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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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1,"TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_01","ひとまず仲間たちに情報を共有しに戻ることになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラにいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_02","アルフィノたちと、どうしたら先に進めるか検討した。リア・ターラの北で「アル・エンド」を探そう。"
3,"TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_03","エスティニアンが、竜星のドラゴン族が抱える想いとぶつかった。オストラコン・デカオクトの北端にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_04","アルフィノは、風の集う場所を示した。オストラコン・デカオクトの北端にある「<Sheet(EObj,2012544,0)/>」に触れ、移動先にある「<Sheet(EObj,2012429,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_05","オストラコン・デカオクトを突破し、仲間たちとも合流した。先に進めるのは、今もエスティニアンやサンクレッドが戦っているからだとアリゼーは言う。その事実を胸に、今はただ前へと歩んでいこう。"
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24,"TEXT_AKTKMG106_04455_TODO_00","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_AKTKMG106_04455_ELDERDRAGON04454_000_000","…………。"
49,"TEXT_AKTKMG106_04455_ESTINIEN_000_010","……こいつはもう、話す気がないらしい。
竜たちが何を嘆いているのか聞けただけ、
上出来だと思っておくか……。"
50,"TEXT_AKTKMG106_04455_ESTINIEN_000_011","俺だって、かつては竜との奪い合いの渦中にいたんだ。
こいつの言うとおり、争わなければ失わずに済んだものを、
ごまんと知っている。"
51,"TEXT_AKTKMG106_04455_ESTINIEN_000_012","だがな…………"
52,"TEXT_AKTKMG106_04455_ESTINIEN_000_013","いや、ここで語るべきことでもないか……。"
53,"TEXT_AKTKMG106_04455_ESTINIEN_000_014","見聞きしたことを、アルフィノたちにも伝えるぞ。
一旦、最初の場所に戻るとしよう。"
54,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_020","ああ、よかったわ……!
あなたとも、ちゃんと合流できて。
予想はしていたけれど、ここ、相当おかしな場所みたいなのよ。"
55,"TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_025","私も、数体の竜から、お話を伺ってきました。
あなたが受けた対応と、恐らく変わらないとは思いますが……。"
56,"TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_030","ひとまず、お互いの調査結果を共有しましょう。
少しでも多く情報がほしいわ。"
57,"TEXT_AKTKMG106_04455_GRAHATIA_000_035","あんたも、おかえり。
……竜たちの様子は、どうだった?"
58,"TEXT_AKTKMG106_04455_ESTINIEN_000_040","こいつらも、ちょうど戻ってきたようだな。
あの竜の親子の話をしてやるか……。"
59,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_050","君たちも無事に戻ってくれて、一安心だ……。
さっそくだが、竜たちの様子を聞かせてくれるかい?"
60,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_051","……争いの連鎖、戦いの輪廻からの脱却……か。"
61,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_052","彼らの状況がわかったことは大きいと思う。
ありがとう<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エスティニアン。"
62,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_053","……次は、私たちからも報告させてくれ。"
63,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_054","まず、ほかの浮島に行く道がないかという調査だが……
この島をひとまわりしてみたものの、
見つけることができなかった。"
64,"TEXT_AKTKMG106_04455_ESTINIEN_000_055","これだけ瓦礫が浮いていれば、整った道でなくとも、
どこか飛び移れる場所があるんじゃないか?"
65,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_056","それが……どうやら不可能らしい。
試しに、この浮島の端から、
別の浮島に向かって小石を投げてみたんだ。"
66,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_057","すると、何故か真上から小石が落ちてきた。
メーティオンの言ったとおり、
見えているとおりの場所ではないのだろうね……。"
67,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_058","一度ラグナロクに戻って、
船の機能で探索ができないかも試してもらったの。"
68,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_059","でも、船の周辺以外は、結果がめちゃくちゃ!
ラグナロクを浮上させるのも危ないみたいで、
隣の島まで、ひとっ飛びとはいかなかったわ。"
69,"TEXT_AKTKMG106_04455_GRAHATIA_000_060","あとは、「想いだけが真実になる」ってところに着目して、
「あっち側に渡りたい」って強く願ったりもしてみた。
残念ながら、何の効果もなかったけどな……。"
70,"TEXT_AKTKMG106_04455_ESTINIEN_000_061","……早い話が、この浮島から出られないってことか。"
71,"TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_062","本当に、想いが真実になるとして……
ドラゴン族の想いが何より勝っているから、
先に行けなくなっている……という線はないかしら?"
