,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_073","わかりました。"
84,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_100_073","急ぎ「フォールゴウドの道士」に合流し、
できるだけのことをしてみましょう。
おふたりも同行をお願いします。"
85,"TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_074","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_080","負傷者は浮かぶコルク亭の軒下で、
「フォールゴウドの道士」が治療中だ。"
87,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_081","まだ、持ちこたえてくれているようですね。
なんとか治療してみましょう。"
88,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_082","グレイプニルに襲われ、生き延びてなお、
これほどの苦しみを受け続けるとは……やりきれません。"
89,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_083","う、ああ……!"
90,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_090","この男性が、グレイプニルに襲われた被害者です。
考えうる限り、すべての治癒魔法を試みたのですが……。"
91,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_091","裂傷は癒えたものの、毒気を浄化しきれず、
患者の容態も悪くなる一方なのです。"
92,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_092","また、手当てをした際、一度服を脱がせてみたところ、
身体に鎖状の紋様が出るという、鎖死病と同じ症状が見られました。
この者はヒューラン族ですから、鎖死病だとすると……。"
93,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_093","死に至る恐れがあるということですね……。"
94,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_094","ここからは、私が治療にあたります。
あなたはしばし休息を。"
95,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_095","(-????-)チゴーだ!
チゴーの大群が出たんだぁ!!"
96,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_096","今の声は、「東の門」の方からです!"
97,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_097","チゴーは、鎖死病の毒を媒介することで知られています。
人々が毒に対して敏感になっている現状、
チゴーの出現は、非常によろしくありません……!"
98,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_098","負傷者の治療は私にお任せを……
おふたりは声の主を探し、チゴーの撃退を優先してください!"
99,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_100","チゴーは、鎖死病の毒を媒介することで知られています。
人々が毒に対して敏感になっている現状、
チゴーの出現は、非常によろしくありません……!"
100,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_101","負傷者の治療は私にお任せを……
おふたりは声の主を探し、チゴーの撃退を優先してください!"
101,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_102","先程、悲鳴をあげたのは彼でしょうか?
詳しい話を聞いてみましょう。"
102,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_103","チゴーの大群だと……!?"
103,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_110","ハーストミルへ向かう途中、
アルダースプリングスで、チゴーの大群を見かけたんだ!"
104,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_111","チゴーって、鎖死病を媒介するんだろ?
妙な魔物が似たような被害を出すって話だし、
近寄らねぇで、すぐに引き返してきたよ。"
105,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_112","待て、お前、チゴーに刺されてないだろうな?
もし刺されていたら、すぐに治療をしなければ。"
106,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_113","おどかさねぇでくれよ、俺は大丈夫だ!
それより、早くチゴーをなんとかしねぇと、
通りがかったやつが危ないだろう!"
107,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_114","うぅむ、だが大群というからには、
我らだけで処理しきれるかどうか……。
それにここの護りも固めなければならん。"
108,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_115","今から鬼哭隊に出動を要請していては、
手遅れになる可能性があります。
我々で手分けをして、殲滅にあたりましょう。"
109,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_116","すまない、助かる!
「アルダースプリングス」はここから東だ。
すぐに向かい、チゴーを殲滅してきてくれ!"
110,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_120","「アルダースプリングス」はここから東だ。
すぐに向かい、チゴーを殲滅してきてくれ!
万一、襲われている人がいたら、救助してほしい。"
111,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_121","あんな大群、初めて見たよ!"
112,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_122","チゴーの大群ともなれば、すぐに見つかるはず。
1匹たりとも討ち漏らさないようにしなければ!"
113,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_130","どうやら片付いたようですね。
念のため、私は周辺を偵察しつつ、
フォールゴウドに戻ります。"
114,"TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_140","ありがとう、助かった!
あれほどのチゴーの大群に出くわしたのは初めてだ。
特効薬を持っているとはいえ、生きた心地がしなかったよ……。"
115,"TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_141","フォールゴウドに、激痛に苦しんでる人がいるって?
ああ、それを耳にしたんで、鎖死病の特効薬が効けばと思って、
届けにいくところだったんだ。"
116,"TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_142","そうだ、一刻を争う事態だろうから、
代わりにあんたが「浮かぶコルク亭」に届けてくれないかな?"
117,"TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_143","ありがとう、頼んだよ。
……それで治ってくれればいいんだが。
私はハーストミルに戻るよ。"
118,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_150","さっきの男だが、チゴーに刺された形跡はなかった。
心配しなくて大丈夫だから、安心してくれ。"
119,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151","まさか、チゴーに怯えることになるとは……。
毒気の恐ろしさを知れば、無理もありませんね。"
120,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_152","ハーストミルの商人から、<Sheet(EventItem,2003099,0)/>を?
