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0,"TEXT_AKTKZF008_04263_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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パーラカの里のアウラ族の父親は、娘を探しているようだ。"
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23,"TEXT_AKTKZF008_04263_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_00","赤い上着の少女を探して同行させる"
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25,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_01","赤い上着の少女を連れて頼まれた花を入手"
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26,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_02","赤い上着の少女を連れて
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プルシャ寺院にいるアウラ族の父親と合流"
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27,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_03","<Sheet(EObj,2012612,0)/>に<Sheet(EventItem,2003377,0)/>を置く"
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28,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_04","アウラ族の父親と話す"
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29,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_05",""
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43,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_19",""
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47,"TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_000","君は、メヴァンの赤ん坊を助けてくれた人!
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すまないが、私の娘を探すのを手伝ってくれないか!?
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ひとりで森に行ってしまったようなんだ!"
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49,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_001","里の者にも手伝ってもらっているが、
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手が足りなくてプルシャ寺院方面は、まだ誰も行けていない。
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いっしょに探してくれると助かる!"
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50,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_002","私の娘……「赤い上着の少女」を見つけたら、
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プルシャ寺院の前で合流しよう。
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どうか、よろしく頼む……!"
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51,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_010","ふえ……<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰……?"
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52,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_011","お父さんが、探してるの……?
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ごめんなさい……でも、プルシャ寺院に行く前に、
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お花を摘ませてほしいの……。"
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53,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_012","「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」……
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どうしても必要なものだから、よろしくお願いします!"
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54,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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55,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_AKTKZF008_04263_Q1_000_000","何をする?"
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58,"TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_001","話す"
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59,"TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_002","同行状態を解除する"
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60,"TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_003","キャンセル"
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61,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_020","「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」……
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どうしても必要なものなの……。"
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62,"TEXT_AKTKZF008_04263_Q2_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
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63,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_030","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、何かご用なの?
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それなら私、さっきの場所で待ってるね。"
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64,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_040","おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。
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それじゃあ、出発しましょう。"
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65,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_100_060","これが、赤い上着の少女の言っていた花だろうか?
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彼女を連れてきて、ともに摘んだ方がよいかもしれない。"
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66,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_060","このクエストを進行させるには、
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赤い上着の少女が同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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67,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_070","この赤いお花は、
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人みたいなマヌシャの神様たちが好きなんだって。"
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68,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_071","血の色みたいな赤い花びらは、「命」を意味するんだって。
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マヌシャの神様たちにとって血は力の源……
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だから、大好きなんだって、お母さんが教えてくれたんだ。"
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69,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_100_070","この橙色のお花は、
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獣みたいなムリガの神様たちが好きなもの。"
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70,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_100_071","橙色は、お日様の光の色……。
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ムリガの神様は、お日様から力を得るから、
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この花が好きなんだって、お母さんが言ってたよ。"
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71,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_200_071","同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに花を摘もう。"
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72,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_100_060","こちらに娘はいなかったよ……。
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君の方にも、本当にいなかったのかい?"
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73,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_200_060","同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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74,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_080","ああ……よかった……。
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無事に見つかって……。"
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75,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_081","心配かけてごめんなさい……。
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でもね、どうしてもお母さんに会いたくて……
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だからお花を持って、プルシャ寺院に来たかったんだ。"
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76,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_082","神様の好きなお花をお供えすれば、
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お母さん、きっと帰ってくるよね……?"
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77,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_083","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、いっしょにお供えしてくれる?
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私は「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」を、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」を、
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お供えして神様に贈ってあげよう!"
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78,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_085","私は「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」を、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」を、
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||||
お供えして神様に贈ってあげよう!"
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79,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_086","この子の母親は……あの獣に……。"
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80,"TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_090","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!
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これでお母さんは、帰ってくるはずだよ!"
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81,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_091","そうだな……。
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さあ、帰ってきたときに安心できるよう、
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里へ戻って、お母さんが好きだったスープを作ろう……。"
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82,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_092","ここまで付き合ってくれて、ありがとう。
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礼は里でさせてくれ。"
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83,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_100","ああ、君か。
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娘は家に帰したよ……とても上機嫌だった。"
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84,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_101","プルシャ寺院は、先祖の魂に会えると伝えられる場所でね。
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娘は、先の騒動で命を落とした母親に、会えると思ったのだろう。"
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85,"TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_102","あの子には、もうひとりで里を出ないよう教えておくよ。
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迷惑をかけたが、本当にありがとう。
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報酬を受け取ってくれ。"
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86,"TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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