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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_00","イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、冒険者の来訪を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_01","アルトアレールと話した。ヴァルティノア主教に話を聞くため、アイメリクが先に向かっているようだ。アルトアレールとともにイシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂へ向かい、「クレム」助祭と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_02","クレムから、ヴァルティノア主教が謁見に応じておきながら外出してしまったことを聞いた。聖レマノー大聖堂付近で「ヴァルティノア」主教を探そう。"
3,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_03","ヴァルティノア主教の過去を視て、彼がナイツ・オブ・ラウンドの再召喚を目論んでいたことを知った。その目論見が露見したヴァルティノア主教は、絶望のはてに終末の獣と化してしまった。アイメリクが討伐することで事なきを得たため、一度作戦立案室に戻って「アイメリク」と話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_04","アイメリク、アルトアレールに、過去視で視たことを話した。ナイツ・オブ・ラウンドが呼び降ろされたクローンこそが、ヴァンドローだったのだろうか。引き続き、調査を続けていこう。
※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが88以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。"
5,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_07",""
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24,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_00","聖レマノー大聖堂のクレムと話す"
25,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_01","ヴァルティノアを探す"
26,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_02","作戦立案室のアイメリクと話す"
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48,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
待たせてしまったか?"
49,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_001","ついさきほど、クレム助祭から連絡があってな。
ヴァルティノア主教が、お時間を作ってくださったそうだ。
待たせては悪いと、アイメリク卿が先に向かっておられる。"
50,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL__000_002","偽神獣となったヴァンドローなる男が、
病床にてなぜ、主教を呼んでいたのか……。
それを明らかにせねばな。"
51,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_003","さっそくではあるが、
「聖レマノー大聖堂」へ向かおう。"
52,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。"
53,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_015","ヴァルティノア主教の姿がないようだが……?"
54,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_020","ああ、皆様おそろいで。
ご足労いただいたところ、申し訳ございません。"
55,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_021","ヴァルティノア主教猊下にお話があるとのことで、
その旨をお伝えしていたのですが……"
56,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_022","アイメリク卿や皆様がいらっしゃる直前に、
「少し出てくる」とおっしゃって、外出なさってしまって。"
57,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_023","遠くには行かれていないと思いますから、
お手数ですが、付近を探してみていただけませんか?"
58,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_024","謁見に応じておきながら、
「ヴァルティノア」主教はどこへ向かったのだ……。
わかれて探してみることにしよう。"
59,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_030","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も来てくれたか。
ヴァルティノア主教はこちらにいらっしゃったぞ。"
61,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_040","聖堂内には、戻られていないようです……。"
62,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_050","あ、ああ、英雄殿まで……。
いかがされましたかな……?"
63,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_051","ヴァルティノア主教猊下、
拝謁の機会を設けていただいていたはずですが、
急用ですかな?"
64,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_052","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_101","こ、これは議長殿まで……。
いま、参ろうとしていたところでした。"
66,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_102","それには及ばない、こちらも急ぎゆえ。
知ってのとおり、我々はヴァンドローと名乗る青年を追っている。
心当たりはないだろうか……?"
67,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_103","い、いいえ……。
ヴァンドローなる名、先代の蒼天騎士団総長を除いては、
聞いたこともございませぬ。"
68,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_104","教皇猊下と、主教を呼んでいたとのことですが、
かの青年はきっと正教の敬虔な信徒だったのでしょう。
辛い病床で心の支えになれたのなら、聖職者として本望です……。"
69,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_105","話がそれだけならば、私は聖務の途中なのでこれにて……"
70,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_106","私が……
私が教皇猊下の意志を継ぐのだ……。"
71,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLERGYMAN04129_000_107","ヴァルティノア主教猊下、
ご指示通りに準備いたしましたが、これで本当に……?"