それはありがたい、すぐにこの者に投薬を!"
121,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_160","チゴーの撃退、ありがとうございました。
しかし、負傷者の容態は芳しくありません。
症状の進行を抑えるのが精いっぱいです。"
122,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_161","これは……<Sheet(EventItem,2003099,0)/>?
確かに症状は酷似しているので、試す価値はあります。
さっそく、投薬してみましょう。"
123,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_170","薬の効果は、ほどなく出るはずです。"
124,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_171","あ、あぁ、痛い……くる、し……!"
125,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_172","もう少しの辛抱です!
薬が効いてくれば、すぐに痛みも……!"
126,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_172","……なんにも、かわらない……!
い、いたい……ハァハァ……。
たす、けて……。"
127,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_173","あ……ぁ……。"
128,"TEXT_AKTKBA101_04102_SYSTEM_000_174","男の呻き声がやんだ。
どうやら、息を引き取ったようだ……。"
129,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_175","……残念です。
こんな形で、苦しみを終わらせることになろうとは。"
130,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_176","薬を与えるのが、遅かったのでしょうか?"
131,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_177","いえ……元より、この薬では効果がなかったのでしょう。"
132,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_178","これではっきりしました。
グレイプニルの毒気は、鎖死病に酷似しているものの、
その実態はまったく異なる脅威……そう断定していいでしょう。"
133,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_179","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_180","そして毒気が強力すぎるため、
チゴーなども、媒介することなく息絶えることでしょう。"
135,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_181","それでは、チゴーを恐れる必要はないということですね。
誠に遺憾ながら、それがわかっただけでも、収穫です。
尊い犠牲が、無駄にならずに済みました。"
136,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_182","神経質になり過ぎないよう、民に報せて安心させましょう。
絶望は、人を獣へと転じさせると聞きます。"
137,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_183","幸い我が国では、偽神獣以外、獣化した者は出ておりません。
このまま抑え込むためには、皆が冷静でいることが大切なのです。"
138,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_184","この者を埋葬した後、今の話を広めるようにいたします。"
139,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_185","被害を食い止めるため、グレイプニルの行方を追わねば。
新たな情報が寄せられているかもしれません。
一旦、「双蛇党:統合司令部」まで戻りましょう。"
140,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_190","この者を埋葬した後、今の話を広めるようにいたします。
こうした尊い犠牲を無駄にせず、
少しずつ希望が生まれてくれればよいのですが……。"
141,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_200","新たに寄せられた偽神獣の目撃情報が複数あるようで、
カヌ・エ様は、すぐさまそちらの聴取に向かわれました。
民が混乱していて、情報が錯綜しているのです。"
142,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_201","慎重に情報を精査しますので、次の作戦の方針が固まるまで、
今しばらく待機をお願いいたします。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_00 流星の間のグリダニアの駐在武官は、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_01 グリダニアの駐在武官と話した。黒衣森に出現した偽神獣を討伐するため、協力者を探しているようだ。非常に危険な能力を持つ偽神獣の相手をできる人間は限られているらしいが、その条件に適うという冒険者は、これを引き受ける。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「偽神獣担当官」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_02 偽神獣担当官と話した。カヌ・エ・センナと、その護衛の白蛇の守人とともに、グレイプニルの討伐に参加することになった。グレイプニルの毒気は、鎖死病に似た症状を引き起こすらしい。負傷者に関する情報を聞くため、北部森林のフォールゴウドにいる「エーセルメール牙曹長」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_03 エーセルメール牙曹長と話した。浮かぶコルク亭にいる「フォールゴウドの道士」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_04 フォールゴウドの道士と話した。チゴーの大群が出現したという叫び声が聞こえた。東の門にいる「怯えた様子の男」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_05 怯えた様子の男と話した。北部森林のアルダースプリングスへ行き、「<Sheet(BNpcName,11035,0)/>」を討伐しよう。
10 6 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,11035,0)/>の大群を討伐した。アルダースプリングスにいる「ハーストミルの商人」を救助しよう。
11 7 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_07 ハーストミルの商人を救助した。浮かぶコルク亭にいる「カヌ・エ・センナ」に「<Sheet(EventItem,2003099,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_08 カヌ・エ・センナに<Sheet(EventItem,2003099,0)/>を渡したが、グレイプニルの毒気には、効果がなかった。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_09 白蛇の守人と話した。次の作戦の方針が固まるのを待ってから、再びこの場所を訪れよう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが86以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。
14 10 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_11
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27 23 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_00 双蛇党:統合司令部の偽神獣担当官と話す
29 25 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_01 フォールゴウドのエーセルメール牙曹長と話す
30 26 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_02 フォールゴウドの道士と話す
31 27 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_03 怯えた様子の男と話す
32 28 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_04 <Sheet(BNpcName,11035,0)/>を討伐
33 29 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_05 ハーストミルの商人を救助
34 30 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_06 カヌ・エ・センナに鎖死病の特効薬を渡す
35 31 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_07 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す
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51 47 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_000 では、手短だが説明させてもらいたい。 現在、黒衣森にも偽神獣が出現しており、 民の命が脅かされる非常事態となっている。
53 49 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_001 厄介なのは、その偽神獣が特殊な能力を有している点だ。 対抗策を練ろうにも、調査のために接近することも容易ではない。
54 50 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_002 そのため、討伐の協力者は、 同行者の護衛に長けていることを必須条件と考えているのだが……
55 51 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_003 貴公ほどの手練れであれば、その心配はあるまい。 どうか、黒衣森の偽神獣討伐に協力してもらえないだろうか?
