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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_00","アキャーリのマトシャは、なんだか嬉しげだ。"
1,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_01","マトシャから、ニッダーナはアルカソーダラの女性だと聞いた。サベネア島の「デミールの遺烈郷」で「ニッダーナ」を探そう。"
2,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_02","倒れるように眠っていたニッダーナたちを見つけた。デミールの遺烈郷の「ニッダーナ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_03","ニッダーナから、光の加護を試すことを提案された。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_04","ニッダーナから試験について説明を受けた。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「酔いどれディーパくん」と話し、追いかけていって、エーテル放射を受けよう。
※先導状態が解除された場合、再度「酔いどれディーパくん」に話しかけることで再開できます。"
5,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_05","1度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。"
6,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_06","2度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。"
7,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_07","3度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、最後のエーテル放射を受けよう。"
8,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_08","4度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」を回収しよう。"
9,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_09","酔いどれディーパくんを回収した。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」に「<Sheet(EventItem,2003181,0)/>」を渡そう。"
10,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_10","ニッダーナに酔いどれディーパくんを返却した。冒険者が光の加護で護られていることが、無事に証明されたようだ。その力を活かして、錬金術師たちの護符作りに協力していこう。"
11,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_13",""
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23,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_00","ニッダーナを探す"
25,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_01","ニッダーナと話す"
26,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_02","ニッダーナと再度話す"
27,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_03","酔いどれディーパくんと話し、先導に従って移動"
28,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_04","酔いどれディーパくんと再度話し、先導に従って移動"
29,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_05","酔いどれディーパくんとさらに話し、先導に従って移動"
30,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_06","酔いどれディーパくんともう一度話し、先導に従って移動"
31,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_07","<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を入手"
32,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_08","ニッダーナに<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を渡す"
33,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_09",""
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48,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_000","あんた方、ニッダーナさんに用があっただすか!?
それは……その……うらやましいだす……!"
49,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_001","ニッダーナさんは、頭がよくて、快活で、
だけど気取らず優しくて……とびきり綺麗で……"
50,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_002","とくに耳と鼻の形がかわいい、
ここらでも有名なアルカソーダラの女性だす!
あんたも会ったらきっと、あの瞳に吸い込まれるだす……!"
51,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_010","ニッダーナさんのいる「デミールの遺烈郷」は、
ここから北の入り江にあるだす。
道なりに行くだけだから、迷うことはないはずだす!"
52,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_015","これは…………。"
53,"TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_020","あなたもいらっしゃいましたか……。
私たちが到着したときには、すでにこの惨状でした。"
54,"TEXT_AKTKMA116_04372_ESTINIEN_000_025","見てのとおりだ。
争った……にしては、血の匂いが皆無だな……。"
55,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_030","さすが、元蒼の竜騎士はどこでもモテるな。
「暁」の色男の称号はあいつに譲って、
仕事の話をするとしよう。"
56,"TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_035","採血などで血を失った場合、
動物の肝臓や、貝類などを摂取すべきと聞いたことがあります。
マトシャ氏から買っておくべきだったでしょうか……。"
57,"TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_040","ああ、僕のことはお気になさらず。
太守より、護符作りの手伝いを仰せつかっているので、
お役に立てることがあれば……と思いまして。"
58,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_050","まずは、遠路はるばる来てくれて、ありがとう!
世界中が塔の出現で混乱している中、
私たちの要請に応えてくれたことに、心から感謝します。"
59,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_051","生憎、クルルは別の調査で来られなかったが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はまさに適任だ。
俺たちも、できるかぎりの協力をさせてもらう。"
60,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_052","さっそくだが、そちらの状況を聞かせてもらえるか?
エーテル放射を打ち消す護符を作ると言っていたが……。"
61,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_053","ええ……。
知ってると思うけど、あの塔は多量のエーテルを放ってる。
近づくだけで、精神が汚染されるほどのね。"
62,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_054","だから調査が難航していて、
中から出てきた異形を叩くことはできても、
根本的解決には乗り出せずにいたの。"
63,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_055","そこで太守様は、アタシたち錬金術師にお命じになったのよ。
特別な加護を持たない兵士たちでも塔に乗りこめるよう、
エーテル放射を遮断する護符を作れ……ってね。"
64,"TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_056","そのようなことが可能なのですか……!?"
