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0,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_00","アキャーリのマトシャは、なんだか嬉しげだ。"
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1,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_01","マトシャから、ニッダーナはアルカソーダラの女性だと聞いた。サベネア島の「デミールの遺烈郷」で「ニッダーナ」を探そう。"
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2,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_02","倒れるように眠っていたニッダーナたちを見つけた。デミールの遺烈郷の「ニッダーナ」と話そう。"
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3,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_03","ニッダーナから、光の加護を試すことを提案された。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_04","ニッダーナから試験について説明を受けた。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「酔いどれディーパくん」と話し、追いかけていって、エーテル放射を受けよう。
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※先導状態が解除された場合、再度「酔いどれディーパくん」に話しかけることで再開できます。"
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5,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_05","1度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。"
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6,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_06","2度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。"
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7,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_07","3度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、最後のエーテル放射を受けよう。"
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8,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_08","4度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」を回収しよう。"
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9,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_09","酔いどれディーパくんを回収した。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」に「<Sheet(EventItem,2003181,0)/>」を渡そう。"
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10,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_10","ニッダーナに酔いどれディーパくんを返却した。冒険者が光の加護で護られていることが、無事に証明されたようだ。その力を活かして、錬金術師たちの護符作りに協力していこう。"
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11,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_11",""
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12,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_12",""
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13,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_13",""
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14,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_14",""
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15,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_15",""
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16,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_16",""
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17,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_17",""
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18,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_18",""
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19,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_19",""
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20,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_20",""
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21,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_21",""
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22,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_22",""
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23,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_00","ニッダーナを探す"
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25,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_01","ニッダーナと話す"
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26,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_02","ニッダーナと再度話す"
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27,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_03","酔いどれディーパくんと話し、先導に従って移動"
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28,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_04","酔いどれディーパくんと再度話し、先導に従って移動"
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29,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_05","酔いどれディーパくんとさらに話し、先導に従って移動"
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30,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_06","酔いどれディーパくんともう一度話し、先導に従って移動"
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31,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_07","<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を入手"
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32,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_08","ニッダーナに<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を渡す"
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33,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_09",""
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34,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_10",""
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35,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_11",""
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37,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_13",""
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38,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_14",""
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39,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_15",""
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40,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_16",""
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41,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_17",""
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47,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_000","あんた方、ニッダーナさんに用があっただすか!?
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それは……その……うらやましいだす……!"
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49,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_001","ニッダーナさんは、頭がよくて、快活で、
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だけど気取らず優しくて……とびきり綺麗で……"
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50,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_002","とくに耳と鼻の形がかわいい、
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ここらでも有名なアルカソーダラの女性だす!
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あんたも会ったらきっと、あの瞳に吸い込まれるだす……!"
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51,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_010","ニッダーナさんのいる「デミールの遺烈郷」は、
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ここから北の入り江にあるだす。
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道なりに行くだけだから、迷うことはないはずだす!"
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52,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_015","これは…………。"
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53,"TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_020","あなたもいらっしゃいましたか……。
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私たちが到着したときには、すでにこの惨状でした。"
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54,"TEXT_AKTKMA116_04372_ESTINIEN_000_025","見てのとおりだ。
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争った……にしては、血の匂いが皆無だな……。"
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55,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_030","さすが、元蒼の竜騎士はどこでもモテるな。
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「暁」の色男の称号はあいつに譲って、
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仕事の話をするとしよう。"
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56,"TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_035","採血などで血を失った場合、
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動物の肝臓や、貝類などを摂取すべきと聞いたことがあります。
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マトシャ氏から買っておくべきだったでしょうか……。"
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57,"TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_040","ああ、僕のことはお気になさらず。
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太守より、護符作りの手伝いを仰せつかっているので、
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お役に立てることがあれば……と思いまして。"
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58,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_050","まずは、遠路はるばる来てくれて、ありがとう!
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世界中が塔の出現で混乱している中、
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私たちの要請に応えてくれたことに、心から感謝します。"
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59,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_051","生憎、クルルは別の調査で来られなかったが、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はまさに適任だ。
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俺たちも、できるかぎりの協力をさせてもらう。"
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60,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_052","さっそくだが、そちらの状況を聞かせてもらえるか?
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エーテル放射を打ち消す護符を作ると言っていたが……。"
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61,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_053","ええ……。
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知ってると思うけど、あの塔は多量のエーテルを放ってる。
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近づくだけで、精神が汚染されるほどのね。"
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62,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_054","だから調査が難航していて、
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中から出てきた異形を叩くことはできても、
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根本的解決には乗り出せずにいたの。"
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63,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_055","そこで太守様は、アタシたち錬金術師にお命じになったのよ。
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特別な加護を持たない兵士たちでも塔に乗りこめるよう、
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エーテル放射を遮断する護符を作れ……ってね。"
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64,"TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_056","そのようなことが可能なのですか……!?"
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65,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_057","方法が確立されてたわけじゃなかった。"
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66,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_058","でも、類似する事例……
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蛮神がエーテル放射によって信徒を作るってことについては、
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ラザハンでも長年、対策が探られていてね。"
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67,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_059","過去、もっとも効果を上げたのは、竜の鱗を用いた方法だった。"
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68,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_060","竜の鱗っていうのは、エーテル密度がとても高くて、
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外からの干渉を受けにくいのよ。
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とくに、力ある竜の鱗はね。"
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69,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_061","その特性を錬金術によって増幅することで、
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所有者をエーテル放射から護る護符にする……ってわけ。"
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70,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_062","太守様が、極上の鱗を調達してくれたこともあって、
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試作品はいいところまでできあがってきてるんだ。"
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71,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_063","要求してる性能に至ったら、いよいよ実地での試験になる。
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そのときに、「光の加護」を持つ人の……
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キミの力を貸してほしいの。"
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72,"TEXT_AKTKMA116_04372_Q1_000_064","何と言う?"
