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1,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01","グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「<Sheet(EObj,2012116,0)/>」を調べよう。
一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02","転移装置から、月へと出発した。"
3,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03","月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04","形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05","幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「<Sheet(EObj,2012118,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06","周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。"
7,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07","月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。"
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彼らがゾディアークの封印を解く前に……!"
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50,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006","……よし。
あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。
それで必ず、あいつらに勝ってきて!"
51,"TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010","俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。
こっちのことは何も心配するな。"
52,"TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015","クルル嬢の手当ては、私が……。
あなたは先をお急ぎください。
そして何より、どうかご無事で……。"
53,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020","彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。
それから、この残滓は……
かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。"
54,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021","よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。
この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。"
55,"TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025","起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。
とっととケリをつけるぞ、お互いにな。"
56,"TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030","………………。"
57,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040","ああ、悪い……
ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、
ちょっと心当たりがあったんだ。"
58,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041","土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。
あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、
アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。"
59,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042","あいつらを追うにあたって、
それを記憶の片隅に留めておいてくれ。
……役に立つかどうかは、わからないけどさ。"
60,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043","ハイデリンの言葉が確かなら、
あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、
「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。"
61,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044","ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、
あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。"
62,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045","何もかもが手探りだ。
……けど、そういうときこそあんたは強い。"
63,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046","だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ!
空の向こう……あの白き月へ!"
64,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050","さて、オレも行動開始しないとな!
あんたがあの月でがんばってると思えば、
どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ!"
65,"TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060","「嘆きの海」へ移動しますか?"
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戻るのだ……戻らなければ…………。<UIForeground>01</UIForeground>"
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私たちの……あの日々に……。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091","(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>違う……彼らに触れてはいけない……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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74,"TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100","周囲には、とても大きな家具が並べられている。
しかし住民の姿はない。
ほかの階にいるのだろうか……?"
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8 4 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04 形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。
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10 6 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06 周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。
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61 57 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040 ああ、悪い…… ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、 ちょっと心当たりがあったんだ。
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