72,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_108","ああ、アイメリク卿の報告によると、
教皇猊下は蛮神を用いて信仰の強化を計画しておられたそうだ。
当初、私は捏造を疑ったのだが……"
73,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_109","猊下の遺品の処理を聖徒評議会が請け負った際、
私はある手記を見つけたのだ……。"
74,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_110","そこには、こう記されておった。
竜の眼のような膨大な「エーテル」と「祈り」で、
人に神を降ろすことができるのだと……!!"
75,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_111","そして、この魔大陸は膨大なエネルギーを有しているそうだ。
偶然発見したアラグの遺物である、魂なき<RubyCharaters>FF07E4BABAE5BDA2FF0DE381B2E381A8E3818CE3819F</RubyCharaters>と、
遺されていた、この剣を依り代に……"
76,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_112","我らがナイツ・オブ・ラウンドを再召喚し、
イシュガルドに神権政治を取り戻すのだ!!"
77,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_113","な、なんだこれは……。
ただの人のように見えるが……。"
78,"TEXT_AKTKBA521_04128_VAINDREAU_000_114","あ、あぁ……猊下……教皇猊下……
お守りせねば……あ、あっ……あぁ…………。"
79,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_115","出来損ないだ……。
違う、違う、こんなもの、
我らが望んだナイツ・オブ・ラウンドなどではない!"
80,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_116","クソッ、失敗作めが!
早く皇都に戻って、猊下の手記をもう一度、
あらためなければ……!"
81,"TEXT_AKTKBA521_04128_INQUISITOR04129_000_117","主教猊下!
お、お待ちください、こやつは……?"
82,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_118","捨て置け、どうせ何の役にも立たぬ……!"
83,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_119","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か?
もしや、過去を視たのでは……?"
84,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_120","ナイツ・オブ・ラウンドの再召喚だと……!?"
85,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_121","ヴァルティノア主教、
蛮神の召喚は、絶対の禁忌であるとご存じのはずだ!
神殿騎士団本部にて、詳しい話をお聞かせ願おう……!"
86,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_122","わ、私は……!
私は生涯をかけて正教に尽くし、学び、
人々に教えを説いてきたのだッ!!"
87,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_123","それを貴様らが突然「欺瞞だ、改革だ」と騒ぎたて、
私たち聖職者から正しき教えを奪い取った!"
88,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_124","私を私たらしめる思想を否定され、蔑まれる無念さが!!
貴様たちにわかるか!?"
89,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_125","正教を信じぬ民など、決して私は望まない!
教皇が率いぬ皇都など、決して私は望まない!"
90,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_126","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_127","正教なき未来など、決して私は望まなィィイイイイイイイ!"
92,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_128","あああ……!!
主教猊下……!!"
93,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_129","……すみません、アイメリク卿。
こうなっては救えないとはいえ、
皇都の民を、あなたの手にかけさせてしまった……。"
94,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_130","事後処理は、お任せください。
それに……今のクレム助祭はたやすく絶望に堕ちかねません。
誰かが側にいるべきかと……。"
95,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_131","アイメリク卿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
ふたりは先に「作戦立案室」にお戻りを……。
あなた方には休息が必要です。"
96,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_140","…………クレム助祭の様子は?"
97,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_141","聖レマノー大聖堂の寄宿舎で休んでもらっています。
憔悴している様子でしたが、此度のことを周知せねばと、
早くも動き出そうとしている様子でした。"
98,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_142","彼は当事者である聖職者であり、
相次いで同胞の獣化を間近で見ながら……
それでも目に光を失わぬ気骨があるように思われますな。"
99,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_143","ああ、芯の強い青年だ。
それにしても……"
100,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_144","現在のイシュガルド正教における、
事実上の最高権力者たちである「聖徒評議会」。
まさかそこからも、獣に転じる者が現れてしまうとはな。"
101,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_145","それだけ、いまのイシュガルド正教が抱える闇は、
大きいということだろう。"
102,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_146","政教の分離を早急に進めた影響か……。"
103,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_147","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
貴殿が過去視で何を視たのか、詳しく教えてくれないか。"
104,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_148","蛮神ナイツ・オブ・ラウンドを再召喚するために、
古代アラグ文明のクローンを依代に使うなど……!"
