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1,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_01","ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_02","ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」を納品した。黄金のチャタ号が発した音について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。"
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今回も来てくれて、本当にありがとうねぇ。"
49,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_002","あの後、チャタ号をまるっと分解してみたの。
錬金学部が開発した良質の潤滑油を試しつつ、
組み立てなおしたところなのだけど……状況は変わらなくて。"
50,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_003","ただ、分解したときにね、
この子の口の中から、小さな部品を見つけたのよ。
どうやら音を出す……一種の発声部品みたいね。"
51,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_004","これが動作不良の原因とは考えにくいけれど、
小さなキズが見られたから、交換すべきかとも思ってねぇ。
あなたの見解を聞いてもいいかしら?"
52,"TEXT_AKTKLA106_04137_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_001","意思疎通ができるようになるかも"
54,"TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_002","何か喋ってくれるといいんだけど……"
55,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_004","……え? チャタ号と話をするってことですか?"
56,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_005","ふふふ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
遺物と言葉を交わすだなんて、とても自由な発想だわ。"
57,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_005","チャタ号は、自律的に飛ぶことができる子よ。
会話ができたとしても、不思議ではないものね。
それに、喋ってくれたら、不調の原因を聞き出せるかも……。"
58,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_006","なら、今回は「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」をお願いできるかしら。
この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。"
59,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_008","おふたりの、柔軟な発想には驚きましたよ。
チャタ号と話すのが楽しみで、少し元気も出てきました。
……まあ、予算の心配はなくならないんですけどね~。"
60,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_010","今回は「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」をお願いできるかしら。
この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。"
61,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_011","お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。
この子と言葉を交わすのが、楽しみねぇ。"
62,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_012","お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。
いつもながら、素晴らしい仕事ぶりねぇ。
この部品と交換すれば、声を聞くことができそうだわ。"
63,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_015","部品の組み込みは、無事に終わったわ。
あとはこの子が、私たちとお喋りしてくれるといいのだけど。"
64,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_016","(-黄金のチャタ号-)『☆&▼△ $※◇ ◎%××……』"
65,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_017","黄金のチャタ号が、聞いたことのない音を発した!
しかし、何と言っているのか、まるでわからない。"
66,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_018","やっぱりチャタ号は、
しゃべることができたのね……!"
67,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_019","えっ? ええっ?
ま、まさか本当に、チャタ号が言葉を?
だとしたら、とんでもない発見に繋がるかも……"
68,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_019","で、でも、あれは意味のある言葉ですかね……?
独特のリズムがあったようには聞こえましたが、
本当に喋ったのか、音楽を鳴らすだけのものなのか……。"
69,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_020","今日も今日とて、ガラクタの修復とは恐れ入るな!
まだそんな無駄なことをやっているのか?"
70,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_021","まあ、ちょうどいいところに来てくれたわ。
この子について、新たに判明したことがあってねぇ、
あなたの知恵を少しお借りしたいのよ。"
71,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_022","……なんだって?
まさかとは思うが、そのガラクタの研究が、
多少なりとも進展を見せ始めたということか……?"
72,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげでね、
素敵な発見に繋がりそうな糸口を見つけることができたのよ。
ただ、今回の発見は、あなたが専門とする分野みたいなの。"
73,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_023","やれやれ、糸口ときたか。
どれだけ研究が進んだかと思えば、どんな発見に至りそうなのか、
予測すらついていないらしいな……。"
74,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_023","残念だが、そんな調子では話を聞くきにもなれない。
私がここへ足を運んだのは、あなたに通告するためだ。"
75,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_024","私は、研究資金の浪費と教授職の進退を問うべく、
査問会の開催を申請した!"
76,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_025","それに、そこの助手を見たまえ。
かわいそうに、こんなにも悩んでいるじゃないか!"
77,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_026","…………。"
78,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_024","心配しなくていいぞ、君は勤勉な助手のようだ。
この研究室がつぶれたあとは、私が面倒を見てやろう。
ただし、この研究室廃止の署名にサインすることが条件だがな。"
79,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_025","あらあら……。
言語にかかわる問題なら、
ナモノ教授に聞くのがはやいと思ったのだけどねぇ。"
80,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_026","俺、教授がこんな状況にまで追いつめられる前に、
どうにかしないとって思っていたのに……すみません。
俺にできることは何か、ひとりで考えさせてください……。"
81,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_027","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_028","ボリック……
あんなにも思いつめていたのね。"
83,"TEXT_AKTKLA106_04137_Q2_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_001","ボリックを追いかけなくてもいいの?"
85,"TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_002","ボリックは、そっとしておくべきだろう"
86,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_029","冷たいようだけれど、研究者というのは孤独なものよ。
目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、
いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。"
87,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_032","そうね……。
目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、
いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。"
88,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_033","だから彼が結論を出すまでの間は、
いつ戻ってきても大丈夫なよう、私たちで作業を進めましょう。
もっとも修復の方針は、決まっていないのだけれど……。"
89,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_034","考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたの事を、
「遺物修復の功労者」と感じているようです!"
90,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_035","また、魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル90以上になると、
工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。"
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92,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_00 工匠殿のルルシャは、頭を悩ませているようだ。
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54 50 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_003 ただ、分解したときにね、 この子の口の中から、小さな部品を見つけたのよ。 どうやら音を出す……一種の発声部品みたいね。
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61 57 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_005 チャタ号は、自律的に飛ぶことができる子よ。 会話ができたとしても、不思議ではないものね。 それに、喋ってくれたら、不調の原因を聞き出せるかも……。
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75 71 TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_022 ……なんだって? まさかとは思うが、そのガラクタの研究が、 多少なりとも進展を見せ始めたということか……?
76 72 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげでね、 素敵な発見に繋がりそうな糸口を見つけることができたのよ。 ただ、今回の発見は、あなたが専門とする分野みたいなの。
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89 85 TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_002 ボリックは、そっとしておくべきだろう
90 86 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_029 冷たいようだけれど、研究者というのは孤独なものよ。 目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、 いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。
91 87 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_032 そうね……。 目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、 いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。
92 88 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_033 だから彼が結論を出すまでの間は、 いつ戻ってきても大丈夫なよう、私たちで作業を進めましょう。 もっとも修復の方針は、決まっていないのだけれど……。
93 89 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_034 考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたの事を、 「遺物修復の功労者」と感じているようです!
94 90 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_035 また、魔法大学取引のストーリークエストが発行されました! 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル90以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。
95 91 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_041 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_100_007 (★未使用/削除予定★)