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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_00","アルケイオン保管院前のアルフィノは、中の様子を窺っている。"
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1,"TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_01",""
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2,"TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_02",""
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24,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_00","保管院の案内係と話す"
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25,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
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26,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_02","アルケイオン保管院で情報を集める"
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27,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_03","仕事中のグリーナーを探す"
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28,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_04","<Sheet(EObj,2011839,0)/>に向かい、麻酔針で対象の鳥を眠らせる"
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29,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_05","アルフィノと話す"
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30,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_06",""
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31,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_07",""
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34,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_10",""
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39,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_15",""
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40,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_16",""
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41,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_17",""
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42,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_18",""
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43,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_19",""
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44,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_20",""
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45,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_21",""
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46,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_22",""
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47,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_000","道を進んでる途中で、霧がかかってこなかった?
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あれも、環境を再現するために、
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人の手で発生させてるらしいわよ。"
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49,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_005","シャーレアン屈指の資料保管庫……
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久々だし、ゆっくり見て回りたいところだけれど、
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さすがに機会を改めることにするわ。"
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50,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_010","ごめんなさい、身体の方は大丈夫よ!
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というか、多分これは不調なんじゃなくて……"
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51,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_011","……ううん、やっぱりあとで話すわ。
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もう少し、このまま調査を続けさせて!"
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52,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_020","では、さっそく、アルケイオン保管院に入ってみよう。
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建物の中に「保管院の案内係」がいるはずだ。"
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53,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_030","すみません。
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保管院の中を見学したいのですが、よろしいでしょうか?"
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54,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_031","あなた方は……当院の職員ではありませんね。
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グリーナーのようでもなさそうですが、所属を伺えますか?"
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55,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_032","バルデシオン委員会の者です。
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この施設は、一般開放されている区画であれば、
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誰でも利用できたと思うんですが……。"
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56,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_033","……ええ、普段ならば。
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しかし今は、緊急の大整理が行われているため、
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関係者以外は立ち入り禁止になっています。"
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57,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_034","仕方がないわね……。
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惜しいけれど、ほかの施設をあたりましょうか。"
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58,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_035","ここには、ラヴィリンソス中層に繋がる昇降機もあったはず。
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それだけお借りしても?"
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59,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_036","残念ですが……
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昇降機についても、荷運びを優先させるために、
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一般の方の利用を止めております。"
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60,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_037","じゃあ、もうどこにも行けないってわけ!?"
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61,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_038","ご不便をおかけしますが、
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大整理が終了したあとに、改めてお越しください。"
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62,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_039","それじゃあ意味がないわ……。
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せっかく手掛かりを掴めたのに……。"
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63,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_040","ひとまずここを出て、
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何か、ほかにできることを考えましょう。"
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64,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_041","……バルデシオン委員会、か。"
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65,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_050","施設の利用まで停止してしまうだなんて、
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哲学者議会も本腰を入れているようだね……。"
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66,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_055","入れないなら入れないって、大々的に告知しておいてほしいわ。
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私たちも困るけど、学生たちだって、
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「臨時休館」は大ッ嫌いなんだから!"
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67,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_060","ラヴィリンソスは、すり鉢状の構造をしているの。
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今いるのが、いちばん外側の「アウターサーキット」で、
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ひとつ下の中層が「ミディアルサーキット」なんだけど……。"
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68,"TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_065","あー……心ッ底……疲れた……。"
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69,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_068","うーん、まさか保管院が利用できないなんて……。"
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70,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_070","さて、どうしたものかしらね。
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ほかに哲学者議会の思惑に迫れそうな手掛かりもないし、
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もう少し食らいつきたいところだけれど……。"
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71,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_071","あの様子だと、保管院の中に入れてもらうのは無理そうね。
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となると、どうにか下の階層に行く方法を探す方が、
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まだ現実的か……。"
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72,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_072","……この状況で保管院の近くにいる人は、
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大整理の関係者である可能性が高いわ。
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彼らと一緒なら、昇降機に乗せてもらえるかもしれない。"
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73,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_073","手分けして、声を掛けてみましょうか。
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人手は足りていないようだったし、
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荷物持ちとして、採用されるかもしれないわ。"
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74,"TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_080","なんだぁ? 下の階層まで連れていってくれって?