105,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_149","だが、貴殿が見たそれは、かつての戦った蛮神とは異なり、
人の姿を保ったままで、教皇を守らんと口にした……。
クローンが人格を得たということか?"
106,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_150","おそらく、エーテル不足により召喚が失敗したのだろうな。
主教たちは聖剣アスカロンを触媒にしたという話だが、
あれが有していた竜の眼は、もはや失われている。"
107,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_151","それに加えて、かつてトールダン7世が利用せんとしていた、
三闘神についても、すでに君が対処してくれていた。
この点が幸いしたと言えそうだな。"
108,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_152","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_153","では、クローンはなぜ動きだしたのでしょう……?"
110,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_154","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_155","これは推論に過ぎないが、エーテルが不足していたとはいえ、
神降ろしの術式そのものは成立していたのだろう。"
112,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_156","クローンという依代があればこそ、
半端に呼び降ろされた蛮神の精神が肉体を得てしまったのだ。
教皇を……イシュガルド正教を守護する騎士として……。"
113,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_157","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_158","アイメリク卿……まさか、そのクローンが、
偽神獣になったとお考えですか……!?"
115,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_159","信じられないという思いは、私も同感だ。
だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が視たクローンと、
偽神獣となった男や、ヴァンドローの風体は一致している。"
116,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_160","いずれにせよ、これ以上の確証を得るためには、
さらに調査を続行する必要があるだろう。"
117,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_161","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
すまないが、しばらくしてから、またここを訪ねてくれ。"
118,"TEXT_AKTKBA521_04128_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
119,"TEXT_AKTKBA521_04128_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_00 イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、冒険者の来訪を待っていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_01 アルトアレールと話した。ヴァルティノア主教に話を聞くため、アイメリクが先に向かっているようだ。アルトアレールとともにイシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂へ向かい、「クレム」助祭と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_02 クレムから、ヴァルティノア主教が謁見に応じておきながら外出してしまったことを聞いた。聖レマノー大聖堂付近で「ヴァルティノア」主教を探そう。
7 3 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_03 ヴァルティノア主教の過去を視て、彼がナイツ・オブ・ラウンドの再召喚を目論んでいたことを知った。その目論見が露見したヴァルティノア主教は、絶望のはてに終末の獣と化してしまった。アイメリクが討伐することで事なきを得たため、一度作戦立案室に戻って「アイメリク」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_04 アイメリク、アルトアレールに、過去視で視たことを話した。ナイツ・オブ・ラウンドが呼び降ろされたクローンこそが、ヴァンドローだったのだろうか。引き続き、調査を続けていこう。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが88以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。
9 5 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_09
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17 13 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_13
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21 17 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_17
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27 23 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_00 聖レマノー大聖堂のクレムと話す
29 25 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_01 ヴァルティノアを探す
30 26 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_02 作戦立案室のアイメリクと話す
31 27 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_05
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51 47 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 待たせてしまったか?
53 49 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_001 ついさきほど、クレム助祭から連絡があってな。 ヴァルティノア主教が、お時間を作ってくださったそうだ。 待たせては悪いと、アイメリク卿が先に向かっておられる。
54 50 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL__000_002 偽神獣となったヴァンドローなる男が、 病床にてなぜ、主教を呼んでいたのか……。 それを明らかにせねばな。
55 51 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_003 さっそくではあるが、 「聖レマノー大聖堂」へ向かおう。
56 52 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。
57 53 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_015 ヴァルティノア主教の姿がないようだが……?