56 52 TEXT_AKTKBA101_04102_Q1_000_000 何と言う?
57 53 TEXT_AKTKBA101_04102_A1_000_001 任せてくれ
58 54 TEXT_AKTKBA101_04102_A1_000_002 仕方ないな……
59 55 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_004 引き受けてくれるか! それでは、グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる、 「偽神獣担当官」に会い、取り次いでもらってほしい。
60 56 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_100_003 グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる、 「偽神獣担当官」に取り次いでもらってくれ。 以降はそちらの指示に従って行動してほしい。
61 57 TEXT_AKTKBA101_04102_SERPENTOFFICER_000_010 これは英雄殿……! ラザハンに派遣した武官から話は伺っております。 偽神獣討伐の件ですね。
62 58 TEXT_AKTKBA101_04102_SERPENTOFFICER_000_011 それでは、偽神獣対策の指揮を執っておられる、 カヌ・エ様をお呼びしますので、少々お待ちください!
63 59 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_020 お待たせいたしました。 この度は、偽神獣討伐に力添えしていただけるとのこと。 森都の民を代表して、お礼を申し上げます。
64 60 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_021 さっそくですが本題に…… 黒衣森に現れた偽神獣について説明させてください。
65 61 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_022 サベネア島での異変からほどなく、 黒衣森でも、人が獣へと転じる現象が目撃されました。 目撃者の証言では、見知らぬ男性であったそうです。
66 62 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_023 即日、双蛇党はこの変異体を偽神獣と認定……。 身体に鎖や綱のように見える紋様があったとの証言に従い、 「グレイプニル」と名付け、対策に乗り出すことになりました。
67 63 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_024 以後、グレイプニルは、森の各地に出没しては、 あらゆる命を蹂躙しては姿を消す、という行動を繰り返しています。
68 64 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_025 かかる事態に森の精霊たちも、 異物の排除を求める、悲鳴のような声を発しているのですが、 そう簡単に手を出せない事情がありまして……。
69 65 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_026 これまでの犠牲者を検分した結果、 グレイプニルは、その爪や牙、そして角に、 非常に強力な毒気を有しているらしいと判明しているのです。
70 66 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_027 ヤツの攻撃を受けると、たとえかすり傷程度であっても、 傷口より毒気が入り込み、死に至ってしまうのです……。
71 67 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_060 <RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>という病気を、ご存知でしょうか? 実は、グレイプニルの毒気の影響は、 その鎖死病の症状と酷似しているのです。
72 68 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_061 鎖死病は、黒衣森特有の風土病で、 発症すると身体に鎖状の紋様が浮かび、 激痛を引き起こすという特徴があります。
73 69 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_062 私はグリダニアの生まれではないため、 鎖死病については、恥ずかしながら、 聞きかじりの知識しか持っておりません。
74 70 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_063 ヒューラン族が感染した場合、 確実に死に至ると聞きましたが、本当なのでしょうか?
