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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00","神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。"
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1,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01","グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「<Sheet(EObj,2012116,0)/>」を調べよう。
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一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
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2,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02","転移装置から、月へと出発した。"
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3,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03","月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04","形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。"
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5,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05","幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「<Sheet(EObj,2012118,0)/>」で見渡そう。"
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6,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06","周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。"
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7,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07","月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。"
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8,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_08",""
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9,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_09",""
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10,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_10",""
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11,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_11",""
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13,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_13",""
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23,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_00","<Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる"
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25,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_01","<Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる"
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26,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_02","古代人らしき幻影と話す"
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27,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_03","古代人らしき幻影と再度話す"
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28,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_04","<Sheet(EObj,2012118,0)/>で見渡す"
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29,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_05","監視者の館で呼び声の主を探す"
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30,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_06",""
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31,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_07",""
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47,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000","君なら、きっとゼノスを止められる。
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彼らがゾディアークの封印を解く前に……!"
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49,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。"
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50,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006","……よし。
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あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。
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それで必ず、あいつらに勝ってきて!"
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51,"TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010","俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。
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こっちのことは何も心配するな。"
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52,"TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015","クルル嬢の手当ては、私が……。
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あなたは先をお急ぎください。
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そして何より、どうかご無事で……。"
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53,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020","彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。
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それから、この残滓は……
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かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。"
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54,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021","よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。
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この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。"
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55,"TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025","起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。
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とっととケリをつけるぞ、お互いにな。"
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56,"TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030","………………。"
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57,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040","ああ、悪い……
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ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、
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ちょっと心当たりがあったんだ。"
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58,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041","土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。
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あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、
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アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。"
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59,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042","あいつらを追うにあたって、
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それを記憶の片隅に留めておいてくれ。
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……役に立つかどうかは、わからないけどさ。"
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60,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043","ハイデリンの言葉が確かなら、
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あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、
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「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。"
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61,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044","ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、
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あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。"
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62,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045","何もかもが手探りだ。
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……けど、そういうときこそあんたは強い。"
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63,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046","だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ!
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空の向こう……あの白き月へ!"
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64,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050","さて、オレも行動開始しないとな!
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あんたがあの月でがんばってると思えば、
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どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ!"
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65,"TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060","「嘆きの海」へ移動しますか?"
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66,"TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070","「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか?"
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67,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080","<UIForeground>F20223</UIForeground>わ、たし……私……私、は…………<UIForeground>01</UIForeground>"
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68,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_081","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、そうだ……。
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戻るのだ……戻らなければ…………。<UIForeground>01</UIForeground>"
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69,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_082","<UIForeground>F20223</UIForeground>アアァ……ウゥ……ァァ……!<UIForeground>01</UIForeground>"
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70,"TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085","幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!"
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71,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090","<UIForeground>F20223</UIForeground>アァ……帰らなくてはならない……
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私たちの……あの日々に……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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72,"TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091","(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>違う……彼らに触れてはいけない……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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73,"TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_092","(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>私はこちらだ……青き館に……どうか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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74,"TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100","周囲には、とても大きな家具が並べられている。
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しかし住民の姿はない。
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ほかの階にいるのだろうか……?"
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