58 54 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_020 ああ、皆様おそろいで。 ご足労いただいたところ、申し訳ございません。
59 55 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_021 ヴァルティノア主教猊下にお話があるとのことで、 その旨をお伝えしていたのですが……
60 56 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_022 アイメリク卿や皆様がいらっしゃる直前に、 「少し出てくる」とおっしゃって、外出なさってしまって。
61 57 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_023 遠くには行かれていないと思いますから、 お手数ですが、付近を探してみていただけませんか?
62 58 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_024 謁見に応じておきながら、 「ヴァルティノア」主教はどこへ向かったのだ……。 わかれて探してみることにしよう。
63 59 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_030 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も来てくれたか。 ヴァルティノア主教はこちらにいらっしゃったぞ。
65 61 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_040 聖堂内には、戻られていないようです……。
66 62 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_050 あ、ああ、英雄殿まで……。 いかがされましたかな……?
67 63 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_051 ヴァルティノア主教猊下、 拝謁の機会を設けていただいていたはずですが、 急用ですかな?
68 64 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_052 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_101 こ、これは議長殿まで……。 いま、参ろうとしていたところでした。
70 66 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_102 それには及ばない、こちらも急ぎゆえ。 知ってのとおり、我々はヴァンドローと名乗る青年を追っている。 心当たりはないだろうか……?
71 67 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_103 い、いいえ……。 ヴァンドローなる名、先代の蒼天騎士団総長を除いては、 聞いたこともございませぬ。
72 68 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_104 教皇猊下と、主教を呼んでいたとのことですが、 かの青年はきっと正教の敬虔な信徒だったのでしょう。 辛い病床で心の支えになれたのなら、聖職者として本望です……。
73 69 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_105 話がそれだけならば、私は聖務の途中なのでこれにて……
74 70 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_106 私が…… 私が教皇猊下の意志を継ぐのだ……。
75 71 TEXT_AKTKBA521_04128_CLERGYMAN04129_000_107 ヴァルティノア主教猊下、 ご指示通りに準備いたしましたが、これで本当に……?
76 72 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_108 ああ、アイメリク卿の報告によると、 教皇猊下は蛮神を用いて信仰の強化を計画しておられたそうだ。 当初、私は捏造を疑ったのだが……
77 73 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_109 猊下の遺品の処理を聖徒評議会が請け負った際、 私はある手記を見つけたのだ……。
78 74 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_110 そこには、こう記されておった。 竜の眼のような膨大な「エーテル」と「祈り」で、 人に神を降ろすことができるのだと……!!
79 75 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_111 そして、この魔大陸は膨大なエネルギーを有しているそうだ。 偶然発見したアラグの遺物である、魂なき<RubyCharaters>FF07E4BABAE5BDA2FF0DE381B2E381A8E3818CE3819F</RubyCharaters>と、 遺されていた、この剣を依り代に……
80 76 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_112 我らがナイツ・オブ・ラウンドを再召喚し、 イシュガルドに神権政治を取り戻すのだ!!
81 77 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_113 な、なんだこれは……。 ただの人のように見えるが……。
82 78 TEXT_AKTKBA521_04128_VAINDREAU_000_114 あ、あぁ……猊下……教皇猊下…… お守りせねば……あ、あっ……あぁ…………。
83 79 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_115 出来損ないだ……。 違う、違う、こんなもの、 我らが望んだナイツ・オブ・ラウンドなどではない!
84 80 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_116 クソッ、失敗作めが! 早く皇都に戻って、猊下の手記をもう一度、 あらためなければ……!
85 81 TEXT_AKTKBA521_04128_INQUISITOR04129_000_117 主教猊下! お、お待ちください、こやつは……?
86 82 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_118 捨て置け、どうせ何の役にも立たぬ……!
87 83 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_119 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か? もしや、過去を視たのでは……?
88 84 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_120 ナイツ・オブ・ラウンドの再召喚だと……!?
89 85 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_121 ヴァルティノア主教、 蛮神の召喚は、絶対の禁忌であるとご存じのはずだ! 神殿騎士団本部にて、詳しい話をお聞かせ願おう……!