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73,"TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_065","了解、協力しよう!"
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74,"TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_066","どんなことをすればいい?"
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75,"TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_067","採血よりはマシか……"
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76,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_068","ありがとう!
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お願いしたいのは、護衛みたいなことなんだけど、
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詳しくはまたそのときになったら伝えるね。"
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77,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_069","それは、またそのときになったら伝えるね。
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変なことじゃないから大丈夫、
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錬金術師の護衛だと思っておいて!"
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78,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_070","あはは、そうかも!
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あっちは血以外も採られたり測られたりすると思うし。"
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79,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_071","具体的に何をするかは、またそのときになったら伝えるね。
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護衛のようなものだから、心配しないで。"
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80,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_072","ひとつ確かなのは、キミにも、
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エーテル放射の圏内に同行してもらうってこと……。"
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81,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_073","だから、キミの「光の加護」を試させてもらってもいい?
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ほかでもない、キミ自身の安全のためにね。"
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82,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_074","だったら俺とウリエンジェは、別の奴の手伝いをしておく。
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みんなして倒れるように寝てたくらいだ、
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労働力が足りてないんだろう?"
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83,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_075","嬉しい、すごく助かるよ!
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護符の完成に向けて、どうかよろしくね。"
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84,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_076","それじゃあ、アタシたちも行こっか。
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「光の加護」の試験は、遺烈郷の外でやらせてもらうね。"
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85,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_077","遺烈郷を出て南に進むと、丘の上に登れる道があるの。
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支度をして、そこで待ってるね!"
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86,"TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_080","いってらっしゃい、お気をつけて!
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僕もここで、ほかの錬金術師たちの手伝いをしていますね。"
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87,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_085","ランタンらしきものが置かれている……。"
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88,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_090","道、迷わなかった?
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急な坂を登らせちゃって、ごめんね。"
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89,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_091","さてさて……
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ここに用意したるは、みんなの汗と涙と睡眠時間の結晶、
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名付けて「酔いどれディーパくん」!"
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90,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_092","ディーパっていうのは、
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このあたりの風習で、神々に捧げる灯明のことでね。
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そこからヒントを得て、護符の性能を試すために作ったんだ。"
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91,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_093","ランタンを改造したこれは、
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セットすると、安全のために少し移動してから、
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周囲に強烈なエーテルを放射するの。"
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92,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_094","常人がまともに食らったら、
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精神汚染の代わりに、ひどい酩酊状態になるよ。"
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93,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_095","キミには、その放射を4回受けてもらって、
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きちんと「光の加護」で防げているか、確認してほしいんだ。"
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94,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_096","じゃあ、好きなタイミングで試験を始めてね。
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アタシもここから見守ってるけど、無理は禁物だよ!"
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95,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_100","「酔いどれディーパくん」は、不慮の事故を防ぐために、
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セットしたら少し時間と距離をあけてから放射をするの。
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追いかけて、放射を4回受けてみて!"
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96,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_110","えーてるノ ホウシャ実験ヲ ハジメマス!
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被験者ハ ヨイドレでぃーぱくんニ 追従ヲ!
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無関係ナひとハ とっとと 離レテネ!"
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97,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_111","(★未使用/削除予定★)"
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98,"TEXT_AKTKMA116_04372_BALLOON_100_111","ホウシャァァァッ!"
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99,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_112","強烈なエーテル放射を受けた!
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しかし、身体に異変はないようだ。"
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100,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_120","ヘイキ? ぐでぐで?
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再度 ホウシャヲ 始メルヨ!
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だいじょうぶナラ 追従ヲ!"
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101,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_121","再び強烈なエーテル放射を受けた!
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しかし、今度も異変はないようだ。"
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102,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_130","オォ~ 絶好調~!
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まだまだ ホウシャヲ 続ケルヨ!
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受けたいヒトハ 追従ヲ!"
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103,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_131","またもや強烈なエーテル放射を受けた!
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異変はない、「光の加護」が利いているようだ。"
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104,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_140","ゼェ ハァ ゼェ ハァ!
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えーてる残量ガ低下 ホウシャ可能回数ハ 残り1回デス。
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|
来イヨ! かましてヤルゼ!"
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105,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_141","ひときわ強烈なエーテル放射を受けた!
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何も異変はないようだ。
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すべての放射を乗り切った!"
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106,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_142","以上デ 実験ヲ 終了します。
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ヨイドレでぃーぱくんヲ 回収シテネ。"
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107,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_150","おつかれ アリガト また今度……。"
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108,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_160","無事そうでよかった!
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とりあえず、酔いどれディーパくんを、
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預からせてもらうね。"
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109,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_161","はい、確かに!
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護符の試験用に、エーテルを補充しておかなきゃ……。"
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110,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_162","それはさておき、身体の方はどう?
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眩暈とか、吐き気とか……まったくない?"
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111,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_163","すごい、加護は盤石ね……!
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これなら塔のエーテル放射圏内に入ることになっても、
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キミが精神汚染を受けることはない。"
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112,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_164","アタシも、安心して頼めるよ。
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お付き合いありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
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