65,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_057","方法が確立されてたわけじゃなかった。"
66,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_058","でも、類似する事例……
蛮神がエーテル放射によって信徒を作るってことについては、
ラザハンでも長年、対策が探られていてね。"
67,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_059","過去、もっとも効果を上げたのは、竜の鱗を用いた方法だった。"
68,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_060","竜の鱗っていうのは、エーテル密度がとても高くて、
外からの干渉を受けにくいのよ。
とくに、力ある竜の鱗はね。"
69,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_061","その特性を錬金術によって増幅することで、
所有者をエーテル放射から護る護符にする……ってわけ。"
70,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_062","太守様が、極上の鱗を調達してくれたこともあって、
試作品はいいところまでできあがってきてるんだ。"
71,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_063","要求してる性能に至ったら、いよいよ実地での試験になる。
そのときに、「光の加護」を持つ人の……
キミの力を貸してほしいの。"
72,"TEXT_AKTKMA116_04372_Q1_000_064","何と言う?"
73,"TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_065","了解、協力しよう!"
74,"TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_066","どんなことをすればいい?"
75,"TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_067","採血よりはマシか……"
76,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_068","ありがとう!
お願いしたいのは、護衛みたいなことなんだけど、
詳しくはまたそのときになったら伝えるね。"
77,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_069","それは、またそのときになったら伝えるね。
変なことじゃないから大丈夫、
錬金術師の護衛だと思っておいて!"
78,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_070","あはは、そうかも!
あっちは血以外も採られたり測られたりすると思うし。"
79,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_071","具体的に何をするかは、またそのときになったら伝えるね。
護衛のようなものだから、心配しないで。"
80,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_072","ひとつ確かなのは、キミにも、
エーテル放射の圏内に同行してもらうってこと……。"
81,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_073","だから、キミの「光の加護」を試させてもらってもいい?
ほかでもない、キミ自身の安全のためにね。"
82,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_074","だったら俺とウリエンジェは、別の奴の手伝いをしておく。
みんなして倒れるように寝てたくらいだ、
労働力が足りてないんだろう?"
83,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_075","嬉しい、すごく助かるよ!
護符の完成に向けて、どうかよろしくね。"
84,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_076","それじゃあ、アタシたちも行こっか。
「光の加護」の試験は、遺烈郷の外でやらせてもらうね。"
85,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_077","遺烈郷を出て南に進むと、丘の上に登れる道があるの。
支度をして、そこで待ってるね!"
86,"TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_080","いってらっしゃい、お気をつけて!
僕もここで、ほかの錬金術師たちの手伝いをしていますね。"
87,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_085","ランタンらしきものが置かれている……。"
88,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_090","道、迷わなかった?
急な坂を登らせちゃって、ごめんね。"
89,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_091","さてさて……
ここに用意したるは、みんなの汗と涙と睡眠時間の結晶、
名付けて「酔いどれディーパくん」!"
90,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_092","ディーパっていうのは、
このあたりの風習で、神々に捧げる灯明のことでね。
そこからヒントを得て、護符の性能を試すために作ったんだ。"
91,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_093","ランタンを改造したこれは、
セットすると、安全のために少し移動してから、
周囲に強烈なエーテルを放射するの。"
92,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_094","常人がまともに食らったら、
精神汚染の代わりに、ひどい酩酊状態になるよ。"
93,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_095","キミには、その放射を4回受けてもらって、
きちんと「光の加護」で防げているか、確認してほしいんだ。"
94,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_096","じゃあ、好きなタイミングで試験を始めてね。
アタシもここから見守ってるけど、無理は禁物だよ!"
95,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_100","「酔いどれディーパくん」は、不慮の事故を防ぐために、
セットしたら少し時間と距離をあけてから放射をするの。
追いかけて、放射を4回受けてみて!"