72,"TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_063","彼らは争いに疲れ、
二度とそれに加わることなく滅びる道を選んだ。
つまり、終わることを望んでいる……。"
73,"TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_064","それは、「ここを終点とする」願い。
だから行き止まりになってしまうということよ。"
74,"TEXT_AKTKMG106_04455_GRAHATIA_000_065","確かに、それなら筋が通るな。"
75,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_066","しかし、だとすると、どうやって突破したものか……。
竜たちを説得していく……?"
76,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_067","いや、彼らだって、長い歴史を経て<RubyCharaters>FF07E6ADA3E8AB96FF0AE38193E3819FE38188</RubyCharaters>を得たんだ。
未来の展望も示せない状況で、説き伏せるなど……。"
77,"TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_068","……対話で納得してもらう必要は、ないのかもしれないわ。"
78,"TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_069","サンクレッドは、私たちを消滅させようとする意志に対し、
「護る」という想いを貫いてみせた……。"
79,"TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_070","それがウルティマ・トゥーレを創りかえたのだから、
同じようにすれば……恐らくは……。"
80,"TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_071","……何にせよ、今度は事情を聞くだけではなく、
もっと竜たちの想いに踏み込んでみる必要があるかと。"
81,"TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_072","実は、私が探索をした際に、
酷く沈んだ様子で、ほとんど話を伺えなかった竜がいたのです。"
82,"TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_073","私の話術が至らぬせいもあるかと思いますので……
次は皆さんから、声を掛けてはいただけないでしょうか?"
83,"TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_074","かの竜は、ここからさらに奥へと進んだところにある、
別の水場のそばにいらっしゃいます。
ことに古き竜で、名を「アル・エンド」と言うそうです。"
84,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_075","よし……行ってみましょう!"
85,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_080","エスティニアンを、引き留めることすらできなかった……。
こうなるって知ってたら、私……!"
86,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_081","……ううん。
知っててもきっと、止められなかったんでしょうね……。
そんなこと……わかってるわ……。"
87,"TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_085","吹く風は、猛き竜の羽ばたきのごとく……。
この星の竜が天を舞うことをやめても、彼らは……。"
88,"TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_090","ああ……やはり……そうなのね…………。"
89,"TEXT_AKTKMG106_04455_GRAHATIA_000_095","風で、このあたり一帯を覆っていた霧が、流されたみたいだ……
そのせいか、息が詰まる感じが薄れた気がする……。"
90,"TEXT_AKTKMG106_04455_SYSTEM_000_100","風が一点に流れ込み、力強く渦巻いている……。"
91,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_110","見てくれ……。
風の流れが、そこに集まっているんだ……。"
92,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_111","触れてみよう。
エスティニアンの想いは……それでわかるはずだ……。"
93,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_120","……すまない……君から、頼む……。"
94,"TEXT_AKTKMG106_04455_SYSTEM_000_130","力強い風が身体を舞い上げ、この場所まで運んでくれた……。
仲間たちも、間もなくこちらへ昇ってくるだろう。"
95,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_131","…………先へ進めたね。"
96,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_132","あの場所の竜たちが抱いていた想い……
それを浴びせられても、エスティニアンは貫いたんだ。"
97,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_133","戦った者の誇りを……
だからこそ進んでこられたし、進めるのだという想いを……。"
98,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_134","……ただ貫いたんじゃないわ。
今も、貫き続けてるのよ。"
99,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_135","サンクレッドだって、エスティニアンだって……
デュナミスに身体を消し飛ばされても、まだ戦ってくれている。"
100,"TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_136","だから私たちはここに存在できるし、
この場所に進んでこられたんでしょう……?"
101,"TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_137","行きましょう……今はただ、進めるだけ前へ……!"
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4 0 TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_00 オストラコン・デカオクトのエスティニアンは、ため息をついている。
5 1 TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_01 ひとまず仲間たちに情報を共有しに戻ることになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラにいる「アルフィノ」と話そう。
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7 3 TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_03 エスティニアンが、竜星のドラゴン族が抱える想いとぶつかった。オストラコン・デカオクトの北端にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_04 アルフィノは、風の集う場所を示した。オストラコン・デカオクトの北端にある「<Sheet(EObj,2012544,0)/>」に触れ、移動先にある「<Sheet(EObj,2012429,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_AKTKMG106_04455_SEQ_05 オストラコン・デカオクトを突破し、仲間たちとも合流した。先に進めるのは、今もエスティニアンやサンクレッドが戦っているからだとアリゼーは言う。その事実を胸に、今はただ前へと歩んでいこう。
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29 25 TEXT_AKTKMG106_04455_TODO_01 アル・エンドを探す
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53 49 TEXT_AKTKMG106_04455_ESTINIEN_000_010 ……こいつはもう、話す気がないらしい。 竜たちが何を嘆いているのか聞けただけ、 上出来だと思っておくか……。
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60 56 TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_030 ひとまず、お互いの調査結果を共有しましょう。 少しでも多く情報がほしいわ。
61 57 TEXT_AKTKMG106_04455_GRAHATIA_000_035 あんたも、おかえり。 ……竜たちの様子は、どうだった?
