* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+95
View File
@@ -0,0 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
タッパーズデンの金髪の補給隊員は、頼まれごとの解決に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_00","金髪の補給隊員と話す"
25,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_01","魔導アーマーに騎乗して
大セルレア湖周辺で魔導兵器を討伐"
26,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_02","金髪の補給隊員と話す"
27,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_000","まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。
そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。
まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。"
49,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000","声をかけていただけたということは、
協力してくださるということですね。
ありがとうございます、さっそく説明します。"
50,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001","ここの方々の話によると、最近このあたりに、
周囲の者を無差別に襲う「無人の魔導兵器」が現れたとか。
この危険な魔導兵器の討伐に、ご協力いただきたいのです。"
51,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002","属州民の方々が乗り捨てられた魔導アーマーで応戦したところ、
魔導アーマーを排除対象と認識した魔導兵器が集まってきて、
なかなか始末に負えない状況に陥ったそうで……。"
52,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003","ちなみにそのときは、魔導アーマーを乗り捨てて、
なんとか逃げ切ったそうですよ。"
53,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004","ともかく、これは逆に好機。
魔導アーマーに乗っていれば、魔導兵器が寄ってくるので、
そこを一網打尽にしちゃえばいいんです。"
54,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_005","私はあいにく、乗ったことがありませんが、
解放者殿は、魔導アーマーでの戦闘経験もあるとか。
どうか、この作戦の実行をお願いいたします。"
55,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_006","搭乗する魔導アーマーは、洞窟の外に用意してあります。
私は先に行って、準備をして待っていますね。"
56,"TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_006","あの危険な兵器は、俺たちじゃどうにもできん。
すまねぇが、魔導兵器の討伐は頼むぞ。"
57,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_010","魔導アーマーの準備は、整っていますよ。
及ばずながら、魔導兵器が洞窟に寄らないよう、
私が見張っていますので、ご安心ください!"
58,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011","魔導アーマーの補給なら、済ませておきましたよ~。
申し訳ありませんが、もう一度、お願いします!"
59,"TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_011","魔導兵器を討伐してくれたようだな。
死人が出る前に片付いて助かった。
ありがとよ。"
60,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020","おかえりなさい。
そのご様子ですと、無事に魔導兵器は討伐できたようで。
本当にありがとうございました。"
61,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021","おそらく無人の魔導兵器は、内戦時に投入されたものでしょう。
本来友軍であるはずの対立派閥を攻撃するために、
近づく者を無差別に攻撃するよう、設定された上で……。"
62,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_022","そんな魔導兵器が、雪原の方まで進出してきているとは。
帰ったら報告しておきませんと!"
63,"TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_023","さて、これで頼みごとは解決しました。
ですが、帰る前にもうひとつだけ、おつきあいください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> タッパーズデンの金髪の補給隊員は、頼まれごとの解決に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_00 金髪の補給隊員と話す
29 25 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_01 魔導アーマーに騎乗して 大セルレア湖周辺で魔導兵器を討伐
30 26 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_02 金髪の補給隊員と話す
31 27 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_000 まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。 そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。 まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。
53 49 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000 声をかけていただけたということは、 協力してくださるということですね。 ありがとうございます、さっそく説明します。
54 50 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001 ここの方々の話によると、最近このあたりに、 周囲の者を無差別に襲う「無人の魔導兵器」が現れたとか。 この危険な魔導兵器の討伐に、ご協力いただきたいのです。
55 51 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002 属州民の方々が乗り捨てられた魔導アーマーで応戦したところ、 魔導アーマーを排除対象と認識した魔導兵器が集まってきて、 なかなか始末に負えない状況に陥ったそうで……。
56 52 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003 ちなみにそのときは、魔導アーマーを乗り捨てて、 なんとか逃げ切ったそうですよ。
57 53 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004 ともかく、これは逆に好機。 魔導アーマーに乗っていれば、魔導兵器が寄ってくるので、 そこを一網打尽にしちゃえばいいんです。
58 54 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_005 私はあいにく、乗ったことがありませんが、 解放者殿は、魔導アーマーでの戦闘経験もあるとか。 どうか、この作戦の実行をお願いいたします。
59 55 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_006 搭乗する魔導アーマーは、洞窟の外に用意してあります。 私は先に行って、準備をして待っていますね。
60 56 TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_006 あの危険な兵器は、俺たちじゃどうにもできん。 すまねぇが、魔導兵器の討伐は頼むぞ。
61 57 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_010 魔導アーマーの準備は、整っていますよ。 及ばずながら、魔導兵器が洞窟に寄らないよう、 私が見張っていますので、ご安心ください!
62 58 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011 魔導アーマーの補給なら、済ませておきましたよ~。 申し訳ありませんが、もう一度、お願いします!
63 59 TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_011 魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。
64 60 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020 おかえりなさい。 そのご様子ですと、無事に魔導兵器は討伐できたようで。 本当にありがとうございました。
65 61 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021 おそらく無人の魔導兵器は、内戦時に投入されたものでしょう。 本来友軍であるはずの対立派閥を攻撃するために、 近づく者を無差別に攻撃するよう、設定された上で……。
66 62 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_022 そんな魔導兵器が、雪原の方まで進出してきているとは。 帰ったら報告しておきませんと!
67 63 TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_023 さて、これで頼みごとは解決しました。 ですが、帰る前にもうひとつだけ、おつきあいください。