96,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_110","えーてるノ ホウシャ実験ヲ ハジメマス!
被験者ハ ヨイドレでぃーぱくんニ 追従ヲ!
無関係ナひとハ とっとと 離レテネ!"
97,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_111","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_AKTKMA116_04372_BALLOON_100_111","ホウシャァァァッ!"
99,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_112","強烈なエーテル放射を受けた!
しかし、身体に異変はないようだ。"
100,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_120","ヘイキ? ぐでぐで?
再度 ホウシャヲ 始メルヨ!
だいじょうぶナラ 追従ヲ!"
101,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_121","再び強烈なエーテル放射を受けた!
しかし、今度も異変はないようだ。"
102,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_130","オォ~ 絶好調~!
まだまだ ホウシャヲ 続ケルヨ!
受けたいヒトハ 追従ヲ!"
103,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_131","またもや強烈なエーテル放射を受けた!
異変はない、「光の加護」が利いているようだ。"
104,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_140","ゼェ ハァ ゼェ ハァ!
えーてる残量ガ低下 ホウシャ可能回数ハ 残り1回デス。
来イヨ! かましてヤルゼ!"
105,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_141","ひときわ強烈なエーテル放射を受けた!
何も異変はないようだ。
すべての放射を乗り切った!"
106,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_142","以上デ 実験ヲ 終了します。
ヨイドレでぃーぱくんヲ 回収シテネ。"
107,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_150","おつかれ アリガト また今度……。"
108,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_160","無事そうでよかった!
とりあえず、酔いどれディーパくんを、
預からせてもらうね。"
109,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_161","はい、確かに!
護符の試験用に、エーテルを補充しておかなきゃ……。"
110,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_162","それはさておき、身体の方はどう?
眩暈とか、吐き気とか……まったくない?"
111,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_163","すごい、加護は盤石ね……!
これなら塔のエーテル放射圏内に入ることになっても、
キミが精神汚染を受けることはない。"
112,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_164","アタシも、安心して頼めるよ。
お付き合いありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_00 アキャーリのマトシャは、なんだか嬉しげだ。
5 1 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_01 マトシャから、ニッダーナはアルカソーダラの女性だと聞いた。サベネア島の「デミールの遺烈郷」で「ニッダーナ」を探そう。
6 2 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_02 倒れるように眠っていたニッダーナたちを見つけた。デミールの遺烈郷の「ニッダーナ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_03 ニッダーナから、光の加護を試すことを提案された。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_04 ニッダーナから試験について説明を受けた。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「酔いどれディーパくん」と話し、追いかけていって、エーテル放射を受けよう。 ※先導状態が解除された場合、再度「酔いどれディーパくん」に話しかけることで再開できます。
9 5 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_05 1度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。
10 6 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_06 2度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。
11 7 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_07 3度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、最後のエーテル放射を受けよう。
12 8 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_08 4度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」を回収しよう。
13 9 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_09 酔いどれディーパくんを回収した。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」に「<Sheet(EventItem,2003181,0)/>」を渡そう。
14 10 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_10 ニッダーナに酔いどれディーパくんを返却した。冒険者が光の加護で護られていることが、無事に証明されたようだ。その力を活かして、錬金術師たちの護符作りに協力していこう。
15 11 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_13
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21 17 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_17
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25 21 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_00 ニッダーナを探す
29 25 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_01 ニッダーナと話す
30 26 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_02 ニッダーナと再度話す
31 27 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_03 酔いどれディーパくんと話し、先導に従って移動
32 28 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_04 酔いどれディーパくんと再度話し、先導に従って移動
33 29 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_05 酔いどれディーパくんとさらに話し、先導に従って移動
34 30 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_06 酔いどれディーパくんともう一度話し、先導に従って移動
35 31 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_07 <Sheet(EventItem,2003181,0)/>を入手
36 32 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_08 ニッダーナに<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を渡す
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38 34 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_10
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53 49 TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_001 ニッダーナさんは、頭がよくて、快活で、 だけど気取らず優しくて……とびきり綺麗で……
54 50 TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_002 とくに耳と鼻の形がかわいい、 ここらでも有名なアルカソーダラの女性だす! あんたも会ったらきっと、あの瞳に吸い込まれるだす……!
