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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00","神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。"
1,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01","グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「<Sheet(EObj,2012116,0)/>」を調べよう。
一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02","転移装置から、月へと出発した。"
3,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03","月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04","形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05","幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「<Sheet(EObj,2012118,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06","周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。"
7,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07","月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。"
8,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_14",""
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17,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_17",""
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20,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_00","<Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる"
25,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_01","<Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる"
26,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_02","古代人らしき幻影と話す"
27,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_03","古代人らしき幻影と再度話す"
28,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_04","<Sheet(EObj,2012118,0)/>で見渡す"
29,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_05","監視者の館で呼び声の主を探す"
30,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_08",""
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34,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_10",""
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37,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_13",""
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44,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_20",""
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47,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000","君なら、きっとゼノスを止められる。
彼らがゾディアークの封印を解く前に……!"
49,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。"
50,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006","……よし。
あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。
それで必ず、あいつらに勝ってきて!"
51,"TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010","俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。
こっちのことは何も心配するな。"
52,"TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015","クルル嬢の手当ては、私が……。
あなたは先をお急ぎください。
そして何より、どうかご無事で……。"
53,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020","彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。
それから、この残滓は……
かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。"
54,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021","よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。
この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。"
55,"TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025","起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。
とっととケリをつけるぞ、お互いにな。"
56,"TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030","………………。"
57,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040","ああ、悪い……
ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、
ちょっと心当たりがあったんだ。"
58,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041","土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。
あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、
アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。"
59,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042","あいつらを追うにあたって、
それを記憶の片隅に留めておいてくれ。
……役に立つかどうかは、わからないけどさ。"
60,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043","ハイデリンの言葉が確かなら、
あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、
「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。"
61,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044","ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、
あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。"
62,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045","何もかもが手探りだ。
……けど、そういうときこそあんたは強い。"
63,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046","だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ!
空の向こう……あの白き月へ!"
64,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050","さて、オレも行動開始しないとな!
あんたがあの月でがんばってると思えば、
どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ!"
65,"TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060","「嘆きの海」へ移動しますか?"
66,"TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070","「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか?"
67,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080","<UIForeground>F20223</UIForeground>わ、たし……私……私、は…………<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_081","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、そうだ……。
戻るのだ……戻らなければ…………。<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_082","<UIForeground>F20223</UIForeground>アアァ……ウゥ……ァァ……!<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085","幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!"
71,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090","<UIForeground>F20223</UIForeground>アァ……帰らなくてはならない……
私たちの……あの日々に……。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091","(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>違う……彼らに触れてはいけない……。<UIForeground>01</UIForeground>"
73,"TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_092","(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>私はこちらだ……青き館に……どうか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
74,"TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100","周囲には、とても大きな家具が並べられている。
しかし住民の姿はない。
ほかの階にいるのだろうか……?"