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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_00アキャーリのマトシャは、なんだか嬉しげだ。
51TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_01マトシャから、ニッダーナはアルカソーダラの女性だと聞いた。サベネア島の「デミールの遺烈郷」で「ニッダーナ」を探そう。
62TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_02倒れるように眠っていたニッダーナたちを見つけた。デミールの遺烈郷の「ニッダーナ」と話そう。
73TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_03ニッダーナから、光の加護を試すことを提案された。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」と話そう。
84TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_04ニッダーナから試験について説明を受けた。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「酔いどれディーパくん」と話し、追いかけていって、エーテル放射を受けよう。 ※先導状態が解除された場合、再度「酔いどれディーパくん」に話しかけることで再開できます。
95TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_051度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。
106TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_062度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。
117TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_073度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、最後のエーテル放射を受けよう。
128TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_084度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」を回収しよう。
139TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_09酔いどれディーパくんを回収した。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」に「<Sheet(EventItem,2003181,0)/>」を渡そう。
1410TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_10ニッダーナに酔いどれディーパくんを返却した。冒険者が光の加護で護られていることが、無事に証明されたようだ。その力を活かして、錬金術師たちの護符作りに協力していこう。
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2824TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_00ニッダーナを探す
2925TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_01ニッダーナと話す
3026TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_02ニッダーナと再度話す
3127TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_03酔いどれディーパくんと話し、先導に従って移動
3228TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_04酔いどれディーパくんと再度話し、先導に従って移動
3329TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_05酔いどれディーパくんとさらに話し、先導に従って移動
3430TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_06酔いどれディーパくんともう一度話し、先導に従って移動
3531TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_07<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を入手
3632TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_08ニッダーナに<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を渡す
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5248TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_000あんた方、ニッダーナさんに用があっただすか!? それは……その……うらやましいだす……!
5349TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_001ニッダーナさんは、頭がよくて、快活で、 だけど気取らず優しくて……とびきり綺麗で……
5450TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_002とくに耳と鼻の形がかわいい、 ここらでも有名なアルカソーダラの女性だす! あんたも会ったらきっと、あの瞳に吸い込まれるだす……!
5551TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_010ニッダーナさんのいる「デミールの遺烈郷」は、 ここから北の入り江にあるだす。 道なりに行くだけだから、迷うことはないはずだす!
5652TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_015これは…………。
5753TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_020あなたもいらっしゃいましたか……。 私たちが到着したときには、すでにこの惨状でした。
5854TEXT_AKTKMA116_04372_ESTINIEN_000_025見てのとおりだ。 争った……にしては、血の匂いが皆無だな……。
5955TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_030さすが、元蒼の竜騎士はどこでもモテるな。 「暁」の色男の称号はあいつに譲って、 仕事の話をするとしよう。
6056TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_035採血などで血を失った場合、 動物の肝臓や、貝類などを摂取すべきと聞いたことがあります。 マトシャ氏から買っておくべきだったでしょうか……。
6157TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_040ああ、僕のことはお気になさらず。 太守より、護符作りの手伝いを仰せつかっているので、 お役に立てることがあれば……と思いまして。
6258TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_050まずは、遠路はるばる来てくれて、ありがとう! 世界中が塔の出現で混乱している中、 私たちの要請に応えてくれたことに、心から感謝します。
6359TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_051生憎、クルルは別の調査で来られなかったが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はまさに適任だ。 俺たちも、できるかぎりの協力をさせてもらう。
6460TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_052さっそくだが、そちらの状況を聞かせてもらえるか? エーテル放射を打ち消す護符を作ると言っていたが……。
6561TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_053ええ……。 知ってると思うけど、あの塔は多量のエーテルを放ってる。 近づくだけで、精神が汚染されるほどのね。
6662TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_054だから調査が難航していて、 中から出てきた異形を叩くことはできても、 根本的解決には乗り出せずにいたの。
6763TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_055そこで太守様は、アタシたち錬金術師にお命じになったのよ。 特別な加護を持たない兵士たちでも塔に乗りこめるよう、 エーテル放射を遮断する護符を作れ……ってね。
6864TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_056そのようなことが可能なのですか……!?
6965TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_057方法が確立されてたわけじゃなかった。
7066TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_058でも、類似する事例…… 蛮神がエーテル放射によって信徒を作るってことについては、 ラザハンでも長年、対策が探られていてね。
7167TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_059過去、もっとも効果を上げたのは、竜の鱗を用いた方法だった。
7268TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_060竜の鱗っていうのは、エーテル密度がとても高くて、 外からの干渉を受けにくいのよ。 とくに、力ある竜の鱗はね。
7369TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_061その特性を錬金術によって増幅することで、 所有者をエーテル放射から護る護符にする……ってわけ。
7470TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_062太守様が、極上の鱗を調達してくれたこともあって、 試作品はいいところまでできあがってきてるんだ。
7571TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_063要求してる性能に至ったら、いよいよ実地での試験になる。 そのときに、「光の加護」を持つ人の…… キミの力を貸してほしいの。
7672TEXT_AKTKMA116_04372_Q1_000_064何と言う?
