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0,"TEXT_AKTKZH020_04315_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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ポイエテーン・オイコスのグラフィラは、手が離せず困っているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_00","赤髪の観察者を探す"
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25,"TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_01","<Sheet(EObj,2012699,0)/>に向かい、吹き矢で「興奮状態の創造生物」を射抜く"
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26,"TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_02","眠った創造生物を捕獲"
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27,"TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_03","赤髪の観察者に<Sheet(EventItem,2003365,0)/>を渡す"
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28,"TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_04","グラフィラと話す"
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48,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_000","君、誰かの使い魔でしょう?
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悪いけど、手を貸してくれないかしら……。
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同僚から応援要請が入ったのだけど、私も仕事を抱えていてね。"
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49,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_001","やってくれるのね、ありがとう!
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同僚は、「ゼピュロスの喝采」の南側にいると思うわ。
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その辺りで「赤髪の観察者」を探してみて。"
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50,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_005","手を貸してくれて、ありがとう。
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同僚は、「ゼピュロスの喝采」の南側にいると思うわ。
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||||
その辺りで「赤髪の観察者」を探してみて。"
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51,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_010","ああ、助かるよ……。
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グラフィラのよこした使い魔かな……?
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まだ頭がクラクラするけど、おかげで少し息がつけた。"
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52,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_011","観察を依頼された創造生物が、
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異様な興奮状態に陥り、脱走してしまってね。
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慌てて追いかけたんだが……僕が、先に力尽きてしまった。"
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53,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_012","気配に敏感な生物だから、
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高台から、睡眠の魔法を込めた矢で眠らせた方が確実かな……。
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……君、吹き矢の経験があったりはしないかい?"
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54,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_013","おや、そうなのか! ダメ元で聞いたんだが、これはありがたい。
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すまないけれど、創造生物を眠らせる役目を頼めるかな!"
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55,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_014","南東の方角にある高台に登って、この吹き矢で、
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「興奮状態の創造生物」を眠らせてあげてくれ。
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僕は、もう少しここで息を整えるから……。"
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56,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_020","南東の方角にある高台に登って、この吹き矢で、
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「興奮状態の創造生物」を眠らせてあげてくれ。
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||||
僕は、もう少しここで息を整えるから……。"
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57,"TEXT_AKTKZH020_04315_SYSTEM_000_025","吹き矢による狙撃を開始します。
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「興奮状態の創造生物」を発見したら、
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<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で吹き矢を放ちましょう!"
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58,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_040","えっ、もう眠らせてくれたのか!?
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じゃあ、「<Sheet(EventItem,2003365,0)/>」を運んできてくれるかい?
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僕も、もう少しで動けるようになりそうだ……。"
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59,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_050","動き回る生物に吹き矢を当てるなんて、
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君は使い魔ながら、すごい技術を持っているんだね。
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それじゃ、「<Sheet(EventItem,2003365,0)/>」を受け取るよ。"
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60,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_060","ありがとう、ぐっすり眠っているな……。
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寝ているとかわいいのに、興奮すると手がつけられないとはね。"
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61,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_061","最近、サメに手足をはやした創造生物が認可されてさ。
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対抗意識を燃やしたアマチュアの陸棲生物愛好家が、
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象をベースに創った創造生物が、この子なんだ。"
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62,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_062","象を2本足で歩かせるのに成功したことは評価するけど……。
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すぐに興奮して走り回るようじゃ、
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とても、この星のためになる存在とは思えないな。"
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63,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_063","もっと理知的な性質を付与するよう、報告書をまとめるよ。
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君をここに遣わしてくれた「グラフィラ」にも、
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要請に応えてくれて感謝すると伝えてくれるかい?"
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64,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_080","お帰りなさい! 面倒を押し付けてすまなかったわね。
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彼の応援要請って、どんな内容だったの?"
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65,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_081","なるほどね、創造生物と追いかけっこを……。
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彼は災難だったけど、おかげで改良案を報告できそう。"
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66,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_082","報告書どおりの改善がされれば、
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あの象も、役立つ存在に生まれ変わるかもしれないわ。
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彼を手伝ってくれて、ありがとうね!"
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67,"TEXT_AKTKZH020_04315_PUBOBSERVER04315_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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72,"TEXT_AKTKZH020_04315_PUBOBSERVER04315_000_082","(★未使用/削除予定★)"
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