75 71 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_064 はい、ヒューラン族にとってはまさに致命的な病です。 とはいえ、トモシビタケを用いた特効薬が開発されたことで、 近年では大きな脅威とはみなされていませんでした。
76 72 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_065 ところが同じ症状をもたらす、グレイプニルが現れたことで、 この忌まわしき記憶が呼び起こされ、不安が広がっております。 そこに関連性があるのかは、未だわかっていないのですが……。
77 73 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_028 現状では、幻術や白魔法でも、毒気の浄化は不可能……。 対抗策が見つからない限り、たとえグレイプニルと遭遇しても、 むやみに攻撃を仕掛けるわけにもまいりません。
78 74 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_028 失礼します、緊急通信です。
79 75 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_029 なんだって!?
80 76 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_030 先ほど、北部森林にて偽神獣による襲撃が発生。 鬼哭隊によれば、グレイプニルはすでに姿を消したそうですが、 負傷者がフォールゴウドに運び込まれたとのことです!
81 77 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_031 それはいけません! 彼の地にいるのは、たしか「エーセルメール牙曹長」でしたね。 すぐさまフォールゴウドに向かい、詳しい状況を伺いましょう。
82 78 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_040 グレイプニルは、まさに神出鬼没。 黒衣森のどこに現れるか予測不能なのです……。
83 79 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_041 負傷者が出たという噂は、まだ集落中にまでは、 広まっていないみたいですね。
84 80 TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_070 おお、カヌ・エ様! お出でになると聞いて、お待ちしておりました。
85 81 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_071 グレイプニルによる負傷者はどちらでしょうか?
86 82 TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_072 ひとまず、浮かぶコルク亭の軒下を借りて収容し、 フォールゴウドの道士が治療を試みております。 カヌ・エ様、どうかお力添えを……!
87 83 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_073 わかりました。
88 84 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_100_073 急ぎ「フォールゴウドの道士」に合流し、 できるだけのことをしてみましょう。 おふたりも同行をお願いします。
89 85 TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_074 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_080 負傷者は浮かぶコルク亭の軒下で、 「フォールゴウドの道士」が治療中だ。
91 87 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_081 まだ、持ちこたえてくれているようですね。 なんとか治療してみましょう。
92 88 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_082 グレイプニルに襲われ、生き延びてなお、 これほどの苦しみを受け続けるとは……やりきれません。
93 89 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_083 う、ああ……!
94 90 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_090 この男性が、グレイプニルに襲われた被害者です。 考えうる限り、すべての治癒魔法を試みたのですが……。
95 91 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_091 裂傷は癒えたものの、毒気を浄化しきれず、 患者の容態も悪くなる一方なのです。
96 92 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_092 また、手当てをした際、一度服を脱がせてみたところ、 身体に鎖状の紋様が出るという、鎖死病と同じ症状が見られました。 この者はヒューラン族ですから、鎖死病だとすると……。
97 93 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_093 死に至る恐れがあるということですね……。
98 94 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_094 ここからは、私が治療にあたります。 あなたはしばし休息を。
99 95 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_095 (-????-)チゴーだ! チゴーの大群が出たんだぁ!!
100 96 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_096 今の声は、「東の門」の方からです!
101 97 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_097 チゴーは、鎖死病の毒を媒介することで知られています。 人々が毒に対して敏感になっている現状、 チゴーの出現は、非常によろしくありません……!
102 98 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_098 負傷者の治療は私にお任せを…… おふたりは声の主を探し、チゴーの撃退を優先してください!
103 99 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_100 チゴーは、鎖死病の毒を媒介することで知られています。 人々が毒に対して敏感になっている現状、 チゴーの出現は、非常によろしくありません……!
104 100 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_101 負傷者の治療は私にお任せを…… おふたりは声の主を探し、チゴーの撃退を優先してください!
105 101 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_102 先程、悲鳴をあげたのは彼でしょうか? 詳しい話を聞いてみましょう。
106 102 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_103 チゴーの大群だと……!?
107 103 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_110 ハーストミルへ向かう途中、 アルダースプリングスで、チゴーの大群を見かけたんだ!
108 104 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_111 チゴーって、鎖死病を媒介するんだろ? 妙な魔物が似たような被害を出すって話だし、 近寄らねぇで、すぐに引き返してきたよ。
109 105 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_112 待て、お前、チゴーに刺されてないだろうな? もし刺されていたら、すぐに治療をしなければ。
110 106 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_113 おどかさねぇでくれよ、俺は大丈夫だ! それより、早くチゴーをなんとかしねぇと、 通りがかったやつが危ないだろう!
111 107 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_114 うぅむ、だが大群というからには、 我らだけで処理しきれるかどうか……。 それにここの護りも固めなければならん。
112 108 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_115 今から鬼哭隊に出動を要請していては、 手遅れになる可能性があります。 我々で手分けをして、殲滅にあたりましょう。
113 109 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_116 すまない、助かる! 「アルダースプリングス」はここから東だ。 すぐに向かい、チゴーを殲滅してきてくれ!