55 51 TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_010 ニッダーナさんのいる「デミールの遺烈郷」は、 ここから北の入り江にあるだす。 道なりに行くだけだから、迷うことはないはずだす!
56 52 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_015 これは…………。
57 53 TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_020 あなたもいらっしゃいましたか……。 私たちが到着したときには、すでにこの惨状でした。
58 54 TEXT_AKTKMA116_04372_ESTINIEN_000_025 見てのとおりだ。 争った……にしては、血の匂いが皆無だな……。
59 55 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_030 さすが、元蒼の竜騎士はどこでもモテるな。 「暁」の色男の称号はあいつに譲って、 仕事の話をするとしよう。
60 56 TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_035 採血などで血を失った場合、 動物の肝臓や、貝類などを摂取すべきと聞いたことがあります。 マトシャ氏から買っておくべきだったでしょうか……。
61 57 TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_040 ああ、僕のことはお気になさらず。 太守より、護符作りの手伝いを仰せつかっているので、 お役に立てることがあれば……と思いまして。
62 58 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_050 まずは、遠路はるばる来てくれて、ありがとう! 世界中が塔の出現で混乱している中、 私たちの要請に応えてくれたことに、心から感謝します。
63 59 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_051 生憎、クルルは別の調査で来られなかったが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はまさに適任だ。 俺たちも、できるかぎりの協力をさせてもらう。
64 60 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_052 さっそくだが、そちらの状況を聞かせてもらえるか? エーテル放射を打ち消す護符を作ると言っていたが……。
65 61 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_053 ええ……。 知ってると思うけど、あの塔は多量のエーテルを放ってる。 近づくだけで、精神が汚染されるほどのね。
66 62 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_054 だから調査が難航していて、 中から出てきた異形を叩くことはできても、 根本的解決には乗り出せずにいたの。
67 63 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_055 そこで太守様は、アタシたち錬金術師にお命じになったのよ。 特別な加護を持たない兵士たちでも塔に乗りこめるよう、 エーテル放射を遮断する護符を作れ……ってね。
68 64 TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_056 そのようなことが可能なのですか……!?
69 65 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_057 方法が確立されてたわけじゃなかった。
70 66 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_058 でも、類似する事例…… 蛮神がエーテル放射によって信徒を作るってことについては、 ラザハンでも長年、対策が探られていてね。
71 67 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_059 過去、もっとも効果を上げたのは、竜の鱗を用いた方法だった。
72 68 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_060 竜の鱗っていうのは、エーテル密度がとても高くて、 外からの干渉を受けにくいのよ。 とくに、力ある竜の鱗はね。
73 69 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_061 その特性を錬金術によって増幅することで、 所有者をエーテル放射から護る護符にする……ってわけ。
74 70 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_062 太守様が、極上の鱗を調達してくれたこともあって、 試作品はいいところまでできあがってきてるんだ。
75 71 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_063 要求してる性能に至ったら、いよいよ実地での試験になる。 そのときに、「光の加護」を持つ人の…… キミの力を貸してほしいの。
76 72 TEXT_AKTKMA116_04372_Q1_000_064 何と言う?
77 73 TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_065 了解、協力しよう!
78 74 TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_066 どんなことをすればいい?
79 75 TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_067 採血よりはマシか……
80 76 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_068 ありがとう! お願いしたいのは、護衛みたいなことなんだけど、 詳しくはまたそのときになったら伝えるね。
81 77 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_069 それは、またそのときになったら伝えるね。 変なことじゃないから大丈夫、 錬金術師の護衛だと思っておいて!
82 78 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_070 あはは、そうかも! あっちは血以外も採られたり測られたりすると思うし。
83 79 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_071 具体的に何をするかは、またそのときになったら伝えるね。 護衛のようなものだから、心配しないで。
84 80 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_072 ひとつ確かなのは、キミにも、 エーテル放射の圏内に同行してもらうってこと……。
85 81 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_073 だから、キミの「光の加護」を試させてもらってもいい? ほかでもない、キミ自身の安全のためにね。
86 82 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_074 だったら俺とウリエンジェは、別の奴の手伝いをしておく。 みんなして倒れるように寝てたくらいだ、 労働力が足りてないんだろう?
87 83 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_075 嬉しい、すごく助かるよ! 護符の完成に向けて、どうかよろしくね。
88 84 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_076 それじゃあ、アタシたちも行こっか。 「光の加護」の試験は、遺烈郷の外でやらせてもらうね。
89 85 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_077 遺烈郷を出て南に進むと、丘の上に登れる道があるの。 支度をして、そこで待ってるね!
90 86 TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_080 いってらっしゃい、お気をつけて! 僕もここで、ほかの錬金術師たちの手伝いをしていますね。
91 87 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_085 ランタンらしきものが置かれている……。
92 88 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_090 道、迷わなかった? 急な坂を登らせちゃって、ごめんね。
93 89 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_091 さてさて…… ここに用意したるは、みんなの汗と涙と睡眠時間の結晶、 名付けて「酔いどれディーパくん」!
94 90 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_092 ディーパっていうのは、 このあたりの風習で、神々に捧げる灯明のことでね。 そこからヒントを得て、護符の性能を試すために作ったんだ。
95 91 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_093 ランタンを改造したこれは、 セットすると、安全のために少し移動してから、 周囲に強烈なエーテルを放射するの。
96 92 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_094 常人がまともに食らったら、 精神汚染の代わりに、ひどい酩酊状態になるよ。
97 93 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_095 キミには、その放射を4回受けてもらって、 きちんと「光の加護」で防げているか、確認してほしいんだ。
98 94 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_096 じゃあ、好きなタイミングで試験を始めてね。 アタシもここから見守ってるけど、無理は禁物だよ!
99 95 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_100 「酔いどれディーパくん」は、不慮の事故を防ぐために、 セットしたら少し時間と距離をあけてから放射をするの。 追いかけて、放射を4回受けてみて!
100 96 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_110 えーてるノ ホウシャ実験ヲ ハジメマス! 被験者ハ ヨイドレでぃーぱくんニ 追従ヲ! 無関係ナひとハ とっとと 離レテネ!
101 97 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_111 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_AKTKMA116_04372_BALLOON_100_111 ホウシャァァァッ!
103 99 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_112 強烈なエーテル放射を受けた! しかし、身体に異変はないようだ。
104 100 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_120 ヘイキ? ぐでぐで? 再度 ホウシャヲ 始メルヨ! だいじょうぶナラ 追従ヲ!
105 101 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_121 再び強烈なエーテル放射を受けた! しかし、今度も異変はないようだ。
106 102 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_130 オォ~ 絶好調~! まだまだ ホウシャヲ 続ケルヨ! 受けたいヒトハ 追従ヲ!
107 103 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_131 またもや強烈なエーテル放射を受けた! 異変はない、「光の加護」が利いているようだ。
108 104 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_140 ゼェ ハァ ゼェ ハァ! えーてる残量ガ低下 ホウシャ可能回数ハ 残り1回デス。 来イヨ! かましてヤルゼ!
109 105 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_141 ひときわ強烈なエーテル放射を受けた! 何も異変はないようだ。 すべての放射を乗り切った!
110 106 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_142 以上デ 実験ヲ 終了します。 ヨイドレでぃーぱくんヲ 回収シテネ。
111 107 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_150 おつかれ アリガト また今度……。
112 108 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_160 無事そうでよかった! とりあえず、酔いどれディーパくんを、 預からせてもらうね。
113 109 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_161 はい、確かに! 護符の試験用に、エーテルを補充しておかなきゃ……。
114 110 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_162 それはさておき、身体の方はどう? 眩暈とか、吐き気とか……まったくない?
115 111 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_163 すごい、加護は盤石ね……! これなら塔のエーテル放射圏内に入ることになっても、 キミが精神汚染を受けることはない。
116 112 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_164 アタシも、安心して頼めるよ。 お付き合いありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!