7773TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_065了解、協力しよう!
7874TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_066どんなことをすればいい?
7975TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_067採血よりはマシか……
8076TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_068ありがとう! お願いしたいのは、護衛みたいなことなんだけど、 詳しくはまたそのときになったら伝えるね。
8177TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_069それは、またそのときになったら伝えるね。 変なことじゃないから大丈夫、 錬金術師の護衛だと思っておいて!
8278TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_070あはは、そうかも! あっちは血以外も採られたり測られたりすると思うし。
8379TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_071具体的に何をするかは、またそのときになったら伝えるね。 護衛のようなものだから、心配しないで。
8480TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_072ひとつ確かなのは、キミにも、 エーテル放射の圏内に同行してもらうってこと……。
8581TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_073だから、キミの「光の加護」を試させてもらってもいい? ほかでもない、キミ自身の安全のためにね。
8682TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_074だったら俺とウリエンジェは、別の奴の手伝いをしておく。 みんなして倒れるように寝てたくらいだ、 労働力が足りてないんだろう?
8783TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_075嬉しい、すごく助かるよ! 護符の完成に向けて、どうかよろしくね。
8884TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_076それじゃあ、アタシたちも行こっか。 「光の加護」の試験は、遺烈郷の外でやらせてもらうね。
8985TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_077遺烈郷を出て南に進むと、丘の上に登れる道があるの。 支度をして、そこで待ってるね!
9086TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_080いってらっしゃい、お気をつけて! 僕もここで、ほかの錬金術師たちの手伝いをしていますね。
9187TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_085ランタンらしきものが置かれている……。
9288TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_090道、迷わなかった? 急な坂を登らせちゃって、ごめんね。
9389TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_091さてさて…… ここに用意したるは、みんなの汗と涙と睡眠時間の結晶、 名付けて「酔いどれディーパくん」!
9490TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_092ディーパっていうのは、 このあたりの風習で、神々に捧げる灯明のことでね。 そこからヒントを得て、護符の性能を試すために作ったんだ。
9591TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_093ランタンを改造したこれは、 セットすると、安全のために少し移動してから、 周囲に強烈なエーテルを放射するの。
9692TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_094常人がまともに食らったら、 精神汚染の代わりに、ひどい酩酊状態になるよ。
9793TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_095キミには、その放射を4回受けてもらって、 きちんと「光の加護」で防げているか、確認してほしいんだ。
9894TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_096じゃあ、好きなタイミングで試験を始めてね。 アタシもここから見守ってるけど、無理は禁物だよ!
9995TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_100「酔いどれディーパくん」は、不慮の事故を防ぐために、 セットしたら少し時間と距離をあけてから放射をするの。 追いかけて、放射を4回受けてみて!
10096TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_110えーてるノ ホウシャ実験ヲ ハジメマス! 被験者ハ ヨイドレでぃーぱくんニ 追従ヲ! 無関係ナひとハ とっとと 離レテネ!
10197TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_111(★未使用/削除予定★)
10298TEXT_AKTKMA116_04372_BALLOON_100_111ホウシャァァァッ!
10399TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_112強烈なエーテル放射を受けた! しかし、身体に異変はないようだ。
104100TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_120ヘイキ? ぐでぐで? 再度 ホウシャヲ 始メルヨ! だいじょうぶナラ 追従ヲ!
105101TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_121再び強烈なエーテル放射を受けた! しかし、今度も異変はないようだ。
106102TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_130オォ~ 絶好調~! まだまだ ホウシャヲ 続ケルヨ! 受けたいヒトハ 追従ヲ!
107103TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_131またもや強烈なエーテル放射を受けた! 異変はない、「光の加護」が利いているようだ。
108104TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_140ゼェ ハァ ゼェ ハァ! えーてる残量ガ低下 ホウシャ可能回数ハ 残り1回デス。 来イヨ! かましてヤルゼ!
109105TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_141ひときわ強烈なエーテル放射を受けた! 何も異変はないようだ。 すべての放射を乗り切った!
110106TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_142以上デ 実験ヲ 終了します。 ヨイドレでぃーぱくんヲ 回収シテネ。
111107TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_150おつかれ アリガト また今度……。
112108TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_160無事そうでよかった! とりあえず、酔いどれディーパくんを、 預からせてもらうね。
113109TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_161はい、確かに! 護符の試験用に、エーテルを補充しておかなきゃ……。
114110TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_162それはさておき、身体の方はどう? 眩暈とか、吐き気とか……まったくない?
115111TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_163すごい、加護は盤石ね……! これなら塔のエーテル放射圏内に入ることになっても、 キミが精神汚染を受けることはない。
116112TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_164アタシも、安心して頼めるよ。 お付き合いありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!