90 86 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_122 わ、私は……! 私は生涯をかけて正教に尽くし、学び、 人々に教えを説いてきたのだッ!!
91 87 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_123 それを貴様らが突然「欺瞞だ、改革だ」と騒ぎたて、 私たち聖職者から正しき教えを奪い取った!
92 88 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_124 私を私たらしめる思想を否定され、蔑まれる無念さが!! 貴様たちにわかるか!?
93 89 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_125 正教を信じぬ民など、決して私は望まない! 教皇が率いぬ皇都など、決して私は望まない!
94 90 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_126 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_127 正教なき未来など、決して私は望まなィィイイイイイイイ!
96 92 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_128 あああ……!! 主教猊下……!!
97 93 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_129 ……すみません、アイメリク卿。 こうなっては救えないとはいえ、 皇都の民を、あなたの手にかけさせてしまった……。
98 94 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_130 事後処理は、お任せください。 それに……今のクレム助祭はたやすく絶望に堕ちかねません。 誰かが側にいるべきかと……。
99 95 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_131 アイメリク卿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ふたりは先に「作戦立案室」にお戻りを……。 あなた方には休息が必要です。
100 96 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_140 …………クレム助祭の様子は?
101 97 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_141 聖レマノー大聖堂の寄宿舎で休んでもらっています。 憔悴している様子でしたが、此度のことを周知せねばと、 早くも動き出そうとしている様子でした。
102 98 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_142 彼は当事者である聖職者であり、 相次いで同胞の獣化を間近で見ながら…… それでも目に光を失わぬ気骨があるように思われますな。
103 99 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_143 ああ、芯の強い青年だ。 それにしても……
104 100 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_144 現在のイシュガルド正教における、 事実上の最高権力者たちである「聖徒評議会」。 まさかそこからも、獣に転じる者が現れてしまうとはな。
105 101 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_145 それだけ、いまのイシュガルド正教が抱える闇は、 大きいということだろう。
106 102 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_146 政教の分離を早急に進めた影響か……。
107 103 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_147 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 貴殿が過去視で何を視たのか、詳しく教えてくれないか。
108 104 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_148 蛮神ナイツ・オブ・ラウンドを再召喚するために、 古代アラグ文明のクローンを依代に使うなど……!
109 105 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_149 だが、貴殿が見たそれは、かつての戦った蛮神とは異なり、 人の姿を保ったままで、教皇を守らんと口にした……。 クローンが人格を得たということか?
110 106 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_150 おそらく、エーテル不足により召喚が失敗したのだろうな。 主教たちは聖剣アスカロンを触媒にしたという話だが、 あれが有していた竜の眼は、もはや失われている。
111 107 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_151 それに加えて、かつてトールダン7世が利用せんとしていた、 三闘神についても、すでに君が対処してくれていた。 この点が幸いしたと言えそうだな。
112 108 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_152 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_153 では、クローンはなぜ動きだしたのでしょう……?
114 110 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_154 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_155 これは推論に過ぎないが、エーテルが不足していたとはいえ、 神降ろしの術式そのものは成立していたのだろう。
116 112 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_156 クローンという依代があればこそ、 半端に呼び降ろされた蛮神の精神が肉体を得てしまったのだ。 教皇を……イシュガルド正教を守護する騎士として……。
117 113 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_157 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_158 アイメリク卿……まさか、そのクローンが、 偽神獣になったとお考えですか……!?
119 115 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_159 信じられないという思いは、私も同感だ。 だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が視たクローンと、 偽神獣となった男や、ヴァンドローの風体は一致している。
120 116 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_160 いずれにせよ、これ以上の確証を得るためには、 さらに調査を続行する必要があるだろう。
121 117 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_161 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 すまないが、しばらくしてから、またここを訪ねてくれ。
122 118 TEXT_AKTKBA521_04128_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
123 119 TEXT_AKTKBA521_04128_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか?