mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-04 18:45:22 +00:00
@@ -0,0 +1,111 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
アナグノリシス天測園のしなやかな観察者は、使い魔を探しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_00","しなやかな観察者と話す"
|
||||
25,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_01","ノトス666号にエモート「踊る」をする"
|
||||
26,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_02","しなやかな観察者と話す"
|
||||
27,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_03","<Sheet(EventItem,2003341,0)/>を入手"
|
||||
28,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_04","しなやかな観察者に<Sheet(EventItem,2003341,0)/>を渡す"
|
||||
29,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_000","あ、ちょうどいいところに使い魔がいるじゃないか。
|
||||
ちょいと私の仕事を手伝っておくれよ。"
|
||||
49,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_001","新しくきた生物が、どうやら警戒心が強いようでね。
|
||||
エーテルの強い私が近づくと、怯えて逃げてしまうんだ。"
|
||||
50,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_002","私が創る使い魔よりも賢そうだし、君に観察を手伝ってほしいな。
|
||||
このアナグノリシス天測園の北にいるから、
|
||||
手があいていたら来て。"
|
||||
51,"TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_005","パイッサによく似た生物が、木の器をじっと見つめている……。"
|
||||
52,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_010","うん、よく来てくれたね。
|
||||
では紹介するよ、「観察対象ノトス666号」だ。
|
||||
エルピスにきたばかりで、名前はまだない。"
|
||||
53,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_011","私は、これ以上は近づけなくてね。
|
||||
君なら、ノトス666号の警戒心をどう解く?"
|
||||
54,"TEXT_AKTKZG006_04281_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
55,"TEXT_AKTKZG006_04281_A1_000_001","見つめる"
|
||||
56,"TEXT_AKTKZG006_04281_A1_000_002","踊る"
|
||||
57,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_012","そ、それはやめておけ……!
|
||||
あの虚ろな目をじっと見つめていたら、精神を呑まれるぞ。
|
||||
むしろ奇妙な動きで交流をはかってはどうだ?"
|
||||
58,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_013","それはいい考えだ。
|
||||
腹を見せ、手足を見せ、害意がないことを示せば、
|
||||
警戒心を解いてくれるかもしれないな。"
|
||||
59,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_014","では、この「ノトス666号」に、「踊って」みせてくれ。
|
||||
私はここで見守っているから、よろしく頼んだぞ。"
|
||||
60,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_020","この「ノトス666号」に、「踊って」みせてくれ。
|
||||
私はここで見守っているから、よろしく頼んだぞ。"
|
||||
61,"TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_025","パイッサによく似た「ノトス666号」は、
|
||||
木の器をじっと見つめている……。
|
||||
エモート「踊る」をして、反応を確かめよう。"
|
||||
62,"TEXT_AKTKZG006_04281_PAISSA04281_000_030","……………………。"
|
||||
63,"TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_031","ノトス666号は、
|
||||
果実の入った木の器を置いて、立ち去っていった……。
|
||||
「しなやかな観察者」に報告しよう。"
|
||||
64,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_040","ふふふ、君たちの様子は見ていたよ。
|
||||
あのノトス666号は、君のことを群れの子どもだと思ったようだ。
|
||||
置いていったその果実が証拠さ。"
|
||||
65,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_041","植物の繁殖を助けるために創られた彼らは、
|
||||
果実や木の実を食べて、あちこちを移動することで、
|
||||
その種を広めていくことが期待されているんだ。"
|
||||
66,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_042","だが、子どもは食料を調達することが難しいから、
|
||||
ボスのオスが集めて子どもたちに譲るんだよ。"
|
||||
67,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_043","だから、あのノトス666号は君を群れの子どもだと勘違いして、
|
||||
果実を残してくれたってわけさ。
|
||||
いやはや、面白いものが見られたよ。"
|
||||
68,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_044","せっかくだから、「<Sheet(EventItem,2003341,0)/>」を拾って、
|
||||
そのあとにアナグノリシス天測園に戻っておいで。
|
||||
報酬を用意して待ってるよ。"
|
||||
69,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_050","おかえり。
|
||||
君のおかげで、いいデータが取れたよ。"
|
||||
70,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_051","ああ、<Sheet(EventItem,2003341,0)/>か。
|
||||
これは君がもらったものだし、
|
||||
せっかくだから君が食べればいいんじゃないかな。"
|
||||
71,"TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_052","甘やかな香りが、口に広がる……!"
|
||||
72,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_053","うんうん、美味しそうに食べる君の様子を見る限り、
|
||||
群れの子どもに、とびきり甘い果実を用意していたみたいだね。"
|
||||
73,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_054","この様子なら、いずれ世に放てると認可されそうだな。
|
||||
その際にはいい名前をつけてもらわないと。"
|
||||
74,"TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_055","君には、私からも謝礼を渡そう。
|
||||
手伝ってくれて感謝するよ。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user