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66 62 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_053 ……次は、私たちからも報告させてくれ。
67 63 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_054 まず、ほかの浮島に行く道がないかという調査だが…… この島をひとまわりしてみたものの、 見つけることができなかった。
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79 75 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_066 しかし、だとすると、どうやって突破したものか……。 竜たちを説得していく……?
80 76 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_067 いや、彼らだって、長い歴史を経て<RubyCharaters>FF07E6ADA3E8AB96FF0AE38193E3819FE38188</RubyCharaters>を得たんだ。 未来の展望も示せない状況で、説き伏せるなど……。
81 77 TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_068 ……対話で納得してもらう必要は、ないのかもしれないわ。
82 78 TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_069 サンクレッドは、私たちを消滅させようとする意志に対し、 「護る」という想いを貫いてみせた……。
83 79 TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_070 それがウルティマ・トゥーレを創りかえたのだから、 同じようにすれば……恐らくは……。
84 80 TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_071 ……何にせよ、今度は事情を聞くだけではなく、 もっと竜たちの想いに踏み込んでみる必要があるかと。
85 81 TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_072 実は、私が探索をした際に、 酷く沈んだ様子で、ほとんど話を伺えなかった竜がいたのです。
86 82 TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_073 私の話術が至らぬせいもあるかと思いますので…… 次は皆さんから、声を掛けてはいただけないでしょうか?
87 83 TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_074 かの竜は、ここからさらに奥へと進んだところにある、 別の水場のそばにいらっしゃいます。 ことに古き竜で、名を「アル・エンド」と言うそうです。
88 84 TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_075 よし……行ってみましょう!
89 85 TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_080 エスティニアンを、引き留めることすらできなかった……。 こうなるって知ってたら、私……!
90 86 TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_081 ……ううん。 知っててもきっと、止められなかったんでしょうね……。 そんなこと……わかってるわ……。
91 87 TEXT_AKTKMG106_04455_URIANGER_000_085 吹く風は、猛き竜の羽ばたきのごとく……。 この星の竜が天を舞うことをやめても、彼らは……。
92 88 TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_090 ああ……やはり……そうなのね…………。
93 89 TEXT_AKTKMG106_04455_GRAHATIA_000_095 風で、このあたり一帯を覆っていた霧が、流されたみたいだ…… そのせいか、息が詰まる感じが薄れた気がする……。
94 90 TEXT_AKTKMG106_04455_SYSTEM_000_100 風が一点に流れ込み、力強く渦巻いている……。
95 91 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_110 見てくれ……。 風の流れが、そこに集まっているんだ……。
96 92 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_111 触れてみよう。 エスティニアンの想いは……それでわかるはずだ……。
97 93 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_120 ……すまない……君から、頼む……。
98 94 TEXT_AKTKMG106_04455_SYSTEM_000_130 力強い風が身体を舞い上げ、この場所まで運んでくれた……。 仲間たちも、間もなくこちらへ昇ってくるだろう。
99 95 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_131 …………先へ進めたね。
100 96 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_132 あの場所の竜たちが抱いていた想い…… それを浴びせられても、エスティニアンは貫いたんだ。
101 97 TEXT_AKTKMG106_04455_ALPHINAUD_000_133 戦った者の誇りを…… だからこそ進んでこられたし、進めるのだという想いを……。
102 98 TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_134 ……ただ貫いたんじゃないわ。 今も、貫き続けてるのよ。
103 99 TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_135 サンクレッドだって、エスティニアンだって…… デュナミスに身体を消し飛ばされても、まだ戦ってくれている。
104 100 TEXT_AKTKMG106_04455_ALISAIE_000_136 だから私たちはここに存在できるし、 この場所に進んでこられたんでしょう……?
105 101 TEXT_AKTKMG106_04455_YSHTOLA_000_137 行きましょう……今はただ、進めるだけ前へ……!