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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZG006_04281_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アナグノリシス天測園のしなやかな観察者は、使い魔を探しているようだ。
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2824TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_00しなやかな観察者と話す
2925TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_01ノトス666号にエモート「踊る」をする
3026TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_02しなやかな観察者と話す
3127TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_03<Sheet(EventItem,2003341,0)/>を入手
3228TEXT_AKTKZG006_04281_TODO_04しなやかな観察者に<Sheet(EventItem,2003341,0)/>を渡す
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5248TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_000あ、ちょうどいいところに使い魔がいるじゃないか。 ちょいと私の仕事を手伝っておくれよ。
5349TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_001新しくきた生物が、どうやら警戒心が強いようでね。 エーテルの強い私が近づくと、怯えて逃げてしまうんだ。
5450TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_002私が創る使い魔よりも賢そうだし、君に観察を手伝ってほしいな。 このアナグノリシス天測園の北にいるから、 手があいていたら来て。
5551TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_005パイッサによく似た生物が、木の器をじっと見つめている……。
5652TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_010うん、よく来てくれたね。 では紹介するよ、「観察対象ノトス666号」だ。 エルピスにきたばかりで、名前はまだない。
5753TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_011私は、これ以上は近づけなくてね。 君なら、ノトス666号の警戒心をどう解く?
5854TEXT_AKTKZG006_04281_Q1_000_000何と言う?
5955TEXT_AKTKZG006_04281_A1_000_001見つめる
6056TEXT_AKTKZG006_04281_A1_000_002踊る
6157TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_012そ、それはやめておけ……! あの虚ろな目をじっと見つめていたら、精神を呑まれるぞ。 むしろ奇妙な動きで交流をはかってはどうだ?
6258TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_013それはいい考えだ。 腹を見せ、手足を見せ、害意がないことを示せば、 警戒心を解いてくれるかもしれないな。
6359TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_014では、この「ノトス666号」に、「踊って」みせてくれ。 私はここで見守っているから、よろしく頼んだぞ。
6460TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_020この「ノトス666号」に、「踊って」みせてくれ。 私はここで見守っているから、よろしく頼んだぞ。
6561TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_025パイッサによく似た「ノトス666号」は、 木の器をじっと見つめている……。 エモート「踊る」をして、反応を確かめよう。
6662TEXT_AKTKZG006_04281_PAISSA04281_000_030……………………。
6763TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_031ノトス666号は、 果実の入った木の器を置いて、立ち去っていった……。 「しなやかな観察者」に報告しよう。
6864TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_040ふふふ、君たちの様子は見ていたよ。 あのノトス666号は、君のことを群れの子どもだと思ったようだ。 置いていったその果実が証拠さ。
6965TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_041植物の繁殖を助けるために創られた彼らは、 果実や木の実を食べて、あちこちを移動することで、 その種を広めていくことが期待されているんだ。
7066TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_042だが、子どもは食料を調達することが難しいから、 ボスのオスが集めて子どもたちに譲るんだよ。
7167TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_043だから、あのノトス666号は君を群れの子どもだと勘違いして、 果実を残してくれたってわけさ。 いやはや、面白いものが見られたよ。
7268TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_044せっかくだから、「<Sheet(EventItem,2003341,0)/>」を拾って、 そのあとにアナグノリシス天測園に戻っておいで。 報酬を用意して待ってるよ。
7369TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_050おかえり。 君のおかげで、いいデータが取れたよ。
7470TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_051ああ、<Sheet(EventItem,2003341,0)/>か。 これは君がもらったものだし、 せっかくだから君が食べればいいんじゃないかな。
7571TEXT_AKTKZG006_04281_SYSTEM_000_052甘やかな香りが、口に広がる……!
7672TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_053うんうん、美味しそうに食べる君の様子を見る限り、 群れの子どもに、とびきり甘い果実を用意していたみたいだね。
7773TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_054この様子なら、いずれ世に放てると認可されそうだな。 その際にはいい名前をつけてもらわないと。
7874TEXT_AKTKZG006_04281_SUPPLEOBSERVER04281_000_055君には、私からも謝礼を渡そう。 手伝ってくれて感謝するよ。