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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。
51TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「<Sheet(EObj,2012116,0)/>」を調べよう。 一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。
62TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02転移装置から、月へと出発した。
73TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。
84TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。
95TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「<Sheet(EObj,2012118,0)/>」で見渡そう。
106TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。
117TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。
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2824TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_00<Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる
2925TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_01<Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる
3026TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_02古代人らしき幻影と話す
3127TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_03古代人らしき幻影と再度話す
3228TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_04<Sheet(EObj,2012118,0)/>で見渡す
3329TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_05監視者の館で呼び声の主を探す
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5248TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000君なら、きっとゼノスを止められる。 彼らがゾディアークの封印を解く前に……!
5349TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。
5450TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006……よし。 あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。 それで必ず、あいつらに勝ってきて!
5551TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。 こっちのことは何も心配するな。
5652TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015クルル嬢の手当ては、私が……。 あなたは先をお急ぎください。 そして何より、どうかご無事で……。
5753TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。 それから、この残滓は…… かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。
5854TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。 この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。
5955TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。 とっととケリをつけるぞ、お互いにな。
6056TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030………………。
6157TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040ああ、悪い…… ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、 ちょっと心当たりがあったんだ。
6258TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。 あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、 アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。
6359TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042あいつらを追うにあたって、 それを記憶の片隅に留めておいてくれ。 ……役に立つかどうかは、わからないけどさ。
6460TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043ハイデリンの言葉が確かなら、 あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、 「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。
6561TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、 あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。
6662TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045何もかもが手探りだ。 ……けど、そういうときこそあんたは強い。
6763TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ! 空の向こう……あの白き月へ!
6864TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050さて、オレも行動開始しないとな! あんたがあの月でがんばってると思えば、 どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ!
6965TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060「嘆きの海」へ移動しますか?
7066TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか?
7167TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080<UIForeground>F20223</UIForeground>わ、たし……私……私、は…………<UIForeground>01</UIForeground>
7268TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_081<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、そうだ……。 戻るのだ……戻らなければ…………。<UIForeground>01</UIForeground>
7369TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_082<UIForeground>F20223</UIForeground>アアァ……ウゥ……ァァ……!<UIForeground>01</UIForeground>
7470TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!
7571TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090<UIForeground>F20223</UIForeground>アァ……帰らなくてはならない…… 私たちの……あの日々に……。<UIForeground>01</UIForeground>
7672TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>違う……彼らに触れてはいけない……。<UIForeground>01</UIForeground>
7773TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_092(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>私はこちらだ……青き館に……どうか……。<UIForeground>01</UIForeground>
7874TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100周囲には、とても大きな家具が並べられている。 しかし住民の姿はない。 ほかの階にいるのだろうか……?