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悪いがほかをあたってくれ……
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働きどおしで、やっと休憩をもらえたところなんだよ……。"
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75,"TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_081","さっき、グリーナーがひとり、そこの門から出ていったぞ。
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荷物をたくさん背負ってたから、まだ仕事中だろう。
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下に行く用事もあるんじゃないか?"
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76,"TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_082","だから、勘弁してくれって……。
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さっきそこの門から出ていったグリーナーにでも、
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頼んでみたらどうだ?"
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77,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_083","下の階層に行く用事ですか……。
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すみません、私たち、保管院が利用できないって知らずに来た、
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ただの学生なんです。"
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78,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_084","先日、沈思の森で不思議な生き物を見つけて、
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図鑑にも載っていないみたいだったので、
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寄贈するつもりだったんですよ。"
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79,"TEXT_AKTKMA107_04363_GIANTBEAVER04363_000_085","(-木箱から漏れる声-)ガウガウガウ……。"
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80,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_086","ね? 鳴き声も珍しいでしょう?
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とりあえず、保管院の利用が再開されるまでは、
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私たちで面倒をみようと思います。"
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81,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_087","最初、どこかの研究室の標本なんじゃないかと思って、
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魔法大学の職員に問い合わせてたんです。
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でも、誰も知らないみたいで……。"
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82,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_088","これが新種の生物だったら、
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私たちも博物誌に名前を残せるかもしれませんよね!?"
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83,"TEXT_AKTKMA107_04363_GIANTBEAVER04363_000_089","(-木箱から漏れる声-)ガウガウ、ガウ……?"
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84,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_090","シッ、音を立てるな、逃げられる……。"
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85,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_091","って、今日はよく会うな。
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声を掛けてもらったとこ悪いが、また別件で取り込み中だ。
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捕まえなきゃならない鳥がいてな。"
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86,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_092","……今度も手伝ってくれるっていうのか?
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おたく、相当な物好きだな。"
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87,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_093","まあ、ふたりの方が安全に捕まえられるのは確かか……
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ここはお言葉に甘えて、補佐を頼むとしよう。"
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88,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_094","このそばの水場に、数種類の鳥が集まってる。
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俺が捕まえたいのは、「ホーンビル」って鳥の一種だ。"
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89,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_095","羽の色が「緑」で「クワッ」と鳴くやつを探して、
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この麻酔針を打ち込んでくれ。"
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90,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_096","じゃ、俺は川に下りて待機してる。
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お前が麻酔を打ち込み次第、対象を保護するから、
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間違えないようによろしくな!"
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91,"TEXT_AKTKMA107_04363_SYSTEM_000_100","捕獲対象となるホーンビルの捜索を開始します。
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羽の色が「緑」で「クワッ」と鳴く鳥を探し、
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<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で麻酔針を放ちましょう!"
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92,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_110","ちょっと覗いてみたけど、中はかなり暗そうよ。"
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93,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_115","エレンヴィルの言っていた「ミディアルサーキット」は、
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ここよりひとつ下の階層よ。"
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94,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_116","秘匿されている最下層と違って、
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普段は一般公開されているような場所だけれど……
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少しでも真実に迫れるといいわね。"
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95,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_120","こんな道、言われないと気づかなかったわ……!
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あなたがエレンヴィルさんを手伝ってくれたおかげね。"
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96,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_130","ここが「第三十三期拡張坑道」のようだね。"
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97,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_131","微かだけど、中から物音がする……
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こういった場所を住処とする生物が、
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放たれているのかもしれない。"
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98,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_132","そうでなくとも、足場が悪そうだ。
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しっかり準備をしてから進むとしよう。"
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