114 110 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_120 「アルダースプリングス」はここから東だ。 すぐに向かい、チゴーを殲滅してきてくれ! 万一、襲われている人がいたら、救助してほしい。
115 111 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_121 あんな大群、初めて見たよ!
116 112 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_122 チゴーの大群ともなれば、すぐに見つかるはず。 1匹たりとも討ち漏らさないようにしなければ!
117 113 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_130 どうやら片付いたようですね。 念のため、私は周辺を偵察しつつ、 フォールゴウドに戻ります。
118 114 TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_140 ありがとう、助かった! あれほどのチゴーの大群に出くわしたのは初めてだ。 特効薬を持っているとはいえ、生きた心地がしなかったよ……。
119 115 TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_141 フォールゴウドに、激痛に苦しんでる人がいるって? ああ、それを耳にしたんで、鎖死病の特効薬が効けばと思って、 届けにいくところだったんだ。
120 116 TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_142 そうだ、一刻を争う事態だろうから、 代わりにあんたが「浮かぶコルク亭」に届けてくれないかな?
121 117 TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_143 ありがとう、頼んだよ。 ……それで治ってくれればいいんだが。 私はハーストミルに戻るよ。
122 118 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_150 さっきの男だが、チゴーに刺された形跡はなかった。 心配しなくて大丈夫だから、安心してくれ。
123 119 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151 まさか、チゴーに怯えることになるとは……。 毒気の恐ろしさを知れば、無理もありませんね。
124 120 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_152 ハーストミルの商人から、<Sheet(EventItem,2003099,0)/>を? それはありがたい、すぐにこの者に投薬を!
125 121 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_160 チゴーの撃退、ありがとうございました。 しかし、負傷者の容態は芳しくありません。 症状の進行を抑えるのが精いっぱいです。
126 122 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_161 これは……<Sheet(EventItem,2003099,0)/>? 確かに症状は酷似しているので、試す価値はあります。 さっそく、投薬してみましょう。
127 123 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_170 薬の効果は、ほどなく出るはずです。
128 124 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_171 あ、あぁ、痛い……くる、し……!
129 125 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_172 もう少しの辛抱です! 薬が効いてくれば、すぐに痛みも……!
130 126 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_172 ……なんにも、かわらない……! い、いたい……ハァハァ……。 たす、けて……。
131 127 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_173 あ……ぁ……。
132 128 TEXT_AKTKBA101_04102_SYSTEM_000_174 男の呻き声がやんだ。 どうやら、息を引き取ったようだ……。
133 129 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_175 ……残念です。 こんな形で、苦しみを終わらせることになろうとは。
134 130 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_176 薬を与えるのが、遅かったのでしょうか?
135 131 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_177 いえ……元より、この薬では効果がなかったのでしょう。
136 132 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_178 これではっきりしました。 グレイプニルの毒気は、鎖死病に酷似しているものの、 その実態はまったく異なる脅威……そう断定していいでしょう。
137 133 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_179 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_180 そして毒気が強力すぎるため、 チゴーなども、媒介することなく息絶えることでしょう。
139 135 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_181 それでは、チゴーを恐れる必要はないということですね。 誠に遺憾ながら、それがわかっただけでも、収穫です。 尊い犠牲が、無駄にならずに済みました。
140 136 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_182 神経質になり過ぎないよう、民に報せて安心させましょう。 絶望は、人を獣へと転じさせると聞きます。
141 137 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_183 幸い我が国では、偽神獣以外、獣化した者は出ておりません。 このまま抑え込むためには、皆が冷静でいることが大切なのです。
142 138 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_184 この者を埋葬した後、今の話を広めるようにいたします。
143 139 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_185 被害を食い止めるため、グレイプニルの行方を追わねば。 新たな情報が寄せられているかもしれません。 一旦、「双蛇党:統合司令部」まで戻りましょう。
144 140 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_190 この者を埋葬した後、今の話を広めるようにいたします。 こうした尊い犠牲を無駄にせず、 少しずつ希望が生まれてくれればよいのですが……。
145 141 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_200 新たに寄せられた偽神獣の目撃情報が複数あるようで、 カヌ・エ様は、すぐさまそちらの聴取に向かわれました。 民が混乱していて、情報が錯綜しているのです。
146 142 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_201 慎重に情報を精査しますので、次の作戦の方針が固まるまで、 今しばらく待機をお願いいたします。